【 書道−書に心寄せて 】

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1280263
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【 書道−書に心寄せて 】
URL
http://blog.livedoor.jp/shodo_itusyukai/
紹介文
書の道に没頭する一生!古典に立脚した「馥郁の書」と他愛のない「自由詩」を書く。
カテゴリ
  • 芸術・人文(全般) (100%) - 7 / 193人中
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    |半紙作品||社中展案内葉書| 02月18日 05時00分
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    |半切臨書作品|<多宝塔碑・顔真卿><集王聖教序・王羲之> 02月16日 05時00分
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    |爽快|自然に表す笑み、気分爽やかなり。 02月15日 05時00分
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    |高二適草書長巻| 02月14日 05時00分
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    |月|月を眺めし、思い浮べる、郷愁の美よ。 ・・・・・・・・・・ 02月11日 05時00分
  • 俄狂言 / 行草千字文巻(明・文徴明)
    |俄狂言|素人が寄席や街頭で即興に演じた滑稽な寸劇。・・・・・|行草千字文巻(明・文徴明)|罫線を入れた四行書き半切臨書作品。−月刊誌 「 書の光 」 臨書研究 に 掲載− 02月10日 05時00分
  • 清・姚範詩(自運) / 門人の半切臨書作品。
    |清・姚範詩(自運)|罫線を入れた贈答用、三行書き半切作品。|門人の半切臨書作品| 02月09日 05時00分
  • 信用。
    |信用|信用されし人、明確である。 02月08日 05時00分
  • 感情 / 小川山岡鉄舟会:会報。
    |感情| 固有の感情、性格が様々、出過ぎる人、嫌味を差す、控え目な人、微笑ましい。|小川山岡鉄舟会:会報|私の記事「山岡鐵舟を偲ぶ考」が掲載されています。 02月07日 05時00分
  • 丹心。
    |丹心|書道を学ぶ、端正な門人、丹精に育む。・・・・・・・・・・・ 02月06日 05時00分
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    |仮面|疑念ありき者、何をやっても、 素性を隠して、曖昧さ目立つ。 02月05日 05時00分
  • 正道 / 西安碑林国際臨書展:委嘱状。
    |正道|書学の意義、正道で学ぶ。|西安碑林国際臨書展:委嘱状|<中本緒風><江尻敬亭><関根花徑><関根花徑> 02月04日 05時00分
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    |真面目| 真面目に貫き通し乍、生きてこそ本望なり。 02月03日 05時00分
  • 書の学び。
    |書の学び|自己の弛み無い研究で、古典の本質を念頭に置き、臨書過程を幾度も繰り返し、「臨書」・「倣書」・古典に立脚した「自運」へと移行してゆきたい。・・・・・・・・・・・ 02月02日 05時00分
  • 裏切り議員 / 幻想
    |裏切り議員| 離党する薄汚い国会議員は、 支持した有権者への裏切り、 不埒な国会議員は要らない。|幻想|静かな雪景色、幻想の美しさ。 02月01日 05時00分
  • 無反応さ。
    |無反応さ|性格が有ると思いし、同調を強く求め得ず、鈍感の無反応ぶりに、ただ寂しい限りなり。 01月31日 05時00分
  • 絆の高い理解力 / 花氷。
    |絆の高い理解力| 書の倣い方や師弟関係の居場所を理解する、沼野春汀さん素晴らしい感性の持ち主なり。|花氷|自然の寒気で、花氷みられし。 01月30日 05時00分
  • 白馬岳。
    |白馬岳| 十代と二十代期に、二度の白馬岳登頂、懐かしく思い出す、今日この頃である。 01月29日 05時00分
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    |自身の力で書く|生きた書は自身の感覚と感性で表現する。生きた書でなければ意味なし。・・・・・・・・・・ 01月28日 05時00分
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    |いつ誇りの作が|自信作ができない凡作続き、いつ矜持の作ができるやら。 01月27日 05時00分
  • よき境地に / 待ち遠し。
    |よき境地に|事物を確り、切りひらき、 見つめ悟り、境地を知る。|待ち遠し|寒波は辛い、暖かい日が、待ち遠しい。 01月26日 05時00分
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    |一度だけ|日展は一度だけの入選でよい。|残雪|2018年1月24日 撮影。 01月25日 05時00分
  • ぶらりと気分転換 / 高杉斬首・藩が検討。
    |ぶらりと気分転換| 書道漬けに明け暮れし、偶には書から一寸離れ、気分転換できる楽しみ、ぶらり旅をしたいなあ。|高杉斬首・藩が検討|幕末の長州藩が1864年(元治元年)7月の禁門の変に敗れた後、奇兵隊創設者・高杉晋作(1839年〜1867年…01月24日 05時00分
  • 精緻。
    |精緻| 他に頼らず、自らの力で、切りひらき、書を極める。 01月23日 05時00分
  • 喜び。
    |喜び| 生涯の拠所、思う存分に、書の楽しさ、喜びを知る。 01月22日 05時00分
  • 書の実力者になる本質。
    |書の実力者になる本質| 真の実力者は姑息な手段を取らず、自己の努力と研究で樹立してゆく。 01月21日 05時00分
  • 門人育成。
    |門人育成| 分を守り精神面と技術面の両面を兼ね備えて、本格書を確立し自立してゆく門人育成に努め、此は私の希望であり現実化するよう歩みゆく。 01月20日 05時00分
  • 師匠選び / 第2回(改組)聿修會書道展の案内。
    |師匠選び|師を選ぶ際は肩書きでなく、作のよしあしで決めるべし。|第2回(改組)聿修會書道展の案内| 01月19日 05時00分
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    |手本強請り|自運の作品、自己の力で、盗作となる、手本ねだり、為にならず。 ・・・・・・・・・・・|巻物|郡會司 極傳・東雲之巻 書院床飾り之傳、真の床飾り之啚 01月18日 05時00分
  • 酒呑童子
    |酒呑童子|書き出しをかく。 01月17日 05時00分
  • 知足。
    |知足| 足ることを知り、分をわきまえ、むさぼらない、 満足すべき限度や自分の本分を理解し余計な望みをもたず。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 01月16日 05時00分
  • 厄介。
    |厄介| 人間とは厄介な生き物で面倒臭い、共感出来る事と出来ない事があり。 01月15日 05時00分
  • 矜持 / 墨水会教室(東京)の印。
    |矜持|矜持をもち、正道を歩む。|墨水会教室(東京)の印| 01月14日 05時00分
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    |明治の授業の一部|やくそくは、たがふる こと なかれ。 01月13日 05時00分
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    |後ろ指|過ちがなければ、人の非を責めず、人は悪口言って、心落ち着かせる。 01月12日 05時00分
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    |呟く|私の技術を盗まれ損した気分。 01月11日 05時00分
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    |屑の屑|姑息で大嘘吐く、人間の屑のくず。 01月10日 05時00分
  • 雑草。
    |雑草|踏まれても、ふまれても、私は雑草で、耐えてゆく。 01月09日 05時00分
  • 恒心。
    |恒心|恒心を貫く人は素晴らしい。 01月08日 05時00分
  • 山岡鐵舟の詩歌を書く。
    |山岡鐵舟の詩歌を書く|−烏瓜−我祖師に、似た處あり、からすうり。自分にとってこよなしの偉人なり。小川山岡鉄舟会々員 01月07日 05時00分
  • 喜怒哀楽 / 参考作品(2尺×6尺)
    |喜怒哀楽| 人間のもつ様々な感情、喜び怒り悲しみ楽しみ、僅かでもよい方向へと、情を修正してゆきたい。|参考作品(2尺×6尺)| 01月06日 05時00分
  • 感謝。
    |感謝| 我が一生の糧、物事に感謝し、満ちたりし心、忘れず生きる。自詠集、28巻目に入りました。 01月05日 05時00分
  • 精神 / 山岡鐵舟先生の偲ぶ考。
    |精神|こヽろ次第、心善き人は、良き作品が、生まれけり。|山岡鐵舟先生の偲ぶ考| 01月04日 05時00分
  • よき門人。
    |よき門人| こよなしの在籍門人、一輪の花を咲かせし、挫折なく書学に励み、継続を貫く有難さよ。 01月03日 05時00分
  • 敬亭先生。
    |敬亭先生|長き在籍門人で一つの明かりを差してくれる、 江尻敬亭さんは素晴らしい抜群の上手さ有り。 01月02日 05時00分
  • 価値観。
    |価値観| 師弟関係の大切さ、絆を保てない弟子、書を習う資格無し、何分野でも言えし。 01月01日 05時00分