BLエロ小説 短編集

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BLエロ小説 短編集
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BLのオリジナル短編小説集ですっ! リクエストにもお応えしますよ!
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  • 小説(BL) (100%) - 3 / 168人中
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※最新の記事

  • 椅子に繋がれた青年は無慈悲な淫具達にいたぶられる
    「んぅっ! むぐぅぅぅっ!! ふー! ふぅぅぅーっ!!」黒のガムテープで視界を塞がれた青年が口に噛まされた黒のギャグボールの穴から唾液と悲鳴を零し、また絶頂へと追い立てられた。背もたれの後ろに回した腕と胴体、前側の脚にぴったりと密着させた左…06月23日 21時00分
  • 冷徹な男達は少年達を淡々と壊す
    「お疲れ様、経過はどうだい?」「あぁ、主任。お疲れ様です。今のところ問題はありません、数値の方も上昇を続けています」「そうか、ありがとう」淹れたてのコーヒーが入ったマグカップを持った上司の言葉に反応し、状況を報告する部下。部下の言葉を聞き、…06月21日 21時00分
  • 狼は袋と檻の中で白く染め上げられる
    例え捕らわれの身となっても、狼としての誇りは決して捨てない。どんなに激しい尋問を受けようとも、敵国が欲しがる情報は決して白状しない。虎獣人の兵士達に捕らわれ捕虜の立場に堕とされた狼獣人の兵士は、敵国の施設に連行され、その施設の中で裸体に剥か…06月20日 21時00分
  • 首輪は青年を残酷に支配する
    都会のビルの地下に作られた空間。陽の光が届かず、中で騒いでも声が漏れ出ないよう設計され、たった一人の男が所有するカードキーをエレベーター内で使用しなければ辿り着く事すら出来ないその場所は、誰かを閉じ込め一方的に弄ぶにはうってつけで。その空間…06月18日 21時00分
  • 哀れな探偵は白に覆われた姿でよがり狂わされる
    どうにかして、逃げられないか。どうにかして、捕らわれの身から抜け出せないか。探偵の男は、必死になって打開の策を模索する。しかし、考えれば考える程探偵は自分の置かれている状況は自力では好転などさせられないと嫌でも思い知り、ただただ湧き上がる絶…06月16日 21時00分
  • 青年刑事は悪人達の前で蕩け堕ちる
    「んむぅぅぅっ! ふっ、むふぅ! ふぅぅっ…んっ、んぐぅぅぅ!!」刑事の青年が、塞がれた口から甘く歪んだ悲鳴を発しながら一際激しく裸体を身悶えさせ、もう何十度目かも分からない絶頂を迎えた。青年刑事の男根から、ほとんど白の混ざっていない透明な…06月14日 21時00分
  • 思いを伝えられぬまま青年は幸せにイきまくる
    この作品はPさんのリクエストを元にして書かせていただきました。リクエスト、ありがとうございました!「んむぅぅぅぅーっ! うふっ、ふぐっ、むぅ、んむぐぅぅぅ!!」口内に詰め込まれた布を強く噛み締めながら意味を持たない唸りを上げ、青年は甘い苦悶…06月13日 21時00分
  • 青年は洗い清められ愛玩奴隷へと堕とされる
    この作品は名無しさんのリクエストを元にして書かせていただきました。リクエスト、ありがとうございました!「あぁっ! あ、はぁぁぁっ!! も、やめひぇ、くらひゃいぃっ! もぉ、りゃめ、やら、やらぁぁぁーっ!!」台に裸体を仰向けで寝かされ、両手と…06月12日 21時00分
  • 甘く爛れた復讐の夏休み
    この作品はむやむやさんのリクエストを元にして書かせていただきました。リクエスト、ありがとうございました!とある高校の野球部員が、あろう事か酒に酔った状態で他校の生徒と乱闘騒ぎを起こし、その騒ぎで取り押さえられた際に煙草まで所持していた。これ…06月11日 21時00分
  • 捜査員達の痴態はあらゆる形で残される
    この作品は名無しさんのリクエストを元にして書かせていただきました。リクエスト、ありがとうございました!薄い青色のライトが照らすホールの中央。そこにある丸い形をした低い台の上で捕らわれの身となってしまった二人の捜査員の男は拘束され、無様極まり…06月10日 21時00分
  • 少年は自分の立場を自覚させられる
    この作品はきのこさんのリクエストを元にして書かせていただきました。リクエスト、ありがとうございました!「うっ…ぐぅ、ふっ! ふぅ、ふうぅ、むふうぅぅ…!」くぐもった唸り声が、部屋に響く。壁際に高価な調度品が飾られ、床に美しい赤を基調にして作…06月09日 21時00分
  • 隷属の契約は一方的に押し付けられる
    この作品はきゅうりさんのリクエストを元にして書かせていただきました。リクエスト、ありがとうございました!「あっ…がっ、は! んん、くぅ! ひ、あぁぁぁぁーっ!!」両手両足を床に大の字で縫い付けられた裸体を激しく痙攣させ、細い身体を折れそうな…06月08日 21時00分
  • 皆様からのリクエストを募集いたします!
    皆さんこんばんは、当ブログ管理人の五月雨時雨です。今日の更新はいつの間にか前回から四か月も経っていたリクエストの募集のご案内となります。・こんなシチュエーションが見たい。・こんな組み合わせが見たい。・こんな道具を出して欲しい。といったリクエ…06月07日 21時00分
  • 淫蕩な夜は山奥で
    「んむぅぅぅーっ!! ふっ、ふぅっ、んむぅぅぅーっ!!」古民家の中から、青年のくぐもった唸り声が発せられている。騒いでも助けの来ない山奥に存在する古民家の中で白布の目隠しと猿轡を施された青年が唸りを上げ、はだけた着流しの上から縄を施された肉…06月06日 21時00分
  • 青年は見られて淫らな期待を抱く
    「おい、バカっ! 何で…こんな事する必要があるんだよっ!?」マンションの一室で、青年が小さな怒りと大きな焦りを込めた声で言いながらベッドの上でじたばたともがいている。しかし、不意を突いて巻き付けられた黒のガムテープはもがいたくらいでは剥がれ…06月03日 21時00分
  • 絢爛な部屋で尻穴は痒みに襲われる
    一般庶民は泊まる以前に、立ち入る機会すらまず無い一流ホテル。そんな一流ホテルの最上階に存在する選ばれたVIPしか利用出来ない絢爛な部屋の絨毯の上で、一人の男が情けない姿で拘束された裸体をじたばたともがかせていた。「ふぅ…っ! む、うぅ、うぐ…06月02日 21時00分
  • 吊るされた裸体は二つ仲良く凌辱される
    「んぅぅぅーっ! うっ…ぐっ、むぐぅぅっ!!」「ふーっ…ふっ! ふむぅっ…んむぅぅぅ!!」二人の男が、意味を持たない唸り声を発しながらじたばたと暴れている。暴れても助けなど来ず、裸体に与えられた縄拘束と、あらゆる感覚を封じる拘束具は外れはし…06月01日 21時00分
  • 保健医は不良生徒を攫う
    一体誰が、その行動を想像出来るのだろうか。物腰柔らかな態度で生徒達から慕われ、不良生徒の授業のサボりを助長していると教師から理不尽なまでの勢いで文句を言われても穏やかな対応を行っていた保健医が不良生徒に睡眠薬を盛り、自身のカバンに詰めた上で…05月31日 21時00分
  • 刑事は手加減無しの快楽でいたぶり倒される
    「う…あぁ、あ! も、やめひぇ…いやら、やぁぁぁぁーっ…!!」苦悶と憔悴が混じり合った舌足らずな悲鳴が、窓の無い部屋に響く。その声の主は、一人の男。床と平行になるように固定された太く丸い棒に仰向けで寝かされた裸体を、拘束具で固定され身動きを…05月30日 21時00分
  • 少年達は袋と箱に詰められ狂った復讐で苦しめられる
    世間を騒がせ、美術品を鮮やかな手口で奪い取っていく少年怪盗。その少年怪盗を捕らえる為日夜駆け回っている少年探偵。二人は、美術品を奪う目的と美術品を守る目的が正面からぶつかり合い、けして捕まらないという思いと絶対に捕まえるという思いが火花を散…05月29日 21時00分
  • 探偵の裸体は台の上で惨めに踊る
    衣類だけでなく探偵として持ち歩いていた道具を全て奪われた裸体に隷属の証である赤い首輪を巻き付けられ、その首輪の後部と手首の枷を短い鎖で繋がれた哀れな男は、自分を捕らえた悪人の男達に首輪の前部に結んだ縄を引かれ、背中を乱暴に押され、気が狂いそ…05月27日 21時30分
  • 男への尋問は台に縛り付けた上で行われる
    半月状をした白い台が、太陽光の届かない地下室の中央に置かれている。特殊な形状をしたその台は、仰向けに寝かせた人間の身体を背中側に緩く丸めた状態で拘束する為だけに作られた拘束台で。地下室は内部でどんなに騒いでも外に声が漏れないよう設計され、拘…05月26日 21時00分
  • 体液は救いの来ない部屋に滴る
    「やぁ…目が覚めたかい、スパイ君」意識を取り戻した青年の視界に飛び込んできたのは、必要以上に近付き愉しげに笑う男の顔。青年がスパイとして潜入した企業で社長を務める男の顔だった。目の前の人物が誰かを認識し、同時に情報を盗み取ろうと忍び込んだ部…05月25日 21時00分
  • 残酷な男達は惨めな少年達の姿を愉しむ
    「んんんぅーっ!! んぐっ、んぅ、むぐぅぅぅ!!」「ふーうっ、うぅ、ふぐぅぅぅぅっ!!」窓の無い部屋に閉じ込められた二人の少年が、強化ガラスで作られた壁の向こうにいる男達に向かって哀願の唸り声を発している。見開いた目に恐怖を滲ませて大粒の涙…05月24日 21時00分
  • 哀れな痴態は救済の時まで中継される
    「あぁぁぁーっ! あっ、あぁ! まら、イぐっ! イっちゃ…あぁ! んあぁぁぁぁーっ!!」黒革の目隠しの下で苦しげに眉根を寄せ、裸体を生き物とは思えないくらいに激しく痙攣させながら男が絶頂を迎える。しかし、男が絶頂を迎えても責め苦は終わらない…05月23日 21時00分
  • 男は中庭で淫らな渇望に苦悶する
    強い陽光が降り注ぐ暑い日に、山奥に建つ一軒の屋敷の中庭で男はくぐもった呻きを上げながら拘束された身体を苦しげに悶えさせていた。「んむっ…ふっ、ふぅ、ふぐぅぅっ…!」口内に詰め込まれた布とその布を吐き出せないようにと噛まされた白布で言葉を奪わ…05月22日 21時00分
  • 男は悪い青年を躾け直す
    「お許し…くだ、さいぃっ! ご主人…様ぁっ! お許しくださ、いっ…ごひゅじん、さ、まぁぁ…っ!」乱れた呼吸交じりに、青年が謝罪の言葉を何度も何度も繰り返す。一人掛けソファーに腰掛けた男に向かって、休み無く何度も謝罪を行う。しかし、謝罪された…05月21日 21時00分
  • 残酷な男は指先に力を入れる
    もう、何日この状態でいたぶられたのだろうか。実際には半日も経っていないのだが、誇り高いヒーロースーツを剥ぎ取られた裸体にあらゆる感覚を遮断する拘束スーツを着せられた二人の少年ヒーローには一分一秒が途方も無く長い時間に感じられている。全身を隙…05月19日 21時00分
  • 青年は欲した薬を投与されもがき苦しむ
    「うぅっ、う! んぐっ、むぐうぅぅぅっ!!」パーティー会場を抜け、ホテルの部屋にいったん戻った私を出迎えたのは、くぐもった唸り声とベッドが大きく軋む音だった。どうにかして逃れられないかと、もしくは助けが来ないかと考え、私が戻るまでの間ずっと…05月18日 21時00分
  • 少年達は無情なゲームでいたぶられる
    「んー! んむぅぅぅぅーっ!!」「ふぐぅぅ! むぅ、むぐぅぅぅっ!!」街の外れに建つ廃工場の中に、怒りの感情がこもった不明瞭な声が響く。その声の主である二人の少年は可能な限りに鋭く睨み、布を詰め込まれその上から黒のガムテープで栓をされた口で…05月17日 21時00分
  • 男は無慈悲な朝食を青年達に与える
    薄緑色のバケツを持った男が、廊下を歩いている。意地の悪い笑みを浮かべ、廊下に靴の音を響かせながら、突き当たりに見える開けた空間を目指して歩いている。淡い蛍光灯の明かりに照らされた空間は、廊下からは灰色の床と壁しか見えない殺風景な場所だ。しか…05月16日 21時00分
  • 終わらない凌辱で刑事達は諦めを抱く
    薄暗い夜道。怪しい男達に追われている青年が、刑事達の背後に回りながら救いを求めてきた。青年の傷だらけの顔とボロボロの衣服を見た刑事達はただならぬ状況を感じ取り、青年を背にして守りながら男達と対峙した。それが、悪党達の仕掛けた芝居だと気付かぬ…05月15日 21時00分
  • 刑事は袋の中で仮初めの休息を味わう
    廊下に、ずるずるという音が響く。その廊下には、右手に握った縄を引く男と、その縄の先にある麻袋があり、音の正体は男が麻袋を引きずる音だとほとんどの者は判断するだろう。しかし、それは正しくない。何故なら、縄を引く男は麻袋を引きずれる程の力を出し…05月14日 21時00分
  • 街の広場で少年達は悶え鳴かされる
    陽の光が注ぐ街の広場で、無慈悲な処刑が行われている。拘束の為に作られた魔法具を両手首と足首に嵌められた四人の少年は、まるで十字架に磔にされているような体勢のまま裸体を宙で固定され、別の魔法具によって終わりの無い苦悶を施されている。その終わり…05月13日 21時00分
  • 暴君は反逆者達を無慈悲に嬲る
    表向きには、重大な罪を犯した者達を収容する特別な刑務所とされている施設は、もはや作られた当時とは全く違う使い方をされている。暴君が支配するようになった頃から、本当に重大な罪を犯した者はほとんど収容されず、暴君に異を唱えた者達、とりわけレジス…05月12日 21時00分
  • 探偵は箱の中でじわじわと堕とされる
    自身の仕事における調査の中で巨大な犯罪組織に意図せず接触してしまった探偵の男が拉致され、組織のトップである男の邸宅に監禁され始めてから、何日が経ったのだろう。探偵はもう長い事服を着る事を許されずに裸体を強いられ、地下室から出る事は出来ず、そ…05月10日 21時00分
  • 男は青年に崩壊を促す
    「ぐぶぅぅぅっ! おぶっ、ぼぉっ! ふー、ふぅー! ぶぐぅぅぅぅぅぅーんっ!!」青年の痛々しい悲鳴が、殺風景な部屋に響く。それと同時に、ぎちぎちという音も部屋に鳴る。痛々しい悲鳴、それは青年の裸体に取り付けられた無慈悲な淫具達による物で。ぎ…05月09日 21時00分
  • 眠気と快楽は刑事をぐちゃぐちゃに掻き乱す
    「んあぁぁぁぁぁぁーっ!! も…やめ、やめでくりぇぇぇぇっ! いやら、いやら、イぐぅぅぅぅーっ!!」地下室にうるさいくらいの甘い絶叫を響かせながら、捕らわれの身となった刑事の男がもう何十回目かも分からない絶頂を迎えた。黒く細長いベッドに背中…05月06日 21時00分
  • 無慈悲な男達は虎の陥落を笑って待つ
    天井から床と平行になるよう鎖で吊るされた金属製の棒。その棒を手で掴んだまま離せないよう薄い白布を幾重にも巻き付けられた虎獣人の男は両手の自由を完全に奪われてしまった。爪で布を裂いて自由を取り戻す事も不可能な程にきつく、緩み無く施された手の拘…05月05日 21時00分
  • 男は青年が淫らに狂う様を見つめる
    白い蒸気が立ち込める空間は、入った瞬間はサウナと勘違いする者がいても不思議ではない。だが、勘違いした者は空間に足を踏み入れてすぐにそこがサウナでない事に気付くだろう。何故なら、空間に立ち込めている白の蒸気はサウナではあり得ない異様な匂いを、…05月02日 21時00分
  • 捕らわれた男は無慈悲な拷問で笑い声を上げる
    内側に薄いピンク色をしたクッションが付いている機械製の頑丈なアームに左右の手首と足首、二の腕と太ももをしっかりと掴まれ、誇り高い軍服を剥ぎ取られた裸体を隠せないよう、敵国の施設に存在する拷問室から逃げ出したくても逃げ出せないよう、手足を真横…05月01日 21時00分