アラフォー女 今、残りの人生を婚活に賭けてます

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1884535
サイト名称
アラフォー女 今、残りの人生を婚活に賭けてます
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http://renanotes.blog.fc2.com/
紹介文
アラフォーになっても婚活にまだ夢を見ていたらダメですか?婚活で残りの人生大逆転を賭けた女の話です。
カテゴリ
  • 婚活 (100%) - 10 / 364人中
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※最新の記事

  • ついに私の前に現れたストーカー
    週末のある日、彼とデートしている時のことでした。その日も私はずっと誰かに尾行されているような監視されているような違和感を覚えていたのです。もしかしてまた元カレの母親がどこかで私の事を見ているのだろうか。そんなふうに感じながらデートしていたの…01月16日 21時00分
  • 「めっちゃ面白いんですけど」と笑い飛ばされました
    関西人の彼には、元カレの母親が関西に滞在していて私の事をどこかから監視しているということは伝えていました。しかし、私がどれほど深刻な表情で話していても「めっちゃ面白いんですけど」と笑い飛ばすばかりでした。彼は本当に頼りになるのだろうか・・・…01月15日 21時00分
  • 元カレの母親は私にとって不気味な存在でした
    元カレの母親はどうやら私を監視するためなのかどういう理由なのかははっきり分かりませんでしたが私の暮らす関西に滞在しているようでした。きっと、私が朝このマンションを出かける時から私の事を尾行していて、彼とのデート現場を観察していたのです。しか…01月14日 21時00分
  • ストーカーはやはり元カレの母親でした
    部屋に戻った私はおそるおそる元カレの母親からの封筒を開けました。すると中からまた一枚の紙切れと写真が出てきたのです。写真は数枚入っていて、どれも今日の私のデート現場を撮影したものでした。その中には元カレの母親が手前でピースサインをして、その…01月12日 21時00分
  • 絶対誰かに見られていた気がする
    彼とのデートを終えて、一人で家に向かっていた私はいまだに違和感を拭えずにいました。絶対誰かに見られていた気がする。そしてその誰かとは・・・。私の頭の中に浮かんだのはただ一人でした。そう元カレの母親。彼女の気配をどこかで感じていたのです。マン…01月11日 21時00分
  • 誰かが私たちの事を監視している
    週末のある日、私は彼とデートをしていました。約束の時間に約束の場所で待ち合わせをして食事したり、買い物をしたりしながら二人で楽しい時間を過ごしていたのです。しかし、私にはその間なにか違和感を感じていました。誰かに監視されているような感覚。誰…01月09日 21時00分
  • 今までの人生で出会った中で一番意味不明な人
    元カレの母親からの手紙が投かんされた翌日から私は家を出る時にも、周りを警戒するようになりました。もしかしたら何処かからいきなり現れるかもしれない、そう思えてならなかったのです。笑顔でピースサインをしていた彼女がこんな所まで来て私になにをした…01月07日 21時00分
  • 「オモロイ人と付き合ってたんやなぁ」
    結局、関西人の彼には、元カレの母親から二度目の手紙が届いた私の恐怖心を理解してもらう事ができませんでした。元カレの母親がどれほど恐ろしいか、きっと私以外には分からないのかも知れません。関西人の彼には「ノリのいいオバサン」くらいにしか映ってい…01月05日 21時00分
  • 恐怖のあまり眠れなかった私を爆笑する彼
    元カレの母親は、やはり普通ではありませんでした。まさかと思っていた事態がついに起きたのです。わざわざ私の住み始めた関西にまで私を追いかけてくるなんて、もう意味が分かりませんでした。封筒に入っていた写真に映る元カレの母親は下品な笑みを浮かべな…01月04日 21時00分
  • 元カレの母親からの手紙の中身は
    およそ二週間ぶりに郵便受けに入っていた元カレの母親からの手紙。部屋に帰った私はおそるおそる中身を確かめるとそこには一枚の紙切れと写真が入っていたのです。ちょっと何なのよこれ・・・。紙切れには、一言『ヤッホー!』とだけ記されていて写真は、元カ…01月02日 17時00分
  • 「万一の時には助けたるから!」
    元カレの母親から手紙が届いてから二週間近くが過ぎても、特に何も起こりはしませんでした。私に対する単なる嫌がらせだったんだ。新居の住所を知られてしまったのは想定外でしたがさすがに関西までわざわざ私を追いかけてくるはずはない、そう思って私は安心…01月01日 17時00分
  • 怨念を送り続けてくる元カレの母親
    年下の関西人の彼と真剣交際を始めた私は遠く離れた場所から怨念を送り続けてくる元カレの母親のことも気にしないようにして生きて行くことにしました。彼と一緒ならどんな過去も乗り越えていける、元カレの母親だってきっと二度と会う事はないはず、そう言い…12月31日 17時00分
  • なんも心配せんでいいから
    新しい人生を歩むために関西に移住して出会った関西人の彼は、「俺にまかせとけ」と関西弁で力強く言ってくれたのでした。私にどんな過去があろうと関係ないと、元カレの母親に付きまとわれていることも「そんなババア俺がなんとかしたるわ!」と励ましてくれ…12月29日 21時00分
  • 彼は「自分が守る」と約束してくれました
    関西に移住して、新しい仕事を初めて新しい彼氏ができて、いよいよ本格的に私の新しい人生が始まろうとしている矢先に私の元に届いた元カレの母親からの手紙。彼女は私にどこまでもも付きまとうつもりのようでした。いったいこれからどうすればいいのか?私は…12月28日 21時00分
  • 元カレの母親は意味が分かりませんでした
    文字がギッシリと埋め尽くされた手紙はまるで元カレの母親の怨念が乗り移っているようでした。手紙には、私に対する様々な想いが綴られていて要約すれば私に今でも執着していて、息子の敵を討つと言わんばかりに執拗に追いかけてくるような事が書かれていたの…12月26日 21時00分
  • 恋愛の忌まわしき記憶が蘇りました
    新居のマンションの郵便受けに入っていた一通の封筒。その差出人のところに記されていた元カレの母親の名前。私の頭の中で必死で忘れようとしていた忌まわしき記憶がその名を見た瞬間に一気に蘇ってきたのです。どうして・・・。彼女はやはり私の新居の住所を…12月25日 21時00分
  • 今度こそ絶対に幸せになる!と思った矢先の出来事
    関西に転居してから一カ月が過ぎようとしていた頃、私は職場の同僚に誘われた合コンで新たな出会いを果たすことになったのでした。相手は私よりも二歳年下のコテコテの関西人の彼でした。元カレが年下で痛い目に遭っていた私は正直、彼がまた年下であることに…12月24日 21時00分
  • これからはもっと強く生きていく!
    関西に転居してから一週間は何も起きませんでした。これだけ離れたんだから、いくら元カレの母といえどももう私の事を追いかけてくるなんてことはない、私は自分自身にそう言い聞かせました。そして早く新しい人生の一歩を踏み出したかったのです。婚活からも…12月22日 21時00分
  • 彼女は私を本当に追いかけてくるつもりなのか
    深夜の街を走り続けるトラックの中で私の頭の中にはさっきの元カレの母の不気味な笑顔が覆っていました。逃げ切るはずが、最後の最後で彼女に捕まってしまったのです。彼女が私に言い放った最後の言葉は「私もすぐに追いかけるから」でした。彼女は私を本当に…12月21日 21時00分
  • 逃避行の土壇場でのまさかの展開
    深夜のマンションの前で、夜逃げしようとしていた私の前に突如現れた元カレの母。彼女は引っ越し業者の人と仲良さそうに振る舞い私に向かって「大阪に行っても頑張ってね!私もすぐに追いかけるから」と言ってきたのでした。どうやら私の身内とでも言って、引…12月19日 21時00分
  • 私の前に立ちはだかる元カレの母
    部屋の中の荷物がほぼほぼ運び出されたのは深夜3時になる頃でした。このまま元カレ親子には気づかれずにこの場所から出て行こう、私の心の中に少しだけ余裕が生まれようとしていました。そして、引っ越し業者さんのトラックに乗り込むためにマンションのエン…12月18日 21時00分
  • 深夜の逃避行はじまる
    約束の深夜に現れた引っ越し業者の人達を部屋の中に招き入れると、部屋の中の荷物は一気に梱包されて、次々とマンションの外に停められたトラックへと運ばれていきました。深夜という事もあって、なるべく物音を立てないように作業が行われていたので、周りの…12月17日 21時00分
  • ついに夜逃げする時
    そしてついに転居の日がやって来ました。転居は深夜にすることに決めていたので私は夜中まで家に籠って業者が来るのを待ちました。上の階に住む元カレ親子は、私が転居する日をなぜか知っていました。しかし、深夜に引越を行うことまでは知っているかどうかは…12月15日 21時00分
  • ヤバすぎる元カレの母
    転居二日前の夜、郵便受けに入っていた一枚の紙切れ。そこには元カレのお母さんからの恐ろしいメッセージが記されていました。『あさって引越するんでしょ。今度は随分と遠くへ行くつもりなのね。とりあえず引越のお手伝いくらいはさせてもらうわね』私の紙を…12月14日 21時00分
  • 彼女は何を考えているか分からない不気味な人なの
    関西人の彼は、私が元カレの母親に怯えていることを笑い飛ばすだけでした。「ノリのいいおばはんやんか」と言いながら、彼女の事をむしろ賛美しているようだったのです。違う、彼女は何を考えているか分からない不気味な人なの。あなただっていずれその事に気…12月14日 16時36分
  • 元カレのお母さんからの恐ろしいメッセージ
    私の転居まであと二日と迫っていました。ここまではなんとか元カレ親子との遭遇もなく無事に過ごしてこられました。このままどうにか元カレ親子に気づかれずにこの場所から旅立とう!そう思っていた矢先、郵便受けの中に一枚の紙切れが入っているのを見つけた…12月12日 21時00分
  • 私の新しい人生に彼はもういてはならない
    私がこのマンションから転居するまでの間、必要以上に外出する事は避けるようにしてなるべく上の階に住む元カレ親子とは会わないように心がけました。私が今度はどこへ行き、どこで暮らすのか、それを嗅ぎ回っているであろう元カレ親子。私の新しい人生に彼ら…12月11日 21時00分
  • なんとしてでも逃げなくては・・・
    私がいつものように居留守を使っていると、上の階に住む元カレの母親は諦めて帰って行きましたがそれでも私の体には恐ろしい余韻が残っていました。元カレの母親に転居を気づかれてしまった。かつて元カレ親子と暮らしていた時に、部屋に置いてあった家財道具…12月10日 21時00分
  • 私の逃亡を察知した元カレの母親
    インターホンのモニターに映し出された元カレのお母さんは、その手に今朝私がゴミ捨て場に捨てたばかりの家財道具の一部を持っているのを見つけました。なんで・・・。「あなたこんなモノ捨ててどうするつもりなの?」元カレのお母さんはきっとゴミ捨て場に見…12月08日 21時00分
  • 新たな人生を賭けて逃げる!
    移住先の関西の新居もなんとか見つかり私は引越の準備を進めました。引越は、上の階に住む元カレの親子には絶対に気づかれないように深夜に行う事にしたのです。あの親子が呑気に寝ている間に、こっちは新たな人生を賭けて逃げる!そう決意したのです。そして…12月07日 21時00分
  • 私はついに仕事を辞めました
    元カレの親子が私のマンションに引越してきて二カ月近くが過ぎようとした頃、私はそれまでの仕事を辞めました。そして、週末を利用して移住先である関西の新居の下見に行ったのです。この時も万一元カレの親子に気づかれることのないように早朝に家を出ていき…12月05日 21時00分
  • 常識の範疇を越えている元カレ親子
    新しい人生を一から歩むことに決めた私は今度はもう元カレの親子に察知されないように慎重に事を進めました。とはいえ、関西方面に移住することを決めた以上普通ならそこまで追いかけてくるとは思えなかったのですがあの親子が常識の範疇をはるかに越えている…12月04日 21時00分
  • 遠い場所へ移住することにしました
    一度は結婚を真剣に考えて一緒に生活していた年下の元カレ。なんだかんだで彼の母親まで登場して私の人生は大きく狂わされていきました。そして彼女の前から完全に逃げるという決断を迫られた私は、本当の目的であった幸せな結婚をするためにも人生を一からや…12月03日 21時00分
  • もう一度人生をやり直すことに決めました
    週末がやって来ると、元カレの母親は案の定、私の部屋の前にやって来てインターホンを何度も鳴らし続けました。「レナさん、いるんでしょ!出てきてよ!」それはまるで取り立てのような口調で私が居留守を使い続けている間中、彼女は玄関の外から私に呼びかけ…12月01日 21時00分