官能小説 他人に抱かれる妻

登録ID
645671
サイト名称
官能小説 他人に抱かれる妻
URL
http://norinori2009.blog81.fc2.com/
紹介文
人妻を題材にした官能小説です(画像はなし)。特に奥様に読んでいただければ嬉しいです。
カテゴリ
  • 小説(官能小説) (100%) - 2 / 138人中
  • ※表示されている順位は重複を含まないため実際の順位より低くなる場合があります。

※最新の記事

  • 依頼者〜緑の過去(13)
    事務所から誰かが出ていく気配はなかった。半ば意識を失いながらも、人妻はそれを確信していた。忘れ物を取りに戻ってきた彼女が、この部屋のただならぬ気配に気づいてしまったことを。「緑先生、どうですか、私の指先は」恥ずかしげもなく、彼は人妻の耳元で…10月13日 23時00分
  • 依頼者〜緑の過去(12)
    その瞬間、椅子に座る人妻の細い肢体が弾けるように震えた。熱く潤った人妻の秘密の花園。その中芯に突き立てた中指を、彼は濡れた感触を確かめるようにゆっくり動かした。それは牝の本能を目覚めさせるには十分な刺激だった。「あんっ・・・・・」手の甲で口…10月06日 23時00分
  • 依頼者〜緑の過去(11)
    面談室の椅子に座ったスタイルのいい人妻。シャツのボタンが全て外され、その下に隠されていた肌が露出している。両肩を曝け出すように?ぎとられ、人妻の細い腕に絡みつくシャツ。上半身の白い肌が、牝の欲情を告白するようにまぶしく光っている。ブラの一方…09月29日 23時00分
  • 依頼者〜緑の過去(10)
    唇を開き、声を漏らしてしまったことを認めないように、人妻はすぐに冷静な顔つきを取り戻した。「気持ちいいですか、緑先生」「いえ」密着するほどの距離で椅子に座る彼にささやかれても、緑は動じることなく、静かに言葉を返した。「ではもう少し試しましょ…09月22日 23時00分
  • 依頼者〜緑の過去(9)
    弁護士としての冷静な判断が、今はできなかった。彼が決定的なビデオ映像を持っているからであり、自分が初めて抱かれた相手だからでもあった。それに、椅子に座ったまま、彼の足の指先でたっぷりといじめられた肉体。人妻は、そんな風に刺激された経験など、…09月08日 23時00分
  • 依頼者〜緑の過去(8)
    革靴を脱いだ彼のつま先は、人妻の股間を目覚めさせようとするかのように細やかに震えた。「どういうおつもりですか」面談室の椅子に座ったまま、緑は危うさを感じさせない、しっかりした声を彼に投げた。表情には、弁護士としての正義感がまだ存在していた。…09月01日 23時00分