オルタナティヴ・スピリチュアルの時代へ。みんなと。

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1863161
サイト名称
オルタナティヴ・スピリチュアルの時代へ。みんなと。
URL
http://ameblo.jp/tobikkiri-jack
紹介文
身もこころも衣替えすを試み、健全かつ豊かな人生を歩むためのブログ
カテゴリ
  • 哲学・思想 (100%) - 29 / 348人中
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※最新の記事

  • オカメインコはメンタルマスター パート2
    人間はもちろんのこと、動物にしろ植物にしろ、昆虫にしろ微生物にしろ、「生きもの」というものは接すれば接するほどに、様々な発見があり、本に書かれていることや専門家やショップのスタッフの知識が必ずしも正しいものではないことを思い知らされます。 …09月19日 15時54分
  • 「愛」とか。「自由」とか。「リアル人生ゲーム」とか。
    前回の記事において、 一人の人間から、「信じる」と「信じない」を切り離すことはできません。 と、そんなことを書きましたが、大事なところなのでもう少し詳しく。 一般的に「信じる」という言葉から想起されるものは、神様だったり、友人や家族、恋人だ…09月17日 10時09分
  • ブッダの真意と、北朝鮮ミサイル問題と、お宝のありか。
    最近は私の専門外のお話がつづいているので、たまには私の得意分野も。 みなさんの座右の銘は、どんなものでしょうか。 私は基本的に座右の銘というものを持ちませんが、しいてあげるなら、以下の釈迦(ブッダ)の言葉を選びます。 聞いたからとて信じるこ…09月15日 16時30分
  • 微生物を摂取すると幸福感を得られるそのメカニズムと、科学的意識の拡張
    前回の記事異性の好みまでをも判別する微生物の続きです。 フランスで55人の健康なボランティアが参加した臨床試験がありました。本人にはどちらかを知らせず、一方には生きた細菌が入ったお菓子を、もう一方には細菌が入っていないお菓子を、毎日食べても…09月13日 23時02分
  • 異性の好みまでをも判別する微生物
    前回の記事人のこころをあやつる微生物 パート3の続きです。 モテたい願望に毎夜うなされる青少年諸君は、週間少年誌などに掲載される媚薬広告に騙されてしまうのが世の常なわけですが(私もかつてそうでしたね笑)。なぜなら、お金を出して買うまでもなく…09月12日 12時15分
  • 人のこころをあやつる微生物 パート3
    前回の人のこころをあやつる微生物 パート2では、腸内感染した破傷風菌が産生する神経毒素が、脳にまで達し、自閉症の症状をもたらしている可能性があることを、多くの医師や研究者たちに先んじて、自閉症の息子アンドルーを持つ母親のエレンが、ついにはそ…09月10日 18時10分
  • 人のこころをあやつる微生物 パート2
    人のこころをあやつる微生物の続きです。 「微生物」とはいったい、どこまで人間の自由意志の決定権を握っているものなのか。このシリーズの終わりのころには、そんなことを考えてみたくなること請け合い、となる予定ですが、さてどうなることやら。 コネチ…09月08日 21時25分
  • 人のこころをあやつる微生物
    さて、前回までは主に肥満に大きく影響をおよぼす微生物を紹介してきましたが、今度は「こころ」に大きくかかわる微生物の紹介です。「あやつる」などという物騒なワードがタイトルにまぎれこんでおりますが、このワードがおおげさでもなんでもなく、科学的に…09月06日 17時22分
  • 「ライザップ」を必要とせず結果にコミットするマウス パート3
    お待たせしました。全身全霊で向き合った作品が終わりを迎えたことによる、五月病のような後遺症がいまだ抜け切れておりませんが、どうにか約一ヶ月ぶりに「ライザップ」を必要とせず結果にコミットするマウス パート2の記事のつづきを書いてみたいと思いま…09月04日 10時51分
  • 最高傑作(主観評価)が完成しました。
    久々の更新です。 ギリギリ必着日前日に、無事に応募作品を書き終え、郵便局から発送することができました。いやはや…精魂尽き果てました笑 「最高傑作が完成しました」などと、タイトルにはおおげさに銘打ってありますが、あくまで「自分にとって」の話で…09月01日 13時17分
  • やっぱり
    ブログと小説を同時進行させることは、現状の私には無理でした。 記事を楽しみにしてくださっている方には申し訳ないです。微生物の世界はここからがさらに面白くなっていくのに(;´Д`) 応募の締め切りにゆとりがあればまた違うのですが、今月いっぱい…08月11日 09時49分
  • やっぱり
    ブログと小説を同時進行させることは、現状の私には無理でした。 記事を楽しみにしてくださっている方には申し訳ないです。微生物の世界はここからがさらに面白くなっていくのに(;´Д`) 応募の締め切りにゆとりがあればまた違うのですが、今月いっぱい…08月11日 09時49分
  • 「ライザップ」に通わずして痩せるマウス パート2
    パート1の続きです。 スウェーデンの微生物学教授フレドリック・バークヘッドは、帝王切開で生まれたのち無菌室で育てられた、体内にまったく微生物がいないマウスをあつかい、そのまっ白なキャンバスのようなマウスに様々な微生物を植え付ける実験を行って…08月06日 13時41分
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  • 「ライザップ」に通わずして痩せるマウス &「抗生物質」という名の諸刃の剣
    「結果にコミットする」のお馴染みのキャッチフレーズに加え、「人は変われる」の企業理念を持つ、「RIZAPライザップグループ」と言えば、今や知らない人を探す方が難しい大企業ですが、そのライザップグループの存続を、根底から揺るがす(かもしれない…08月04日 14時49分
  • 「食べるから太る」「食べなければ痩せる」は本当か。〜カロリー神話の崩壊〜
    8月になりました。ブログを楽しみにして下さってる方にだけお知らせです。家族との用事や資格取得に動いていること、とある文学賞に応募することを視野に入れていることもあり、ブログを更新ができなかったり記事が短くなることがあるかと思います。そんなと…08月01日 14時13分