写真詩歌集 雪割一華(ゆきわりいちげ)

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1690949
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写真詩歌集 雪割一華(ゆきわりいちげ)
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http://blog.goo.ne.jp/yonemaro1151/
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写真と詩・短歌・俳句のブログです。自由気の向くまま作っています。
カテゴリ
  • 俳句・短歌 (100%) - 9 / 179人中
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※最新の記事

  • 道端にも秋/這目処萩(はいめどはぎ)
    <道端にも秋/はいめどはぎ> 秋は粛々と進んでいる。気短な人が豹変するように、猛烈な残暑でふうふう言ってた 次の日いきなり秋深しの気温になり、この頃は北国でもう雪の便りが。昨日との気温 差が5度6度という日が平気で来ている。そして秋しぐれ等…10月19日 05時29分
  • ぎぼうし/擬宝珠
    <ぎぼうし/擬宝珠> ぎぼうし、つい先日まで咲いていた。6月ごろの雨の中で咲いているというイメージが 強かったのだが こんな秋口にさいてるなんて・・もちろん種類が色々あるのだろう けれど花は小さならっぱみたいで変わりはない。橋の欄干にある擬…10月18日 06時06分
  • 秋の絵筆/しおん
    <秋の絵筆/しおん> 淡い紫になぜこうも心惹かれるのだろう。瑠璃茉莉・アガパンサス・藤・嫁菜・しおん 数え上げればきりがない。きっと、赤や黄色のように綺麗だけれどこちらが思わず身構 える色でないからだろう。妙に安心感がある。かといって私の好…10月17日 06時30分
  • 雨の日は
    <雨の日は> 昨日から冷たい雨が降っている。冬の手前の頃のような底冷えのする雨が。 止むでもなし降るでもなし心の迷いを写し取るような雫の落ちる音。 水たまりの波紋が昨日と今日の小さな輪を広げ重ね消してゆく 雨の日。10月16日 06時30分
  • 陶芸教室/角浅植木鉢
    <陶芸教室/角浅植木鉢> 幅260×奥170×深さ45(脚高30) 赤土 たたら 焼き締め(一部黒天目) 今年の陶芸教室は今日15日と22日で生計を終了する。 前回作った作品が焼きあがって来ていた。家で手狭になっていたもみじのための鉢である…10月15日 16時14分
  • 記念写真/コスモス
    <記念写真/コスモス> おはよう地球。おはよう仲間たち。 コスモスが満開だ。数が少ないとか弱げな風情だがたくさんになるとまるで様子が変わる。 にぎやかな娘たちの中に紛れ込んだようにいっぺんに華やかになる。 カメラを向けると いっせいにピース…10月15日 06時30分
  • デュランタ・タカラズカ
    <デュランタ・タカラズカ> この花が作られたとき、あのタカラズカのスターが正装したときみたいに華やかな イメージからこの名前になったんだとか。白いフリルがとても印象的で、美しい花 である。良くキアゲハが群がっているのもスター性のある証なのだ…10月14日 06時30分
  • 駅の追憶/秋桜
    <駅の追憶/秋桜> コスモスの揺れているのを見ると思い出す風景がある。 いなかの駅 古い小さな駅舎 待合室の木のベンチ 時間が来ないと駅員がいない 切符の窓口、もちろん自動販売機などじゃない 改札口も自動でなく木の手すりで 切符をパチンとし…10月13日 06時22分
  • ほととぎす
    <ほととぎす> 「特許許可局♪」と鳴くあの「ほととぎす」の斑点がこの花の斑点と似ていることから ホトトギスと呼ばれるユリ科の植物。山深い陰地などでよく見かける。葉が痛みやすく きれいな葉にはなかなか巡り合えない。峠道の畑横でみかけたので撮影…10月12日 06時30分
  • 道草/壁の穴
    <道草/壁の穴> 壁に空いた穴はとてもミステリアス。むこうがどうなっているのか、何があるのか 「メヒシバ」の兄弟たちも背伸びして覗こうとしているけれど、ところがどっこい 穴の方からこちらの馬鹿さ加減をしっかり見られているのだからね。^^10月11日 06時26分
  • 秋の陽/嫁菜
    <秋の陽/嫁菜> 秋は静かに動いて行く。空にも、道端にも。田んぼのあぜ道には嫁菜やえのころぐさが 揺れ透明な空気が辺りに満ちる。この空気の中淡藤色の嫁菜の花は目立ちもせず風景に 溶け込んで季節の移りを見送っている。 藤色の薄い色を薄藤さらに…10月10日 06時00分
  • そばの花
    <そばの花> 河原に野生化したそばが花を咲かせている。ずーっと前どこかの畑で栽培されていた物が 大雨などの急な増水などで逃げ出したものだろう。もともとやせた土地などに強い植物と して知られているが、この辺りで栽培されているのはほとんど見ない…10月09日 06時23分
  • 夜明け
    <夜明け> 満月を過ぎた月も美しい。日の出前西寄りの空に煌々と輝いている。満月に近いという ことは人間の視覚的に太陽と月の距離が離れているということだ。月の形が細くなるに 連れ視覚的距離は近くなるということだ。太陽と地球の間に月が割り込んで…10月08日 17時30分
  • 丸葉縷紅草/まるば るこうそう
    マルバルコウソウ ルコウソウ <丸葉縷紅草/まるば るこうそう> おはよう地球。おはよう不思議花。 川の土手は野草の宝庫だ。実は先日から気になっていた小さな(1.5cmくらい)花がある。 ルコウソウだと信じていたが葉っぱがルコウソウの葉では…10月08日 06時30分
  • 秋の空/うろこ雲
    <うろこ雲> 空が高くなってきた。伊丹空港を離陸した旅客機の航路になっているらしくひっきりなしに 飛んで行く。最近物騒で航空機が何を落とすかわからないのでついつい空を見上げてしまう。 つい最近まで雲が有るとその雲に隠れたり、見え隠れしていた…10月07日 06時30分
  • 豊作/猫じゃらし
    <豊作/猫じゃらし> この辺りの稲刈りが始まった。稲刈り機が田んぼが風邪ひくんじゃないか と思うくらい スカッと刈り取ってゆく。田んぼの脇で自転車を止めてしばらく眺める。 突然田んぼの端っこから雀の群れがバッ!と飛び立ちびっくりした。刈り取…10月06日 06時30分
  • いぬたで
    <いぬたで> 花壇に雑草「いぬたで」を植えている。いつも写真をとらせてもらう峠道の畑横に はえていたものをそこのおばさんに貰ったもの。「こんなものを・・・」と不思議 がられたが花壇でも元気に花をつけている。お世辞にも美人ではないがそれなりに…10月05日 05時49分
  • 下戸の一人酒/中秋の名月
    <下戸の一人酒/中秋の名月> 今夜は八年ぶりの10月中秋の名月とやらで、今 中天に満月(正確には6日が満月)が 冴え渡っている。だから左側が少しかげっているがいい月には変わりはない。日本中 の何人がこの月を見上げているのだろう。そのうち、私…10月04日 21時20分
  • 白い星/児の手柏
    <白い星/児の手柏> 柏と言ってもヒノキの仲間である。葉のつき方が縦方向で前から不思議に思っていた。 生垣や公園などに植えられておりよく目にするけれど名前などは表示がない限り正確 にたどりつけない。今、たくさんの実がなっており、白い金平糖の…10月04日 06時30分
  • 釣り鐘にんじん
    <釣り鐘にんじん> てっきり秋の花だと思っていました。夏の花だったんですね〜 自宅から20mほど離れた 土手の斜面で見つけました。雑草は1か月ほど前刈り取られましたが、 ご覧の通り逞しく 伸びています。その中に有った一株だけの薄紫の花。来年…10月03日 06時30分
  • 虫の音/萩の花
    <虫の音/萩の花> 秋を強く感じるのはやはり萩の花。王朝の昔より歌や俳句に詠み込まれ無くてはならない 存在である。決して派手な花でなく控えめな雰囲気が好まれて来たのだろう。今咲き始め で最も風情のある時、昼間にもかかわらず一叢の萩の根元あた…10月02日 06時30分
  • みのり/丹波栗
    <みのり/丹波栗> おはよう地球。おはようみなさん。 小さな果樹園をなさっておられるおじさんの許可をもらって 丹波栗の写真を撮らせて もらう。ちょうどイガイガが割れだしたところで艶々としたまさに栗色をした実が行儀 良くならんでいる。「丹波栗…10月01日 06時30分
  • 酒宴果てなき酔芙蓉
    朝 7:00頃 昼 12:00頃 夕 4:00頃 <酒宴果てなき酔芙蓉> コップ一杯のビールでいきなり夕方の酔芙蓉(そんな美しいものじゃない)というより 温泉につかったタコみたいになる私がお酒のみの話をする。 酔芙蓉。石川さゆりの演歌の世界…09月30日 06時30分
  • リコリス
    <リコリス> 彼岸花の仲間。彼岸花の園芸栽培種でイエロー・オレンジ・パープルなど鮮やかな 色彩が特徴。彼岸花に比べ花弁が幅広い。色彩豊かなので愛好家も多い。 夏水仙も仲間であるが一茎につく花数が少なく、7月ごろ開花する。09月29日 06時30分
  • のぞき見/白彼岸
    <のぞき見/白彼岸> 誰かの視線を感じた!少しだけ来た道を引き返す。こんなところで、こんな時間に 道を引き返す人などいない。川の向こうが私鉄の駅なので たまに追い越してゆく 人はみな急ぎ足である。 見つけた!コンクリートの壁の水抜き穴から白…09月28日 06時30分
  • 田圃道/彼岸花
    <田圃道/彼岸花> この田圃道一番きれいな季節。農道と直角に交わる作業用の農道。自転車を道脇に置き 風景の切り取りをする。つがいの田鴫が鳴きかわしながら金色の田圃の上を川の方向へ 飛んで行く。勤務先まで5分弱、建物はもう見えている。09月27日 06時30分
  • 白彼岸
    <白彼岸> 最近は白い彼岸花を良く見かける。数年前まで近隣ではあまり植えられていなかった。 真っ赤な中に白い色がはいるとその対比が美しい。この白い色は純白ではなく胡粉の ような温かみを帯びた白である。だから妙なよそよそしい白さではない。おお…09月26日 06時02分
  • 道の端/曼殊沙華
    <道の端/曼殊沙華> 何もなかった所に忽然と咲き見る人を驚かす曼殊沙華。濃い緑の中にその朱色は鮮やか のひとこと。この花はどうしてこんな隠し技を持っているのだろう。世間一般に忌み花 としていわれのない評価をされているが、色といい、形といい美…09月25日 06時30分
  • バックコーラス/チェリーセージ
    <バックコーラス/チェリーセージ> おはよう地球 (^^♪ ワワワワ〜 小さな紅い歌姫は今朝も元気に歌います〜♪ おはようみんな おきたかな〜♪ 今日も楽しくがんばろネ〜♪ いいこといっぱいありますように〜♪ バックコーラスたますだれ こえ…09月24日 06時30分
  • かおり/薄荷
    <かおり/薄荷> 近所で薄荷を見つけた。ハッカーではなくハッカ、そう、ポピュラーなハーブなめると スースーするあのハッカだ。しかし相手は金網のむこう。淡い藤色の花がかわいい。 金網にしがみついてカメラを向ける。後ろを通る人には怪しい人だろう…09月23日 06時07分
  • 育ちざかり/いちじく
    <育ちざかり/いちじく> 勤務先の庭の端に去年の秋一本のいちじくが植えられた。もうすぐ一年。私の背丈を はっるかに越え2mほどに横幅もこれまた2mほど、すくすくと育っている。 その生命力たるや驚くほどですでに青い実が次々とかおをだし、1〜2…09月22日 06時30分
  • 微風/つる花茄子
    <微風/つる花茄子> ナス科の植物。ただ、つる性でなすびはならないが、花はよく似ている。咲き始めが 淡い紫で時間と共に白くなる。垣根などに這わして植栽されている。09月21日 06時30分
  • 柿の実熟れる頃
    <柿の実熟れる頃> お気に入りのウォーキングコースは丁度折り返しになる辺りは小さな疎水になっている。 バス道をそのまま折り返すのでなく疎水の方に迂回して大きく回り家の方へとって返す。 歩く時目線が5mほど前に落ちているので月でもない限りあま…09月20日 06時30分
  • 月待ち
    <月待ち> 今朝、月が新月前で視認できる最も細い月とのことで目覚ましをセットし早起き。 月の出・4:23 月齢28.1 夜明け前東の空はあちこちうろこぐもが並んでいるので、ただでさえ細く見つけ にくい月を目をさらにして探す。やっと見つけた月…09月19日 06時09分
  • 台風18号/のびる
    <台風18号/のびる> 大型台風18号が日本海を北上している。枚方は進路方向に位置しているものの、辺りの 木が曲がるほどの強い風は夕方ごろが一番強かった。人は窓の内側からその様を眺めて いるが、ハトや、すずめや、カラスはどこにいるのだろう。…09月18日 06時11分
  • 陶芸教室/リム皿成形
    <陶芸教室/リム皿成形> 径270mm×深さ30mm 赤土 たたら成形 無謀にも再度平皿に挑戦。この種の皿はリム部分が焼成の時垂れやすく難しい。素焼き 段階で外周がやや立ち上がっていると本焼きの時ほぼフラットになるのだが。リム部分 は変形し…09月17日 11時52分
  • 駒つなぎ
    <駒つなぎ> おはよう地球。台風こわい! 馬そのものが競馬場か動物園ぐらいでしかお目にかかれない現在。名前だけでその存在 を人々にアピールするかわいい雑草。要するに馬をつないでも切れない程の強さを持つ という意味。現代の乗用車に匹敵するほど…09月17日 06時30分
  • 秋冷/るりまつり
    <秋冷/るりまつり> 昨日、今日と寒さで目が覚めた。まだ夏用のタオルケットを着て寝ているので無意識に あちこちを引っ張りながら。今朝の室温24℃職場のクーラーよりはるかに低い。 朝、自転車で走る道筋に瑠璃茉莉が咲いているところがある。夏から…09月16日 06時24分
  • ぶらさがり健康法/なたまめ
    <ぶらさがり健康法/なたまめ> 勤務先の前、貸農園に今年も刀豆(なたまめ)がたくさんなった。さや丈25cmほどの 巨大なまめである。たまごとじしたらどんな味するんだろうなと口の中に青臭いあじの イメージが広がる。確か昨年日々の食用にするんで…09月15日 06時30分
  • 道草/豆朝顔
    豆朝顔 ピンク <道草/豆朝顔> 相変わらず道草をしている。今、川の土手の道の両側に直径1cmほどの野生の朝顔が たくさん咲いている。白がほとんどで、一輪だけめずらしいピンクを見つけた。 普通の朝顔のように種で増えず地下茎で増えるようなので…09月14日 06時30分
  • 凌霄花と赤とんぼ
    <凌霄花と赤とんぼ> 凌霄花(のうぜんかずら)は夏の花である。しかし、花期が長く空の青さが深くなって きた今頃でも盛んに花をつけ、燃えるような朱色を輝かせている。名前の由来が青い空 を凌ぐように咲く花というのも納得できる。青い空にこの花をこ…09月13日 06時25分
  • 不可思議な花/ペロペロネ
    <不可思議な花/ペロペロネ> まるで子猫がじゃれているような名前の花 ペロペロネ 和名:小海老草 和名の方が 花の形から ああそうか と納得できる。丁度エビの尻尾の曲がった姿によく似ていて うろこ状の花弁が重なるようにつながる。赤い色と白い…09月12日 06時30分
  • 陶芸教室/葉っぱの傘のトトロ・自分用
    <陶芸教室/葉っぱの傘のトトロ・自分用> 高さ170mm×幅120mm 赤土 手びねり 釉薬 白化粧+青萩 花瓶構造にしており、木の葉っぱを傘のように飾ったり、ひまわり等の大きな花を 飾っても似合うことを配慮してある。残念ながら片耳が折れて…09月11日 06時30分
  • 陶芸教室/マグカップ
    <陶芸教室/マグカップ> 径75mm×高さ70mm 白土 ひもつくり 釉薬灰系透明+青萩(部分) ペアのマグカップでやっとこさ同じサイズのが二個。白土は成形のアラがめだつので 苦手なのだが、大人しく出来たようだ。ろくろ成形とことなり手作り感…09月10日 20時34分
  • 秋気配
    <秋気配> おはよう地球。 とてもいい天気です。でも日中は30℃越え、なかなかしぶとい暑さですが、いい天気に 誘われて(一昨日の空)空を見上げると、来てました。秋の気配が。 気持ちまで青くなりそうな空に紅葉がおずおずと。華やかな秋の到来を予…09月10日 06時30分
  • 珠むすび/白露
    <珠むすび/白露> これは今朝の白露。少し垂れてきた青い稲穂にあさつゆがびっしり。それぞれが朝日 を浴びてきらきら輝いている。素晴らしい光景だ。自転車を農道の脇に止めてしばし 見とれる。09月09日 06時30分
  • 白露?初侯・草露白
    <くさのつゆしろし> 四十三候 草に降りた朝露が白く光って見えるころで、9/7〜9/11ごろ露の美しさの 際立つ頃を言うそうな。そいえば通勤途中のたんぼみち周りに広がる稲の朝露がキラ キラ光って美しい。その中を自転車で気持ちよく走れるころで…09月08日 05時30分
  • つるぼとアカタテハ
    <つるぼとアカタテハ> ちょうど今頃この辺りの草刈りが終わり、野球少年のあたまのいがぐりが少しのびて 来ているみたいに雑草がまた伸びてくる。と待っていたようにつるぼの薄い紫の蕾が あちこちに顔を出す。丈が20〜30cm位で何の仲間なのか分か…09月07日 06時21分
  • ゴーヤ色づく
    <ゴーヤ色づく> 勤務先の前、道路一本へだてて田んぼと小さな貸農園がある。その貸農園は6区画 に分けられ、それぞれ良くもまあと感心するぐらい毎日手入れをされる。雨の日も 風の日も。曇る日も、カンカン照りの日もである。その一角にゴーヤがなって…09月06日 06時30分
  • 秋ばら
    <秋ばら> 秋ばらの季節である。厳しい暑さをしのいだばらは涼しい風が吹き始めるのを 待っていたように咲き始める。それは、寒い冬を耐えた後にくる優しい解放感 のある色あいや形でなく、やや小ぶりな花と少し濃い目な色合いとを持ってい る。夏で消耗…09月05日 06時09分
  • 訂正・お詫び 枚方花火
    <訂正・枚方花火> 9/3の花火・枚方パーク?は今日9/4に周囲の方々の情報によると「枚方ライトアップ フェスティバル」の一環で関係者、ボランティアにだけ詳細を連絡、一般には公表されなか った由。訂正・お詫びします。数年前まで枚方の花火大会…09月04日 20時56分
  • 花火/枚方パーク?
    <花火> 夕食時ドーン!という音が響いた。食事をほったらかしにして「どこや!どこや!」 どうも、家から車で10分足らずの枚方パークらしい。わずか5分〜10分ほどで次々と 開く。枚方パーク(通称ヒラパー)は昭和の良き時代に先駆けてできたテーマ…09月03日 20時28分
  • 長月たつ/仙人草
    <長月たつ/仙人草> おはよう地球。今朝は意外と気がつかない珍しい花を。川の堤で発見。 9月の声を聴くとさすがに朝夕は涼しくなる。すると待っていたように仙人草が優雅な 真っ白い花を咲かす。 色も形もとてもきれいな花で仙人草などという爺むさい…09月03日 06時30分
  • カンナ
    <カンナ> 真夏の象徴のようなカンナ。今年も厳しい暑さをものともせず真っ赤に咲く。 季節の終わり今年の夏の思い出に終止符を打つように。09月02日 06時31分
  • 二学期/ガウラ
    <二学期/ガウラ> 長い夏休みも短く、暑く終わった。さあ、二学期だ。静かだった学校に子供たちの 声が返る。この夏に経験したことを我勝ちにまくしたてる。あんなことこんなこと 校庭の隅では聞いて聞いてとガウラ(白蝶草)の群れも咲き誇っている。 …09月01日 05時22分