写真俳句ブログ/チーさん/初心者

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1862906
サイト名称
写真俳句ブログ/チーさん/初心者
URL
http://chi-san-haiku.blog.jp/
紹介文
まずは気軽な写真俳句からやってみようと思います。1日1句、数重ねればなんとかなるでしょう!! 植物・動物・天文など自然にまつわる季語を中心に作句します。
カテゴリ
  • 俳句・短歌 (20%) - 75 / 170人中
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  • 写真日記 (20%)
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※最新の記事

  • 背伸びして命を飛ばし土筆立つ
    自宅付近/季語:土筆 カラスのエンドウと土筆の競い合い。これほどまでに背丈が高い土筆は見たことがない。ライバルがいると、背丈を高くしないと胞子を飛ばせない。自然界の一端を垣間見た。←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!…03月23日 05時43分
  • 道端の舞台に踊る花なずな
    自宅付近/季語:薺、花薺(なずな)花とバチ(種)まるで宙に舞って踊っているようだ。 日当たりも良く、背丈も高く、立派な薺せあった。道端にも春を感じるこの頃。←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!! 03月22日 20時18分
  • 英雄は花名も残す諸葛菜
    2017/3/15自宅付近/季語:諸葛菜アブラナ科の花の特徴をよく表している。諸葛采の命名は、2000年前の中国の歴史上の人物が影響しているなど、信じがたいものがある。←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!! 03月21日 20時12分
  • 命絶つ栄華のうちに落ち椿
    季語:椿、落ち椿椿の花は、咲いている途中でボトッと落ちる。まだもう少し咲けるという時に、華やかなうちに身を引く。人間もそうでありたい。人生最後の幕引きもそうだが、組織への高齢者の老害もいかなるものか? ←お気に召せばクリックしてランキングに…03月20日 06時27分
  • 蜷の道どこへ向かふや人の道
    季語:蜷、蜷の道、川蜷川蜷の通った後は迷路のようになっている。どこへ向かうのか?動きの跡が残っているが、くねくねと迷いながら??人間の行動のようである。。。。 ←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!! 03月19日 05時59分
  • 囀りの一山越えて風渡る
    2017/3/10 季語:囀り ホオジロの囀り、春の日差しを浴びて声高々と囀っている。その声は、谷津に響き渡り、山を越えて風のように広がっている。それほど、清らかな風が吹きわたっている。←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いしま…03月18日 05時59分
  • 蒲公英の黄のカーペット谷津の道
    2017/3/5 北本北尾の森/季語:蒲公英写真は「関東タンポポ」、日本固有の蒲公英、西洋蒲公英は明治時代に野菜代りに輸入された外来種、その外来種がほとんどの蒲公英。←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!! 03月17日 21時15分
  • 令法飯飽食の世に誰知らず
    2016/3/26 滝山公園/季語:令法、令法飯写真は令法の花。令法飯は、若芽を干して刻んだものをご飯に入れて炊く。飢饉対策のご飯の具材としたそうだ。いまではそんなものを食べることも知らないし、食べたこともなく、食べるような文化も踏襲してお…03月16日 20時55分
  • 朝光や河原狭しと鳥交る
    2017/3/4 滑川エコミュージアムセンター/季語:鳥交る、鳥の恋セグロセキレイの交尾の瞬間、雄が雌に飛び乗って交尾の直前。河原狭しと雄が雌を追いかけて、ようやくこの瞬間を迎えた。朝日を受けて神聖な一瞬であった。 ←お気に召せばクリックし…03月14日 21時21分
  • 花ミモザ暖光そよぐ昼下がり
    2017/3/8 晴海トリトンスクエアガーデン/季語:花ミモザミモザの花、黄色の花が一面真っ黄色。太陽が当たって反射光が暖かい光・風がそよいでくる。本格的な春もあと一歩。←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!! 03月14日 21時11分
  • 川堤菜の花の川流れけり
    2017/3/5 荒川河川敷/季語:菜の花川の土手には菜の花が一面川のように、川の流れと平行して咲いている。水の川と花の川を詠んだ。別作句:花菜咲く心と田んぼを耕せり ←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!! 03月13日 20時56分
  • 純白のキャンパスに噴く雪柳
    2017/3/5 辰巳海浜公園/季語;雪柳雪柳、別名「墳雪花、小米花」。一面に雪が噴火するがごとく花を散らす。 副作句;はらはらと刹那さ託す雪柳春を迎えようとしているが雪が降る刹那さを詠んだ。 ←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お…03月12日 06時12分
  • 辛夷咲き吾の心も耕せり
    2017/3/8 月島公園/季語;辛夷辛夷の別名は、「田打桜、木筆」。辛夷が咲いたら田んぼを田打ち(耕す?)する時期が来た、ということらしい。吾の心も春へ向かって耕されていく。 ←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!!…03月11日 06時48分
  • 頬白の調べは我を清めけり
    自宅付近の自然公園/季語:頬白「チョッピーチョー、チチロチリー」、「一筆啓上仕り候」、「源平ツツジ白ツツジ」、「札幌ラーメン味噌ラーメン」などなど、様々な聞きなしがありますが、皆様にはどのように聞こえますか 。? 私は、自分の気持ちを清め洗…03月10日 19時16分
  • 故郷の街や野山や雲に鳥
    2017/3/2 自宅にて/季語:雲に鳥故郷、高良山から見た久留米市 、両親は他界して、実家の土地家屋もなくなって、ルーツを失った自分。そんな気持ちを渡り鳥に例えてみた。←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!! 03月09日 20時52分
  • よくぞ来る小さし体で燕来る
    2017/3/5 自宅付近の川/季語:燕燕は、東南アジアのほうから来ていると聞く。以前TVでベトナムの街中にいる燕が来ているとの紹介があった。こんな小さな体で数千キロも旅する。また、まったく同じ場所に帰ってくるとか。遺伝子に組み込まれている…03月08日 20時08分
  • 鴨帰る我帰る場所なかりなり
    2017/3/6 自宅付近の河川/季語:鴨帰る写真はアメリカヒドリ。ヒドリの中に一羽混ざっている。種は違うが、ヒドリの群れと一緒に渡って帰っていくのであろうか?、故郷の家がなくなった自分には帰る場所はない。現在の場所に根を生やしていくしかな…03月07日 20時40分
  • 太陽のごと放つ花びら春黄金
    2017/3/4 北本野外活動センター/季語:春黄金(山茱萸/さんしゅゆ)まるで太陽が光を放っているような、光色で立体的な花の構造、まるで小宇宙を覗いたような感じがした。 ←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!! 03月06日 20時26分
  • ゆで蛙大繁殖の日本かな
    2017/2/25 自宅にて/季語:蛙副作句:ゆで蛙増殖中の大企業 川柳になってしまった。蛙でさっと思いついたのが「ゆで蛙」 、平和ボケした日本人、豊かになりすぎて物の大切さがわからなくなった日本人、助け合う・譲り合う精神を忘れた日本人。国…03月05日 06時06分
  • 雉鳴くや一里先まで風渡る
    2017/2/25 自宅付近の田んぼ/季語:雉雉の鳴き声は「ケーンケーン」甲高く響き渡る。風に乗って一里先の雌まで声が届きそうな感じがした。←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!! 03月04日 06時02分
  • 亀鳴くや吾も小言をうそぶきつ
    2017/2/25 自宅/季語:亀鳴く写真は「イシガメ」の子供亀は実際には鳴かない。私も小言をうそぶかない。実際は、うそぶきたい気分だが、・・・・そんな気持ちを「亀が鳴く」といって代弁を願っているのだろう。。。。 ←お気に召せばクリックして…03月03日 20時40分
  • 万の蝌蚪命は他の為人は何
    2017/2/26 自宅にて/季語:蝌蚪(おたまじゃくし)このオタマジャクシの中で、大人のカエルになるのは何匹だろうか?。自然界では、ほとんどは鳥や魚や亀に食べられて、他の生物の糧となる。人間は死んでも、土葬以外は、他の為にならず。 ←お気…03月02日 20時13分
  • 吾もまた口笛吹きつ鷽合わせ
    2006/11/26 秋ヶ瀬公園撮影/季語:鷽(ウソ)ウソの雄は胸元が赤くきれいだ。口笛を吹くようななき声に合わせて、「我も口笛を吹いて合わせる」、「ウソに似せた口笛合わせ 」そんな一体となった感じを表現した。←お気に召せばクリックしてラン…03月01日 20時49分
  • 定年で蛇穴を出で新天地
    2017/2/26 写真は2012/6/12撮影 市内の河川/季語:蛇穴を出づアオダイショウが穴から出ようとして外を覗いている。小生、本年は定年退職、新天地を求めて第2の人生を旅立つのか? ←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願い…02月28日 20時45分
  • 気付かれずしたたかに咲く榛の花
    2017/2/24 自宅付近の川/季語:榛の木榛の木の雄花、咲いているのか枝なのか?目立たず寂しく見えるが、実はしっかりと生殖活動をしている。花なら必ず目立たなければならないものではない。そんなしたたかさを感じた。←お気に召せばクリックして…02月27日 20時11分
  • スナックの色香を放つ黄水仙
    2017/2/25 中央区月島/季語:黄水仙この色や香り、優雅に波打つ花びら、少し俯き出しゃばらず、まるでスナックの優雅で上品なママのような色香を感じた。 ←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!! 02月26日 05時48分
  • 沈丁や引き寄せられる香の誘い
    2017/2/21 晴海中学校花壇/季語:沈丁花(沈丁)沈丁花の香りは結構強い。多少の風が吹いていても臭うほどだ。馴染みの店にふらっと寄ったみたいに、引き寄せられてしまった。 ←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!! 02月25日 05時53分
  • 躑躅山老婆が語る歴史あり
    2017/2/16 清水公園/季語:躑躅2月半ばというのに、帰り花ではないだろうが、躑躅が幾つか咲いている。ここは、躑躅山として有名な処らしく、行きずりの老婆が語りかけてきた。きっと躑躅山にも、老婆にも、歴史があるのだろう。。。。 ←お気に…02月24日 20時31分
  • 雲雀鳴き姿見えねど青高し
    2017/2/16 松伏緑の丘公園/季語:雲雀雲雀が巣に近づく前に周りを警戒している。それと飛びたってすぐの写真、幸いにもかろうじて撮影に成功。←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!! 02月23日 20時30分
  • 月明りともしび揺れる馬酔木かな
    2017/2/16 トリトンスクエアガーデン/季語:馬酔木釣鐘型の花が月明りに揺れている。この美しい姿に人も酔う。馬もあまりの綺麗さに騙されて食べたのだろう。。。!? ←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!! 02月22日 20時50分
  • 三椏や俯きながらも春告げり
    2017/2/14 晴海トリトンスクエアガーデン/季語:三椏春早い三椏は、俯き加減に咲く。しかし、春をしっかり主張している黄色である。 春盛りになると上向きに咲くような気がするが本当か?。←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いし…02月21日 21時16分
  • 春めきて合わす手ゆるむ墓参り
    2017/2/19 父母の墓/季語:春めく写真なし父の命日3月2日、母の命日2月6日、2月19日に墓参りに行った。昨日2月17日は春一番が吹き、春はすぐそこまで来ている。風も緩み暖かい日であった。父母も穏やかに眠って欲しい。 日記のような「…02月20日 20時46分
  • 福寿草落ち葉を弾き命ゐず
    2017/2/17 茨城県自然博物館/季語:福寿草 落ち葉をかき分けて、弾いて福寿草が芽吹き、花を咲かす。このように落ち葉をかき分けて咲く姿は自然の醍醐味を感じる。←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!! 02月19日 19時57分
  • 如月や喪服の影に人の蔭
    2017/2/17 自宅付近/季語:如月写真なし2月はお葬式が多くなる。寒さのピークは人の死もピークなのか?夕方は喪服の人(影)を見かける。人それぞれに故人への想い(蔭)があるだろう。。。。←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願い…02月18日 06時08分
  • 猫の恋思ひ出したり熱き過去
    2017/2/10 自宅付近/季語:猫の恋【副作句】・猫盛る人の盛りはいつなれぞ・猫の恋のように熱くできぬ人 02月17日 20時30分
  • 雪掻や勢いもらふ子らの声
    2017/2/10 自宅/季語:雪掻 今冬は雪掻きをするような雪は降っていないが、2/8にはうっすら積もった。雪掻きは、1年に1回あるかないか?子どもと一緒にやると楽しいので勢いが増す。そんなシーンを想像して一句。画像はフリーソフトから頂き…02月16日 20時15分
  • 我もまた鶯聞きつ恋の道/鶯や恋のお相手いずこかな
    2017/2/12 自宅付近葦原/季語:鶯鶯の写真撮影はなかなか難しい。生息環境は藪の中。目白を鶯と間違える人が多い。ホーホケキョのさえずりは、春一番の歌声かな。←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!! 02月15日 20時20分
  • 猫柳尾っぽクルクル春回す
    2017/2/9 自宅付近/季語:猫柳何と見事な自然の造形美。猫の尾っぽとはまさに例えたものだ。猫柳の雄花が、猫の尾っぽが季節を回して春が来る。そんな気持ちを句にした。 ←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!! 02月14日 20時32分
  • 梅の香の時代に沁みる古城跡
    2017/1/28 武蔵松山城址/季語:梅古城の城址にひっそりと梅が咲いている。かなりの古木であったようだ。時代を 見てきたのだろうか?!副作句:梅愛でみ左はま白右は紅紅白の梅が並んで咲いていためでたい風景を詠んだ。←お気に召せばクリックし…02月13日 20時23分
  • 下萌えや大地を掴む夜明けかな
    2017/2/9 自宅付近の畑/季語:下萌え畑の土が冬風で飛散しないように?なのか?、大地にへばりつくような感じで草が燃えている。そこに夜明けの太陽が射しこんできた。春を感じる一瞬であった。 ←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願…02月12日 06時09分
  • 残雪や男体赤城浅間富士
    2017/2/25 関東平野から360度の山々を見渡せる場所/季語:残雪ポンポン山からの男体山日光方面吉見百穴からの浅間山 浅間山の奥の連峰も見えています。 吉見百穴からの富士山 ぐるっと最後は何といっても富士山でしょう。!!訪れた日は一日…02月11日 06時00分
  • 余寒とは待ちに待てりのあと一歩
    2017/2/8 自宅付近の畑/季語:余寒うっすらと雪が降った2月8日。毎日俳句を綴っていると、日々の季節を感じる。だから季語なのか?春が待ちどおしい余寒。あと一歩の気持ちをストレートに表現したい。 ←お気に召せばクリックしてランキングにご…02月10日 17時19分
  • 足利の古城の陰にいぬふぐり
    2017/1/27 岩殿観音傍の足利氏館跡/季語:いぬふぐりつたない鑑定かもしれないが、この写真は外来種の「オオイヌノフグリ」ではなく、在来の「いぬのふぐり」ではないだろうか???小さな可憐な花。足利時代から生きてきた子孫であろうか?そうあ…02月09日 21時04分
  • 蕗の薹苦い青春父の味
    2017/2/4 長島記念館/季語:蕗の薹5cmくらい顔を出した蕗の薹。まだ葉は開かず蕾は守られている。春一番の、食材を天ぷらで頂きました。ほろ苦い味は、父が大好物でした。父との思い出は苦い青春でした。そんな昔を想いまだいました。 ←お気に…02月08日 20時43分
  • 青々と力をもらひ菠薐草
    2017/2/11 自宅/季語:ほうれん草昔、ポパイはほうれん草を飲み込んで力こぶを作っていた。余寒の時期に青々とした葉物に太陽の力を頂く気持ちでほうれん草を頂いた。 ←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!! 02月07日 20時47分
  • 雪か雨天下分け目の天気予報
    2017/1/21 自宅/季語:雪関東の場合、雪か雨かは、通勤の大混乱に関わることなので、予報は大変だと思う。こんな時、気象予報士は、外れるプレッシャーがあるそうだ。画像はフリーソフトから頂きました。←お気に召せばクリックしてランキングにご…02月06日 20時17分
  • 差し込む陽日に日に高く春近し
    2017/1/28 自宅/季語:春近し冬の日差しは、とてもありがたい。太陽が出ていれば、南西向きの部屋は暖房もいらない。何より心にも火をともしてくれる。。。。春が待ち遠しい。←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!! 02月05日 05時35分
  • 春立つや言葉だけでも希望立つ
    2017/2/4 自宅/季語:春立つ、立春気持ちの上では春が始まる。これから新しい一歩が始まる。決して後退することはない。日本の四季・季節感に酔いしれる。そんなこの頃です。 ←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!! 02月04日 11時57分
  • 子は育ち次は初孫鬼やらひ
    2017/2/3 自宅/季語:鬼やらひ子どもは大きくなって豆まきをする雰囲気ではなくなってきた。次は孫とやりたいものだ。画像はフリーソフトから頂きました。 ←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします。!! 02月03日 21時03分
  • 枯草や命の跡に生を継ぐ
    2017/1/27 自宅付近/季語:枯草ここまで一面の枯草はあまり見かけない。荒涼とした感じだが、次の青(命)は必ず甦る。代は変われど遺伝子は受け継がれる。人の生も遺伝子を受け継ぐこと。次の遺伝子に自分の命(遺伝子)も組み込まれる。=生き残…02月02日 21時27分
  • 枯芝や黄金を窓辺に送りけり
    2017/1/28 自宅/季語:枯芝太陽が枯芝にあたって、その照り返す光が縁側の窓辺へやってくる。光と枯芝が黄金のように降り注ぐ、そんな幸せの縁側を過ごす。普通の中に幸せがある。。。 ←お気に召せばクリックしてランキングにご協力お願いします…02月01日 20時49分