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週刊新潮で袴田吉彦さんとの不倫を暴露したグラビアモデル・青山真麻さんが、珍しいくらい売名に失敗していると報じられています。

 

青山さんは1月12日発売の週刊新潮では匿名で袴田さんとの不倫の詳細を明かしたものの、そのウラで自身のツイッターアカウントでは自分が不倫相手であることを匂わせており、完全な売名目的での不倫告発だったと言われています。

 

その後、翌週号の週刊新潮では塩谷瞬さんとの交際を明かし、フライデーではグラビア披露、1月23日には『バイキング』で騒動について語るなど、順調に売名の成果を見せていたかのように見えました。

 

しかし『バイキング』に出演後、ツイッターで晴れ晴れしくフォローありがとう、誕生日コメントありがとうとツイートしたところ、ツイッターが炎上。そのニュースを最後に気配が消滅したのですが、芸能活動されていたのでしょうか。

 

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さて、そんな青山さんは3月27日、久々に『バイキング』に出演。

 

所属事務所から契約解除されたばかりの山本裕典さんとの交友関係について言及し、再度勢いづくかと思いきや、狙いは外れたようです。

 

「青山は友達の紹介で山本と知り合ったと話し、『裕典くん』と呼ぶ間柄だったなどと、なんとも“薄い”エピソードを堂々と語っていました。さらに、青山は約5年前、世界的な画家のクリスチャン・ラッセンとも出会っていたといい、交流があった期間に『ホテルで会った』ことや、ブレスレットをもらったことを暴露。しかし、番組がラッセンの事務所に確認したところ、ノーコメントだったそうです」(同)

[ビジネスジャーナルより引用]

 

青山さんは、「山本さんと呼ぶにはよそよそしいから裕典クン」と呼び、どんな仲かと思いきや、「知り合いのバーで会ったことがある。カウンターの中にいたからお酒を頼んだら『俺、バーテンじゃねぇし』と言われた。そういうところがカワイイ」と、それだけでした。

 

ビジネスジャーナルには『バイキング』では「大盛況だった」と伝えていた青山さんの出演イベントは、実際にはお客さんはたったの5人で、非常に閑散としていたという関係者の証言も。

 

青山さんのツイッターのフォロワー数を見ても1500人ほどですから、イベントに5人はあり得る話かもしれません。

 

ちなみに、昨年の狩野英孝さんの六股交際が明らかになった際、誰も知らないモデルからテレビタレントに進出した加藤紗里さんのフォロワー数は2万を超えています。

 

狩野さん絡みでもう一人、狩野さんの相手である元地下アイドルの素性を明かした戦慄かなのさんは、売名の意識があったとは思えませんが、フォロワー数3万を超えています。

 

皆さん最初の時点でのフォロワー数が不明なので、騒動がどの程度影響したのか微妙なところですが、テレビに複数回出ている青山さんよりも、地下アイドルのかなのさんのほうがフォロワー数が多いというのは寂しい限り。

 

名前が売れたらその後が大事だということが、よーく分かる一件でした。

 

◆こうなったら最後の一手もバラしちゃえば?
青山真麻がバラせないジャニタレとの関係→ ranking reading

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※青山って、誰?

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