【 書道−書に心寄せて 】

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1280263
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【 書道−書に心寄せて 】
URL
http://blog.livedoor.jp/shodo_itusyukai/
紹介文
書の道に没頭する一生!古典に立脚した「馥郁の書」と他愛のない「自由詩」を書く。
カテゴリ
  • 芸術・人文(全般) (100%) - 6 / 207人中
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    |山と渓声|山が鳴りひびき、谷川の流れの音。|姑息の哀れさ|姑息な性格の持ち主は、何をやっても姑息なり。 09月03日 05時00分
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    |竹生島の本地|ちくぶしまのほんじなかごろの事にやありけん、しなのゝ國のぢうにん一とせ御ざいきやうのをりふし ・・書き出し部分を書く。|夢と絆|夢をもって、絆を大切に。 09月02日 05時00分
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  • 蛇蝎 / 私物化。
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    |出逢い|よき人との出逢い、よき人生の始まり。|樹立を失う| 公募展に入選以上を果たしたいが為に、自立無き姑息な手段をとる手本ねだり。 08月30日 05時00分
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  • 夕景。
    |夕景| 湯野浜海岸より水平線を望む、哀愁を佩びし夕景の美しさよ。 08月28日 05時00分
  • 親しむ。
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  • 力作。
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    |二字書(太虚)| 08月25日 05時00分
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    |雲際|雲際を何気なく眺め、 我が人生観を想いし。 08月22日 05時00分
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    |楚楚|人と呼べる楚々たる風情でありたい。|山岡鐵舟の詩歌(不二山)|晴てよし、曇りてもよし、不二の山、もとの姿は、かはらさりけり。 08月20日 05時00分
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    |余韻|ぱっと現れし、ぱっと消えし、 よい意味合を、映し出す余韻。 08月19日 05時00分
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    |遙遠| 私の好きな文語的言葉、はるかにとおい ようすをさす、遙遠なり。 08月18日 05時00分
  • 連想。
    |連想|遠くに見えし自然風景、 書作の余白を連想する。 08月17日 05時00分
  • 竹生島の本地。
    |竹生島の本地|本書は説話に基づいた御伽草子の本地物。刊行:日本古典文学刊行会。 08月16日 05時00分
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    |重器|貴重な宝もの、文房四宝なり。 08月15日 05時00分
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  • ひとこきゅう。
    |ひとこきゅう|つらさあれば、ひとこきゅう、くよくよせず、いきてゆこう。 08月13日 05時00分
  • 書作品 / 読み耽り。
    |書作品|日本書道学院展向け練習作品(2尺×8尺)|読み耽り|布団の中で本を読み耽り深大たり。 08月12日 05時00分
  • 一流。
    |一流|一流に成るには、努力の積み重ね、努力努力の結果、達成は深大なり。 08月11日 05時00分
  • 充実 / 文徴明・行書詩巻の臨書
    |充実|努力し達成感を味わう、充実した暮らしの日々、 人それぞれの充実あり。|文徴明・行書詩巻の臨書|書風は黄庭堅と沈周の間にあって比較的穏やかである。 08月10日 05時00分
  • つかず離れず。
    |つかず離れず|即かず離れずは、一番の付き合い。 08月09日 05時00分
  • よりどころ。
    |よりどころ|人生のよりどころの書の道、いつまでも安らぎの繋がり。 08月08日 05時00分
  • 日々を。
    |日々を|書を親しみながら、楽しく生きる日々。 08月07日 05時00分
  • 用具類。
    |用具類|文房四宝を深く見極める研究をしたい、安価でも高価な品に匹敵する事もあり、 よい用具類の見定める知識を持つべし。 08月06日 05時00分
  • 扇子。
    |扇子|夏来たりてこの暑さ、扇子で煽ぐ涼しさよ。|扇子| 08月05日 05時00分
  • 人一倍。
    |人一倍|職人的な書家を目差すならば、人一倍の努力と苦心を重ねし。 08月04日 05時00分
  • 心通う。
    |心通う| 心の通う人間味あふれる語り、感動させし話しぶりに心打つ。 08月03日 05時00分
  • 線美。
    |線美|書は形態美と線条美、兼ね備えて成立する。 08月02日 05時00分
  • 臨み以て。
    |臨み以て| 限界だと簡単に決め付けず、努力を惜しまず成し遂げる。 08月01日 05時00分