【早起き鳥】 は三文の徳

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58972
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【早起き鳥】 は三文の徳
URL
http://blog.goo.ne.jp/tks0118/
紹介文
未明混沌 闇が深いほど夜明は近い 目覚めの囁き 今日もきっと良いことあるような…!【早起き鳥】
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※最新の記事

  • 八百万の神
    日本では「八百万の神」と言って 自然のありとあらゆるところに、 神様がいると信じられていました。 一神教ではなく多神教です。 泉が湧いて入れば、そこに神様がいるだろう。 草原にも神様がいるかもしれない。 この山にも神様がいるに違いない。 実…08月23日 04時03分
  • 青空が一転、暗く曇り・・・
    突然、激しい風が吹き付けてきた。 現代の私たちは、 気象に関する知識を持っているので、 それが台風であるとか、 上空に冷たい空気が入って 大気の状態が不安定になったから 竜巻が起きたのだ、 とかいうことがわかります。 しかし、はるか昔の人に…08月22日 04時19分
  • 日本とは...?日本人とは...?
    最後に「日本とは何か」 「日本人とは何か」ということを考えます。 いったい「日本」「日本人」はいつから 存在するようになったのでしょうか。 大昔から日本はあった、 日本人もいたに決まっているじゃないか、 と考える人もいるかもしれませんが、 …08月21日 04時03分
  • 歴史とはなんだろうか?
    私たちの祖先はどのように生きてきたのか。 その経緯を知りたいという願いは、 さまざまな事実を列記することから始まります。 そして、さまざまな事実の発生には それなりの論理があるのではないか という思索が始まり、 多様な歴史が書かれることにな…08月20日 05時29分
  • 人間と病気
    人類が誕生する前には、 生物の誕生と進化があります。 生物はなぜ 進化を遂げることができたのでしょうか。 実は生物や人類の進化の過程には 「病気」というものが深く 関わっていることがわかってきました。 たとえば人間の遺伝子を見ていると、 ウ…08月19日 04時06分
  • 人類の旅路を探る・・・
    人類の誕生にはさまざまな説がありましたが、 研究が進むにつれて、 どんどん説も新しくなっていきます。 私が子供のころは、 ネアンテルタール人から今の人類が生まれた という説もあったのですが、 現在ではネアンテルタール人と人類は 全く別のもの…08月18日 04時58分
  • 人間の力の及ばない世界・・・
    宗教が生まれると、 人々はその後「神が作った世界の論理」 を追求していくようになります。 では世界はどういう仕組みで 動いているのだろうか。 空を見ていると、 星が動いています。 太陽は東から昇り、 西に沈んでいきます。 こういう規則正しい…08月17日 04時18分
  • 宗教の成り立ち・・・
    科学的知見が得られなかった古代、 人びとは 「死んでしまったら、人はどうなるんだろうか」 あるいは「この世界はどうやって生まれたんだろうか」 と問い、その答えを超自然的な存在に求めました。 地震が起きたり台風が来たりして 人間があっという間…08月16日 04時34分
  • マサチューセッツ工科大学でピアノの勉強
    すぐに役に立つことは、 すぐに役に立たなくなる 「マサチューセッツ工科大学は、 科学技術の最先端の研究をしています。 当然、学生にも 最先端のことを教えるのですが、 最先端の科学をいくら教えても 世の中に出ていくと、 世の中の進歩は早いもの…08月15日 04時03分
  • リベラルアーツ教育
    師範学校というのは、 学校の先生を養成する 専門の学校組織のことです。 戦後になって、戦前の師範学校は、 視野の狭い教員を送り出したのではないか という反省がありました。 例えば戦前の先生たちは、教え子たちに、 「戦争に行って、見事に死んで…08月14日 03時59分
  • 文科系と理科系の溝(大人の教養)
    日本というのは、 文科系と理科系がはっきり 分かれてしまっていることを痛感しました。 理科系の専門家の人たちは、 テレビを見ている世の中の文科系の人たちが、 何がわからないかということが、 わからなくなってしまっている。 そういう理科系の人…08月13日 03時29分
  • 人間の第一の務め、人間であること・・・
    死は怖いものだという 思い込みにとらわれてはいけません。 老衰の終末期、自然な最期は、 一生懸命生きて来た者にとっては 神様が与えてくれる 永眠の休息とも言えます。 その最期の姿は、 寄り添って介護した者に 敬虔な祈りの気持ちをもたらします…08月12日 04時36分
  • 楢山節考の世界
    高齢者は8割が病院で亡くなっています。 今、日本の医療保険は人生の最後の二ヶ月間で 半分が使われているそうです。 金のことを言ってはいけない、 そんな夢物語の世界に 我々はいつまで浸っていられるのでしょうか。 これを恐るべき道徳的敗退と精神…08月11日 04時08分
  • 年寄りいじめ・・・?
    今やどこへ行っても 聞こえてくるのは勝ち組、負け組の二重奏。 二言目には政府の責任だ、どうしてくれる、 と全ては他人のせいなのです。 自分はどこに行ってしまったのでしょう。 親の年金をあてにする子供がいます。 子供といってもそれは立派な大人…08月10日 04時21分
  • 年寄りをその気にさせる・・・
    年寄りは、今の日本の自虐的、 自己否定的、依存型風潮から脱して、 自律して、自己肯定的な文化を 取り戻す責任があると思います。 なぜなら我々年寄りが苦労もして、失敗もして、 長年経験を積んで今の日本になったのです。 知恵もあるし、 まだ世の…08月09日 04時12分
  • 姥捨て山と棄老・・・
    かつて我が国には 「姥捨て山」という厳しい生き様があった。 高齢者を山に捨てに行くという 民話は各地にたくさん伝わっており、 部落が存続していくために ある種やむを得ない現実だった。 我が国の医療の現実、医療費の現実 高齢社会における病院、…08月08日 04時49分
  • ホームに預けるまでは元気だったのに!
    医療と介護の協働した 日本一のホームを目指したものの 芦花ホームがあるのは東京都世田谷区、 1995年、世田谷区では 当時の区長を筆頭に多くの方が 「日本一の介護施設を作ろう」と 理想に燃えていました。 しかし、最初の年にその理想はつまずき…08月07日 04時14分
  • 餓死と平穏死・・・
    そもそも餓死とは 食べたいのに食べるものがない時のことを言います。 老衰の末期では体が食べ物を 受け付けなくなっているのです。 にもかかわらず、有無を言わせず 栄養や水分を流し込むのです。 自然界の万物に永久的に 生き続けるものはありません…08月06日 04時16分
  • 虚しい、胸がふさがるような延命治療
    私自身も歳を取るにつれ、 確実に体が衰えて来ました。 これは自然の摂理です。 「医療はどこまで老衰に介入すべきか」 を身を以て感じるようになって来ました。 今まで自分が医者として やって来たことを振り返って、 人生の最終章における治療行為の…08月05日 05時22分
  • インフォームド・コンセント
    私は外科医として約半世紀の間、 「なに、手術を受けない? どうして?命を粗末にするのか」 と偉そうに患者を煽って来ました。 その代わり、 責任はしっかり取る覚悟で臨みました。 それが医者の矜持だと自負しています。 人間のすることです、 完璧…08月04日 03時54分
  • 人の一生に直接関与する科学・・・
    生まれて、成長して、 子孫を残して、老いて最期を迎える。 一人の人間の一生に 直接関与する科学が医療です。 医療には生物学的な肉体の存続に関与する面と 人間の一生という、 人の生き様に関与するもう一つの面があるのです。 おとめ我 此の血汐も…08月03日 04時34分
  • 1枚の死亡診断書のためにテンヤワンヤ
    制度のカベにはばまれて、 たとえばこんなことがおきます。 特養で94歳のおばあさんが 突然息を引き取ったとしましょう。 施設の職員は、まず配置医に連絡します。 たいていは忙してくいけないと言われます。 施設では、いつ来てもらえるかわからない…08月02日 04時34分
  • 尊厳が尊重される欧米
    欧米では人間の尊厳が 非常に尊重されています。 ドイツの憲法の第一条は人間の尊厳です。 ここ2年の間にアメリカ各州では、 ターミナル期(終末期)の患者に 不必要な医療をすると 医者が罰せられる法律が通りました。 日本では尊厳死法が通らない理…08月01日 04時30分
  • 医療費と介護費の年間総額は...?
    胃ろうをつけた人に対して 1年間にかかる医療費と介護費の合計は 約500万円だと言われています。 現在、胃ろうをつけた寝たきりの高齢者の数は、 30万人とも40万人とも言われています。 毎年1兆円〜2兆円の税金が 使われていることになります…07月31日 05時01分
  • 簡単に死を選ぶ人が多い中で・・・
    カナダで生活している 日本人女性の歯科医師から届いた手紙があります。 日本では自分が望むように 死を迎えるのが難しいという話をしたら、 夫(カナダ人)が 「日本人は自殺する人が多にね」と言い、 「ああ、確かにそうだな」と思いました。 北米で…07月30日 05時12分
  • 「老衰」の定義・・・
    「老衰」の定義は難しい問題です。 ただ、年齢ではないと断言できます。 つまり肉体的な衰えだけで 判断できるものではありません。 近年、細胞分裂の回数や染色体の情報などで 寿命や老いを判定する研究も進んでいますが 「老衰とは何か」というのは、…07月29日 04時27分
  • 本音を言えば病院だって・・・
    病院は、先のある人を直すところ。 本音を言えば、病院だって 「なんでこんな年寄りをわざわざ送ってきたのか。 今更何をしろというのか」と言いたいのです。 ところが、現在の日本はまた変な社会でして、 そんな本音を漏らそうものなら、 やれ高齢者を…07月28日 04時05分
  • 医療では治せない認知症
    老衰でも認知症でも、 穏やかに暮らせていたら幸せ みんな身体的な不具合を引きずって 老いの坂道を下っていきます。 老衰の症状の多くは 病気と似た病態を呈します。 症状だけをとってみれば、 病気のように見えますが、 これは医療では治せないもの…07月27日 04時23分
  • 保護責任者遺棄致死罪
    私は、はじめから生きることを 放棄してただ何もしない、 自然に任せてそれが平穏死だなどと 脳天気なことを言っているのではありません。 方法があるのにしなければ無責任だとか、 保護責任者遺棄致死罪だといって、 何かをすれば それがあたかも善で…07月26日 04時29分
  • おまえに責任が取れるのか?
    人間はいずれ死にます。 医療という方法があるから、 命が延ばせるならしなければならない。 伸ばした時間をどう過ごすのか、 それはその人の時間のはずです。 それを方法があるからと、 医師がその人に 押し付けて良いはずはないのです。 ましてやそ…07月25日 04時37分
  • もう医療では助けられない・・・!
    もう医療では助けられない、 しかしそれを本人には伝えない、 本人は自分の一生なのに どうなるのか知らせてもらえない、 そうして役に立たない医療行為が続けられて、 本人にはそれが役に立つかのように説明されて、 期待だけ持たされて、 事態は違う…07月24日 04時21分
  • 老衰の終焉を迎える場所!
    アンチエイジングということが叫ばれていますが、 人間が歳を取らなくなり、老化しなくなり、 死ななくなるということはありえません。 医療で改善できる病態であれば、 確かにそれは手を尽くすべきです。 進歩した医療技術はさまざまな 病気の治療に貢…07月23日 04時52分
  • 自然の摂理と延命措置の衝突
    この世に生まれて、生かし続ける、 医学はそこまでの学問でした。 死ぬことは医療の敗北であり、 それは宗教の領域だとして避けていました。 現に、病院の番号には 「4」とう数字を忌み嫌って つけないというところが 未だに少なくありません。 まし…07月22日 03時55分
  • 本当に点滴が必要なの・・・?
    亡くなる間際、ものを食べなくなって、 眠っている時間が増え、 場合によっては1週間、10日間、 眠ったままということがしばしばあります。 その間、点滴で水分補給をしなくても、 最後までオムツにおしっこが出ます。 外から水分補給をしていないの…07月21日 05時10分
  • 穏やかな命の閉じ方・・・
    すい臓がんのような腫瘍が大きくなると、 普通ならば内臓の被膜が引っ張られ、 周りの神経を圧迫して かなりの痛みを生じるはずなのです。 しかし老衰になっている体は どうも痛みがないらしいのです。 それは体内に鎮痛作用があり、 「脳内モルヒネ」…07月20日 04時16分
  • 本当のケアとは何か...!
    「本当の看護とは何か? 本当のケアとは何か? これほどまでにあっさり 胃ろうがつくられる社会状況は、 本当のケアが なされていないからではないでしょうか」 これは看護だけでなく、 介護の世界にも言えることです。 そして医療の世界については …07月19日 04時05分
  • 胃ろうへのジレンマ・・・
    胃ろうをつけた場合、 多くの患者は自分で容易に 体位も変えられない状態になります。 しかし消化管は動きます。 喋ることができる人もいます。 が、生きることを諦めてしまったかのように、 ものも言わず反応が弱る方が多いのです。 家族の呼びかけに…07月18日 04時12分
  • ベッドに縛り付けられる認知症老人...!
    認知症の進んだ患者さんは、 熱が出て肺炎を起こしかけていても、 自分ではそのことがよくわかっていません。 多くの場合、急に病院に運び込まれて 精神的に追い詰められた状態になります。 突然知らないところへ 連れてこられたかと思ったら、 いろい…07月17日 05時12分
  • 生ける屍・・・
    食べ物を味わって 食べる機能を取り上げられると、 生きる意欲を失います。 脳の機能が低下し、 胃自体の機能も低下します。 食べ物を味わって食べないで、 ただ機械的に胃に注入されると 消化管粘膜は萎縮します。 その上、胃ろう造設のとき、 腹壁…07月16日 04時00分
  • 「平穏死」という選択
    アンケートによれば、 自分に寿命が来てもう先がないとわかったら、 胃ろうのような延命治療を受けて 生きながらえるようなことはしたくない、 と圧倒的多数の人が考えています。 それなのに、たとえば認知症の高齢者が 誤嚥性肺炎を起こすと、 判で押…07月15日 03時59分
  • 最終回のネコ
    ある日、白いねこは、ねこの となりで、 しずかに うごかなく なっていました。 ねこは、はじめて なきました。 よるになって、朝になって、 また 夜になって、朝になって、 ねこは 100万回も なきました。 朝になって、夜になって、 ある日…07月14日 04時01分
  • 巣立つ子ネコを見送る
    やがて、子ねこたちは 大きくなって、それぞれ どこかへ いきました。 「あいつらも りっぱな のらねこ になったなあ。」 と、ねこは まんぞくして いいました。 「ええ。」 と、白いねこは いいました。 そして、グルグルと やさしく のどを…07月13日 04時39分
  • 自分よりも好きなネコ
    白いねこは、かわいい 子ねこを たくさん うみました。 ねこは もう 「おれは、100万回も...。」 とはけっして いいませんでした。 ねこは、しろいねこと たくさんの 子ねこを 自分よりも すきなくらいでした。 「100万回生きたねこ」…07月12日 04時22分
  • 「そばにいてもいいかい...!」
    ある日、ねこは、 白いねこの 前で、 くるくると 3回 ちゅうがえりをして いいました。 「おれ、サーカスの ねこだったことも あるんだぜ。」 白いねこは 「そう。」 と いったきりでした。 「おれは、100万回も…。」 といいかけて、ねこ…07月11日 04時18分
  • 見向きもしない白いネコ
    たった 一ぴき、 ねこに みむきも しない、 白い 美しい ねこが いました。 ねこは、白いねこの そばに いって 「おれは、100万回も しんだんだぜ!」 と いいました。 白いねこは、 「そう。」 と いったきりでした。 ねこは、すこし…07月10日 04時42分
  • どんな娘ネコも・・・
    どんな むすめねこも、 ねこの およめさんに なりたがりました。 大きなさかなを プレゼントする ねこも いました。 上等のねずみを さしだす ねこも いました。 めずらしい またたびを おみやげにする ねこも いました。 りっぱな とらも…07月09日 05時31分
  • 立派な野良猫
    あるとき、ねこは だれの ねこでも ありませんでした。 のらねこだったのです。 ねこは はじめて 自分の ねこに なりました。 ねこは 自分が大好きでした。 なにしろ りっぱな とらねこだったので、 りっぱな のらねこに なりました。 「1…07月08日 04時18分
  • 女の子の背中で死んだネコ
    あるとき、ねこは、 ちいさな 女の子の ねこでした。 ねこは、子どもなんか 大きらいでした。 女の子は、ねこを おんぶしたり、 しっかり だいて ねたりしました。 ないたときは、ねこの せなかで なみだを ふきました。 ある日、ねこは、女の…07月07日 04時27分
  • ひとりぼっちのおばあさんが愛したねこ
    あるとき、ねこは、 ひとりぼっちの おばあさんの ねこでした。 ねこは、おばあさんなんか だいきらいでした。 おばあさんは、毎日 ねこをだいて、小さなまどから 外を 見てました。 ねこは、一日じゅう おばあさんの ひざの上で、 ねむっていま…07月06日 05時42分
  • どろぼうといっしょにいるねこ!
    あるとき、ねこは どろぼうの ねこでした。 ねこは、どろぼうなんか だいきらいでした。 どろぼうは、ねこと いっしょに、くらい町を ねこのように しずかに 歩きまわりました。 どろぼうは、いぬのいる 家にだけ どろぼうに はいりました。 い…07月05日 03時35分
  • 手品つかいのミスでまっ二つにされたねこ
    あるとき、ねこは サーカスの 手品つかいの ねこでした。 ねこは、サーカスなんか きらいでした。 手品つかいは、毎日 ねこを はこの中に いれて、 のこぎりで まっぷたつに しました。 それから まるのままのねこを はこから とりだし、 は…07月04日 07時24分
  • 船乗りのねこ、海の嫌いなねこ!
    あるとき、ねこは 船のりの ねこでした。 ねこは、海なんか きらいでした。 船のりは、せかいじゅうの 海と、 せかいじゅうの みなとに ねこを つれていきました あるひ、ねこは、 船から おちてしまいました。 ねこは およげなかったのです。…07月03日 05時36分
  • 王さまの猫、戦死した猫
    あるとき、ねこは 王さまの ねこでした。 ねこは、王さまなんか きらいでした。 王さまは せんそうが じょうずで、 いつも せんそうを していました。 そして、ねこを りっぱな かごに いれて、 せんそうに つれていきました。 ある日、ねこ…07月02日 06時29分
  • 100万回生きたねこ(2017)
    100万年も 死なない ねこが いました。 100万回も 死んで 100万回も いきたのです。 りっぱな とらねこでした。 100万人の 人が そのねこを かわいがり 100万人の 人が そのねこが しんだとき なきました。 ねこは、一回も…07月01日 05時25分