鍼狂人の独り言

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サイト名称
鍼狂人の独り言
URL
http://blog.livedoor.jp/fujimoto1005/
紹介文
知られざる東洋医学の秘密深遠なるこの医学の智慧を解き明かす。桜の花出版「2016年版国民のための名医ランキング」で日本の鍼灸師で唯一紹介されました。
カテゴリ
  • 医学 (100%) - 1 / 160人中
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※最新の記事

  • 鍼の医人 その94(第2637回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その94 話はまたまた前後するが、昭和51年北辰会方式の診察法のベースとなる「われわれの診断法」(東方会の「鍼灸医学」)の論文を掲載。昭和51年1月に例の「弁釈鍼道秘訣集」を自家蔵版で出版。 T…10月21日 05時00分
  • 鍼の医人 その93(第2636回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その93 昭和59年には前年の「鍼灸舌診アトラス」に引き続き「図解簡明脈診法」(現在の胃の気の脈診)を出版。脈診についての新たな見解を発表した。ささやかな集いの会や学校でのクラブ活動で報告した。…10月20日 05時00分
  • 鍼の医人 その92(第2635回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その92 教員室には出勤簿にほぼハンコをつく作業のみに通った、他の教員に不人気な教師であった。学校の授業は結構楽しく学生とは仲が良かった。授業が終わると学生とよく食事に出かけた。当時の授業は「臓…10月19日 05時00分
  • 鍼の医人 その91(第2634回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その91 そうこうしているうちに、昭和56年には母校関西鍼灸柔整専門学校の教員となる。 3年B組専任教師だ。この折、部活で脈診研究会をつくった。関西古典研究会である。 Tweet いつもご愛読い…10月18日 05時00分
  • 鍼の医人 その90(第2633回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その90 この考えに基づき臨床を重ねて昭和58年4月には共著「鍼灸舌診アトラス」なる書が完成。この理論から実践への活動は、全く新鮮な領域だけに慎重に対処し時間がかかった。こうして多くの人材が集合…10月17日 05時00分
  • 鍼の医人 その89(第2632回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その89 この頃、浅見法蓮氏が中国語が達者で中医学書の翻訳をして我々仲間に提示した。後世に「中医舌診」は小著ながらよくまとまっていて重宝した。後々、北辰会の重要な診断所見として位置づけられた。 …10月16日 05時00分
  • 鍼の医人 その88(第2631回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その88 また、この頃、経絡治療の一派、東方会と付き合っていた。鍼灸に関わる事全般にわたり話し合いがなされた。当会の機関紙「鍼灸医学」に投稿し勉強に励んだ。また斯氏が催す座談会にも積極的に参加。…10月15日 05時00分
  • 鍼の医人 その87(第2630回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その87 話はまた前後する。昭和43年、大阪市立大学医学部の研究室に通っていた頃、例のボンハン学説の追試実験。この間、学問研究の在り方、論理の追求法については藤原氏に学びつつ、伝統鍼灸以下にある…10月14日 05時00分
  • 鍼の医人 その86(第2629回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その86 この集まりが実に北辰会の源流なのだ。集まった人たちの人づてで仲間が増えて大きくなった。やがてこの源は会としての様相を呈した。昭和58〜59年頃にはささやかな会となっていた。 Tweet…10月13日 05時00分
  • 鍼の医人 その85(第2628回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その85 更に、人は自然と共にあるのだから自然について、また社会的人間についても論究した。その他、人間を取り巻くあらゆる事象について若者が興味を持つよう熱っぽく語りかけた。後年、このような事を下…10月12日 05時00分
  • 鍼の医人 その84(第2627回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その84 この講義では東洋医学のみならず医学とは何か、などの根本問題を解いたりしていた。また、病とは人間の病むものだから人について理解をせねばとの立場から「人間学」なるものを説いた。 Tweet…10月11日 05時00分
  • 鍼の医人 その83(第2626回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その83 明治時代以降、鍼灸教育は正当医学の埒外に置かれたため鍼灸医学というよりは、《鍼やお灸をして害のなきよう、いわば、人畜無害であるためにはどうすれば良いかのハウトウをおしえるものだった》よ…10月10日 05時00分
  • 鍼の医人 その82(第2625回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その82 彼らを集め講義。何故この医学を納めるのかから始め、初歩的な鍼灸学を説いた。 鍼灸学校では本当の正しい教育がなされていないからだ。よって、鍼灸医学とは何かを初発に解説する必要があった。 …10月09日 05時00分
  • 鍼の医人 その81(第2624回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その81 開業して2、3年ごろから、小さな自宅に鍼灸学校在学生を中心に少人数の人たちを集めて講義を始めた。今は亡き西尾(現在の内弟子の西尾君の父君)、久保、渡辺などの各氏であった。 Tweet …10月08日 05時00分
  • 鍼の医人 その80(第2623回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その80 こうして夢分流から教わったことは大きく多い。後の北辰会方式の医学医療に優れた影響を及ぼした。伝統としては直系ではないがこれを復活させることができたのは、ありがたい事だと思う。 Twee…10月07日 05時00分
  • 鍼の医人 その79(第2622回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その79 「心持ちの大事」は生活そのものの哲学だ。人が所作を成す時、迷いがあってはならず、只ひたすらその事に集中し心を動かしてはならない。動揺があれば、意思は彷徨い行動が徹底せず結果として所作は…10月06日 05時00分
  • 鍼の医人 その78(第2621回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その78 「心持ちの大事」は大きく影響した。あらゆる所作をする時、当方の心馳せの力は大きい。それはアクションに絶大な力を発揮する。例えば、何かを為す・成す場合、一般に言われる「気合い」に相当する…10月05日 05時00分
  • 鍼の医人 その77(第2620回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その77 夢分流の影響は大きい。まず、腹診の見方「体表観察」、鍼と邪気の関わり、気の動きと鍼の扱い方だ。また、忘れてならないのは「心持ちの大事」である。 Tweet いつもご愛読いただきありがと…10月04日 05時00分
  • 鍼の医人 その76(第2619回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その76 ほぼ夢分が主張する通りだ。後年、これが体表における寒暖の知覚として捉えられる。また、邪気の動きによって病の吉凶も分かる。夢分流のいうことは単なる病気治しではなく人間存在の救済に繋がって…10月03日 05時00分
  • 鍼の医人 その75(第2618回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その75 始めの頃は、腹部に邪気の図として記されていたのが何者か分からないでいた。繰り返す観察によって腹壁に緊張弛緩が現れ、緊張しているのが邪気だと判明した。これが理解できると仕事は急速に進み、…10月02日 05時00分
  • 鍼の医人 その74(第2617回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その74 さて開業後の話に戻る。最初から結構重症を診る機会が多かった。何故難病・重症になるのか、これが解らずずいぶん苦しんだ。その為、身体中を撫で回した。この時一番役に立ったのが夢分流の腹診術で…10月01日 05時00分
  • 鍼の医人 その73(第2616回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その73 それにしても大学通いを通じて大阪経絡学説研究会に参加して後年北辰会の礎とした。この中での学問研究の在り方を藤原氏にとくと教わった。また当研究室の隣が島五郎教授で彼の鍼治療をよくやった。…09月30日 05時00分
  • 鍼の医人 その72(第2615回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その72 話は前後するが、教員時代にクラブをつくった。関西脈診研究会だ。この折、今の北辰会の重要メンバーが来てくれた。S、O、OO、K、Tの各氏であった。関西鍼灸専門学校である。 Tweet い…09月29日 05時00分
  • 鍼の医人 その71(第2614回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その71 なお、当時の学会誌としては「医道の日本」が中心で他にも同人誌がいくつかあった。だが業界誌、学会誌たるものはごく僅かであり、実にこころもとないものであった。「役者」は極僅かで多くは居ない…09月28日 05時00分
  • 鍼の医人 その70(第2613回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その70 よって、いつの時代もこのような「役者」によって若者が考えるチャンスを与える。結果として本業界に新鮮な風を送ることとなる。喧々諤々の論争こそは業界活性化にとっての栄養なのだ。 Tweet…09月27日 05時00分
  • 鍼の医人 その69(第2612回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その69 我々の若い頃はこの「科学派」と「古典派」と呼ばれる二代流派のちょっとした抗争を垣間見た。これが刺激となって鍼灸医学いかにあるべきかの思考に繋がった。これらを代表する「役者」が当時は活躍…09月26日 05時00分
  • 鍼の医人 その68(第2611回)
    ーーーーーーーーーーーーお知らせーーーーーーーーーーーー ?2018年度 内弟子募集 終了? 厳正なる選考試験・面接により新内弟子が決まりました?? 数多くのご応募ありがとうございました?? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー…09月25日 05時00分
  • 鍼の医人 その67(第2610回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その67 そう。西洋医学こそが絶対の科学と言えるのか。伝統医学に科学性があったからこそ有効であり、庶民はこれに信頼をよせたのである。これ以上は記すまい。ここで科学論をブツ謂れは無い。こうして「科…09月24日 05時00分
  • 鍼の医人 その66(第2609回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その66 問題だ。伝統医学そのものに科学は無いのか。数千年の歴史をもって庶民の病気を癒してきた事実に科学性はないのだろうか。そのような事はありえない。西洋医学がもつ科学のみが科学と言えるのか。 …09月23日 05時00分
  • 鍼の医人 その65(第2608回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その65 何故なら、西洋医学がこれ程蔓延る中で、鍼灸医学が存在するのはかの医学にないものが存在するはずだが、「科学派」の人達は懸命に西洋医学にすり寄っていた。つまり、西洋医学に埋没すれば「科学」…09月22日 05時00分
  • 鍼の医人 その64(第2607回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その64 このような関わりから業界全体を俯瞰する習慣が身についた。これからの鍼灸業界をどのような方向へ導くべきか、思案した。少なくとも伝統医学の側面を全面に押し出すことが大事と思われた。そのよう…09月21日 05時00分
  • 鍼の医人 その63(第2606回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その63 唯物弁証法関係、これと真反対の宗教書、ベルグソンの哲学などを読み漁った。また同僚の鍼灸師達とも討論した。これがまた新鮮な考えに浸れた。この大学通いは10数年にわたる。その頃、中国では文…09月20日 05時00分
  • 鍼の医人 その62(第2605回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その62 また、論文作成の都度、色々討論させて貰った。後年、様々な議論討論ができるようになったのも、彼のおかげだと言っていい。そうこうしているうちに、これに関わって多くの書籍を読了していった。 …09月19日 05時00分
  • 鍼の医人 その61(第2604回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その61 実験もさる事ながら、彼が言う科学論が実に面白く興味が持てた。これを通じて、鍼灸を行う場合も科学的でありたし、と仰せつかった。何はともあれ、科学的な思考を随分と教わった。そして書き記すこ…09月18日 05時00分
  • 鍼の医人 その60(第2603回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その60 そして、解説されているのが大阪市立大学の解剖学者、藤原知という人であった。早速訪ね、鍼の道に大変執心であることを告げ、その実験に参加させてくれる様申し込んだ。これが聞き届けられ毎週水曜…09月17日 05時00分
  • 鍼の医人 その59(第2602回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その59 またこの頃、北朝鮮が、キムボンハン学説というものを発表し、これの内容を医道の日本に解説が載った。当時としては大変センセーショナルな登場で喧伝されていた。伝統医学としての経絡が目で見て確…09月16日 05時00分
  • 鍼の医人 その58(第2601回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その58 絶え間ない探究心、これこそが医の道。いつも患者さんの笑顔が見れるように。そして己の心を安定させ、己自身が笑顔でいられるように。このような己の波長が周辺におよび遂には患者さんに。 Twe…09月15日 05時00分
  • 鍼の医人 その57(第2600回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その57 エラいもので、こうした勇気の継続は後年怖気付くことさえ無くなった。臨床における真剣勝負は、胆力を鍛え洞察力を増したのである。今こうしていかなる場合も冷静に対処できることに限りない感謝が…09月14日 05時00分
  • 鍼の医人 その56(第2599回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その56 こういう事実は、一朝一夕にはならない。弛まぬ勇猛心・努力の賜物だ。不断の意思・心がけが大事だ。これを貫くは限りないこの医学に対する愛情である。絶え間のない常日頃の思いが事をなす、という…09月13日 05時00分
  • 鍼の医人 その55(第2598回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その55 新たなことにチャレンジするには勇気・勇猛心が必要不可欠。だが、猪突猛進であってはならない。相応の根拠が必要である事は言うまでもない。こうしたチャレンジは医学上の新発見となる。今、ザッと…09月12日 05時00分
  • 鍼の医人 その54(第2597回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その54 このように多少危険な医療も、この医学の真価を問うために必要ことだと納得していた。普通は避けて通ることだが、「虎穴に入らずんば虎子を得ず」という故事もあることだ。後年このような姿勢はこの…09月11日 05時00分
  • 鍼の医人 その53(第2596回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その53 当初は怖さが勝って大変だった。しかし、できるだけ冷静に対処し脈などの診察診断事項を頭で噛み締めた。こうして、繰り返し実践の場で試した。どうしても判断がつかないときは救急車を呼ぼうとした…09月10日 05時00分
  • 鍼の医人 その52(第2595回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その52 重症といえば、当初よりガン患者はそこそこ来ていた。だが、治療効果は全然ダメ。歯が立たないというのが実情。後、診療所における重篤な患者もみた。冷や汗をかいた。早く帰ってほしいということも…09月09日 05時00分
  • 鍼の医人 その51(第2594回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その51 重症にも色々あるが、今振り返れば喘息の発作が止まらなく、1日かかっても癒えず、汗をかいた記憶がある。診療室の時間が長く覚えた。当時、中学生の喘息患者が多かった。発作のメカを捕まえるのに…09月08日 05時00分
  • 鍼の医人 その50(第2593回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その50 こうして古代の鍼法が現代に蘇り人々の病苦を取り除くことができるのは実に痛快だ。以後、古流派鍼術をいくつか試したが夢分流ほどインパクトの強いものはない。かくして、開業して2、3年もすると…09月07日 05時00分
  • 鍼の医人 その49(第2592回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その49 打鍼という現代化された鍼の手法。これは肌表における衛気の働きをいやが上にも意識された。更には衛気と営気の深い関わりについても教わった。後年、これが「翳す鍼」の実践と理論の礎になったので…09月06日 05時00分
  • 鍼の医人 その48(第2591回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その48 それにしても、夢分流打鍼術との出会いは鍼灸人生にとって大きな存在となった。有難いことだ。医学と哲学と宗教性との深いつながりを気づかさせてくれ、かつ鍼医学の多様性を学んだことである。その…09月05日 05時00分
  • 鍼の医人 その47(第2590回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その47 以後日本の古流派鍼灸術を発掘し継承発展を目指すが、これが起点となる。いわばルネッサンス運動だ。それはともかく、こうして打鍼術が発掘継承をみる。臨床に照らすと実に効果は優れていた。腹壁に…09月04日 05時00分
  • 鍼の医人 その46(第2589回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その46 このことから伝統というものの大切なことがわかった。つまり、時代や様々な条件の違いにより、旧来の真似事ではダメで、その時代、或いは諸条件にマッチしてこそ伝統は引き継がれるということを。そ…09月03日 05時00分
  • 鍼の医人 その45(第2588回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その45 以後繰り返し試したが、結果は同じであった。体質の異なりは確かになった。よって、打ち入れることは不可とした。そこで、打ち入れずして効果が出ないものかと思案。結局、鍼を太くし腹壁を叩打する…09月02日 05時00分
  • 鍼の医人 その44(第2587回)
    ←1日1回クリックにご協力下さい! 鍼の医人 その44 往事のものも打ち入れて対処した。幾ばくかは原型と異なるかもしれない。ために痛みを伴うかと覚えたが、基本は同じであるから、時代による体質の変遷を疑った。つまり労働条件の相違によるものと判…09月01日 05時00分