パリ、東京 L'ambiance

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680346
サイト名称
パリ、東京 L'ambiance
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http://rvabeille.blog80.fc2.com/
紹介文
フランス旅行情報中心につづる徒然 フランス旅行、フランス、パリ、日本の日常、非日常モノローグ
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※最新の記事

  • ポルタジェノヴァ駅前にて
    ミラノ中心部の南西エリアに運河地区があるが、その脇に地下鉄とトレニタリアの駅がある。イタリア版JRの駅といえばいいのだろう。夕暮れ時、通り過ぎるトラムと、家路につく人々。トラムの向こうから、哀愁漂う歌声が聞こえてきたが、それは老夫婦の歌声だ…03月23日 11時15分
  • エドゥアール7世広場を通り抜けて
    広場の向こう側。建物下のトンネルを抜けると、道がいくつかに分かれていた。この建物下の部分が、何通りであるのか?わからない。振り返ると、エドゥアール7世騎馬像の背後姿。音の響きそうな、静かな風景ですね。03月22日 11時31分
  • Elišky Peškové エリシュキペシュコヴェー通りから
    エリシュキペシュコヴェー通りへ入ったところ。舌を噛みそうな名前であるが、チェコ語らしいかも。振り返ったら、紅葉に膨らむ山が見えた。トラムがやってくるのを待って、何枚か・・。03月21日 11時20分
  • マーチン・ルーサー・キング公園 緑
    日本の公園は、土の見えている面が多いような気もする。小さいころは、週末は公園で野球だった。土曜の午前中授業中に、打順と守備を決めていた記憶がある。フランスなら、サッカーということになるのだろう。だからというわけではあるまいが、芝面の多い公園…03月20日 11時04分
  • Rue de la Fontaine du But フォンテーヌ・デュ・ビュット…
    モンマルトルの丘を北に下る。丘を取り囲むように走る通りが、ラマルク通りである。だが、ここは、丘の終わりではなく、まだ3合目か4合目か。さらにその下が待っている。メトロ12号線のジュールジョフラン駅から、ラマルクコーランクール駅まで登ってくる…03月19日 11時30分
  • サン・ヴァアスト・ラ・ウーグのドイツ軍の要塞
    海に突き出たような半島の突先に、ヴォーヴァンの塔がある。その途中、まっすぐに半島をあるいてゆくのだが、これは、右と左で高さが違う。突先に向かう右側は低く、自動車道であるのに対し、左側は、防波堤のようになっている。高い方側を歩いてゆくと、海に…03月18日 11時47分
  • カランタンの港の公園
    運河の一番手前、運河の行きどまり部分はカランタン市である。運河の右は、市外になるが、ここから左側はカランタン市内。運河に向かって正面の緑地は公園になっていて、この辺りは、ちらほらと観光客らしき人達や、地元の人らしき影を見かけた。ちょっとした…03月17日 11時18分
  • ミラノのドゥオーモのステンドグラス 奥
    楽しい時間は早い。ツアーのつらいところは、時間制限があることだろう。ドゥオーモの一番奥、おそらく、後陣に当たる部分じゃないかな?そんなことを考えている暇はなかった。徐々に見えてくるステンドグラス群は、あれはすごいと遠目からでもわかるほどだ。…03月16日 11時16分
  • Square Édouard VII エドゥアール7世広場
    エドゥアール7世通りを入ってゆくと、そこには、ぽっかりと広場がある。ぽっかりより、すっぽりの方がしっくりくる、きれいに建物に囲まれたゾーン。当然、中央に立っている銅像は、エドワード7世。日本にも関係の深い人だ。日英同盟というのは、この王在位…03月15日 11時19分
  • キンスキーフ広場からウーイェスト通りを振り返る
    人間の目は、前にしかついていない。そもそも、周囲に気の利く性格ではない自分は、時々意識して振り返ることにしている。自己反省などという高尚なものではない。歩いている道を振り返るだけだ。ウーイェスト通りを歩き続け、広場に出たところで振り返ると、…03月14日 11時18分
  • マーチン・ルーサー・キング公園 睡蓮
    ノルマンディのモネの家に行かなくとも、ここで、睡蓮が見られた。というか、池に浮かぶ大輪の花を見るのは、これが初めてだったので、これが睡蓮なのかどうか?そんなこともわからない。水に浮かんでいるのだから、睡蓮だと決めつけいている。そして疑わぬ。…03月13日 11時51分
  • Square Léon Serpollet レオン・セルポレ公園
    18区のモンマルトル裏にある公園だ。ここも、パンを食べにやってきた公園だ。可愛らしい噴水がある。石のオブジェに、水の流れるレールがついている。ビー玉転がしてくれ!と言っているようにみえる。フランスの子供たちが、ここでミニカーを滑らせたかどう…03月12日 11時45分
  • Route de la Hougue ウーグ道路から
    要塞のある場所は、島みたいなところだ。そこまで、細長い陸地でつながっている。海側の散歩道の脇には、道路が伸びている。まっすぐ続く道路の向こうに、要塞の塔が見える。フランスのあちらこちらで見られる原発っぽい雰囲気ですね。原発で有名なフラマンヴ…03月11日 11時31分
  • サン・ティレール・プティヴィルの緑地から
    同じような風景を何枚を撮ってしまうのであるが、緑というのは、そうさせる力があるのか?整然とならんだ、何か?廃墟。どこまでも続く道。青い空と白い雲。青い海と可愛らしい船。流れゆく川と架かる橋。木々の枝に隠れて、大聖堂は見えないけれど、この雰囲…03月10日 17時21分
  • ミラノ ナヴィリオ地区 壁
    無造作に閉じられた扉のある建物の壁。おしゃれなナヴィリオ地区のはずれのほうに、これはこれで味のある壁が、ノスタルジックな雰囲気を助長してくれます。ガスとか水道とか?かわかりませんが、メーターがありそうなケースも、昭和な雰囲気です。ロボコン思…03月09日 11時17分
  • エドゥアール7世通りの風景
    シッピングエリアの近くである。こうした豪勢な通りは、右岸左岸問わず存在する。なんですかね、屋根裏部屋の雰囲気も違うんですよね。これは、地方都市の中心地にも言えること。屋根裏部屋の存在をはっきりと認識するのは、こうした中心街のことが多い気がす…03月08日 11時16分
  • Petřínská ペトジンスカー通りの色
    この通りに限ったことではないが、とにかく、街がカラフルなのである。ここは、特に、色の並びがきれいだった。チェコには、コヒノールという文房具がある。日本では、知る人は色鉛筆で知っているだろう。いろんな色の混じった一本の色鉛筆もあるのだが、まる…03月07日 11時15分
  • マーチン・ルーサー・キング公園からの眺め
    公園の奥へ向かって歩いていると、公園となりの近代的マンション群が顔を覗かせていた。近代的というのか、安っぽいというのか?奇抜というのか?アーティスティックというのか?ともかく、人と違うことは大好きなフランス人には、そこそこ受けそうなデザイン…03月06日 11時13分
  • Rue Baudelique ボドリック通りの眺め
    この通り、サクレクール寺院が見える通りなのである。その写真を撮ったあと、通りの反対側へ渡ったのだが、意外と好みの通りの雰囲気だったので一枚。向こうには、オルドゥネ通りが走っているわけだが、その通り沿いの建物が、この通りの出口の壁のように建っ…03月05日 11時12分
  • サンヴァアストラウーグの城塞正面にて
    ようやくにして1周してきたことになるが、こうした正面があったとは。橋も架かっていて結構立派な入り口だ。完全なる廃墟の周りをぐるりと回ってきたつもりだったが、そうではなさそうだ。脇に回ってみると、橋はお堀の上に架かっている。海の水がここへ入っ…03月04日 11時02分
  • ススキと運河とノートルダム・ドゥ・カランタン
    緑の芝生から、ヨットハーバー越しのカランタンのノートルダム教会を望む。ちょうど、脇に大きなススキが。運河は、船で埋め尽くされたように見える。芝生に座っていてもいい。だが、欧州は乾燥しているせいか、日向は暑く、日陰は寒い。丁度良い場所は、なか…03月03日 11時41分
  • ドゥオーモのステンドグラス2
    袖廊というのか、翼廊というのか?教会の中央の身廊から外側に飛び出した部分。そこにあったステンドグラスだったと思うのだが、確かではない。赤の面積が広いのは、ここが、ミラノだからなのか?随分と赤い服の人が多い。赤と青は、キリスト教の絵画ではよく…03月02日 11時14分
  • Rue Edouard VII エドゥアール7世通りの道しるべ
    エドゥアール7世通り。パリ9区、オペラ座近く。この人はどこの国の王様なのであろう?英国であった。エドワード7世。在位中には完成しなかったこの通りなのだそうだが、通り名の表示は、ゴージャスな感じで、普通の青に白字の看板とは趣が違いますね。03月01日 11時20分
  • náměstí Kinských キンスキーフ広場
    マラーストラナを南下してゆくと、大きく開けた道の分岐点に出てきた。Namestiというのは、広場なのだそうだ。他の広場と違って、なにかに取り囲まれたエリアではなく、道の分岐点がオープンになった場所といった趣だ。ここで、トラムの線路がグニュっ…02月28日 11時40分
  • Parc Martin Luther King マーチン・ルーサー・キング公園
    パルクなになにというだけあって、ここは広い。17区のバティニョール地区の端。公園にやってくるということは、自分の場合、お昼を食べるためであることが多い。この公園は新しいだろうに、ベンチは、多くの人ですでに埋まっている。この国の人は、太陽が好…02月27日 18時25分
  • ジュールジョフラン広場にて
    パリに長期滞在するとき、アパートに入る前に1週間ほど仮住まいしたのが、この界隈だった。いわゆる、部屋借りというやつですね。別の部屋には、別の人が住んでいる。キッチン、トイレ、シャワー共同。ここへやってくる前はホテル滞在。パリ到着と共に高熱を…02月26日 11時15分
  • サン・ヴァアスト・ラ・ウーグの城塞めぐりの危険
    ブンブン虫の飛ぶ藪を抜けてようやく、外周が終わり。そこに、こんな看板が立っていた。どうやら、危ないと思った場所に、Zone de DANGERとZone a RISQUEの文字。ここが、Depat(出発)の場所なわけです。そもそも、反時計回…02月25日 11時26分
  • Jardin Paul-Didier ポール・ディディエ庭園の車座ベンチ
    細長い道のような公園の一角に、わずかなスペースを使ってベンチが置かれていた。ベンチって、横並びに座ることはできても、なかなか、向かい合わせになるようにはおかれていない。ここは、対面になるわけじゃないが、3人で討論するには、もってこいの向きだ…02月24日 11時05分
  • Viale Gorizia ゴリツィア通りをゆくトラム
    夕暮れ時、運河脇を通るゴリツィア通り上を行くトラム。ミラノといえば、この黄色のトラム。古い型のものは、プラハ同様、哀愁がありますね。この辺りは水景が多いためか、なんとなく、流れる風を感じる風景が多い。飲みながら語らうか?帰って夕飯を食べるか…02月23日 11時59分
  • Újezd ウーイェスト通りをゆくトラム3
    先週載せた同じ通りの同じような場所。ただ、やってきたトラムは、古い時代のもの。こちらの方が、味があるかな?車体だけじゃなくて、パンタグラフの形も、ダイヤ型で、レトロなんだよね。新しいものは、クの字型だから、そんなに目立たないのだけど、こちら…02月22日 11時36分
  • ルガール・ドゥ・ラ・ランテルヌ Regard de la Lanterne
    都市の最大の課題の一つは、水をどう処理するかであろう。パリの下水道が、観光施設になっているように、上下水道は、都市整備の基本なのだ。水が十分用意されているから、広場の真ん中に、噴水ができる。だからこそ、噴水は、芸術品になっているものが多いの…02月21日 11時20分
  • ノートルダム・ドゥ・クリニャンクール教会
    メトロ12号線のジュールジョフラン駅を上がったところにある教会だ。15区区役所前であるから、裏モンマルトルの中心地にあるといっていい。クリニャンクールという名がついているが、蚤の市のある場所からはずいぶんとある。メトロで1駅分ぐらいの距離は…02月20日 19時57分
  • サン・ヴァアスト・ラ・ウーグの城壁の周り
    城壁の周りが、草花木々に取り囲まれている。藪というべきですかね?ここに、また、ミツバチなのか?アブなのか?その他なのか?ブンブン言っているんですね。海に落ちる命の危険も怖かったですが、無視の羽音もなかなかの迫力。結局、虫の姿も、痛い思いも、…02月19日 11時09分
  • ヴォーヴァン広場のガリエニ将軍
    狛犬といっては失礼かもしれないが、ブルトゥイユ大通りを表参道見立てれば、ドン付きにあたるヴォーヴァン広場の両側に立つ銅像は、ナポレオン眠るドーム教会前の狛犬の位置に当たる。教会に向かって左側には、ガリエニ将軍の像が建つ。ドーム教会の屋根を背…02月18日 11時25分
  • ミラノのドゥオーモの柱2
    教会でいつも写真を撮る定位置、正面中央から見ても柱の太さはわかる。他の教会でも、いつも撮っているから、ファインダーをのぞいたら、ずいぶんその違いを感じる。だが、こうして、途中まで歩いてくると、大木の間を歩いているように感じられる。石の建造物…02月17日 11時40分
  • Újezd ウーイェスト通りをゆくトラム2
    通りに立つ建物の凹凸や雰囲気の統一感と、そのカラーの並びがきれいで、トラムを入れて一枚。左岸というのか、西岸というのか、マラーストラナを南下してゆくこの通りも、そろそろ終わり、いくつかの通りに分岐する。トラムは新しいものですね。正面中央下に…02月15日 11時25分
  • Rue de Crimée クリメ通りの坂道と階段
    クリメ通りというのは、運河の北側から運河を渡り、ビュットショーモンの丘を登ってゆく。19区の大動脈たちをまたぐ、重要な通り。その、坂道を登って、ビュットショーモン公園を越えたあたり。左側に階段がでてきた。Villa Albert Robid…02月14日 11時21分
  • モーリス・クリーゲル・ヴァリモン広場にて昼食
    Square Maurice Kriegel-Valrimontスカール・モーリス・クリーゲル・ヴァリモン。この公園の脇に、おいしいパン屋さんがあるので、そこで、パンを購入して、ベンチでお昼。お昼を食べたベンチで、パンの写真をとったら、その…02月13日 11時46分
  • サン・ヴァアスト・ラ・ウーグ 突先巡り
    塔の周りをぐるりと取り囲む城壁。半島の突先に城壁に囲まれた城塞があり、その一番先端に塔がある。整備されているわけでもない城壁周りの道を行く。曇り空と、殺伐とした北海、石と雑草のすさんだ風景が、より、情緒を掻き立てる。日本海と太平洋のように、…02月12日 11時51分
  • サン・ティレール・プティヴィルの運河沿いの並木道
    この場所がカランタンではなく、サン・ティレール・プティヴィルであることは、帰国後知ったこと。カランタン散策だとばかり思っていた。用もなければ、わざわざ、ここを歩くことはないのだろう。誰かが歩いた跡すらない。用事があれば、ここの脇の道路に止め…02月11日 12時05分
  • ヴォーヴァン広場 アンヴァリッドのドーム教会とエッフェル塔
    ヴォーヴァン広場のファヨール将軍像の前で、ドーム教会を望むと、左手奥にエッフェル塔が見えている。パリのいわゆる、”派手”なモニュメントのうち、二つ以上を同時にカメラに収められる場所は、そんなにたくさんあるわけじゃない。ランドマークは、ランド…02月10日 11時37分
  • ナヴィリオ地区運河にて、自転車のある景色
    ニューヨークタイムズの欧州お気に入り通り12にもセレクトされたこの地区。写真を撮りにやってきた。運河沿いの手すりに、いくつもの自転車が地上ロックされている。さしずめ、運河に係留されるチャリ。この界隈は、運河両岸にお店があるから、運河越しの、…02月09日 11時01分
  • ジーチュニー通り
    Říčníと書く。記号がいっぱい乗っていて、どう読めばいいのか?どうやら、ジーチュニーというカタカナに収まったが、仮名そのままの発音ではあるまい。先々日のパリの通り同様、ここも、石畳に緑、壁、先の見えないなど、雰囲気のいい通りだった。この通…02月08日 11時36分
  • Rue Manin マナン通りからベルジェールの丘へ
    パリ19区のベルジェールの丘へは、一般人が使えるルートは4つだろう。その一つ、マナン通りからの入り口がここ。完全にアパルトマンの間に空いた口で、このアパルトマンに住んでいる人だけが登って行ってもいいような気さえ受ける階段。ちょうど、この辺り…02月07日 11時41分
  • Square de Clignancourt スカール・ドゥ・クリニャンクールと…
    Rue Joseph Dijonジョゼフディジョン通りを歩いていると、ふっと脇に、雰囲気のいい道が出てきた。Square de Clignancourtスカール・ドゥ・クリニャンクールと道しるべにはある。Squareなのだから、スクエア、広…02月06日 11時09分
  • サン・ヴァアスト・ラ・ウーグ 城壁の上を歩く
    マルセイユとカシの間、カランクの崖を登ったのは怖かったが、ここもなかなかどうして、怖い。ぐるりと、要塞を一周できるのだが、これは、高波がきたら、一瞬でさらわれる。歩いていると、その城壁から吊しているおっちゃんがいた。ランニングしているお兄ち…02月05日 11時54分
  • カランタンの港から
    運河港のわきから、ヨット越しのノートルダム教会。海辺じゃないと、こうした画には出会わないし、ノルマンディじゃないと、あの尖塔にもお目にかかれない。この町は、ノルマンディでは、その地域の中心都市であるから、教会もそこそこ大きいのだろう。あとで…02月04日 11時14分
  • ヴォーヴァン広場のファヨール将軍像
    アンヴァリッドを背に、ヴォーヴァン広場からAvenue de Breteuilブルトゥイユ大通り方向を望む。広場の両脇に、第一次大戦の将軍立像が鎮座している。まるで、軍の聖地に近づくものを見張っているかのようだ。その一人は、マリー・エミール…02月03日 11時03分
  • 聖バルトロマイ像」 皮膚をはがされて殉教した聖人で、肩に自分の 皮膚をかけている
    皮膚を?がされた聖人のバルトロマイ像。これも、ガイドさん情報で見た方がいいリストに入っていたもの。まとっているのが、自分の皮膚なんですかね?まるで、マントのようですが。皮膚剥がすと、こんな風になるのか?わかりませんが、とにかく、見ているだけ…02月02日 11時12分
  • Újezd ウーイェスト通りをゆくトラム2
    カルメリツカー通りを南下してゆくと、通りは名前を変え、ウーイェスト通りとなる。この通り名になってからも、振り返って一枚。そう思って背後を見ると、まだ、ミクラーシュ教会の顔が覗いていた。建物の壁は、少しづつ落ち着いてきて、スッキリしてきた印象…02月01日 11時13分