BLエロ小説 短編集

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BLエロ小説 短編集
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BLのオリジナル短編小説集ですっ! リクエストにもお応えしますよ!
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  • 小説(BL) (100%) - 6 / 165人中
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※最新の記事

  • お友達は隠された地下空間で作られる
    「あの…社長、私に見せたい物があると仰っていましたが、それは…」「ふふっ、すぐに分かるよ」二人きりのエレベーター内の中で質問をしようとした秘書の言葉は、いたずらっぽく笑う社長の男の言葉で遮られた。そして、そんな会話の最中にも、エレベーターは…10月13日 21時00分
  • 悪人達は屈服への期待を寄せる
    捕らわれの身となってしまった捜査員の左右の手首に嵌められた黒い革製の枷に繋がれた鎖は捜査員の頭上へと伸び、古びた倉庫の天井に固定されたフックへと結合されている。そして、左右の足首に嵌められた手首と同じ枷は倉庫の床に打ち付けられた金具へと短い…10月09日 21時00分
  • 残酷な悪人はおあずけを与える
    背中に回させた腕に伸ばしたままの状態を強制させている、黒いラバー製のアームバインダー。左右の足を折り畳んだまま伸ばせないように拘束している、腕と同じラバー製の拘束具。そして、首と床の金具を短く繋ぐ、黒革製の首輪と首輪の前部に結合された鎖。そ…10月05日 21時30分
  • 少年達は淫らな機械の上で許しを請う
    「あっ…あぁぁ! やめて、いや、いやぁぁぁ!」「許してぇぇ!! あ、はあぁ! 入る、入っちゃ……あぁぁーっ!!」左右の腕を白い拘束服によって自分を抱き締めているような状態のままで固定され、左右の足に足首同士を短い鎖で繋ぐ黒い革製の枷を巻き付…10月03日 21時00分
  • 淫らな熱は犬着ぐるみの中で高まる
    「はっ…はぁ……あむっ…」薄暗い地下室に、男の荒い息遣いと共にぴちゃぴちゃという水音が響いている。その水音の正体は、男の舌。首から下に茶色い犬の着ぐるみを着せられ、両手両足を伸ばしたくても伸ばせないよう拘束された男が目の前に置かれた犬用の器…09月29日 21時30分
  • 残酷な男は青年達の痴態に期待を寄せる
    人が住む街から遠く離れた山の中に、富豪の男が建てた屋敷が存在している。街で聞こえる喧噪はどこにも無く、私有地を理由にした立ち入り禁止の先にある空間の為、不意の訪問も無い。つまりは、邪魔も入らない。そんな場所で、男はゆったりと椅子に腰かけ、目…09月28日 21時00分
  • 拉致された捜査員は快楽で塗り潰される
    いつ正体を暴かれたのか。それとも最初から暴かれており、無警戒で何の苦労も無く捕らえて人里離れた屋敷へと拉致出来る機会をうかがっていたのか。真実は、捜査員の男には何も分からない。捜査員に分かるのは、潜入捜査を行っていた自分の正体を暴いて捕らえ…09月27日 21時00分
  • 壊れた少年達は淫らで狂ったおねだりをする
    ビルの地下に存在する、表向きには存在しない場所。そこに作られた、トイレの個室よりも少し広い程度の空間に、二人の少年が閉じ込められていた。いや、正確には…埋め込まれていた。身に着けていたヒーロースーツを全て剥ぎ取られた無力な裸体の手足を胴体の…09月25日 21時00分
  • 男達は淫らな獣達の品定めをする
    「うっ……ふぅ、ぐふぅっ…!」「んっ、むうぅぅ!! ふぅ…ふぐぅぅっ……!!」十数人の男達がくぐもった声を発しながらじたばたと裸体をもがかせ、どうにかして拘束を解こうと試行錯誤を繰り返している。握り拳を強制して指を使えなくさせる鍵付きの黒い…09月24日 21時00分
  • 無慈悲な男は針を沈み込ませる
    扉に掛けられていた鍵が外される音が地下室に響き、鍵を外された扉は軋む音を立てながら部屋の内側に向かって開いた。暗闇に覆われていた地下室内に、外側から光が差し込む。その光に照らされた存在は、地下室に閉じ込められていた青年は、疲弊した顔を扉を開…09月21日 21時00分
  • 男は少年の思い通りに絶頂へと追い詰められる
    両手首と足首をベッドの柵に遊び無く繋ぐ黒革の枷と鎖はどんなにもがいても外れず、男の裸体をX字に引き延ばしたまま仰向けの状態で固定している。口に詰め込まれた布と、口に栓をするようにして貼り付けられた強力な黒のテープは幾ら顔を振っても剥がれず、…09月15日 21時00分
  • 保安官達は意に染まぬ発情へと導かれる
    砂漠の真っただ中に存在する、かつて街であった場所。すでに住人はおらず、建物と持って行くにはつらい大きな家具以外は何も残っていない。そんな場所に、数十人の男達がいた。それは、住人がいなくなった街の建物を好き勝手に使う悪党の男達と、その悪党に捕…09月13日 21時00分
  • 狂わされた街の広場で少年達は壊される
    昼の日差しが注ぐ中、スーツを着たサラリーマン達は足早に目的地へと急ぎ、買い物を終えた人々が両手の重い荷物を早く下ろす為にと家に向かい、公園に遊びに来た子供は園内を高い声で叫びながら走り回り、親はその様子をしっかりと確認しながら談笑をしている…09月11日 21時00分
  • 男は捜査員の痴態を二時間観察する
    「んうぅぅぅーっ…ふぐっ! うー…ふー、むふぅぅぅっ……!!」白布の目隠しの下で眉根を寄せながら、口内に詰め込まれた布とその布を吐き出せないようにと噛まされた白布の猿轡ごしに唸りながら、捜査員さんは縄に縛り上げられた裸体を力無くもがかせてい…09月10日 21時00分
  • 悪人達は刑事達を狭い空間へと閉じ込める
    「ほら、ここが今日から刑事さん達が住む部屋だよ。良いところだろ?」「さ、入って入って」捕らえた二人の青年刑事を黒い首輪に繋いだ鎖で連行し、廊下の突き当たりまで移動させた悪人達は、首輪の鎖を外しながら開いた扉の中に入るよう手で示した。とても部…09月09日 21時00分
  • 男は身勝手に凌辱を加えて愉しむ
    「んんんーっ! んっ、うっ、ふっ! あぐっ…おぉぉぉぉーっ!!」口に噛まされた赤いギャグボールの穴から唾液を零し、地下室中に響くくぐもった喘ぎ声を発しながら、男はもう何十度目かも分からない絶頂へと追いやられた。汗に塗れた男の裸体が、絶頂に合…09月07日 21時00分
  • 哀れなヒーロー達はカプセルの中で幸せな快楽に溺れる
    「ご覧ください。こいつらが、我々の計画の邪魔をしていたヒーロー達です」「ふむ…見事、生け捕りにしたという訳だな? 加えて、無様な姿をいつでも愉しめるようにしたと……お前は、実に有能な奴だ」「お褒め頂き、ありがとうございます」白銀の体毛を生や…09月06日 21時00分
  • 男達は無意味に堪える少年を観察する
    頑丈な黒革の枷を左右の手首と足首に嵌められ、枷から伸びた鎖を天井に打ち付けられたフックへと遊び無く繋がれてしまった少年は、肉体の自由を完全に奪われてしまっている。台の上で仰向けに寝かされた身体は、左右の手足を真上に伸ばしたままの状態を強制さ…09月03日 21時00分
  • スパイは淫らな当然を脳に植え込まれる
    「何度も同じ事を聞かせないでくださいよ、スパイさん。貴方は一体どこから雇われているんですか?」「何度も同じ事を言わせないでくれよ。お前達に話す事は何も無い。殺すんなら、さっさと殺せばいい」数人の部下を引き連れた男が、冷たい笑みを浮かべながら…09月02日 21時00分