SUPER SKY (人里離れた平和な土地(続き))

登録ID
1073834
サイト名称
SUPER SKY (人里離れた平和な土地(続き))
URL
http://super-sky.seesaa.net/
紹介文
コンパクトデジカメで写した日常の写真に小文、時々しばしば短歌や俳句など、そしてたまに小説なども。
カテゴリ
  • 写真短歌 (100%) - 1 / 5人中
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※最新の記事

  • 『不安定な天気だったきょうの空』(170526)
    朝は雨だった。外出するときは晴れ間も見えた。 どこか夏のような空。 夜の買い物を済ますと、急に雨が降ってきて、まだこれから外でやるべきことがあったけれど閉口である。速攻で帰宅した。 05月26日 23時22分
  • 『朝の散歩』(170526)
    雨である。人がいないので楽である。 散歩の帰り道、ふだん気にもならなくなった花だけれど、きょうはちらりと見つめていく。雨が降り水も滴る姫女苑 05月26日 22時56分
  • 『金山のもこもこに葉っぱの繁った一本のイチョウの木』(170525)
    昨冬最後まで葉っぱつけていたイチョウの木はいま、金山で一番葉っぱを繁らせている。 05月25日 21時52分
  • 『生老病死の苦しみを克服する仏教』(170525)
    人がスマホを好むのは病気になるためである。 命よりもお金儲けを優先する社会は、 人間社会の行いは病気になるためにとなる。 人間は病気になるためにこの社会に生まれてくる。 釈迦牟尼仏陀の時代から仏教は輪廻の闇を打ち破り、 生老病死の苦しみを克…05月25日 21時47分
  • 『仕事が終わってきのうイオンで買った胡麻御萩を取り出して休息』(170524)
    粛々と仕事を終えてキャンパスで一人おやつのおはぎ食べてく 05月24日 22時36分
  • 『生老病死の苦しみを克服する仏教』(170524)
    人が香料を好むのは病気になるためである。 命よりもお金儲けを優先する社会は、 人間社会の行いは病気になるためにとなる。 人間は病気になるためにこの社会に生まれてくる。 釈迦牟尼仏陀の時代から仏教は輪廻の闇を打ち破り、 生老病死の苦しみを克服…05月24日 12時58分
  • 『しなのが信号待ちかなにかで徐行運転である』(170524)
    金山で休憩。再び名鉄へ行く。 JR中央線のしなのが、ほぼ停車状態でやってきた。 名古屋から長野まで2時間55分だという。「まあ遠いな」 05月24日 12時41分
  • 『夜の散歩』(170523)
    スイカズラのちょっと刺激的な香りが広がる夜の道。冬忍や香る深夜の散歩かな 05月24日 00時00分
  • 『なんとか無事に終わったようだ』(170523)
    何となくかわしかわしでつつがなく仕事を終えて無事帰るなり 05月23日 22時00分
  • 『朝の散歩』(170523)
    ベランダで咲いたミニバラ。 朝の散歩の空。急いでいるのでゆっくりながめる余裕もない。 散歩帰りに見つけた、地に咲く雑草の花。半ばサイケデリックな赤。深い真紅の輝きが背景の世界から浮き立って、息づいていた。地の花の深い真紅の輝きが朝の目覚めを…05月23日 12時25分
  • 『いまは風邪がはやっているけれど午後からの仕事で助かる』(170522)
    十時過ぎに地下鉄に乗っていく。まあすいているけれど、大学生で満員で立っていく。すごくなった。すぐ大多数が降りていくので、それからは楽だけれど、名城線になるとまたほぼ満員である。それでも朝よりはマシだし、名鉄の普通に乗ればもっとマシだ。 今年…05月22日 22時56分
  • 『外出の空』(170521)
    トマトを買って帰宅。それから家でズボンがほつれていたので、それを縫って修理。それからちょっとネットで必要なものを買って、再び外出。忙しいものである。 外出の空は悪くない。 05月22日 00時40分
  • 『きょうもザめしやへ行ったけど二度続けるとよくないのだ』(170521)
    きょうも外食をした。昼はザめしやへ行って野菜炒めに野菜サラダ、かぼちゃの煮付け、小ライスを食べた。これは悪くなかった。特にはじめに口にしたかぼちゃは最高だった。 日曜のザめしやは老人が多かった。そしてたまたま右隣の人がなぜかわたしと一緒にな…05月22日 00時37分
  • 『きょうは暑かったらしい』(170520)
    風邪を引いてきのうは寝ていた。きょうは昼過ぎにめしやへ食事に行って、ちょっとした買い物をしながら途中昼寝して帰宅して、味噌醤油などが重いので家に置いて、再び外出。 外出の空は、きれいな夕焼けだった。 日経新聞(夕刊)を読むと、名古屋は最高気…05月21日 00時31分
  • 『仕事帰りに気功をすれば折に触れ毒に出合えば毒を消すかな』(170518)
    折に触れ光明真言唱えれば苦界の海も消えてゆくかな 05月18日 23時08分
  • 『熱田神宮へ行ったけどその後だんだんそして急にのどが痛くなった』(170518)
    きょうは天気がいい。地下鉄に乗る前の空はいい感じではある。 金山の花をまた見てゆく。金山の打ち捨てられたかのような歩道の端の花の輝き きょうは学校が終わると、予定があり、こういうときは授業もつつがないという感じで慎重にやるようである。 熱田…05月18日 22時00分
  • 『仕事が終わってきょうもキャンパスで一人休憩である』(170517)
    大学の先生になって今年で四年目になった。世の中が変化しているので、生徒の質が変わるのは当然である。きょう感じたのは、知に対する取り組み方の劣化だった。計算がダメとか、理解力が貧しいとか、そんな一般的な頭のできの悪いというような生徒は、むしろ…05月17日 23時11分
  • 『通勤途上の休憩』(170517)
    地下鉄を降りて、まもなく、「金山にもこんな花が咲いているんだなあ」と思った。 金山の歩道わきに、ふだん気付かないのだ。 咲いていた。 ネットカフェによって、ジャスミンティーとダージリンを一杯づつ飲んだ。 こうして休憩するのは、案外ふだん精神…05月17日 18時06分
  • 『出勤の空』(170517)
    きょうは雲が多いようである。 05月17日 12時52分
  • 『散歩の花』(170515)
    05月15日 18時16分
  • 『外出』(170514)
    梅森の天満のごとく馬を見て川を渡れば赤いバラかな 05月14日 20時14分
  • 『きょうは天気がぐずついて人が少ないのだった』(170513)
    外出の空。 日進眺景寺。ここは梅森城だったらしい。 日進眺景寺を見てすぐ隣の八幡社に参拝していく。境内では草を取っている人が一人いた。人とはかかわらないので、ふつうに境内をながめて、外に出た。きっとあの人も一人は気楽にちがいない。外の空気は…05月13日 19時44分
  • 『雨の散歩は気楽である』(170513)
    午前の散歩。雨のおかげで気楽な散歩。 花はもうあまり見かけなくなった。 春の花はもう終わりなのだ。 ツバメが舞っている。小雨降り若葉に出会う散歩かな 05月13日 19時00分
  • 『疲れた体にも買い物に出かける週末』(170512)
    きょうは疲れが出てブランチの後、休憩。うとうとしたと思ったらもう夕方だった。通販のコントレックスの受け取りを確実にするため、昼は幾分神経を使った。ヤマト運輸から来たけれど、箱がボロボロだった。クロネコヤマトはさっこん人手不足とか残業代未払い…05月12日 19時51分
  • 『きょうで今週の仕事は終わり』(170511)
    総じてきょう一日は、可もなく不可もなくの、平和な一日だったということだろう。薄雲のところどころにうっすらと水色の空が見えるキャンパス。仕事終えコーヒー持ってキャンパスに出れば広がる水色の空 05月11日 22時20分
  • 『相変わらず晴れてこない空』(170511)
    出勤の空。 05月11日 18時08分
  • 『金山駅で見る中央線は何の変哲もない線路でただ左に少しカーブしている』(1705…
    きょうは曇りである。どうもよくない日であった。きのうきょうと、学校帰り、雨が降ってきた。雨にもめげず気功をした。そのほうが体力が持つ。 部屋で晩ご飯を食べていたら地震もあった。地震があるときは人心が乱れているときである。 授業中、生徒に、「…05月11日 02時07分
  • 『一葉田子(ひとつばたご)の花』(170509)
    昨年ようやく名前がわかったなんじゃもんじゃの木。すなわち一葉田子(ひとつばたご)の花。 大学はもうすぐそこ。花を見て仕事に行けば平和かな 05月09日 16時53分
  • 『金山駅の生垣の花』(170509)
    05月09日 16時49分
  • 『通勤電車で夢窓問答集を読む』(170508)
    仏教、禅宗(夢窓問答集)では、「教えがあってはじめて教外別伝を知る」とある。 すなわち教えがあってはじめて、自由への道を知るということであろう。 これは教育者の無着成恭氏のいう、「型がないとダメ」というのと似ているのである。注:無着成恭(む…05月08日 12時50分
  • 『あすからはまた仕事である』(170507)
    散歩帰りの道。雑草を見るということはこの人間社会の外からの目線になる。 家の外で少しニュートンを読んで出かけていく。 平針のマンションからはみ出していたジャスミンの花。これはやはり人間社会に浸って生きる自分である。 05月07日 19時28分
  • 『きょうの空』(170507)
    きょうは住んでいる辺りに時々低周波の騒音があることに気づいた。いわゆる風力発電所などで問題になっているような騒音公害である。おそらくいっぱんの名古屋の人たちはこうしたことに気づくこともなく、体の不調などを引き受けているのだろう。ふつうのよく…05月07日 19時00分
  • 『お見舞いに行った翌日もらったはっさく』(170506)
    豊橋から持ってきたはっさくを朝ごはんの前に食べた。はっさくはお見舞いに行ったお礼に娘さんからいただいたものである。たくさんいただいたけれど、おふくろからもいろいろもらって、持って帰るのがしんどいので、二つだけにした。もっと持ってくればよかっ…05月07日 01時02分
  • 『昼近くになった朝の散歩』(170506)
    鳩たちは脇目もふらず一心に昼ごはんで、こういうのを平和という。一羽でも余分のことを考えて利己的なことをしだすと、たちまちにして乱れる。めいめいが平和に暮らす鳩たちの食事ながめてゆく散歩かな 05月07日 00時50分
  • 『落葉が色を失う経済』(170505)
    名古屋市の人口は多すぎると思う。でもきょうの中日新聞の名古屋城の寄付に1000円はもしかして払ってもいいなと思った。もしかしてそれは相対的なものかもしれない。愛知県の緑化税は県民一律に500円が強制的に徴収されているからである。「木造天守へ…05月05日 23時00分
  • 『日進へ行く』(170505)
    きょうは暑くなった。公園のあちこちでニュートンを読んだ。それから体操をして、本格的に日進へ向かった。 きょうは藤の花のほのかな香りが心地よかった。 つい団地で部屋に侵入してくる他人の香料の害悪を思い出してしまった。 05月05日 20時01分
  • 『御殿場で描いた二枚の絵のうちの一枚』(170505)
    豊橋へ帰る前に御殿場で描いた絵に手を入れていた。主に雲の感じを出すために。もうこれで完成にした。 きょう記念写真を撮って保存である。 05月05日 19時29分
  • 『食後の散歩で採ってきた野草をジュースにして飲む』(170504)
    野草摘みジュースで飲めば目を覚まし 05月05日 01時38分
  • 『ブランチを食べに行って食後の散歩』(170504)
    05月05日 01時33分
  • 『ウグイスやいつもどおりに歌うかな』(170504)
    昼近くに起きた。豊川へ行くとウグイスが鳴いていた。 ウグイスはきっといつものと同じように鳴いているにちがいない。しかし昨日、夕方叔母の入院している病院へお見舞いに行ったせいか、今朝変わった夢をいくつか見た。それが気になってウグイスの鳴き声を…05月05日 01時24分
  • 『ハナミズキは満開だった』(170502)
    出かけていくと公園の駐車場のハナミズキは満開だった。注:ハナミズキは千種区と昭和区の花になっている。そういえば名古屋大学は千種区と昭和区の境にあって、両区にまたがっている。 05月02日 23時25分
  • 『遅めになった朝の散歩』(170502)
    きょうはまた急に暑くなった。散歩して気功をすれば汗をかき鳥が囀るばかりなりけり 05月02日 13時36分
  • 『外出の空』(170501)
    団地というのはたくさんの人が住んでいる。密集しているので、さっこんの高齢化で中には病んでいる人もいるし、心身ともに問題を抱えて、周囲に迷惑をかけてもそれに気づかない、または、気づく余裕もないどうしようもない人もいるのだ。 空はそんな人間の苦…05月01日 19時56分
  • 『遅めの朝の散歩』(170501)
    コデマリの花が広がっていた。ふっくら大きく枝を広げて花が満開だった。小手毬の広がる白き満開の花に出合えば心広がり 05月01日 19時23分
  • 『平和公園』(170430)
    千種図書館へ行ったら相変わらず空気が悪かった。ニュートンを借りようと思っていった。しかしサイエンスが書棚に出ていたので、サイエンスも借りてきた。以前はカウンターで告げないと見ることができなかったのだ。万引きする人がいるからといって、利用者が…04月30日 20時05分
  • 『遅めの朝の散歩』(170430)
    同じ場所にあるこれらはみなハルジオン(春紫苑)だろうな。 04月30日 19時52分
  • 『爽やかな雨上がり』(170429)
    きょうは雷雨が上がってすがすがしい気候になった。忘れてはいけない買い物である。大根とえのき、なめたけを買っていったん家に戻って荷を置いて、休む間もなく日進へ行った。 いつもとちがう道がいいので、牧野ヶ池緑地公園の中を通って行くことにした。ゴ…04月30日 01時18分
  • 『外出の空』(170429)
    雷雨があった。そのあと、外出。 04月29日 20時27分
  • 『十時半ころ散歩で出合った草花』(170429)
    十時半ころ散歩に行って十一時四十分過ぎに帰ってきた。きょうは天気が怪しいせいか、人が土曜日のわりには少なかった。気分的に楽である。 帰り道の公園ではマメ科の葉っぱを見せているけれど、黄色い花を咲かせた雑草が広がっていた。気づけば公園も楽園で…04月29日 20時20分
  • 『植田の駄菓子屋へ行ってネットカフェへ行った』(170428)
    死んだ父が、「これお母さんにあげて」といったお菓子があって、いまそれを探している。 父の存在は自分の妄想かもしれないけれど、いちおうもしそれが夢だとしても、今度実家へ帰ったらお土産に持っていこうと思っている。 それで植田の駄菓子屋へ行ったけ…04月29日 01時31分
  • 『昼近くになった朝の散歩』(170428)
    時々来る椋鳥。きょうはいつもとちがうところに集まっていた。こういうのは食事中というのであろう。 わたしもこの椋鳥たちのように人を避け、車をよけて歩いていって、人のいないところへ行って体操などをして帰ってくる。いままで人のいないところほど人が…04月29日 00時41分
  • 『朝の散歩』(170427)
    今朝は曇りがちの空だった。 人のいないところへ行って体操をする。 毎日のように見るキノコは雨上がりのせいもあってか、急にいちだんと近づきがたい姿になった。 かわいらしいはじめて見たときの姿とは一変した。 やはりふつうの花はいいものである。ハ…04月28日 01時04分
  • 『きょうの空』(170426)
    出勤の空。悪くない。 04月27日 00時52分
  • 『朝の散歩』(170426)
    鳩は平和そうだ。みんな朝の食事に忙しい。しかし一羽が急に怒り出した。 みんな一心に食べているのに、食事を止めてまるで、「この辺りの食べ物は自分ひとりのものであるぞ!」と怒っているのだ。 鳩の中にも困ったやつがいるのである。 案外人の来ないと…04月27日 00時30分
  • 『すべてうまくいっているのである』(170425)
    会議が終わって珈琲を手にキャンパスに出て、なぜかいつも早々と閑散となってしまう世界に身をおいて、一人のんびり白身魚のフライ、自家製パン、LAWSON100の草饅頭(一個)を食べていく。 いろいろと「郷に入れば郷に従え」ということであるな。そ…04月26日 00時51分
  • 『きょうは授業のあとで会議が入ってしまったので早く帰れないのだ』(170425)
    いつものようにスーパーでおやつを買った。きょうは授業のあとで会議が入ってしまったので早く帰れない。スーパーでおやつを買って大学の空をながめて行く仕事かな 04月26日 00時18分
  • 『成長して人をひきつける多肉植物の花』(170424)
    朝の散歩で見たキノコ。二十日に見つけたキノコが成長したものである。 食べられる感じではなくなっていた。発生したばかりのころは可愛いものだったけれど、キノコも人間と同じ、だんだん自我ができてきて、堅苦しい存在になってくるようである。 金山で見…04月25日 00時10分
  • 『大学というところは高校に負けず劣らずいろいろなことが起きる』(170424)
    感謝して仕事してゆく気持ちかな 04月24日 22時14分
  • 『きょうの空』(170424)
    きょうの空はよかった。 出勤の空。 名鉄を降りて、学校はもう目の前。 04月24日 22時03分
  • 『たくましく生きる雑草の花のある暮らし』(170423)
    散歩で公道を歩いていると、公園を公道と仕切る外の垂直な石垣みたいな塀のようなものの隙間に、雑草はたくましくも根を張って生きていた。 名前の知らない雑草の花。 外出の空。大空は隙間で生きる雑草と世界を一いつにして晴れ渡り 04月24日 00時50分
  • 『人が多すぎた昼近くの散歩』(170423)
    きょうは人が多すぎてゆっくり散歩ができなかった。人間は多くなると必ず悪事を働く。つまり多くの人間が集まると、その中から必ずといっていいほど、悪が顕現するのだ。 人が多いということは、よくないということである。人口が将来的にも減少するけれど、…04月23日 19時52分
  • 『なにげない世界は平和につながっている』(170422)
    04月22日 19時47分
  • 『昼寝をして外出』(1704219)
    体操をしていて気づいた。絵具の緑があるということ。でも考えてみれば前にも気づいたこと。前に気づいたことを忘れていままた気づいて感動できるのはまあいいことである。春になり若葉が萌える新緑は絵具のように緑なりけり 04月21日 19時42分
  • 『いつもいないところに鳩がたくさん』(170421)
    欄干に並び留まる鳩たちは余所余所しげな姿なりけり 04月21日 19時40分
  • 『二度見した外出の空』(170421)
    玄関を出てすぐの空は縁起が悪かった。 エレベーターを乗る前にもう一度、苦笑いして気分を入れ替え、西の空を見直した。 この空はまだよかった。でもまだちょっとよくない。 きょうはいろいろとおかしなことが起きた。貧すれば鈍する国を見つめれば空の姿…04月21日 19時37分
  • 『平和に終わる仕事』(170420)
    講師室は五限の授業が終わってすぐに閉められてしまうといっていい。雨じゃなければコーヒーでも持って外へ出てゆっくりするに限る。いつもほとんどわたしがいちばん最後だ。みなさん事務の人に警告を受ける前に出ていかれる。わたしも事務の人が来る前に速攻…04月20日 22時33分
  • 『みんな幸せそうでもある』(170420)
    散歩道の途中の公園のムクドリたち。人がいないので、比較的ゆったりしている。 わたしもここで少し体操をして行く。 枯れ木にキノコが発生していた。蜜のようなものが見える。まるで食べれそうである。 先日も見かけた虫。 小さな虫は緑の中で埋もれるよ…04月20日 22時27分
  • 『強風に空は晴れてく』(170419)
    散歩の空。 散歩から帰って朝ごはんを作っていると雨風が吹いた。 出勤の空。 学校の空。 学校に着いてしまうと忙しさでもう空を見る余裕はない。 きょうは風が強かった。学校帰りに傘を持っている人がいた。朝の雨風のせいである。空は気持ちのよいすが…04月20日 00時24分
  • 『オナガガモがまた来ていた』(170418)
    オオバンばかりになっていた池がいつのまにかまたオナガガモだけになっていた。オオバンはいつのまにか飛び去ったのだ。 オナガガモは一二家族くらいで来たみたい。きのうの嵐のような雨も関係しているのかな。 一羽だけ離れて食べ物をあさっている。 04月18日 22時23分
  • 『きょうは晴れた空』(170418)
    散歩に出かける。 風が強いけれど気持ちのよい空。 04月18日 19時10分
  • 『久しぶりに植田川のほうへ行く』(170416)
    牧野ヶ池緑地公園にはもともと豊かな山林があった。 さっこん牧野ヶ池緑地公園は、ものすごい人出で、やすらぎを必要とする都市生活者にとっては避けて通るに限る。そんな言うなれば、いまはやりの都市公園である。 きょうも日進へ行った。途中スーパーに寄…04月16日 23時08分
  • 『散歩帰りの景色』(170416)
    散歩の帰り道、疲れたのでねっころがった。近くにはどんぐりの木があった。わたしは疲れたのである。そろそろ起き上がってどんぐりの木に近寄ってみた。 花がずいぶん成長していた。これがどんぐりになるとは驚きでもある。(注:この垂れ下がったのは雄花で…04月16日 19時23分
  • 『物凄くたくさんの桜の白い花びらが音もなく一面に延々と降り続けていた』(1704…
    きょうは昼ごろにわか雨が降った。にわか雨といってもそれは立派な花散らしの雨だった。音もなく一面に桜の花びらが静かに降り続けていた。風のない気功の空に雨が降り天から雪の花びらが降り 04月16日 01時12分
  • 『梅森の八幡社によって日進へ行く』(170415)
    境内の枝垂れ。どこへいってもいまはこれが盛りだ。 畑の端の花芽。 体操をしていく。 04月15日 19時51分
  • 『買い物に出かける』(170414)
    おそらくは昔は農家だったんじゃないかという気がする。庭先に咲いたちょっとボケに似た花。 04月14日 20時00分
  • 『昼近くになった散歩は暑くてへたばった』(170414)
    直射日光に長く当たっていると、厚着のせいか、暑くてへたばった。帰り道、雑草の花が道路とコンクリートの壁の隙間にたくさん咲いていた。 暑くて見るだけであった。しかし余りにもたくさんその後も咲いていたので、心引かれて、かがみこんで、写真撮影。 …04月14日 19時48分
  • 『学校の桜はきょうも満開だった』(170413)
    通勤の苦労を終えて学校に着けば桜の花に酔うかな 04月14日 01時04分
  • 『大学の桜は満開だった』(170412)
    ヒヨドリがいたけれど、カメラを向けたらさっといなくなった。 大学というところはお金があるようで、盛んに設備投資をし、敷地の整備をし、花もいろいろ植えられ、いまもたくさんの花が咲いている。しかしそれらは時代を反映してか、人工的でけばけばしく、…04月13日 00時30分
  • 『金山で楽しむ花』(170412)
    相変わらず裏切りの木というユダの木が花を一杯に咲かせている。きれいであるが、ああはならないようにしようと思う。 正しい名前はもう思い出せない。 (注:「セイヨウハナズオウ」である) 案外雑草は家の近くにもあるようなのが咲いている。 04月13日 00時24分
  • 『きょうの空』(170412)
    けっこう急いで帰ってきた散歩。 玄関前で見る空。 出勤の空。 久しぶりに気持ちのよい空。 大学へ来ても空の気持ちよさは変わらなかった。 04月13日 00時16分
  • 『きょうは一日が終わるころ夜は満月だった』(170411)
    人を避けてく春の一日。小雨降り昼は花を見夜は月晴れた夜空の家路なりけり 04月12日 23時39分
  • 『雨の外出』(170411)
    きのうの疲れがたしかに残っている。昼ご飯のあと、少し横になって、さらにその中で少し昼寝。 きょうは雨で、散りゆく桜。そして桜の若葉や木々の緑が趣を添えようとしている。 雨の公園で雨宿り。体操をして行く。 環状線沿いのマンションの公園を通って…04月12日 00時15分
  • 『きょうは授業開校日で久しぶりの正規授業であった』(170410)
    行ったクラスの名簿がおかしかった。授業が終わったあと教務へ行って確認。やはり何かがおかしかった。ずいぶん時間がかかった。講師室が閉められてしまうので、もう授業後の軽食の時間が取れず、バス停まで歩きながらコーヒーを飲みながらパンとバナナを食べ…04月10日 21時40分
  • 『久しぶりにまた金山で休憩』(170410)
    金山は家の近くでは見ないような花が咲き誇っている。 金山の中央線の上ではっているつる植物は、若葉になっていた。 04月10日 21時00分
  • 『ムクドリも自分もきのうと同じような食事のパターン』(170409)
    昼どきの椋鳥は地面に降りて人を避けつつ食事なりけり 散歩帰りの道にたくさんのスミレの花が点々と。点々とスミレの花に飾られた人の知らない道に立ち 散歩から帰って一休みして、きょうも外食に出かける。学校が休みの日は一食目に外食、晩ご飯は朝ごはん…04月10日 00時29分
  • 『昼ころまでは雨は降っていなかった』(170408)
    やたらと地面でなにかを食べているムクドリたち。近くに子供がいてもけっこう熱心に食べ物を求めていた。きのう雨だったせいかな。 04月08日 20時04分
  • 『きょう一日に感謝こそすれ何も言うことはない夜の帰宅』(170407)
    きょうも晩ご飯の買い物を終えて、修行して桜と雪柳の満開の世界をくぐるようにして帰ってきた。昨夜寝入りばな、そして夜の公園と蚊にさされた。ずいぶんと早いものである。 桜と雪柳の満開の世界は夜で花の色などを目で楽しむことは十分にはできないけれど…04月07日 23時02分
  • 『昼近くになった散歩は雨に濡れた』(170407)
    散歩途中から雨が降ってきて、濡れるままにしていたけれど、そのうちいやになって雨宿りした。そこで気功して、帰り道、こんどはきれいな瞬間に出会えた。 いつもながら雨の日は人がいないのが最高。雨の日の人影絶えた公園に今この瞬間のきらめきが 04月07日 23時00分
  • 『きょうは夜になって予報どおり雨が降るのだった』(170406)
    修行して般若心経幸福の雨の夜桜観音菩薩 04月06日 22時20分
  • 『昼はもう雨だった』(170406)
    散歩に出かける雨の中。 この桜のてっぺんではカラスが一羽たたずむようにじっとしていた。 雨のおかげで、人が来ないやすらかな散歩。 帰り道はほとんど雨がやんでいた。 04月06日 19時45分
  • 『昼近くになった朝の散歩』(170405)
    柳の花。いまはまるで花の季節。 急に出てきたなにかの新芽。気功して新芽ながめてゆく道は鳩が一羽で桜楽しみ 04月06日 00時54分
  • 『人知れず春の花たちの独特の香りが人知れず人を癒すのだ』(170404夜)
    第一パンから株主優待のお菓子が届いたけれど、不在で出られなかったので、晩ご飯の買い物をすませたついでに郵便局へ行ってもらってきた。 あちこちで春の香りが漂っている。桜、雪柳、どれも春独特の香りである。 帰り、家の近くの信号を渡って、「きょう…04月05日 02時33分
  • 『オオバンは留まっていた』(170404)
    オオバンがいる。気づけばオナガガモはもういなくなっていた。暖かくなったので一足先に寒い国へ飛び立ったということなのだろう。 オオバンは暖かくてもまだここでいいのだ。独り占めで穏やかに泳いでいる。 桜の花は春独特の香りを漂わせている。 04月05日 01時56分
  • 『山桃の花だった』(170404)
    きのう、「どんぐりの木のこれは花だろう」と思ったのは、実は山桃の木の花だった。 端午の節句で使う、あのピンクのふつうの桃の花とは桁違いにちがうのだった。山桃や目立たぬように花を見せ注:ふつうの桃はバラ科(モモ属)、山桃はヤマモモ科(ヤマモモ…04月05日 01時18分
  • 『昼近くになった朝の散歩』(170404)
    名前がわからなかった。この記事を書くときネットで調べて、ひさかきという名前だとわかった。 団地で見かけた白い花のタンポポ。この団地に点在しながら群生していた。 04月05日 01時00分
  • 『外出の空』(170403)
    空を見て外出する。 どんぐりの木のこれは花だろう。 体操をする。いつしか空を見上げると、時が止まった天上の真上には月。 桜が満開。◇◇◇ ◇◇◇ ◇◇◇ ◇◇◇ ◇◇◇ コンセントが必要なので、ダイソーへ行ったら、300円の時計があった。 …04月03日 19時15分
  • 『日進へ行くときは梅森の八幡社へ寄るといいみたい』(170402)
    前回来た時は気づかなかったけれど、由緒は、「源平の寿永のころ」で、馬の像の台のプレートからは「天神、剣神、八幡を祭った神社」というように読める。 天神といえば「天神様のお通りじゃ」という歌があったけれど、菅原道真公の天神、すなわち天満宮であ…04月03日 02時37分
  • 『名古屋の桜を愛でて行く』(170402)
    日進へ足を伸ばして、夜の帰り道、誰もいない公園でふと思ったこと。 最終的には、「生きていることはなんともありがたいことだな」ということであった。 今年もこの名古屋で咲く桜をながめたことはありがたいことである。生き延びて生き永らえて咲く桜なが…04月03日 00時36分
  • 『昼近くになった朝の散歩』(170402)
    散歩に出かける空。 散歩で見た雑木の新芽。 どんぐりの仲間じゃないかと思う。 散歩帰りの空。 04月02日 19時40分
  • 『平針のゲオの向かいで信号待ちの街路樹』(170401)
    四手辛夷花を愛でれば香り立ち 04月01日 22時59分