タマにはブログ

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http://masakuraya.com/blog/
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LINEスタンプ「幽霊的彼女」シリーズの4コマ漫画や、その他の関連情報、時々日常生活で気づいた事などを発信します。
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※最新の記事

  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第三百十一話
    「幽霊的彼女」の一撃をくらった「ベアウルフ」は吹き飛ばされ、壁を突き抜け元隔離装置(アイソレーター)のあった場所へ落とされた。そしてそこは現在「江戸・スノー」や「探偵」らがいる場所でもあった。 「何だアレは・・・」 得体の知れない生き物の姿…06月28日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第三百十話
    デイモンの形に戻った「ベアウルフ」は「幽霊的彼女」を吹き飛ばし、続けて攻撃を仕掛けようとする。 しかし、「ベアウルフ」がもう一撃を加えようとした瞬間、「幽霊的彼女」が振り返り、霊力を溜めたエネルギーを「ベアウルフ」に向けて放つ。 寸前でかわ…06月27日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第三百九話
    本来のデイモンの姿に戻った「ベアウルフ」が「幽霊的彼女」に襲いかかる。 「!」 「幽霊的彼女」は、変身した「ベアウルフ」が今までの「ベアウルフ」の力とはあきらかに違う事に気づく。 力を溜めこみ一撃をくらわそうとする「ベアウルフ」と防御の姿勢…06月26日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第三百八話
    「ベアウルフ」の体の表面が剥がれ落ちていき、何かが眩しい光と共に姿を現し始める。 それを冷静に見つめる「幽霊的彼女」。 そして、ついに「ベアウルフ」の本当の姿が現れる。 それは、「ベアウルフ」に相応しい筋肉質な野生の鎧を纏った狼の人型デイモ…06月25日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第三百六話
    「オマエ、何をやってるのかわかってるのか!」 「まだ、今なら間に合うぞ!」 反乱を起こした兵士たちによって拘束された「江戸・スノー」は、悪あがきをする。 「離せ!」 「江戸・スノー」は、元隔離装置(アイソレーター)があった場所へ戻される。 …06月23日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第三百五話
    「らららららららら〜!!」 「幽霊的彼女」は何百もの霊力を帯びたパンチを「ベアウルフ」に浴びせる。 「らっー!!」 最後の一撃を顔面に食らった「ベアウルフ」はその勢いで飛ばされていった。 一方、闇の組織「エージェント・サイコロップス」のもう…06月22日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第三百四話
    「ベアウルフ」は「幽霊的彼女」から食らった一撃による苦悶から不敵な笑みを浮かべる。 うずくまっていた「ベアウルフ」は突然顔をあげると、「幽霊的彼女」に向けて目からのレーザーで反撃を試みようとする。 しかし「幽霊的彼女」はスラッとかわし、叫ぶ…06月21日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第三百三話
    「幽霊的彼女」の分身に囲まれ動揺する「ベアウルフ」。どれが本物か、それとも全部本物なのか、一転防御を取らざるおえなくなったが・・。 「どこ見てんだい!」 「!」 いつのまにか「ベアウルフ」の懐に潜り込んでいた「幽霊的彼女」。 その瞬間、「幽…06月20日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第三百二話
    自身の放ったレーザーに自信を深めた「ベアウルフ」だったが・・・。 「幽霊的彼女」はレーザーをかわしながら、突然バッと左右に両手を広げると、次々と何体もの「幽霊的彼女」が出現する。 その何体もの「幽霊的彼女」は「ベアウルフ」の周りを取り囲み始…06月19日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第三百一話
    「ベアウルフ」の目に何かを感じ取った「幽霊的彼女」。 「ベアウルフ」は両目からレーザーを照射する。 「幽霊的彼女」は一瞬の差でかわすが、流れ髪がジリジリと焼き切られるのを感じ取る。そしてそれは「ベアウルフ」も同じだった。 「幽霊的彼女」はか…06月18日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第三百話
    闇の組織「エージェント・サイコロップス」の生き残り「ベアウルフ」の対ゴースト用軍事衛星を破壊した「幽霊的彼女」。 「空からのお守りは無くなったよ、どうする?」 「チッ、野蛮な事は似合わないぜ」 「ベアウルフ」は一言呟く。 「本性現しな!!第…06月17日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」4コマ漫画第二百九十九話
    「まずは邪魔なものから消えてもらうよ!」 「幽霊的彼女」は右腕に貯めた霊のエネルギーを宇宙へ一挙に解き放つ。 ビビビビビビ! 解き放たれた霊のエネルギーは、宇宙に浮かぶ対ゴースト用軍事衛星を次々と貫き、破壊させていった。 この物語はフィクシ…06月16日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百九十八話
    「オマエ、デイモンだろ、とっとと地獄へ帰りな」 「幽霊的彼女」は何気に提案してみた。どうやらデイモンはゴロゴロいるらしい。 「さあ、何の事かな?それに、これでも人からは感謝されてるんだぜ・・・」 「悪魔と霊って親戚みたいなもんだろ?暗黙の了…06月15日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百九十七話
    「オマエ、人間じゃないだろ」 「幽霊的彼女」は一撃を受け止めた「ベアウルフ」を見て確信し、「ベアウルフ」の目が鈍く光る。 その刹那、「ベアウルフ」の左腕が「幽霊的彼女」を殴りかかろうとする。 しかし、「幽霊的彼女」はあらかじめそれを感じ取り…06月14日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百九十六話
    闇の組織「エージェント・サイコロップス」の生き残りの一人「ベアウルフ」は、宇宙に浮かぶ対ゴースト軍事衛星からゴーストエネルギーを溜め込んだレーザーを「幽霊的彼女」に向けて次々と放つ。 「幽霊的彼女」はそれを難なくかわしながら徐々に「ベアウル…06月13日 07時00分
  • 幽霊敵彼女「日常編」四コマ漫画第二百九十五話
    「やれやれ、結局こういう事になるのか」 闇の組織「エージェント・サイコロップス」の幹部「ベアウルフ」はこの瞬間が来る事を予想していたかのような口ぶりだった。 「敵は見えるものだけとは限らないぞ!!」 「ベアウルフ」は「幽霊敵彼女」に聞かせる…06月12日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百九十四話
    「さっきまちがいなく世界が消え“かかった”・・・隔離装置(アイソレーター)で何かが起こっている・・・」 闇の組織「エージェント・サイコロップス」の幹部「ベアウルフ」は他の幹部たちと別れた後、ちょうど専用飛行機に乗り込もうとしていたところだっ…06月11日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百九十三話
    「幽霊的彼女」は「探偵」を一瞥する。 「どうする?」 「探偵」は彼女がどうするつもりなのか気になった。 「アナタ、ずいぶん強運だわね・・・」 「探偵」は霊も驚く強運らしい。 「私が片付ける話でもないけど、まあいいわ。一人怪しいのがいるからそ…06月10日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百九十二話
    パリンッ! 「シュバイツェン」の命と引き換えに隔離装置(アイソレーター)は音を立てて割れていった。 パリパリパリパリパリ 立ち上がる「幽霊的彼女」。 「幽霊的彼女」は「シュバイツェン」が倒れている方向を一瞥する。 「・・・・」 「少なくとも…06月09日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百九十一話
    「シュバイツェン」の体が静かに後ろに倒れこむ。「シュバイツェン」は自身の消えゆく命と共に、家族との思い出が走馬灯のように訪れては消えていくのだった。 ドカンッ! 地面に叩きつけられた「シュバイツェン」。 一方、隔離装置(アイソレーター)は彼…06月08日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百九十話
    隔離装置(アイソレーター)から放たれるゴーストエネルギーは徐々に「シュバイツェン」のエネルギーを奪い取り、その体を蝕んでいった。 しかし「シュバイツェン」をそれを望むかのように全神経を両腕の先に集中させる。 そして、激しいゴーストエネルギー…06月07日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百八十九話
    「己の欲望と家族の為に多くの人達を犠牲にしてきた。その報いで全て失うのなら、まだ清算できてないって事だよ・・・」 「シュバイツェン」は贖罪の気持ちを表すと、隔離装置(アイソレーター)に自分の人工の両腕を勢いよくぶつけ破壊しようとする。 隔離…06月06日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百八十八話
    「罪を償う時だ」 「シュバイツェン」は両腕を上げて、「幽霊的彼女」に向ける。 「この両腕はオマエにやられた後とりつけた人口の腕だ・・・。しかも対ゴースト用に特殊強化されたもの」 「つまり、この隔離装置(アイソレーター)を破壊できるとしたら、…06月05日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百八十七話
    「江戸・スノーが逃げたぞ!!」 「なに!」 「幽霊的彼女」が人類を破壊する事をやめ、皆が動揺している時、「江戸・スノー」はそのスキを突いて、脱出を試みた。 「奴がいたぞ」 「!」 他の兵士たちは、「江戸・スノー」がすでに施設の扉の一つから逃…06月04日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百八十六話
    人類を破壊する事をひとまずやめた「幽霊的彼女」は上げていた腕を下げ、静かに座ると両目を閉じる。 「なぜ止めた!?隔離装置(アイソレーター)のせいか??」 「シュバイツェン」は混乱していた。 「違う・・・彼女は我々を試す事にしたんだよ・・・我…06月03日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百八十五話
    「幽霊的彼女」の過去回想・・・。 青年は「幽霊的彼女」に話しかける。 「僕の大好きな彼女はどんなに苦しい時だっていつも希望を失う事はなかっただろ?君が僕に教えてくれた事だよ」 「幽霊的彼女」に抱きかかえられる青年。 「この世界には善人の皮を…06月02日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百八十四話
    「幽霊的彼女」の回想の中・・。 地球全体を「幽霊的彼女」が放った霊光が覆い、“終わり”が近づことしていた。 「まっ、まってくれ・・・」 警官に撃たれた青年は声を振り絞って「幽霊的彼女」に話しかける。 「まっ、まだ“そこに”いるんだよね?じゃ…06月01日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百八十三話
    「幽霊的彼女」の遠い昔の回想の中・・・。 青年は「警官」と「幽霊的彼女」の間に入り、警官が放った弾に当たり倒れる。 「あぁ〜!」 警官は青年が飛び込んできたのを認識しながら、勢い余って引き金を引いてしまい焦りを募らす。 ハッと我に返った「幽…05月31日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百八十二話
    これが人類の最後と感じ取った「探偵」は「幽霊的彼女」に力を振り絞って叫ぶ。 「やめるんだぁ〜!」 その言葉が「幽霊的彼女」にこだまする。 「やめるんだぁ〜!」 「やめるんだぁ〜!」 「やめるんだぁ〜!」 その言葉に「幽霊的彼女」は遠い遠い過…05月30日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百八十一話
    「裁きの時が来た!!」 「幽霊的彼女」が言葉を発すると、凄まじい霊光が大地を覆い、地球を覆い尽くす。 あまりの霊光の強さに音までかき消しさられていき、思わず手で防ごうとする「江戸・スノー」と「ベアウフル」。 「あぁー!」 なんとか、声を出し…05月29日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百八十話
    大地が揺れはじめた頃「江戸・スノー」は「幽霊的彼女」が何か呪文のようなものを唱えている事に気づく。 「幽霊的彼女」は手を広げると、その間に凝縮した光を溜め込み、一挙に解き放した。 グウイーン! 「裁きの時が来た!!」 「幽霊的彼女」が叫ぶと…05月28日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百七十九話
    ゴゴゴゴゴゴゴ!!!!!! 地面が激しく揺れだすと、あらゆるものがガタガタと震えだし、重力に逆らうように空中に散乱する。 「!」 「シュバイツェン」は何が起こっているのか分かりかねていた。 一方、闇の組織「エージェント・サイコロップス」の生…05月27日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百七十八話
    「アホ・ン・ダラ大司教」の両足を撃ち抜いた後、「シュバイツェン大佐」は敵の本陣である隔離装置(アイソレーター)のある場所へ向かう。 「敵は隔離装置(アイソレーター)を死守するはずだ!そこを潰しに行く!!ついてきたい者は来い!強制はせん!!」…05月26日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百七十七話
    「シュバイツェン大佐」によって両足を撃たれた「アホ・ン・ダラ大司教」は、「シュバイツェン大佐」の“寛容”によって他の兵士の判断に委ねられたが・・・。 「アホ・ン・ダラ大司教」はもはや秘密でもなくなった脱出口に這って進む。 「アホ・ン・ダラ大…05月25日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百七十六話
    「江戸・スノー!!死んでくれー!」 パンッ! ピストルの音が鳴り響く。 うぐっ ピストルの音と共に後ろに倒れこむ「探偵」。 「僕がたった一人でいるとでも思ったのかい?周囲には護衛がいっぱいさ・・・。そうそう下の生活もそれなりに楽しませてもら…05月24日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百七十五話
    「江戸・スノー」はタガが外れたように本性を露わにする。 「オマエが役にたつと言ったら『幽霊的彼女』をおびきよせる“エサ”ぐらいだろうがー!!勘違いするな!クズが!!!」 「探偵」は想像もできない罵詈雑言を浴びせかけられ、深い悲しみに包まれる…05月23日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百七十四話
    捕らえた「幽霊的彼女」を間近で見ようと隔離装置(アイソレーター)に近づく「江戸・スノー」。 あらゆる霊の集合体である隔離装置(アイソレーター)は、強大な霊波を発していた。 「おっとっと、普通の人間がさわると感霊死してしまう。それが逆に隔離装…05月22日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百七十三話
    「アホ・ン・ダラ大司教」を拘束した「シュバイツェン大佐」。 「覚悟を決めたか?だが、これで終わりだと思うな」 「アホ・ン・ダラ大司教」の両足に向かってピストルの弾を打ち込む「シュバイツェン大佐」 パンッ! パンッ! ?あ゛あ゛あ゛あ゛ 倒れ…05月21日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画二百七十二話
    「幽霊的彼女」の隔離を見届けた「アホ・ン・ダラ大司教」だったが、一部兵士の反乱の報を聞いて、念のため秘密の通路より抜け出す。 「反乱などとバカが!!」 独り言をつぶやく「アホ・ン・ダラ大司教」。 「こんな事もあろうかと抜け穴も用意してあるわ…05月20日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百七十一話
    一部兵士の反乱を聞いた「アホ・ン・ダラ大司教」は述懐する。 「人間チップで制御しようとしても、変異して抵抗する者が現れるという事か・・・。全く“ウイルス”とは厄介なものよ・・・。」 「アホ・ン・ダラ大司教」はコントロールできないものをウイル…05月19日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百七十話
    「幽霊的彼女」から放たれた霊力はあたり一面を一瞬霊光で覆ったが、徐々にその光力を弱めていく。 「おさまったか?」 安堵と疑問が入り混じりながら「アホ・ン・ダラ大司教」は他の二人に独り言のように呟く。 そして薄ら笑みを浮かべる「江戸・スノー」…05月18日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百六十九話
    「江戸・スノー」の策略により隔離装置(アイソレーター)に閉じ込められた「幽霊的彼女」。 しかし、“それ”に効果があるのか未知数だった。 「幽霊的彼女」は気にする様子もなく、いつものように手から霊を放とうとする。 「くっ、くるぞ!オマエの霊力…05月17日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百六十八話
    闇の組織「エージェント・サイコロップス」の「江戸・スノー」がゴーストシールドを解除した事により、「幽霊的彼女」は、巨大な悪が一箇所に集中している事を感じ取る。 そして、そこに瞬間移動する刹那、「江戸・スノー」は“隔離装置”を発動させる。 「…05月16日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百六十七話
    信頼の置ける部下によって牢屋から解放された「シュバイツェン大佐」は、「探偵」が閉じ込められている牢屋の前で立ち止まる。 「この男も解放して“やってくれ”」 部下に指示を出す「シュバイツェン大佐」 「ハッ!」 「お前・・・」 「探偵」は今まで…05月15日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百六十六話
    「江戸・スノー」は部下に指令をだす。 『「幽霊的彼女」を誘い出すぞ!!ゴーストシールドを解除しろ!』 表の顔、天才ハッカーの名にふさわしく、全てのシステムがこの「江戸・スノー」の設計を元に構築されていた。そして、「江戸・スノー」は「幽霊的彼…05月14日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百六十五話
    連行される「シュバイツェン大佐」。 ちょうど監禁されている「探偵」の前を通り過ぎる。 「お前、シュバイツェン大佐だろ!“奴ら”に忠誠な犬が捕まるとはな!」 無言のままの「シュバイツェン大佐」。 「探偵」は目の前を通り過ぎる男が「シュバイツェ…05月13日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百六十四話
    家族の居場所を突き止めようと「アホ・ン・ダラ大司教」に銃を突きつけた「シュバイツェン大佐」だったが、それをあらかじめ予期していたかのように、「シュバイツェン大佐」は突然現れた武装した兵士たちに取り囲まれる。 「今頃、キサマの家族は実験体にさ…05月12日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百六十三話
    闇の組織「エージェント・サイコロップス」の秘密施設へ到着したヘリコプター。 「アホ・ン・ダラ大司教」と「シュバイツェン大佐」が降りる。 「ベアウルフ様はすでに到着しているそうです」 「周辺の警備を厳重にしておけ!」 その施設のさらに奥へ進む…05月11日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百六十二話
    何者かによって後ろから殴られた「探偵」はどこかの牢屋で目を覚ます。 「いてて・・・、江戸・スノーは大丈夫だろうか」 共に行動をしていた「江戸・スノー」を心配する「探偵」 一方、闇の組織「エージェント・サイコロップス」の残された幹部たちは・・…05月10日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百六十一話
    闇の組織「エージェント・サイコロップス」の秘密施設であり「幽霊的彼女」用に開発された“隔離施設”のある場所へ忍び込んだ「江戸・スノー」と「探偵」。 その入口のところへいくと天才ハッカー「江戸・スノー」はおもむろにセキュリティ解除装置を取り出…05月09日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百六十話
    「ヒラリン長官」と「バンク・ザ・リーパー(死神)」の自爆を見届けた「幽霊的彼女」は一言呟く。 「自爆したって、犯した罪の大きさは小さくならないのに・・・」 「ヒラリン長官」と「バンク・ザ・リーパー(死神)」には、死んでからも罰が待っているよ…05月08日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百五十九話
    「バンク・ザ・リーパー(死神)」は「幽霊的彼女」によって引きちぎられた「ヒラリン長官」の左腕が転がったところへ飛び込むと躊躇する事なく自爆ボタンを押す。 しかし、ほんの1秒程度の時間でさえ何も起きない事に焦りをつのらす。 「爆発しない!」 …05月07日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百五十八話
    「ヒラリン長官」が自爆ボタンを押そうとした瞬間、「幽霊的彼女」は霊波を放ち、「ヒラリン長官」の自爆ボタンを持っているその左腕を引きちぎる。 ぎゃやややややややや!! 引きちぎられた左腕と共に後方に倒れこむ「ヒラリン長官」。 自爆ボタンを持っ…05月06日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百五十七話
    後がなくなった「ヒラリン長官」は最後の手段として自爆を決意する。 壁を背にした鼠が猫を噛むよりもひどい最悪な選択肢に怒りと呆れ返った「ミス・ゴブル」は二人に背を向けてすぐにその場を立ち去ろうとする。 しかし、「ミス・ゴブル」はすぐに立ち止ま…05月05日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百五十六話
    彼らが脱ぎ捨てた衣服と共に得体の知れないモノを焼却してみた三人だったが、もしそれがゴーストだったらそんな事では消し去る事はできないとわかっていた。 「ヒラリン長官」は意を決して、最後の手段として持参していた「自爆装置」を皆に見せる。 「私、…05月04日 08時01分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画第二百五十五話
    「ヒラリン長官」と「バンク・ザ・リーパー(死神)」はそれぞれの着ているものを脱ぎながら、その得体の知れないモノが何か走馬灯のように記憶を駆け巡らす。 そして、二人はある不吉な結論を導き出す。 「あの時!!すでに!!」 それは「幽霊的彼女」が…05月03日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」4コマ漫画第二百五十四話
    闇の組織「エージェント・サイコロップス」の他の幹部たちとは異なる戦略をとる事を決めた「ヒラリン長官」「バンク・ザ・リーパー(死神)」「ミス・ゴブル」が「ヒラリン長官」の秘密の別荘に最小の護衛をつけて集まる。 「まさか、こんなところに隠れ屋が…05月02日 07時00分
  • 幽霊的彼女「日常編」四コマ漫画二百五十三話
    大統領の告白から、闇の組織「エージェント・サイコロップス」内部においても微妙に感情の開きが生じはじめていた。 ゴースト用シェルターに逃げ込んだ後、表だった行動を出来なくなっていた「ヒラリン長官」はある策略を巡らし、他の幹部「バンク・ザ・リー…05月01日 07時00分