「心を写す」 ~春夏秋冬~

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1922435
サイト名称
「心を写す」 ~春夏秋冬~
URL
http://kokorowoutusu-shunka.blog.so-net.ne.jp/
紹介文
春夏秋冬、東京近郊の風景を写します。自然に接すると心のファインダーが開いてきます。気ままに気楽にゆっくりと上げていきます。
カテゴリ
  • 心象風景写真 (100%) - 10 / 32人中
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※最新の記事

  • 「百草園 #12」
    白梅 早咲きの紅梅レンキュウ 枝ぶりに目を向ける 馬酔木 アセビと読むらしい 02月23日 20時00分
  • 「百草園 #11」
    ニホンズイセン 雪は大敵 雪になぎ倒されて、懸命に起き上がろうとしています。頑張れっ〜頑張れっ〜!(^^)! 雪に象嵌されたもみじ 02月22日 20時00分
  • 「百草園 #10」
    ミツマタ 続編です ほかに誰もいない園内で、美しさに魅入られてしばらく撮り続ける 02月21日 20時00分
  • 「百草園 #9」
    ミツマタ 表示版には「枝は三つに分かれる。和紙の原料。原産地中国」とある ミントグリーンで輝く美しいつぼみ 撮影していると次第に引き込まれていく 現と夢の間にいるようで・・・しばらくミツマタから離れられなくなりました(*^^*) 02月20日 20時00分
  • 「百草園 #8」
    雪吊り この養生をしておかないと雪の重みで仕立てた枝が折れてしまう。備えあれば憂いなしは雪吊りにピッタリ! 02月19日 20時00分
  • 「百草園 #6」
    池に張った氷の上 餌を探してキセキレイがちょこちょこしている あまり人を怖がる様子もなく人なつこい、普段から餌をもらっているのかも 02月17日 20時00分
  • 「百草園 #5」
    枯れても清々しいヤマアジサイ 人としてかくありたいなんて思うけど無理だろうな(^^; 雪が降ったあとに散った紅葉の枯れ葉 02月16日 20時00分
  • 「百草園 #4」
    縁側の座布団に座って一息入れる 縁側のある家なんて久しく見ていないなぁ 早咲きの梅 レンキュウ つららをぼかして撮る/ 再び蝋梅 02月15日 20時00分
  • 「百草園 #3」
    ・・・無情にも花名板が・・・福寿草は地表に咲くので雪が降るとすぐに覆われてしまうのだった・・・気を取り直して他の被写体に目を向ける おっ!松連庵というかやぶき屋根の古民家につららが降りている 02月14日 20時00分
  • 「百草園 #2」
    ようやくたどり着き息を整えて階段を上る やはりかなり雪が積もっている 蝋梅は咲いている。他のうめは・・・福寿草はいかに・・・ 冠雪したかやぶき屋根の東屋 風情がある ハナザクロ どこまで枝に着いて頑張れるのか 02月13日 20時00分
  • 「百草園 #1」
    東京に雪が降った数日後、花を求めて京王線百草園に出かけた。ホームページを見ると、梅やフクジュソウが咲いているという。自宅から2時間程度かかるが、よく晴れて日差しもあるのでイメージを抱きながら電車に揺られる。 ところが途中府中駅あたりであるこ…02月12日 20時00分
  • 「佃島 #13」
    佃小橋の擬宝珠 正月3日から開店している佃煮の老舗「天安」 店内は看板娘をはじめレジスターや木製のショーケースなど昭和レトロ感満点! 撮りたくてカメラを持つ手がうずいたけど、他のお客さんもいたのでぐっと我慢する。自称ジェントルマン・・・どこ…02月11日 20時00分
  • 「佃島 #12」
    佃小橋に戻ってきました 道路の突き当りに昔の神輿や祭りの道具がガラス張りの建物に展示されている 海水と淡水が混ざる汽水域 掘割の水位は潮の満ち引きで変化する 住吉稲荷から顔を覗かせるバラの実 色合いが稲荷の提灯と似ている 02月10日 20時00分
  • 「佃島 #11」
    舫われた小舟は寝息をたてているよう 狭い路地にこの土地の原風景を感じる 02月09日 20時00分
  • 「佃島 #10」
    神社左手 掘割沿いのロウバイ 黄と青のコントラストがボルテージを上げてくれます いいよ、その感じ!そうそう、きれいだよ! 02月08日 20時00分
  • 「佃島 #9」
    住吉神社 正月3日初詣客が列を作る 明治43年に建てられたというレンガ造の神輿蔵 雰囲気あります 02月07日 20時00分
  • 「佃島 #8」
    住吉小橋 02月07日 20時00分
  • 「佃島 #7」
    中央大橋 超高層マンションの住民だろうか 若い世帯が多い 堤防下に咲いていたツワブキの綿毛 02月05日 20時00分
  • 「佃島 #6」
    隅田川の堤防に出る けっこうな頻度で水上バスが往来する じっとしていても十分寒いけど、風をきって走る船の上はすごく寒そう 02月04日 20時00分
  • 「佃島 #5」
    水門の向こうは隅田川 住吉水門。江戸情緒を出そうとデザインしたのでは でも江戸時代にはこのような鉄骨造の水門はなかったはず。少々苦しいけど景色として、一応まあなんとかなってます 02月03日 20時00分
  • 「佃島 #3」
    寂しげな小舟がなぜか愛おしい 振り返ると超高層マンションが建ち並ぶ 掘割を隔てて住吉神社にある古いレンガ造の神輿蔵 02月01日 20時00分
  • 「佃島 #2」
    ハゼでも釣っていたのか 住吉神社の周りの掘割には小さい漁船が係留されている 01月31日 20時00分
  • 「佃島 #1」
    2018年1月3日 よく晴れているけど風が冷たい一日。 佃島に出かけた。現在の町丁目名で言うと佃と月島で佃島という地名はない。もしかして一文字づつとって佃島なのか、あるいは元々佃島で一文字づつ分け合ったのか・・・昔ながらの漁村のな残りと近代…01月30日 20時00分
  • 「BORDER #5」
    昼と夜、実像と虚像の境 BORDER 01月29日 20時00分
  • 「BORDER #4」
    刻々と空のグラデュエーションのトーンが変っていく 木立は空をキャンバスに影絵を描き出す 東の空から月が昇って来ました。満月だ!と思っていたけど、帰ってから月齢を調べると満月の一日前でした。 01月28日 20時00分
  • 「BORDER #3」
    日が暮れてきて対岸の三郷公園の木々が茜色に染まっていく 昼から夜へと移りゆくにしたがって木立が色を失いモノトーンになっていく 01月27日 20時00分
  • 「BORDER #2」
    コサギはこの公園の常連です。3メートル位に近づいても飛び立とうとしません。 足で水底を揺すって小魚が逃げ出したところを捕獲する この時は場所を移動しながらしばらく猟をしていたが、ほとんど捕まえられず、自由で良さそうだけど生活していくのはコサ…01月26日 20時00分
  • 「BOUDER #1」
    2018年元旦 よく晴れて交通量も減ってスモッグがないせいか空気が澄んでいる。暮れから栄養過多になった身体を動かそうと夕方から自転車で水元公園に向かう 今夜の夕飯は何にする? 寒いから鍋ものにしようか・・・鴨鍋以外の・・・ 冬の雀たちは丸っ…01月25日 20時00分
  • 「新宿御苑 #13」
    オニバス ナンヨウソテツ まだ撮っていたかったけど、はたと空腹に気付いて温室を出る 長編 新宿御苑 おわりにします(^^)/ 01月24日 20時00分
  • 「新宿御苑 #12」
    温室の中は色彩の宝庫です ダンドク 皆さんが好きなあの食べ物の原料 カカオ ベニベンケイカズラ 01月23日 20時00分
  • 「新宿御苑 #11」
    ガラスの桟がリズムを与えています♪ 美味しそう(^^) 01月22日 20時00分
  • 「新宿御苑 #10」
    この大温室は初めて来たが、平成24年に大改修されたらしくトイレなど設備が全体的に新しい。公園入口で入園料を払えば入場料もなくお勧めの場所です。特に寒がりな方に(^^)/ 01月21日 20時00分
  • 「新宿御苑 #9」
    仕方がないのでレンズを拭き拭き撮影していると、一眼を持った観光客と思われる外人が、ジェスチァーで曇って撮れないがどうすればいいのかと聞いてきた。そのうちレンズが温まれば大丈夫と答えると、笑顔でサンキュー(^^) 15分くらいするとレンズが温…01月20日 20時00分
  • 「新宿御苑 #8」
    ようやくもう一つのテーマの大温室に到着。いつも目移りしてしまい肝心のテーマがおろそかになってしまう。でも、その目移りした中にいい画があったりする(^^) 写真は意外性のある世界です 温室の中は25度くらいで湿度も高い、外気は5度くらいなので…01月19日 20時00分
  • 「新宿御苑 #7」
    美しいゆりの木の実。明治9年に日本で初めてアメリカから持ち込まれ全国に広がった。御苑で最も高い樹とのこと メンテナンスの行き届いたイギリス風洋館 01月18日 20時00分
  • 「新宿御苑 #6」
    散ったサザンカの花びら 画になります♪ いちょうのじゅうたんとクマザサ 人影も少なくて、平日に来られた幸せを感じます(^^) 01月17日 20時00分
  • 「新宿御苑 #5」
    ヒマラヤ杉の実。実は断片でパラパラと地面に落ちる。 実の頂点あたりだけはひとかたまりで落ちる、この部分をその形からシダーローズという。リース作り愛好家の間では人気のあるパーツらしい。 ジュウガツザクラ 01月16日 20時00分
  • 「新宿御苑 #4」
    レストハウスの入口にあった色づいた葉っぱ。南向きで温かいせいかまだ落葉していない。 カリンの実が空の青さに映えています 01月15日 20時00分
  • 「新宿御苑 #3」
    下の池の畔にスイセンがいい感じに咲いています。今日のテーマの一つです。 開園直後の早い時間にかかわらず、スイセンに一眼を向けている2〜3人の先客がいる。この場所を知っていて同じことを考える人がいるんだな。 近づくと甘い香りが漂う。ペーパーホ…01月14日 20時00分
  • 「新宿御苑 #2」
    とはいえ、公園に入ると景色が目に入り、いつもの習性で反時計回りに足が向てしまう 12月下旬なのにまだ紅葉が頑張っていて、色の少ないこの季節には惹きつけられます 01月13日 20時00分
  • 「九十九里浜 蓮沼海岸 #3」
    ここに来るといつもパラグライダーに遭遇する。 気持ちよさそう♪ 千葉外房の旅 おわりです。明日からは新宿御苑です(^^)/ 01月11日 20時00分
  • 「九十九里浜 蓮沼海岸 #2」
    目当ての大きいはまぐりを入手し、蓮沼海岸に出る。はまぐりの写真は撮り忘れて食べてしまいました。グリルしてしょうゆをたらして、極旨でした(^^)/ 風紋。夕陽で陰影が深くなってきれいです(^^) 01月10日 20時00分
  • 「九十九里浜 蓮沼海岸 #1」
    126号線をひたすら東金方面に向かう。途中市街地を通過するため結構渋滞している。 目当ては地はまぐりだが、おかげで夕暮れ時になりました 01月09日 20時00分
  • 「千葉県旭市 屏風ヶ浦 #7」
    この屏風ヶ浦は高さ40〜60メートル、飯岡刑部岬から犬吠埼に向かい約10キロメートルにわたり断崖が続いている 01月07日 20時00分
  • 「千葉県旭市 屏風ヶ浦 #6」
    漁港をオレンジ色の民宿を目印にして東に回り込むと屏風ヶ浦が見えてくる。 この断崖は過去700年間に波によって600メートル余りも浸食され後退しているという。するとこの風景もまた変わっていくのか・・・ 同じ形で繰り返すことのない波は見飽きるこ…01月06日 20時00分
  • 「千葉県旭市 飯岡漁港 #5」
    岸壁に舫われ寝息をたてているよう 01月05日 20時00分
  • 「千葉県旭市 飯岡漁港 #4」
    船を見ると無性に撮りたくなる。そうかぁ、僕は船フェチだったのか(^^; 大海原の荒波を乗り越え漁港に戻った船達は、優しい日差しを浴びながら身体を寄せ合い束の間の午睡をしているよう 01月04日 20時00分
  • 「千葉県旭市 飯岡漁港 #3」
    飯岡灯台から断崖の足元にある飯岡漁港に下る。多くの釣り船や漁船が停泊している。 なぜかは分からないけど、元来船が好きです。その流線形、白い船体、舫い綱の質感、〇〇丸という名前、機能美に満ちた船具。 01月03日 20時00分
  • 「千葉県旭市 飯岡灯台 #2」
    この飯岡灯台。現地の掲示板には「昭和31年点灯」、「等明暗白光 明三秒暗三秒」とある。なるほど3秒間隔で明滅するということですか また、「光達距離十三・五海里(約二十五キロメートル)」高さ地上〜頂部九・八メートル、水面〜灯火 七十四・0メー…01月02日 20時00分
  • 「2018年元旦 千葉県旭市 飯岡灯台 #1」
    よく晴れた12月下旬 千葉県旭市にある飯岡灯台と屏風ヶ浦に行く。東関道大栄インターから東総道路、県道56号、国道126号を辿り2時間半の道のり。「銚子って着きそうで着かない」意外と遠い場所です。 この東総道路、千葉県にはところどころにある一…01月01日 06時00分