それでも俺はタイへ行く

登録ID
1749916
サイト名称
それでも俺はタイへ行く
URL
http://ameblo.jp/tilac/
紹介文
タイの魅力は実は転落人生への切符であった。地獄から這い上がった今、再び俺はタイへと向かう。
カテゴリ
  • タイ旅行 (100%) - 1 / 122人中
  • ※表示されている順位は重複を含まないため実際の順位より低くなる場合があります。

※最新の記事

  • 100株の器-9話
    今の時代、老後を悠々と過ごせるそんな方がおられたら本当に頑張ってこられたか強運の持ち主であると思える。例え大企業に就職出来ても経営者が舵取りに失敗し何の罪も無い社員達が大勢リストラの憂き目に合う事は周知の通りだ。本当に不安定な世の中である。…05月25日 07時00分
  • 100株の器-8話
    夏が終わり上半期の売り上げは惨敗であった。あの時事業を止める決断は間違っていなかったと思う。 私の感性は確実に落ちている事が数字ではっきりと表された。サラリーマン生活を約20年経営者生活を約15年何だかとってもキリのいい数字で終わっている。…05月24日 07時00分
  • 100株の器-7話
    ある日、松田君と電話で話している時に自分の引退説を話してみた。そして冗談半分に「もう俺引退するから会社買ってくれない?」そう笑いながら彼に言った。勿論彼の返事などあてにしないような冗談半分でだ。だが意外にも彼はこう答えた。「○○さんがいいな…05月23日 07時00分
  • 100株の器-6話
    彼の会社の売り上げは約3億強である。スタッフも30名近くいる。私から見ると眩しい程の活躍ぶりだ。だがそんな彼も今、会社にとってプラスアルファになる何かを探していた。 これは上場企業も然りであろう。 今は本業だけで大きく売り上げを伸ばしていく…05月22日 07時00分
  • 100株の器-5話
    その時期丁度 私の経営者仲間が同じように売上の減少に悩んでいた。松田君(仮名)という。彼は私よりも7つ程若くまだまだ気力も体力もある。彼の事業は実在の店舗の経営であった。店舗経営も一昔は儲かったものだがネットの台頭により売り上げは激減した。…05月21日 07時00分
  • 100株の器-4話
    この夏の売り上げが挽回出来なければ止めよう。少しづつ思い浮かんできた事業への不安が段々と現実味を帯びてきた。若い頃などは売り上げが落ちると「チキショウ!次の商品で絶対に(客を)ヒィヒィ言わせてやる!」そんなパワーが身体の底からフツフツと湧き…05月20日 07時00分
  • 100株の器-3話
    今までなら売上げが減少してきても次回の仕入れでどう挽回すればいいのかある程度のイメージがわくことが出来た。 そして短い時間で軌道修正が出来再び挽回する事が出来た。だが、昨年からどうにもそのイメージがわかなくなってきてしまった。これがもし、私…05月19日 07時00分
  • 100株の器-2話
    翌日私は再びPCの前に向かっていた。私の目の前には昨日同様 株価が激しく動く株価ボードが映し出されていた。その日エントリーする銘柄は手元にあった。「今日は昨日の損を取り返してやる!」そんな意気込みでPCの前に座ったはずなのに昨日の恐怖が蘇っ…05月18日 07時00分
  • 100株の器-1話
    いつも私のブログをお読み頂き本当にありがとうございます。このブログでは自分の我を出し好き勝手に綴ってきました。そんなブログに今までたくさんの方がアクセスして頂けました。ただお読み頂いている方の中には私の言葉の表現や性描写により不愉快な思いを…05月17日 07時00分
  • 残念な女-最終話
    「チップ2000バーツナ」※約6000円飲み物を聞いたそんな私に返ってきたアンの答えが部屋の空気を一変させた。「はぁ?チップって何?」当然の事ながら私は聞き返した。彼女への支払いは彼女の店を出る時に既に前払いで済ませている。「アサマデ イッ…05月16日 07時00分
  • 残念な女3-28話
    興奮したもののやはりそこはもう歳だ体力は限界であった。彼女の肉筒に私のツチノコを放り込み、シコシコと動かしたもののいわゆる三こすり半で終了した。(-。−;)フイニィッシュを終えてアンから降りると「モウ!」と言うような言葉を発しあからさまに不…05月15日 07時00分
  • 残念な女3-27話
    私がまだ学生の頃、ネット環境など夢の世界であり もちろん今のようなエロ画像など飛びかっていなかった。そんな学生時代の私達の楽しみは「エロ本」であった。?今ではちょっとしたメンズ雑誌などでも AKBにいるようなそんな可愛いレディのヌードが拝め…05月14日 07時00分
  • 残念な女3-26話
    やっと帰れる。もうクタクタであった。このまま一人でホテルに帰りたいくらいであった。ある程度年齢がくると性欲より睡眠欲が勝るようになる。もう朝の4時近い。こんな時間まで遊んでいた自分を自分で褒めてやりたかった。またもや3ケツする。ホテルに向か…05月13日 07時00分
  • 残念な女3-25話
    ジョニー結構楽しかったのにな。ちょっと後ろ髪を引かれたがまぁ仕方無い?私の本命はアンであった。すっかり忘れかけていた。(^_^;)このホストクラブ結構楽しかった。金はそれなりに使ったが楽しい思い出になった。一人では行けないけれどまた行ってみ…05月12日 07時00分
  • 残念な女3-24話
    それはジョニーを指名して3度目の事であった。さすがに3度もテーブルに来てると彼に対して親近感が湧いてきた。(^-^)ジョニーは酒が好きであった。確か22か23のような事を言っていた。その年代は酒が楽しい時期だ。私も毎晩飲み歩いていた。意外に…05月11日 07時00分
  • 残念な女3-23話
    またもや司会者のホスト君達の紹介が始まった。もうええって。そう関西弁で毒づきステージを眺めていた。先ほどアンが指名したジョニーもステージ中央あたりに立っていた。しかしこのホストクラブこの面子でよく経営が成り立っているな?半分近くがブサ面と思…05月10日 07時00分
  • 残念な女3-22話
    ※Sevenさんのブログ復活してますね。 http://sevensthai.doorblog.jp/ 本編) またもやステージにホスト君達がずらりと並ぶ。司会役のスタッフが「ミュージックスタート!」そんな感じで会場を盛り上げる。多分時間は…05月09日 08時30分
  • 残念な女3-21話
    ※Sevenさんのブログ復活してますね。 http://sevensthai.doorblog.jp/ 本編) しばらくするとアンが戻ってきた。そのタイミングでジョニーが軽く挨拶をして引き上げて行った。なるほど、ホストのテーブルチャージは時…05月08日 07時00分
  • 残念な女3-20話
    彼が握手を求めてきた。細く白い手だ。韓流スターのような顔立ちの彼は多分女性達にモテるのであろう。だが私から見れば「お前ちゃんと飯喰ってるのか?」笑そんな事を思わせるような華奢な身体つきであった。彼が話しかけてきた。だがタイ語だ。ほとんど分か…05月07日 07時00分
  • 残念な女3-19話
    アンとジョニーが何やら話し始めた。タイ語で何やら話しているので私には全く分からない。だが私はこの奇妙な空間を意外に楽しんでいた。傍目から見るとバカバカしいような事も意外に本人には楽しかったりする。私はタイで単にレディ達を買ってはい、ありがと…05月06日 07時00分
  • 残念な女3-18話
    司会者がテーブルに来た事でアンが私に聞いてきた。「ダレニ スル?」私は「俺?俺は無理だよ〜。」笑いながら答えた。すると彼女が司会者に「○○さん!」そう指名した。私は、おいおい、このテーブルにホストが来るのかよ?そう抵抗感があったがこの指名制…05月05日 07時00分
  • 残念な女3-17話
    いきなり、店内の照明が落ち音楽も小さくなった。すると何やらマイクで司会者らしきスタッフが話し始めた。それに合わせ店内のステージに先ほどから壁際に立っていた大勢のホストらしき男達がゾロゾロと上がり並んだ。「何が始まるの?」そう彼女に聞く。「ス…05月04日 07時00分
  • 残念な女3-16話
    ボトルが用意されて水割りを作ってもらった。「乾杯しようか?」そう彼女に言うと「マッテ ドリンク」そう言うではないか。 ドリンクって?お前このボトル飲まないのか?そう不思議に思った。するとスタッフが彼女にカクテルを持ってきたのだ。テメェふざけ…05月03日 07時00分
  • 残念な女3-14話
    スタッフに案内され店内に入っていくと何だろ?何かもの凄い違和感を感じた。なんと言うかレディボーイの店で感じた違和感と言うか?だが、この違和感はまた別物であった。私達が店内に向かって行く時店内のスタッフ達がこちらを見ていた。そのスタッフ達はな…05月01日 07時00分
  • 残念な女3-13話
    かなり走っただろうか? いや、もしかしたら少しの距離だけかもしれないが私には随分と走ったような気がした。その時バイクのスピードが緩みようやくある建物の前で止まった。「ここか?」(^_^;)アンが着いたので私に降りるように言った。 だが、着い…04月30日 07時00分
  • 残念な女3-12話
    暗闇の通りを爆走するバイク。 パタヤが観光地だと言ってもそれは所詮中心部だけであろう。一歩離れてしまうと薄暗い田舎ストリートが続く。周りの建物もどんどんと消え去っていく。次第に周りの景色が中途半端な田んぼか畑かそんな分からないような荒れ地が…04月29日 07時00分
  • 残念な女3-11話
    次の若手の運転手はアンの行きたい場所がどうやら理解できたようだ。やはりディスコの場所は若手なら知っていたようだ。ヤング運チャンがバイクにまたがりエンジンをかける。その後ろにすかさずアンがまたがった。慣れたものだ。彼女達にこのバイタクは安くて…04月28日 07時00分
  • 残念な女3-10話
    「ダイジョウブ。」彼女はそう言うと私の手を引き私のホテルとは反対方向に歩き出した。WSも入口側と逆方向に向かって行くと随分と寂しくなっていく。ダイジョウブと言われたけど本当に大丈夫なのか?だんだんと薄暗くなっていく通りにチキンな私は不安にな…04月27日 07時00分
  • 残念な女3-9話
    私がホテルに向かって歩き出すと彼女が「チョット マッテ。」そう言って私の腕を引き止めた。 「どうしたの?」 もうホテルまで我慢できずにここで挿入して欲しいのか?? そんな期待が膨らんだ。(^_^) だが、さすがに凄い人並みだ。緊張して立たな…04月26日 07時00分
  • 残念な女3-8話
    彼女はヒールを履いていた。その事もあり細くて長い脚がさらに長く見えた。素晴らしいスタイルだ。今夜のベットで彼女の脚を両肩でかつぐイメージがすぐに沸き起こった。 私は細い長い脚を両肩に担いで突っ込むのが大好きな変態である。(^_^)私が彼女を…04月25日 07時00分
  • 残念な女3-7話
    目が釘付けになった。何にか?もちろん乳首だ。(^-^)アンの大サービスにこれは男として応えなければいけないと思った。しばらく適当な会話をして頃合いを見計らった。「アン、PBな!」彼女にお持ち帰りの意志を伝える。もちろんアンは喜んでくれた。「…04月24日 07時00分
  • 残念な女3-15話
    エー!ホストクラブ?私のアンの答えに地球がひっくり返った。だが、その答えで全てが納得いった。まず、入口で私(男)の入場を彼女がスタッフに交渉していたのだろう。そらそうだ。こんな場末の(失礼)のホストクラブに福山雅治のような男が入れば中のスタ…04月23日 14時25分
  • 残念な女3-6話
    アンがステージを降りて私の方に向かって来た。こういった初対面は何度経験しても緊張する。彼女はとてもスタイルが良かった。スリムなボディライン張りのある胸そして長く細い脚。まるでレースクィーンのようなそんな完璧なドストライクのボディであった。こ…04月23日 07時00分
  • 残念な女3-5話
    アンが奪い取ったブレスをステージ上でチェックしている。かなり気にいってくれたようだ。そして周りのレディ達にも見せびらかせていた。私は彼女にブレスを奪い取られたが悪い気はしなかった。何故なら今の今まで自分の身に付けていた物をアンが身に付けてス…04月22日 07時00分
  • 残念な女3-4話
    機転の利く年配スタッフにステージ中央あたりの特等席に案内された。椅子に座った途端ステージ上のダンサー達が私の目に入ってきた。おお、これはいい眺めだ。同じビール一杯でも席によって格段に味が旨くなる。私は案内された特等席でレディ達のダンスに見と…04月21日 07時00分
  • 残念な女3-3話
    ぶらついた先に入ったその有名店はとても賑わっていた。店内には大勢の中国や韓国人が幅を利かせて陣取っていた。店内はほぼ満席状態であった。私は入口すぐそばの隅っこに案内され一人座ってステージを眺めていた。ステージの上には素晴らしいスタイルをした…04月20日 07時00分
  • 残念な女3-2話
    パタヤではnightさんを巻き込み物凄く楽しい思いをさせて頂いた。だがnightさんがパタヤに来られる前の日までは実は一人でぶらぶらしていた。パタヤの事をあまり知らない私は一人でホテルの近くで飯を食いWSに何となく向かった。以前はタイ仲間に…04月19日 07時00分
  • 残念な女3-1話
    来月はバンコクの前に久々にベトナムへ寄って行こうと思う。初めて行ったベトナムは物凄く新鮮であった。楽しかった。タイとは、また違う楽しさがあった。私の中ではベトナム=プラトーンだったのでこの地で本当にあのような血で血を争う激戦があったのかと信…04月18日 07時00分
  • パタヤの女1-追記
    前回、Thai nightさんとバンコクでご一緒させて頂いた後ご本人に予告も無く(^_^;)私のブログ内で暴れん坊将軍登場として好き勝手書かせて頂いた。ちょっとぐらい怒っているかも?そう心配してnightさんの仕返しのボディアッパー一発ぐら…04月17日 07時00分
  • パタヤの女1-最終話
    疲れた。(笑)それが正直な感想であった。ビジュアルとベッドは別物だとこの歳でようやく気付く。ジェニーは一緒に飲んで楽しいけれどセフレには向かなかった。彼女がさっさとシャワーを浴びに立ち上がった。「なんだよ〜。自分で処理するのかよ〜。」私は、…04月16日 07時00分
  • パタヤの女1-34話
    シャワールームの放尿シーンに続きまたもや萎えた。だがこのシーンまたもやマニアにはたまらないだろうが(笑)私は恥じらう乙女を組み伏せるのが好きなのだ。今まさに挿入しようとする秘境の入口を恥じらい隠すどころかあろう事か全開で開いてその奥まで見せ…04月15日 07時00分
  • パタヤの女1-33話
    彼女がうつ伏せになりその白い形のいいヒップを突き出してきた。いやらしい牝豹のようなポーズだ。思いっきりその形の綺麗なヒップを突き出していた。まるで王様に献上物を差し出すがごとくだ。だが、私が望んでいるのはベーシックな正常位だ。尻を突き出して…04月14日 07時00分
  • パタヤの女1-32話
    彼女が私にまたがっまま動き始めた。私の竿が真っ直ぐに彼女の身体を貫いている。そのまま上下に動かれると多分3秒も もたないであろう。それぐらいテンションはMAXであった。だが彼女の動きは違った。いきなり前後に動き始めたのだ!それも強烈にだ!「…04月13日 07時00分
  • パタヤの女1-31話
    彼女が顔を上げて再び全身を舐め回してきた。AKB総選挙ベスト10の内の誰かにこんな事されたらたまらんであろう。(笑)それがここタイでは実現する。タイは男の夢を叶えてくれる。ジェニーがゴムを取り出し私の如意棒にかぶせ始めた。慣れた手つきだ。 …04月12日 07時00分
  • パタヤの女1-30話
    彼女の唇は徐々に私の竿に近づくそしてそのまま私の竿をその美しい口元に収めた。その一連の仕草をいや、彼女の私に対する奉仕に私は興奮してきた。私の心配をよそに私の如意棒は見事に天に向い誇らしげに伸びていた。彼女が「ジュルジュル」といやらしい音を…04月11日 07時00分
  • パタヤの女1-29話
    ジェニーと一緒にシャワーを浴び始めた。彼女が私の身体を洗ってくれる。アイドル顔のレディがこんなオヤジの身体を真っ裸で洗ってくれるのだ。普通なら間違い無く興奮するだろう。だが私はさっきの放尿シーンが頭から離れず興ざめしていた。私のツチノコはナ…04月10日 07時00分
  • この記事は表示できません
    この記事には一部、Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現が含まれている可能性がある為アクセスすることができません。 04月08日 07時00分
  • パタヤの女1-28話
    この放尿シーンはっきり言って萎えた。(笑)だがマニアにはたまらないであろう。 高いオプション代金を支払ってでも見たいであろうシーンだ。このような盗撮物が高値で売られていたりするのも見た事がある。まさか、この放尿シーン後で別料金じゃ無いのか?…04月08日 07時00分
  • パタヤの女1-26話
    各部屋が決まった。それぞれの部屋に別れる。nightさんに「すいません、多分僕はめちゃ早いと思うので下で待っています。」恥ずかしいので前持ってそう断りを入れておいた。 この後詳しくブログで述べるのだが予想通り早いフィニッシュを済ませて外に出…04月07日 07時00分
  • パタヤの女1-25話
    会計を済ませ4人で店を出た。さて、ホテルに帰ろうと向かいかけたその時彼女達が私達のホテルでは無く近くのラブホテルにしてくれと言った。ラブホテル?はて?このWSの何処にラブホなどがあるのだ?私はとても不思議であったが実はラブホは直ぐそばにあっ…04月06日 07時00分
  • パタヤの女1-24話
    乱入した日本人の方の席でもむちゃくちゃ盛り上がった。 楽しかった。若いレディ達とバカ騒ぎするのは本当に楽しい。 自分の席に戻るとnightさんがいなかった。 「あれ?どこに行ったのだろう?」そう思ったが多分トイレだと思いさほど気にも留めなか…04月05日 07時00分
  • パタヤの女1-23話
    向こうのテーブルでもやんややんやの大騒ぎであった。ふと彼のテーブルを見るとたくさんのグラスが並べられていたが丁度全てが空になっていた。直ぐに私は自分の目の前のテキーラグラスを2つ持ち彼のテーブルに近づいて行った。 そしていきなり「イエ〜イ!…04月04日 07時00分
  • パタヤの女1-22話
    ジャイケンテキーラは盛り上がるゲームだ。だが負けて飲み続けるとかなりキツイ。私もnightさんもしっかりと負けて飲んでいた。特に普段飲み会とは縁遠い私などはテキーラのいっき飲みなどもの凄くこたえる。だんだんと2人共グダグダになってきた。目の…04月03日 07時00分
  • パタヤの女1-21話
    私達の前にテキーラが並べられた。多分5〜6杯ぐらいあっただろうか?いよいよここから私とnightさんの本格的な夜が始まった。ジャイケンが始まる。シンプルなゲームだが俄然盛り上がり始めた。レディ達と私達が大騒ぎしていると向こう側から店のマネー…04月02日 07時00分
  • パタヤの女1-20話
    テキーラが来た。またもや乾杯する。でもテキーラなど直ぐに飲みほされてしまう。「モウ イッパイ。」ジェニーが言う。「ああいいよ。」そう言うと彼女がキスしてくれた。それも唇だ。この一発で私はおちた。私のドリンクリミットが解除されたのだ。ジェニー…04月01日 07時00分