|
|
脊椎外科医の戦場
- サイト名称
- 脊椎外科医の戦場
- URL
- http://spine.drshujisato.com/
- 紹介文
- 腰椎・頸椎椎間板ヘルニア等、3000例 余りの「最小侵襲手術」を手がけた脊椎外科医が追い求める理想の治療とその足跡。
- カテゴリ
- 医学 (100%) - 18位 / 242人中
- ※表示されている順位は重複を含まないため実際の順位より低くなる場合があります。
※最新の記事
- 腰椎治療難民の悲しい訴え
- 腰椎側彎症、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、椎間孔狭窄症などの合併が進み、時間と共に悪化し続ける典型的な腰椎変性疾患の患者さんからの質問が寄せられました。この患 05月17日 17時28分
- 車の修理に劣る腰椎変性疾患の治療
- 新車ならそうそう故障は起こらないし、パンクすることもないでしょう。しかし、3年、5年と走り続け、中古車になるにつれ、部品交換が必要になったり故障で修理が必要になっ 05月15日 23時49分
- 変幻窮まりない神経痛、つきあい方を知る
- 神経が慢性的に出す痛みは気候の影響を受けることはよく知られています。寒冷前線が近づくと、天候が崩れる前から痛みが強くなる人、つまり、痛みが天気予報になる人がいま 05月14日 00時51分
- 腰椎椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症の重症度はどのような基準で評価するのか
- 以前にも述べたことのあるテーマですが、ブログ相談室に寄せられる質問に未だ多いのがこのテーマに関するものです。 医師はまだ軽いというが患者の症状はつらく長い場合に 05月07日 23時16分
- 腰椎退行変性疾患の治療方針の医師による違い
- 退行変性による腰椎疾患の治療法の選択は医師の判断に基づきますが、その判断のもとになる基準は医師によって異なります。その基準を大きく分けると次の二つになります。一 05月03日 11時15分
- 腰椎椎間板ヘルニア再々発(三度目)のMD手術
- 腰椎椎間板ヘルニアの二度目の再発の患者さんのMD手術を行いました。他院では固定術が必要といわれていましたが、固定術を避けたいとの思いから私を受診されました。今回 04月30日 23時42分
- 腰椎手術の失敗は起こるべくして起こっている
- 腰椎手術失敗例(failed back surgery)の患者さんの受診が増えていることは以前にも触れました。最近の例を紹介します。70代後半の女性患者は、左坐骨神経痛に対してL4/5 04月16日 21時19分
- 85歳の腰部脊柱管狭窄症の女性患者が回復するまでの歩み
- 15年に渡る腰痛癧があり、10年前に既に腰部脊柱管狭窄症を指摘されていた。3年前から間歇性跛行が出現し、保存治療を受けてきたが改善はなかった。昨年11月頃から左臀部か 04月08日 21時06分
- 腰の手術で医療サイドが発信する患者の声はあてにならないというコメントを紹介
- ブログ訪問者からのコメントをできるだけ公平に紹介していきます。勿論、誹謗中傷的な内容のものは無視しますが、治療を受ける側からのもっともと思われるコメントを紹介し 04月07日 19時06分
- 腰椎変性すべり症の固定術を受けられた患者さんのコメントを紹介します
- 腰椎変性すべり症で固定術を受けられ、手術が成功し、人生の新たな出発をなされた患者さんからのコメントを紹介いたします。ヘルニアや狭窄症、辷り症などの腰椎変性疾患は 04月06日 23時31分
- 今週一週間の腰椎変性疾患の手術から伝えたいこと
- 84、67,70、65、80、53、85これらの数字は今週、私が手術を行った腰椎変性疾患の患者さんの年齢です。脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア、変性すべり症、分離滑り症などで、2 04月06日 00時38分
- 「脊椎外科医の戦場」の現在をお伝えします
- 腰椎変性疾患(椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄、辷り症など)は治る・治せる病気というのが私の見解です。これはブログでも繰り返し述べてきました。しかし、現状はまだまだそ 04月04日 00時36分