集団ストーカー対策ブログ

集団ストーカー被害を受けています。見知らぬ人たちの嫌がらせ行為によるダメージを和らげるためのアイデアを紹介します。

感覚送信対策

2017年04月09日 | 対策
加害組織は皮膚の痛みやかゆみ、内蔵の不快な感覚などを送信してくる。
工作員たちはこのような感覚を引き起こす周波数の信号を変調して他の周波数の電波に乗せて被害者に送信してくると考えられる。

彼らは幅広い周波数の電波を使っていると考えられるので、彼らと同じ周波数の妨害電波を送信するのはコストがかかる。
やはり被害者の感覚の異常を引き起こす低周波の信号を打ち消す方が効率が良いと思われる。

以前に作成した数ヘルツの低周波の電圧を発生させる回路と、スペクトラムアナライザのノイズ発生装置を使って、感覚送信の妨害を試みている。

スペクトラムアナライザで数キロヘルツ程度のノイズ電波を照射すると、何も対策しないときよりも不快な感覚が少なくなるようだ。

数ヘルツの周波数で2ボルト程度の電圧を自分の体にかけたときの効果はまだ検証中だが、
電圧をかけた直後に加害工作員が「どきどきしている」などと仄めかしてきたので、彼らも私の体内の変化を検出したようだ。

さらに検証を進めて、感覚送信を防ぐ手段が確立できれば、多くの被害者の方が苦しみから解放されることになる。


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