愛なき花の見る夢は

登録ID
1292948
サイト名称
愛なき花の見る夢は
URL
http://shotakigawa.blog.fc2.com
紹介文
ヘタレ主人公とネコミミ少年&神職と狐の神様/BL、不定期更新
カテゴリ
  • 小説(BL) (100%) - 13 / 168人中
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※最新の記事

  • 彼は愛の世話係#17「口説かれる」
    *BL小説です。「この連休って何か用事あるのか?」「え……いえ、特になにも……」 興太が相川に懐いていることもあり、最近では一緒に夕食をとるのが当たり前になっていた。06月24日 11時30分
  • 彼は愛の世話係#16「身体が熱くて。」
    *BL小説です。 興太が寝ている間は相川の自由時間であったが、彼は少しでも津崎に気に入ってもらえるように家の片付けや掃除をこなした。 そして……津崎の部屋を掃除する時は、ついつい妄想に耽ってしまうのだった。06月21日 11時30分
  • 彼は愛の世話係#15「極上の笑顔。」
    *BL小説です。「ただいま!」 夕方早い時間に、約束通り津崎が帰ってきた。声を聞くと一瞬びくっと緊張する。06月18日 11時30分
  • 【お知らせ】次回のイベントについてのお知らせです!!
    こんにちは〜〜!いつもお立ち寄り下さって、ありがとうございます。姉妹ブログとツイッター(@yoi_tora)では発表しましたが、夏コミ(C92)受かっちゃいましたーーーヾ(=^▽^=)ノ 受かる率はめっちゃ低いんだろうなぁ〜〜って思いながら…06月16日 11時30分
  • 彼は愛の世話係#14「ひとりで妄想」
    *BL小説です。 掃除をしようと津崎の部屋に入った相川。しかしベッドに触れているうちに、妄想が沸き起こってしまった。*以下、18歳未満の閲覧はご遠慮下さい。よろしくお願いします。06月14日 11時30分
  • 彼は愛の世話係#13「先輩のベッド」
    *BL小説です。「お……おじゃましまーす……」 そう言いながら恐る恐る入っていったのは津崎の部屋。掃除機をかけなきゃ、と思って入ったのだが、何だか妙に緊張する。06月12日 11時30分
  • 彼は愛の世話係#12「寂しい想い」
    *BL小説です。「そうか、ありがとう。本当に助かるよ」 そんな会話を交わし、会社に向かう津崎を見送る相川。夫を見送る妻の様だな……と思うと、ちょっぴり嬉しかった。06月08日 11時30分
  • 彼は愛の世話係#11「温もり」
    *BL小説です。 あんなに学生時代は輝いていた人だったのに、今目の前に居る人はあまりに切なく悲しい。運命というのは、どうしてこんなにも無情なのか。06月05日 11時30分
  • 彼は愛の世話係#10「思い出す身体」
    *BL小説です。 意外なことまで覚えられていて、相川は困惑した。 自分は勿論、覚えている。06月01日 11時30分
  • きょうは、ユキにょひにゃの!#25〜最終回
    *BL小説です。「俺もです」 俺達は顔を合わせ、笑った。 大事な事を伝えることが出来て、どちらもホッとした。そんな笑顔である。05月30日 11時30分
  • 彼は愛の世話係#9「思い出す身体」
    *BL小説です。「悪いな、こんな話を聞かせてしまって」「いえいえ、自分の中だけに溜め込んでしまうのは良くないですよ」「そうだな、ありがとう」05月29日 11時30分
  • きょうは、ユキにょひにゃの!#24〜抱き締められると。
    *BL小説です。「その、えっと……ユキも貴方のことが大好きですし。また一緒に出掛けましょう」「ええ、是非よろしくお願いします」05月27日 11時30分
  • 彼は愛の世話係#8「捨てられた先輩」
    *BL小説です。 相川はこうして大学時代に憧れていた先輩の家でベビーシッターをする事になった。 先輩は自分のことを覚えててくれていたし、当時の優しさもそのままでホッとした。05月25日 11時30分
  • 彼は愛の世話係#7「温かい手」
    *BL小説です。「お名前を聞いたとき、先輩なんじゃないかって思ったんです。でも、まさか・・・って」「俺もだよ」「え・・・」05月23日 11時30分
  • きょうは、ユキにょひにゃの!#23〜彼の言葉。
    *BL小説です。すみません、随分と間が空いてしまったのですが、佐々木と沙紀さんの話を終わらせたいと思います!どうぞお付き合い下さいませ。前回の話はこちらから:#22〜神社でのキス。05月22日 11時30分
  • 彼は愛の世話係#6「幸せ!」
    *BL小説です。 ごく、と息を呑む。手にも汗を握る。 しばらくすると津崎がにこ、と素敵な笑みを向けてくれた。05月20日 11時30分
  • 彼は愛の世話係#5「憧れの」
    *BL小説です。 本当に優しい津崎先輩。 ありがたくコーヒーカップを受け取りつつも、相川は項垂れてしまう。05月19日 11時30分
  • 彼は愛の世話係#4「変わらず優しい人」
    *BL小説です。「あっ・・・あの・・・っ」 そこまで言って、相川は一瞬目の前が真っ暗になった。くらっ、とよろめく。05月13日 11時30分
  • 彼は愛の世話係#3「再会と失敗」
    *BL小説です。「よ・・・よろしくお願いしますっ」 深くお辞儀をした相川は、怖くてしばらくの間頭を上げられなかった。本当に自分が焦がれた先輩なのかどうか、見るのが怖かったのである。05月11日 11時30分
  • 彼は愛の世話係#2「ご指名」
    *BL小説です。 昨日の事。 相川は登録しているベビーシッターの会社から、依頼があったことを告げられた。その相手が津崎という男性だった。05月07日 11時30分
  • 【新連載】彼は愛の世話係#1「見つけた」
    *BL小説です。すみません・・・あとちょっとで今お届けしているユキたんの話が終わるのですが、どーーしても筆がすすみません(>_ずっと更新していないのも申し訳ないので、別の話をお届けしたいと思います!ケモミミではなく、職業ものの話。憧れだった…05月05日 11時30分
  • 初めのご挨拶。
    初めまして、こんにちは!「愛なき花の見る夢は」にお越し下さって、ありがとうございます!まずは以下をお読み下さい。*こちらではBL小説を扱っています。「BLってなんぞや??」という方、苦手な方はこのまま見なかったことにして現世にお帰り下さいま…05月01日 11時32分
  • きょうは、ユキにょひにゃの!#22〜神社でのキス。
    *BL小説です。 名前のことを話ながらも、俺は沙紀さんを抱き寄せたまま手放さなかった。この手を、離したくなかったのだ。05月01日 11時30分