パリ、東京 L'ambiance

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680346
サイト名称
パリ、東京 L'ambiance
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http://rvabeille.blog80.fc2.com/
紹介文
フランス旅行情報中心につづる徒然 フランス旅行、フランス、パリ、日本の日常、非日常モノローグ
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※最新の記事

  • ブドロー通りからオペラ座を
    小さな通りを抜けて、オペラ座の見えるところまでやってきた。Rue Boudreauブドロー通り。パリ9区。左の建物とつながっているように見える億の建物がオペラ座である。手前の建物の通り挟んで向こうにあるのに、重量感と威圧感が違う。オペラ座と…04月26日 11時20分
  • イエラースクーフ橋からダンシングビル
    帰り道は、イエラースクーフ橋を渡ってまっすぐ行けばいい。目的は、この踊るビルの前を通るためといってもいい。橋の向こう側から見えてきた。そろそろ、一枚撮っておこうかな?そう思ってから、結局何十枚、このビルを撮っただろうか?ともかく、これが、一…04月25日 11時51分
  • Passage Petit Cerf パサージュ・プティ・セールの女神
    住宅街の静かな普通の通り。古いアパルトマンではなく、パリの端らしく、現代的な建物が並ぶとおり。あえて散歩で選ぶこともない。パサージュという名の付く通りだから、通ってみた。そんなところだ。その通りが終わって、ブーレイ通りに出たところ、過度に彫…04月24日 11時25分
  • Rue Lécuyer モンマルトルの鬼門へ レキュイエ通り
    鬼門というのは、北東の位置になる。丑寅の方角である。時計でいえば、おばけのでる時間の針の方角ということですね。たしか、奈良平城宮の鬼門を守るのが東大寺、その鬼門に長野の善光寺だったはず。ピタリ北東だったと思います。さらに、そのまま線を伸ばす…04月23日 11時38分
  • サン・ヴァアスト・ラ・ウーグの水平線
    大海原と空。赤白灯台に、赤船と青船。赤と海の組み合わせはかわいらしいですね。鉄板の組み合わせですね。04月22日 11時41分
  • Saint Fromond サン・フロモンの町へ
    修道院のある、サン・フロモンの町に到着したようだ。まだ、ここは、街はずれだが、目指すのは、町中ではなく、修道院。正直、スタート時点では、たどり着くまで気力が持つか心配だった。寒すぎて、運動しなきゃいられないから、歩いてみた。その、歩いてみた…04月21日 11時18分
  • ナヴィリオ地区の運河の夕暮れ
    夕方の日差しで写真を撮ろうと出かけたが、なかなかの人出。ここは、きっと、夜になると、もっとにぎやかになるのだろうか?水面の逆さナヴィリオは撮れなかったが、ぐるっと散歩するには、いい雰囲気の場所だった。04月20日 11時16分
  • Square de l'Opéra-Louis-Jouvet …
    通りの端から眺めると、劇場の名前が見える。ここは、ルイジュヴェさんがいたアテネ劇場なのだそうだ。なるほど、それでこの名前なのね。舞台とかに行ったことはないので、日本ではどうなのか?ただ、パリの街中を歩いていると、劇場をよく見かける。映画館の…04月19日 11時09分
  • イエラースクーフ橋から
    Jiráskův mostイエラースクーフ橋。Mostっていうのが橋なんですかね。ちょっと、チェコ語もかじっておこうかな?ちょっとした単語がわかると、道歩きも楽しくなりますしね。玉ねぎ頭が東欧らしいですが、あの塔は給水塔らしい。見えるのは、…04月18日 11時03分
  • Boulevard Berthier ベルティエ大通りから見るメトロ14号線延伸…
    メトロ13号線の分線の駅であるポルト・ドゥ・クリシー駅。ここに、メトロ14号線が伸びてきて、メトロ13号線のもう一つのサントゥアン市役所まで伸びるその工事現場である。並んでいるタンクは何だったんですかね?セメントなのか?今はもう、残っていな…04月17日 11時58分
  • Rue Becquerel ベクレル通りの階段
    この階段は長く続く。いよいよ、モンマルトルの丘へ。いよいよ本丸へ向かう、少し長めの登りである。これぞ、モンマルトルらしい階段の一つ。モンマルトルの本丸部分を取り巻く中腹の通り、キュスティーヌ通りからの画。コーランクール通り、クリニャンクール…04月16日 11時07分
  • サン・ヴァアスト・ラ・ウーグのマリーナにて
    町へ戻り、バス停へ向かう途中、ちょっと道を海側にそれて、マリーナ地区へ入ってゆく。そのマリーナから、サン・ヴァアスト・ラ・ウーグの町を撮る。少し逆行気味なのだが、高くない家々の稜線が見える。その手前に、無数のヨットが係留されている。バルフル…04月15日 11時14分
  • Abbatiale de Saint Fromond サン・フロモンの修道院へ出…
    競馬場へすぐに向かわなかった。PMUがやっていない。その場合の準備はしてきた。そんな気力は最初はなかったのだが、競馬場と真反対の方向に、僧院があることは確認している。サンフロモンという町だ。あまりの寒さで、じっとしていられない。ということで…04月14日 11時12分
  • ミラノ ドゥオーモの柱 他
    柱に巻き付く台なのだろうか?この上から、人々を見下ろしつつ、何かをのたまう場所のようにも見えるが、登ってゆく場所は見えぬ。それはそうと、撮ってから気が付いたが、写真内にパイプオルガンが2つ。同時に鳴るのか?同時に弾くのか?はたまた、別の用途…04月13日 11時17分
  • Square de l'Opéra-Louis-Jouvet …
    この通りのような広場に銅像がある。どうやら、羽の生えた馬、ペガサスに乗った人の銅像だ。このあたりだけは、広場らしい様相を呈している。脇に、フラゴナールの香水博物館があったが、おそらく、南仏のグラースにあるもののパリ版なのだろう。こちらは入っ…04月12日 11時14分
  • Zborovská ズブロヴスカー通り
    宿へ向かうため、そろそろブルタバ川を渡ろうと思って川沿いへ向かう。すると、またまた、カラフルに建物の並ぶ通りが現れた。こうなると、撮らずにはいられない。手前の公園から、ずーっと続くまっすぐな道。少し色の死んでしまう夕暮れ時ですけど、それはそ…04月11日 11時14分
  • パリの城壁の外側
    マーチン・ルーサー・キング公園から、パリの外側を望む。見えているのは、パリの昔の城壁の外側だが、現在パリ市内ぎりぎりゾーンのあたり。写真を撮った時点では、クレーン林。現在は、もう、建物が建っているようだ。元のパリの城壁の外側で、パリ市内とい…04月10日 11時49分
  • Rue Cyrano de Bergerac シラノ・ド・ベルジュラック通り
    シラノ・ド・ベルジュラックという単語は聞いたことがある。この通りにたまたま通りかかったとき、そう思った。おお、階段があるじゃないか。なんとも静かで、だれかが、行きかうといった通りではない。有名な名のついた通り。撮っておこう。関係者以外お断り…04月09日 12時13分
  • サン・ヴァアスト・ラ・ウーグ レピュブリック広場
    観光局なんかのある、街の要のような位置にある広場。ここの左方向へ行くと、バルフルールやヴァローニュへ行くバスが出ている。その近所からは、タティウ島行きの船のチケット売り場も。広場の真ん中に、かわいらし、船のスクリューのオブジェ。港町らしい。04月08日 11時00分
  • Saint-Jean-de-Daye サン・ジャン・ドゥ・デイの朝
    ここから競馬場へ歩く。グレーニュ競馬場への道のりは、5キロから6キロ。1時間強で着くはずだ。早朝のバスしかなかったため、今から競馬場へ行っても、早すぎる。バス停近くのPMUでゆっくりしてゆくつもりだった。どころがだ、この交差点にあるPMU …04月07日 11時39分
  • centro dell'incisione ナヴィリオ地区にて…
    運河沿いの廃屋のような建物に、看板が。意味はよくわからないのだが、印刷なのか、版画なのか?特徴的だったのは、煙突。パリの屋上の煙突とは、ちょっと趣を異にする。ニョキニョキ生えているけれど、これだけ必要なのは、火をいっぱい使っていたのかな?ミ…04月06日 11時18分
  • Square de l'Opéra-Louis Jouvet …
    エドゥアール7世広場から建物の下を抜けると、オペラ・ルイ・ジュヴェ広場にでる。広場というか、これは、オペラ・ルイ・ジュヴェ通りといってよさそうなのだけど、Squareである。通り抜けた建物下に、自転車置き場があった。こうした都心部では、こう…04月05日 11時15分
  • アルヴェソヴォ広場 Arbesovo náměstí の緑越し
    どうも、この屋根たちに惹かれるものがある。そう思って撮った。そう特徴のある屋根ではないのだが、何に惹かれるのだろう?どうやら、3軒並びの建物の屋根が見事に一直線なのが気になったようだ。プラハの夕暮れ時。失ったパスポートの処理も済んで、大使館…04月04日 11時22分
  • マーチン・ルーサー・キング公園から、ベルティエ大通り沿いを望む
    公園の北西に大通りが走っている。ベルティエ大通りである。その脇に、レンガ造りの建物が、ポン!と建っている。周りの、近代建築とは一線を画する、明らかに古い建物だ。どうも、これは、アトリエ・ベルティエというらしい。なんでも、パリのオペラ座を作っ…04月03日 11時17分
  • Rue des Saules ソール通り
    ソール通りというのは、モンマルトルの丘の上まで続く。坂下の始まりは、ずいぶんと先で、500mぐらいは続いてる。最北端は、ジュールジョフランの駅がずいぶんと近い。モンマルトルのブドウ畑の脇を下り、ラパンアジルという、ユトリロの絵に描かれ、彼が…04月02日 12時41分
  • サン・ヴァアスト・ラ・ウーグ Rue des Salines サリーヌ通り
    石造りの一戸建ての並ぶ通り。何編手地もないのであるが、地方ではよく見かける、フランスらしい光景だと思う。パリの通りはアパルトマン群であるが、ここは違う。別に、地方都市までいかなくとも、パリ郊外はすでに、こんな雰囲気だと思う。日本と違うのは、…04月01日 19時28分
  • Saint-Jean-de-Daye サン・ジャン・ドゥ・デイ グレーニュ競馬場…
    グレーニュ競馬場へ向かった。前日に、カランタンの町の観光案内所で、グレーニュ行きのバスがあるかどうか聞いている。答えはノンだ。となれば、他の方法を考えねばならない。その答えは、競馬場へ最も近いバス停から歩くというものだ。いつものことながら、…03月31日 11時42分
  • ドゥオーモの赤い球
    教会の上から釣り下がっている船などは、港の教会で見かける。だが、ここでは、赤い球が。近づいてみると、赤に黄色の星?ベトナム国旗柄の紙風船みたいに見える。ミラノの赤なのか?そういえば、手すりの大理石も、どこかで見たような気がするな?と思ったの…03月30日 11時33分
  • Rue Bruno Coquatrix ブルーノ・コキャトリクス通り
    パリ9区である。この区は、坂の町のなのだが、17区に近いゾーン、18区に近いゾーン、サンラザールからオペラ座界隈、聖トリニテ境界付近と、街がそれぞれ別の顔を持つ。ここは、オペラ座付近であるから、デパートなどもあるようなゾーン。その裏手の商品…03月29日 11時18分
  • Elišky Peškové エリシュキペシュコヴェー通りの風景
    マラーストラナ地域から南下してきた。スミホフといわれる地域に入ってきたわけだが、左岸といえども、この辺りに来ると、居心地の良さが増す。街の雰囲気が、かしこまっていないからだろう。それでも、からいらしい雰囲気は残っており、どちらかといえば、さ…03月28日 11時15分
  • マーチン・ルーサー・キング公園 パリ環状廃線上にて
    蓮の池の向こうに、階段が見える。見晴台があるようだ。この見晴台、わけがあってできたのだ。ここの下には、パリ環状廃線のプティットサンチュールが通っていたのだ。だからというか、その部分は、別のことに利用しようというのだろう。いずれ、またゴムタイ…03月27日 11時14分
  • Rue Francoeur フランクール通りの角
    モンマルトルの裏で。八百屋さんに並ぶ果物類を。パリのどこにでもあるのだが、日本のそれと何か雰囲気が違う。どうやら、箱の角度がちがうんじゃないか?日本の八百屋さんでも、並んでいるけど、平積みが多いような。もっとも、箱に書かれている文字と、向こ…03月26日 10時38分
  • サン・ヴァアスト・ラ・ウーグ 海 ベンチ 道しるべ
    なんとも寒々しい風景。道しるべらしきものは、プレートがとれているようだ。どんなところでも、ベンチがあるのが、日本とは少々ちがうところかなとも思う。暖かい夏であれば、ここはきっと、人々の憩いの場所になって誰かが夕涼みしているはずだなどと思うわ…03月25日 17時55分
  • リゾンLison駅にて
    コタンタン半島のカランタンの駅からサン・ローまで列車で帰る。パリから、バスノルマンディの首都カンへやってくる。その後、さらに列車で先に進むと、路線は二手に分かれる。一つは、コタンタン半島の先、シェルブールである。駅は、あの映画の舞台である。…03月24日 11時21分
  • ポルタジェノヴァ駅前にて
    ミラノ中心部の南西エリアに運河地区があるが、その脇に地下鉄とトレニタリアの駅がある。イタリア版JRの駅といえばいいのだろう。夕暮れ時、通り過ぎるトラムと、家路につく人々。トラムの向こうから、哀愁漂う歌声が聞こえてきたが、それは老夫婦の歌声だ…03月23日 11時15分
  • エドゥアール7世広場を通り抜けて
    広場の向こう側。建物下のトンネルを抜けると、道がいくつかに分かれていた。この建物下の部分が、何通りであるのか?わからない。振り返ると、エドゥアール7世騎馬像の背後姿。音の響きそうな、静かな風景ですね。03月22日 11時31分
  • Elišky Peškové エリシュキペシュコヴェー通りから
    エリシュキペシュコヴェー通りへ入ったところ。舌を噛みそうな名前であるが、チェコ語らしいかも。振り返ったら、紅葉に膨らむ山が見えた。トラムがやってくるのを待って、何枚か・・。03月21日 11時20分
  • マーチン・ルーサー・キング公園 緑
    日本の公園は、土の見えている面が多いような気もする。小さいころは、週末は公園で野球だった。土曜の午前中授業中に、打順と守備を決めていた記憶がある。フランスなら、サッカーということになるのだろう。だからというわけではあるまいが、芝面の多い公園…03月20日 11時04分
  • Rue de la Fontaine du But フォンテーヌ・デュ・ビュット…
    モンマルトルの丘を北に下る。丘を取り囲むように走る通りが、ラマルク通りである。だが、ここは、丘の終わりではなく、まだ3合目か4合目か。さらにその下が待っている。メトロ12号線のジュールジョフラン駅から、ラマルクコーランクール駅まで登ってくる…03月19日 11時30分
  • サン・ヴァアスト・ラ・ウーグのドイツ軍の要塞
    海に突き出たような半島の突先に、ヴォーヴァンの塔がある。その途中、まっすぐに半島をあるいてゆくのだが、これは、右と左で高さが違う。突先に向かう右側は低く、自動車道であるのに対し、左側は、防波堤のようになっている。高い方側を歩いてゆくと、海に…03月18日 11時47分
  • カランタンの港の公園
    運河の一番手前、運河の行きどまり部分はカランタン市である。運河の右は、市外になるが、ここから左側はカランタン市内。運河に向かって正面の緑地は公園になっていて、この辺りは、ちらほらと観光客らしき人達や、地元の人らしき影を見かけた。ちょっとした…03月17日 11時18分
  • ミラノのドゥオーモのステンドグラス 奥
    楽しい時間は早い。ツアーのつらいところは、時間制限があることだろう。ドゥオーモの一番奥、おそらく、後陣に当たる部分じゃないかな?そんなことを考えている暇はなかった。徐々に見えてくるステンドグラス群は、あれはすごいと遠目からでもわかるほどだ。…03月16日 11時16分
  • Square Édouard VII エドゥアール7世広場
    エドゥアール7世通りを入ってゆくと、そこには、ぽっかりと広場がある。ぽっかりより、すっぽりの方がしっくりくる、きれいに建物に囲まれたゾーン。当然、中央に立っている銅像は、エドワード7世。日本にも関係の深い人だ。日英同盟というのは、この王在位…03月15日 11時19分
  • キンスキーフ広場からウーイェスト通りを振り返る
    人間の目は、前にしかついていない。そもそも、周囲に気の利く性格ではない自分は、時々意識して振り返ることにしている。自己反省などという高尚なものではない。歩いている道を振り返るだけだ。ウーイェスト通りを歩き続け、広場に出たところで振り返ると、…03月14日 11時18分
  • マーチン・ルーサー・キング公園 睡蓮
    ノルマンディのモネの家に行かなくとも、ここで、睡蓮が見られた。というか、池に浮かぶ大輪の花を見るのは、これが初めてだったので、これが睡蓮なのかどうか?そんなこともわからない。水に浮かんでいるのだから、睡蓮だと決めつけいている。そして疑わぬ。…03月13日 11時51分
  • Square Léon Serpollet レオン・セルポレ公園
    18区のモンマルトル裏にある公園だ。ここも、パンを食べにやってきた公園だ。可愛らしい噴水がある。石のオブジェに、水の流れるレールがついている。ビー玉転がしてくれ!と言っているようにみえる。フランスの子供たちが、ここでミニカーを滑らせたかどう…03月12日 11時45分
  • Route de la Hougue ウーグ道路から
    要塞のある場所は、島みたいなところだ。そこまで、細長い陸地でつながっている。海側の散歩道の脇には、道路が伸びている。まっすぐ続く道路の向こうに、要塞の塔が見える。フランスのあちらこちらで見られる原発っぽい雰囲気ですね。原発で有名なフラマンヴ…03月11日 11時31分
  • サン・ティレール・プティヴィルの緑地から
    同じような風景を何枚を撮ってしまうのであるが、緑というのは、そうさせる力があるのか?整然とならんだ、何か?廃墟。どこまでも続く道。青い空と白い雲。青い海と可愛らしい船。流れゆく川と架かる橋。木々の枝に隠れて、大聖堂は見えないけれど、この雰囲…03月10日 17時21分
  • ミラノ ナヴィリオ地区 壁
    無造作に閉じられた扉のある建物の壁。おしゃれなナヴィリオ地区のはずれのほうに、これはこれで味のある壁が、ノスタルジックな雰囲気を助長してくれます。ガスとか水道とか?かわかりませんが、メーターがありそうなケースも、昭和な雰囲気です。ロボコン思…03月09日 11時17分
  • エドゥアール7世通りの風景
    シッピングエリアの近くである。こうした豪勢な通りは、右岸左岸問わず存在する。なんですかね、屋根裏部屋の雰囲気も違うんですよね。これは、地方都市の中心地にも言えること。屋根裏部屋の存在をはっきりと認識するのは、こうした中心街のことが多い気がす…03月08日 11時16分
  • Petřínská ペトジンスカー通りの色
    この通りに限ったことではないが、とにかく、街がカラフルなのである。ここは、特に、色の並びがきれいだった。チェコには、コヒノールという文房具がある。日本では、知る人は色鉛筆で知っているだろう。いろんな色の混じった一本の色鉛筆もあるのだが、まる…03月07日 11時15分
  • マーチン・ルーサー・キング公園からの眺め
    公園の奥へ向かって歩いていると、公園となりの近代的マンション群が顔を覗かせていた。近代的というのか、安っぽいというのか?奇抜というのか?アーティスティックというのか?ともかく、人と違うことは大好きなフランス人には、そこそこ受けそうなデザイン…03月06日 11時13分
  • Rue Baudelique ボドリック通りの眺め
    この通り、サクレクール寺院が見える通りなのである。その写真を撮ったあと、通りの反対側へ渡ったのだが、意外と好みの通りの雰囲気だったので一枚。向こうには、オルドゥネ通りが走っているわけだが、その通り沿いの建物が、この通りの出口の壁のように建っ…03月05日 11時12分
  • サンヴァアストラウーグの城塞正面にて
    ようやくにして1周してきたことになるが、こうした正面があったとは。橋も架かっていて結構立派な入り口だ。完全なる廃墟の周りをぐるりと回ってきたつもりだったが、そうではなさそうだ。脇に回ってみると、橋はお堀の上に架かっている。海の水がここへ入っ…03月04日 11時02分
  • ススキと運河とノートルダム・ドゥ・カランタン
    緑の芝生から、ヨットハーバー越しのカランタンのノートルダム教会を望む。ちょうど、脇に大きなススキが。運河は、船で埋め尽くされたように見える。芝生に座っていてもいい。だが、欧州は乾燥しているせいか、日向は暑く、日陰は寒い。丁度良い場所は、なか…03月03日 11時41分
  • ドゥオーモのステンドグラス2
    袖廊というのか、翼廊というのか?教会の中央の身廊から外側に飛び出した部分。そこにあったステンドグラスだったと思うのだが、確かではない。赤の面積が広いのは、ここが、ミラノだからなのか?随分と赤い服の人が多い。赤と青は、キリスト教の絵画ではよく…03月02日 11時14分
  • Rue Edouard VII エドゥアール7世通りの道しるべ
    エドゥアール7世通り。パリ9区、オペラ座近く。この人はどこの国の王様なのであろう?英国であった。エドワード7世。在位中には完成しなかったこの通りなのだそうだが、通り名の表示は、ゴージャスな感じで、普通の青に白字の看板とは趣が違いますね。03月01日 11時20分