息子の嫁が嫌い

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息子の嫁が嫌い
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http://maikofamily.blog.fc2.com/
紹介文
一人息子の夫婦と二世帯同居生活をはじめてから、私の息子と旦那は嫁によって狂わされていきました。
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※最新の記事

  • 実は殺伐としていたお隣の嫁姑関係
    お隣の家で目が覚めた朝、二階の方からお隣のお嫁さんの罵声とそれに怯えるお隣の奥さんの声が聞こえてきました。「いつまで寝てるねん」「ごめんなさい、もう起きましたから」あまりにも生々しい嫁姑の会話に、私たち夫婦は身がすくみました。これじゃあ我が…09月25日 11時30分
  • お隣の家のリアルな嫁姑事情を初めて垣間見ました
    二階の方から聞こえてきた女性の声は間違いなくお隣のお嫁さんの声でした。それにしてもその声はあまりにも荒々しく昨夜私たちの前で見せた優しいおもいやりのある声とは別人の声のようにも感じられました。まさか・・・。私も旦那も黙って様子を窺っていると…09月23日 11時30分
  • 爽快な朝の目覚めの後に、まさかの事態
    翌朝、お隣の家の布団の上で目が覚めた私は久しぶりの爽快感を味わっていました。いつも我が家に居る時には、鬼嫁に怯え鬼嫁にこき使われ、目が覚めた瞬間から恐怖の元で生活しているゆえに、爽快感など感じたこともありませんでした。毎日こんな爽快感を味わ…09月22日 11時30分
  • 鬼嫁への恐怖心を和らげてくれたお隣の家の布団
    あわや庭で一晩過ごさなくてはいけないかも知れないと思っていた私たち夫婦は、お隣の家族からの救済でお隣の家の和室で布団の上で寝ることができました。なんて親切な家族なんだろう。心の奥から感謝の思いが湧いてきました。我が家の中で起きた鬼嫁の変身。…09月21日 11時30分
  • 大泣きする旦那にもらい泣きするお隣の奥さん
    「ありがとう」親友とそのお嫁さんの厚意が嬉しくて私は涙ながらに御礼を言いながらお隣の家の中へと入っていきました。案内されたのは一階の和室で、そこに彼女達は来客用の布団を敷いてくれたのです。「事情は分かったから、しばらくウチに居ればいいわ」お…09月20日 11時30分
  • お隣に住む親友から深夜に救済されました
    お隣の奥さんは、ずっと私の事を気にしてくれていたようでした。鬼嫁の策略により、親友であるお隣の奥さんの前で私が赤っ恥をかかされてから疎遠になってしまって私は彼女が私の事をどう思っているのか気にしていたのですが、彼女は私の事を今でも変わらずに…09月19日 11時30分
  • 鬼嫁に家から締め出された後、心の友との再会
    夜の庭で垣根越しに隣の家の庭に居るお隣のお嫁さんに事情を伝えるとお隣のお嫁さんは「とりあえず今夜はうちに泊まって下さい」と言ってくれて、私はその言葉に甘えることにしたのです。庭のアルミ缶の上に座ってすでに深い眠りに入っていた旦那を起こして、…09月18日 11時30分
  • 救世主と垣根越しに対面しました
    我が家の庭と隣の家の庭の間にある垣根越しに私はお隣のお嫁さんと対面しました。懐中電灯で自分の顔を照らしながら、今日起きた出来事をすべて話したのです。我が家の鬼嫁が魔物へと変貌してしまったこと。私の携帯電話を。お隣のお嫁さんと連絡取れないよう…09月16日 11時30分
  • ついに隣の家に救世主降臨
    暗がりの庭で懐中電灯を照らしながらお隣の家の様子を伺うと、部屋の中からはまだ明かりが漏れていました。するとちょうどその時でした。お隣のお嫁さんが帰って来る姿が見えたのです。「助けてぇ〜」夜なので私はすこし控えめな声で彼女に向かって懐中電灯の…09月15日 11時30分
  • 暗がりの庭に放置されました
    一階の部屋の明かりが消されると、庭に放置されていた私たち夫婦は、暗がりに晒されてしまいました。戸惑う私は、庭の物置に置いてあった非常時用の懐中電灯を辺りを照らし出すと、アルミ缶の上に座っていた旦那は、なんとすでに寝ていたのです。この人いった…09月14日 11時30分
  • 鬼嫁は私を一晩この庭に放置するつもりなの?
    私たち夫婦が鬼嫁によって夜の庭に締め出されてから一時間以上が過ぎようとした頃でした。それまでカーテンを開けて、私たちの様子を家の中でお酒を飲みながら面白そうに眺めていた鬼嫁は窓に近づくと、私たちに向かって右手をバイバイと振るとそのままカーテ…09月13日 11時30分
  • 私たち老夫婦は鬼嫁の見世物になりました
    夜の庭は幸いそれほど寒くはありませんでしたが私と旦那の心の中には冷たい風が吹いていました。長年暮らしてきた自分たちの家なのに今は息子の嫁に占領され、私たち夫婦は庭に締め出されて、鬼嫁の見世物になっている。その現実を想うと、自分たちが惨めに思…09月12日 11時30分
  • 鬼嫁に家から締め出されました
    夜の庭に出された私たち夫婦。鬼嫁は不敵な笑みを浮かべながら、私たちの様子を見ていました。そして、カーテンを開けたまま、ソファに座り庭に立ち尽くす私たちの姿を鑑賞しながらお酒を飲み始めたのです。本当に酷い嫁。私たち年寄りの困り果てた姿を酒の肴…09月11日 11時30分
  • 鬼嫁からの恐るべきお仕置き
    鬼嫁は、お隣のお嫁さんがいないことを確認すると固まっている旦那と怯えている私の方を不敵な笑みを浮かべながら「二人にはお仕置きしないといけないわね」と告げたのでした。お仕置きってなによ・・・。私たち年寄りに何をするつもりなの。私も旦那も恐怖で…09月09日 11時30分
  • 鬼嫁の前で固まてしまった旦那
    私たち夫婦が部屋に戻ろうとするとちょうどそこに鬼嫁がリビングから現れたのです。「あら、お帰りなさい、お義父さん」鬼嫁は旦那の顔を見ると不敵な笑みを浮かべながらゆっくり近づいてきました。「お隣のお嫁さんは一緒じゃないの?」鬼嫁の言葉に、旦那の…09月08日 11時30分
  • 絶望と希望の間で翻弄される私たち夫婦
    私は鬼嫁から逃れるように玄関の方へと向かうとそこには旦那が一人でいました。「あなた、何してたの?彼女はどうしたの?」鬼嫁に聞こえないように小さな声で旦那に尋ねました。「隣のお嫁さんは留守だったんだ。それで事情を話してずっと待たせてもらってい…09月07日 11時30分
  • いざ戦いに向かう鬼嫁の覚悟
    旦那がお隣の家に駆けこんでから、もう一時間半近くが過ぎようとしていました。どう考えても遅すぎました。これ以上、鬼嫁と二人でこの部屋で鬼嫁にマッサージを続けるのも肉体的にも精神的にも限界でした。するとその時、玄関の方で物音が聞こえたのです。つ…09月06日 11時30分
  • 鬼嫁のマッサージを黙って続けました
    鬼嫁は、私たち夫婦の企みをすでに知っていたのです。私たちの救世主であるお隣のお嫁さんとの連絡手段を断たれた私たちが、鬼嫁の隙をついて旦那がお隣の家に駆けこんでいることに気づいていたのです。私はただただ黙って鬼嫁の全身マッサージを続けるしかあ…09月05日 11時30分
  • 鬼嫁が戦闘体制に入っていきました
    鬼嫁の全身マッサージの手を私が止めると「どうしたの?早く続けてよ」鬼嫁から叱られた私は、ふたたび恐る恐る鬼嫁の腰や背中を揉み始めたのです。「お義父さん、もうすぐここにお隣のあの女を連れてくるつもりなの?」鬼嫁はマッサージを受けながら、またそ…09月04日 11時30分
  • 鬼嫁の恐ろしい一言に一瞬で凍りつきました
    鬼嫁の全身マッサージはいつしか足裏のマッサージにまで至っていました。旦那が、お隣の家に助けを求めに行ってからもう一時間近くが過ぎようとしていたのです。いったいどうしてしまったの・・・。だんだん不安が募り始めていたちょうどその時それまで静かに…09月02日 11時30分
  • 我が家に救世主が現れる気配はなく
    風呂上がりの鬼嫁の肩もみが終わると続いて、ソファにうつ伏せになった鬼嫁の全身マッサージを命令されました。いい気になってるのも今のうちよ。私はそう思いながらも、鬼嫁の機嫌を損ねないように両手で優しく腰から足先にかけて揉みしだいていきました。旦…09月01日 11時30分
  • 鬼嫁に「肩もみお願いしていい?」と命令されました
    旦那が玄関から出ていってすぐに、鬼嫁がお風呂から上がって出てきました。それはまさに間一髪のタイミングだったのです。私の旦那がお隣の家に、鬼嫁の難敵であるお隣のお嫁さんにヘルプをお願いしに行ったことなど何も知らない鬼嫁は、濡れた髪をタオルで拭…08月31日 11時30分
  • ただ一つの希望に賭けて旦那を送りだしました
    鬼嫁が入浴している間に、お隣の家に行ってお隣のお嫁さんに事情を話し、助けてもらうという旦那の妙案に、私は賭けることにしました。私の携帯電話でお隣のお嫁さんと連絡が取れなくなってしまった以上、そして、鬼嫁の目の前ではお隣のお嫁さんが訪問しても…08月30日 11時30分
  • 鬼嫁の入浴中に救世主を呼ぶことにしました
    夕食を終えて、台所で洗い物をしている時の事でした。旦那が台所までやって来たのです。「どうしたの?」旦那の真剣な表情に、私は戸惑いました。「今からお隣の家に行って、彼女に事情を話してこようと思うんだ」旦那は小さな声で私にそう言ったのです。ちょ…08月29日 11時30分
  • 絶対にお隣のお嫁さんは助けに来てくれる
    玄関のチャイムが何度も鳴り響いても私が無視し続けていると、ついにチャイムは鳴り止んだのです。インターホンのモニターは消え、どうやらお隣のお嫁さんは諦めて帰ってしまったようでした。お願い、帰らないで・・・。そう願ってみても、どうすることもでき…08月28日 11時30分
  • 難敵の登場に怯える鬼嫁
    玄関のチャイムが鳴り響き、お隣のお嫁さんの姿がインターホンのモニターに映し出されると鬼嫁の目が鋭く光ったのが分かりました。そして私が出ようとすると、「出ないで!」と強い口調で制したのです。「あの女、一歩たりともこの家に入れないで!」恐い顔で…08月26日 11時30分
  • モニターに映る救世主の姿
    鬼嫁が復活し、より凶暴になった日の夜の事でした。息子はまた出張で家には帰って来ないで私たち夫婦と鬼嫁だけで食卓を囲んでいたのです。旦那はずっと怯えたままで、ほとんど口を開くことなく鬼嫁は、そんな私たち夫婦の前で、肉食動物のように私が用意した…08月25日 11時30分
  • 鬼嫁はふたたび私をこき使い始めました
    すっかり勝ち誇ったような態度を見せ始めた鬼嫁は私にいつものようにお仕事リストを渡すと早速私を家政婦のようにこき使い始めるのでした。すると、旦那が部屋の扉をわずかに開けて顔を出し私が奴隷のように廊下を掃除機かけているのを黙って見ていたのです。…08月24日 11時30分
  • 私と救世主のライフラインを断ち切った鬼嫁
    お隣のお嫁さんへの電話を切った鬼嫁はそのまま私の携帯をなにやら弄り始めたのです。何をしてるの…。不安になりながら見ていると鬼嫁は、満足気な顔で言ったのです。「アドレス帳から彼女の番号は消しといてあげた。それから彼女からの電話も着信拒否にしと…08月23日 11時30分
  • お隣のお嫁さんについに反撃に出た鬼嫁
    私は鬼嫁に頭を撫でられながら、ポケットに入っていた携帯電話を取り出すと、お隣のお嫁さんに電話を掛けたのです。発信音が数回鳴り響くと、お隣のお嫁さんの声が聞こえました。「どうしたんですか?あれから何かあったんですか?」お隣のお嫁さんは、私の身…08月22日 11時30分
  • 蘇生した鬼嫁
    鬼嫁は不敵な笑みを浮かべながら私の顔を撫でながら「あの女に電話してくれるかしら」と呟いたのです。「えっ」鬼嫁の言っている意味がすぐに分からなかった私が表情を強張らせて硬直していると「お隣に住んでるお・よ・め・さ・ん」としっかりとした口調で告…08月21日 11時30分
  • やはり最恐の鬼嫁に変貌していました
    それまで叫び声を上げていた鬼嫁は私の顔を見ると、なんとも妖しげな笑みを浮かべました。それは今まで見た鬼嫁の表情の中で一番不気味な笑みでした。やっぱり変身したんだわ。今の鬼嫁はもしかしたらお隣のお嫁さんにも止められないかも知れない。まさに最恐…08月19日 11時30分
  • 旦那に「今までありがとう」と別れを告げました
    部屋の外からは鬼嫁が「さ〜ん!にぃ〜!」と叫ぶ声が聞こえてきました。もう躊躇っている場合じゃないわ。私は悲しい覚悟を決めると、部屋の隅で硬直している旦那の方を振り向き頷きました。あなただけでも助かって。今までありがとう。そんな別れの想いを告…08月18日 11時30分
  • 鬼嫁退治のツールを旦那から渡されました
    部屋の扉を封鎖していた椅子をすべて取り除くと私は扉の鍵に手を掛けました。部屋の外からは相変わらず鬼嫁が私を呼ぶように「はーち!、な〜なぁ!、ろ〜くぅ!」とカウントダウンを続けていました。この部屋を出て行ったら、私はもう戻って来れないかも知れ…08月17日 11時30分
  • 私をあっさり突き放した旦那
    私が覚悟を決めて、部屋の扉を封鎖している椅子を取り除き始めると、部屋の隅でずっと目を閉じて合掌していた旦那が「お前、どうするつもりだ」といきなり大きな声で呼びかけてきました。「私、出て行くわ。このままじゃ鬼嫁はこの部屋に乗り込んでくるわ。そ…08月16日 11時30分
  • 最恐の鬼嫁の前に出て行く覚悟を決めました
    鬼嫁の声はだんだん大きくなってきました。「出てきなさいよぉ〜!」「どこ隠れてるのよぉ〜!」「出てこないならこっちから探しにいくわよぉ〜」「10数える間に出てこないとただじゃおかないからぁ!」鬼嫁の絶叫する声が私たちの部屋まで響いてきました。…08月15日 11時30分
  • 冷蔵庫を必死で漁る鬼嫁
    鬼嫁は一階を徘徊しているようでした。もしかしたら台所で冷蔵庫から食べ物を漁っているのかも知れません。今、部屋を出て行く事には身の危険さえ感じトイレに行くことさえはばかれました。そして時折、リビングの方からも物音が聞こえてきました。この家が鬼…08月14日 11時30分
  • 鬼嫁がいつこの部屋に来襲するか
    私が鬼嫁と対峙する覚悟を決めて待っていると私たち部屋の前で立ち止った足音が再び何処かへと向かって消えていったのです。どうやら鬼嫁はリビングの方にでも行ったようでした。その瞬間、窓から逃げようとしていた旦那は私の手を取り、「助かったなぁ」と泣…08月12日 11時30分
  • もう鬼嫁と戦うしかない
    鬼嫁の足音が私たちの部屋の前で止まるとさっきまで祈り続けていた旦那は、慌てて窓から外の庭に逃げようとしました。「馬鹿な事は止めて!」小声で旦那を制止すると、私は意を決して扉の方を見据えました。鬼嫁がこの部屋の扉を破って入って来るならもう戦う…08月11日 11時30分
  • 本当に鬼嫁に食べられてしまうかも知れない
    二階から降りてくる足音は、まるで魔物の足音のように私たち夫婦には聞こえました。どうかこっちに来ないで!心の中でそう念じていると、近くにいた旦那はすでに堅く目を閉じて両手を合掌して祈っていました。そして足音は私たちの部屋の方へと近づいてきたの…08月10日 11時30分
  • ついに鬼嫁は変身を遂げたのか
    お隣のお嫁さんが夜まで戻って来ない、その現実に私たち夫婦は呆然としました。夜まで無事に過ごすことができるか。すでに二階にいる鬼嫁は一時間近く部屋の中で叫んでいるのです。私たち夫婦が部屋の扉を椅子などを使って封鎖して怯えていると、急に二階の方…08月09日 11時30分
  • 救世主とコンタクトがとれませんでした
    お隣のお嫁さんの携帯に電話すると留守番メッセージが流れてきて、私は今の状況を伝える伝言を残しました。我が家の鬼嫁が二階の部屋で「許さないから〜!」とずっと叫んでいること、ただならぬ様子だということ、このままだとどうなるか分からないということ…08月08日 11時30分
  • 鬼嫁が魔物へと変身しています
    旦那の力を借りてどうにか一階へと降りた私はすぐに私たち夫婦の部屋に入りました。それでも、鬼嫁の叫び声はかすかに聞こえてきたのです。「許さないから〜!」その声はだんだん大きくなってきているようでした。これはお隣のお嫁さんを呼んだ方が良いかしら…08月07日 11時30分
  • 恐怖のあまり意味不明になった旦那
    二階の鬼嫁の部屋の前で座り込んでいる私を見つけた旦那は、恐怖に顔を引きつらせながら私の元へと駆けよってきました。すぐ傍の部屋の中からは鬼嫁の「許さないから!」という叫び声が響き、旦那の語りかける声が良く聞こえなかったのですが、どうやら旦那は…08月05日 11時30分
  • 家全体が鬼嫁の怨念に呑みこまれていきました
    鬼嫁の部屋からはベッドを叩く激しい物音と鬼嫁の「ぜったい許さないから!」という叫び声が間断なく聞こえてきて、家全体が鬼嫁の怨念に飲みこていくような感じでした。とりあえず一旦早くこの家から出たい!くらいなのに足がつってしまった私は、鬼嫁のいる…08月04日 11時30分
  • 鬼嫁の魔力に体を縛られました
    脚が急に動かなくなった私は、慌てて旦那を呼ぼうとしました。「あ、あなた・・・」しかし今、大きな声を出したら、覚醒してしまった鬼嫁に聞こえてしまいこの場で鬼嫁に襲われてしまう恐れがあり大きな声を出す事はできなかったのです。鬼嫁の魔力が私の体を…08月03日 11時30分
  • 鬼嫁の魔力で金縛りにあいました
    鬼嫁のいる部屋の前までくると、鬼嫁の怨念めいた叫びはよりはっきりと聞こえ、その何とも言えないおどろおどろしい思いがドア越しに伝わってきたのでした。「許さないから〜!」鬼嫁はそう叫びながら、ベッドかなんかを叩いているようでした。私が鬼嫁と一緒…08月02日 11時30分
  • 物凄い怨念の籠った鬼嫁の叫びを聞きました
    二階から聞こえてきた妖しげな物音が気になった私は居ても立ってもいられなくなり、気が付くと二階へと続く家の階段を上っていました。それはまるでお化け屋敷の中を歩くような興奮の入り混じった感覚でした。二階へと近づくにつれて、何かを叩くような物音と…08月01日 11時30分