パリ、東京 L'ambiance

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680346
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パリ、東京 L'ambiance
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http://rvabeille.blog80.fc2.com/
紹介文
フランス旅行情報中心につづる徒然 フランス旅行、フランス、パリ、日本の日常、非日常モノローグ
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※最新の記事

  • ミラノ中央駅のイタロ
    ちょうど、ミラノ中央駅に停車していたItalo。フェラーリやアルファロメオがデザインをしているそうですが、フランスの鉄道会社の新幹線のようですね。確かに、TGVと似たデザインです。日本の新幹線は、また、オリジナルあふれるデザインでいいですね…12月17日 19時08分
  • 中央駅のショッピングセンターで
    何度か訪れてみた中央駅北側にあるショッピングセンター。ハードロックカフェに、マクドナルド、H&MにSuper Dry。世界中どこにでもあるようなグローバルなお店が集まる。ワルシャワ価格というわけではなく、こうしたお店は、どこへ行っても、価格…12月16日 11時08分
  • Manesova マーネソヴァ通り
    きれいな建物が並ぶ。凹凸が際立つ。ずーっと向こうに見えているのが、プラハ国立博物館。裏から見ると、浮いた感じがはっきりわかります。通りの反対側を見ると、こちらも凹凸が特徴的。一般人が住む家になればなるほど、この凹凸が減ってゆくから、このあた…12月15日 19時49分
  • Cité D'Antin シテ・ダンタンのトンネル
    何とも雰囲気のあるトンネルが、プロヴァンス通りの脇に現れます。このトンネルからは、シテ・ダンタンと呼ばれる抜け道になっています。どうやら、もともとは、建物内の通路だったようで、今も、建物に囲まれたコの字の通路になってます。プロヴァンス通りか…12月14日 11時21分
  • グレーニュの風景 空
    鐘楼跡の墓地に入る。墓地は壁で囲まれているが、教会の壁ではなく、あとで、墓地をかこったのだろうと思われる。その壁の向こうに、沼沢の緑と青い空と白い雲が広がる。プレスキルという地名は、アメリカにもあるようで、ペンシルバニア州に、プレスクアイル…12月13日 11時41分
  • スミュール・アン・ノクソワの段葛
    クール・シャルル・ドゥ・ゴール。この道は、この町の目抜き通り、リベルテ通りと並行して走っている。リベルテ通りは、普通のアスファルトであるが、こちらは、土の並木道。鎌倉の段葛を思わせる。ここは、段葛よりも幅が広い。人間さまの道ではない。馬道な…12月12日 11時08分
  • サンタ・マリア・デッラ・グラツィエ教会の絵
    ちょっと離れたところから写真を撮った方が、臨場感があるのかもしれません。反対側には、別の人の絵がある。こちらはフレスコ画なのだそう。漆喰が乾かぬうちに描かねばならぬフレスコ画。これだけ大きいとなると、ゆっくり描きたい気持ちもわからぬでもない…12月11日 11時11分
  • ワルシャワ中央駅前にて
    ワルシャワの中央駅まで、宿からトラムでやってきた。初めての街だから、とりあえず、中心地へというわけだ。駅前から文化科学宮殿が見える。ポーランドに行こうと思っていなかったついさきごろまで、文化科学宮殿自体を知らなかった。文化科学宮殿は、いわば…12月09日 11時16分
  • ヴィノフラドスカー通りを行くトラム
    なんだか、雰囲気のある通り。だが、写真にしてみると、工事現場の壁やら、曇天やらで、どうも雰囲気が出ない。でも、この通りは、きっとどこかに、お気に入りの写真が撮れそうな場所が見つかりそうだ。そういう記憶として一枚撮っておく。12月08日 11時07分
  • ユトリロと同列に並んでみる モンスニ通り
    ユトリロという画家の絵に出会った時が、パリへのあこがれの始まりだった。ユトリロの絵に描かれた道を探して歩くときは、いわば、ユトリロファンであり、ユトリロは師匠でもある。むろん、絵心のない私にとっては、画の師匠ではなく、道の師匠である。だが、…12月07日 11時15分
  • グレーニュの鐘楼址にて
    グレーニュで調べると、よく見かける鐘楼の址らしき建物の写真。それを見るために、ぶらりと歩いてきた。少々ゆるい坂道を登ってくると、丘の上に鐘楼址がある。あ、これだ。戦争で壊されたのに違いない。周りを見ると、看板に往時の説明書きが。どうやら、こ…12月06日 11時21分
  • スミュール・アン・ノクソワの門標
    アレジアから乗ってきたバスを降りて、荷物をもって宿へ向かう。旧市街内の宿へは、門をくぐる。門をくぐって、また、門をくぐる。ギリエ門とソーヴィニー門という名前。それぞれ、13世紀と15世紀初頭と書かれたプレートが門下の壁に。通り名のように、門…12月05日 11時19分
  • シャンティイ城庭園へ
    シャンティイ城へ出かけて、お城を見学すると、たいていそれだけでおなか一杯。そこから、庭園へ向かって長い階段を降りてゆくには、ちょっとした根性がいる。なにしろ、そこを再び上らねばならぬからだ。上から眺めるだけでも、随分堪能できる。だが、今回は…12月04日 11時24分
  • フレッチャロッサに乗る
    初めてイタリアに来た時は、わずか2日間。フレッチャビアンカという新幹線に乗った。今度は、フレッチャロッサである。トレニタリアというのは、旧国鉄であって、イタリア国鉄じゃないんですね。JRみたいなものですかね?でも、JRにも、民間企業という印…12月03日 11時21分
  • ソコウォフスキエゴ通りの通り名道標 生キエゴ
    ポーランド語っていうのは、なんでも、名詞が、固有名詞だろうが、何名詞だろうが、ガンガン変化する。て、に、を、は、が替われば、名刺の語尾も変わってゆく。まあ、ほんの初心者クラスでならってみると、覚えることが多すぎて、頭が火を噴く前にショートし…12月02日 11時34分
  • イタルスカー通りとヴィノフラドスカー交差点にて
    木々の間から見える、赤い建物がかわいらしいので一枚。ピンクとか赤とかいえば、日本では、結構物議をかもしたこともある建物カラー。こちらでは、そういう色の建物だらけかもしれませんね。オレンジ色の鉄板に覆われた、新しいマンションの向かいのホテルに…12月01日 18時26分
  • Rue de Provence プロヴァンス通り
    華やかな百貨店通りの裏側である。裏通りな雰囲気の通りであるのだが、パリとも思えぬ看板も並ぶ。こういう場所にあるということは、それだけ、この界隈で買い物する中国のひとが多いのだろう。爆買いは、きっと日本だけではあるまい。今回は、北京経由であっ…11月30日 11時17分
  • Rue du 507 RIP グレーニュの道標
    左へ入ってゆくと、鐘楼後の墓地がある。ということがわかっていたので、そこへ向かって歩く。競馬場へ行く前に、ちょっとした観光。立派な道標である。下のプレートには、En hommage à nos libérateursと書かれている。解放して…11月29日 11時40分
  • スミュール・アン・ノクソワへ
    レ・ローム・アレジア駅の脇にあるバス停から、スミュール・アン・ノクソワ行きのバスが出ている。通常は、モンバールの駅からということになるのだろうが、今回は、アレジア経由であるので。美しい、緑の牧場の中を走ってゆく。美しい緑の牧場の中を走ってゆ…11月28日 11時36分
  • シャンティイ城の階段手すり
    お城に入ると、脇に豪勢な階段がある。そちら側へ降りてゆく人の数は少ない。見学は、正面の居室方面か、右のギャラリー方向へいくからだ。階下には、お土産屋がある。観光大国であるが、お土産大国とはいいがたいフランスであるので、こちらにお土産がありま…11月27日 11時06分
  • サンタ・マリア・デッラ・グラツィエ教会
    壁に描かれた絵をフレスコ画という。そう思っていたが、そうではないのだそうだ。壁に向く、フレスコという技法で、漆喰が乾かぬうちに描かれた絵だそう。ダヴィンチはその方法ではなかったから、画の壁面の損傷が激しい。よって、入場制限ということのようで…11月26日 11時44分
  • ワルシャワ西駅に到着! Alej Jerozolimskich アレイ・イェロゾ…
    この町の多くは、戦争で亡くなってしまったのか?戦後何年も経って、民主化、資本主義化の波が押し寄せているのだろうか?西駅前は、延々と近代的なビル群が林立していた。平日のお昼頃だが、車の数はなかなか。アレイェ・イェロゾリムスキエというのは、エル…11月25日 11時41分
  • Římská リームスカー通りとの交差点にて
    イタルスカー通りを歩いていると、かわいらしい通りの建物並ぶ通りが現れたので一枚。こういう風景は、プラハのどこにでも転がっているのだが、まあ、光の具合や、その前に歩いていた風景などによって、おっ!と思う瞬間がある。そういう時は、できる限り撮る…11月24日 11時32分
  • 聖サンドニが歩いたのか?
    モンスニ通りの通り名の上に、旧サンドニ通りの表示がある。旧通り名の方がお金がかかっている作り。このモンマルトルの丘は、その名の通り殉教者の丘。パリの守護聖人のサンドニ他が殉教したところ。そこから、サンドニ大聖堂まで、自分の首を持って歩いて行…11月23日 11時39分
  • グレーニュ競馬場へGraignes-Mesnil-Angotの真ん中に
    Graignes-Mesnil-Angotグレーニュとメニルとアンゴ、それぞれの村が合わさって、一つの行政区分になったのですかね?まあ、グレーニュということで。村の中心付近と思われる、幹線2本の十字路。ここにも、高く掲げられた十字架と、連合…11月22日 11時15分
  • アリーズ・サント・レーヌ村の風景 Rue du Rochon ロション通り
    像の立つ丘の上から降りて、村の上部にある、公衆トイレに向かった。その帰り、村の最上部付近からの風景。ロション通りの坂道。帰りは下り。帰路+下り。ぶらぶら散歩気分で、あっという間に、レ・ローム・アレジア駅付近へ到達。11月21日 11時03分
  • シャンティイ城 アンヌ・ド・モンモランシーのステンドグラス
    アンヌ・ド・モンモランシーのステンドグラスがシャンティイのシャペルにある。この人は軍人だが、彼の一族の血が、コンデ家に受け継がれている故のステンドグランスなのであろう。上がアンヌ・ド・モンモランシーと子供たち。下が、アンヌ・ド・モンモランシ…11月20日 11時28分
  • サンタ・マリア・デッラ・グラツィエ教会とトラム
    教会内のダ・ヴィンチの最後の晩餐は、時間制限ありの交代制。その時間までの待ち時間、写真を撮りに。サンタ・マリア・デッラ・グラツィエ教会とトラム。そんなタイトルの写真を撮りたいのだが、なかなかいいタイミングがない。時間内に撮れた写真がこれ。車…11月19日 11時29分
  • 中国国際航空でパリへ行く第3弾7
    パリからの帰国便。なにしろ、相手は中国人だ。相手とは?なんのこっちゃ?なにしろ、彼らの行動は早い。3時間前にチェックインが始まるのだが、3時間前に行ったら、ほぼ最後尾に並ぶことになるからである。その行列の達人たちを出し抜き、列の前の方へ並ぶ…11月18日 13時25分
  • イタルスカー通りの紅葉
    10月でしたので、黄色に半分ぐらい染まっている感じですかね。紅葉の間からのぞく、イタルスカー通りの淡めもカラフルな建物が絵になります。11月17日 11時14分
  • Rue de Mogador モガドール通りの壁画
    モガドール通りを歩いてゆき、オペラ座の背中が現れたところ、ヴィクトワール通りとの交差点に壁画が現われる。なにか、こう、描いたって感じではなくて、きっちり、デザインとして塗られている感じなんですね。なにやらエキゾチックですが。窓もなく、かべが…11月16日 11時29分
  • グレーニュ 1944年6月11日通り
    歩いてきた道をまっすぐ行けば、競馬場。ちょっと、プラプラするため、村の中心部分の交差点を曲がる。1944年6月11日通り。おそらく、この日に、このあたりのどこかがドイツ軍から解放されたのだろう。ノルマンディ上陸作戦、Dデイは6月6日であるか…11月15日 11時36分
  • ヴェルサンジェトリクスとナポレオン3世
    ヴェルサンジェトリクス像の下に、何か文字が書いてあるようだ。この像は、ナポレオン3世が建てたもの。そういう話は、どこかで読んだか、聞いたか?はたして、そのナポレオン3世の文字を像下に見つけた。この皇帝は、パリは大改造するし、競馬場は整備する…11月14日 11時11分
  • シャンティイ城 双頭の鷲
    シャンティイ城のシャペル内に、双頭の鷲?の紋章の旗が。神聖ローマのものなのか?ハプスブルグのものなのか?それ以外なのかわからないけれど、ブルボン家と双頭の鷲の紋章のつながりは、あまり感じたことがなかったなぁと思うわけです。布地だけに、紋章の…11月13日 11時18分
  • ミラノ中央駅
    駅にはってすぐのドーム型の高い屋根は、とても駅とは思えぬ豪華さですね。さらに階段を上っていって、ホームは向かうわけですけど、もう、どこかの宮殿か美術館か?パリのサンラザールやモンパルナスと、構造的には似ているのかもしれませんが、ここはずいぶ…11月12日 10時18分
  • ワルシャワショパン空港から市内へ
    今回、ネットで日帰りヴロツワフ往復チケットを買ったら、西駅発着で、朝早く、夜遅くだったので、西駅徒歩圏で宿を探した。空港から出る電車は、まあ、どれに乗っても、西駅に停車する。何も考えずに乗ればいい。なんだか、いかつい、新しい列車でしたが、中…11月11日 11時11分
  • プラハ 立派な門構えと紅葉
    フランスでも、時々、こうした彫刻のある建物を見かける。プラハでも、人が現れるのは随分見かけるのだが、防犯的なおまじないでもあるんですかね?これは、随分と重厚なつくりだけれど、散歩のガイドに、何々通りの何番地の彫刻とか書かれていそうですね。イ…11月10日 11時12分
  • モンスニ通りの階段の途中にて
    モンマルトルといえば階段。階段の写真を撮りたい。全体を入れるためには、下から撮ることになる。上から撮ると、階段というよりは、その先の風景写真になる。階段の中腹から、モンマルトルらしい階段を撮りたい。そう思っているけれど、どうやって撮ってもね…11月09日 11時16分
  • グレーニュ競馬場への道6
    グレーニュの町が見えてきた。おそらく、あの塔は教会の塔なのに違いない。近代的な塔を見ると、ここも、戦争被害にあった町なんだと、歩きつつ思う。ちょっと、足取りは重い感じになりますね。この辺りは、どこへ行っても、戦争をイメージする何かがある。そ…11月08日 11時46分
  • ヴェルサンジェトリクスと対面
    丘の頂上にたどり着いた。夏草や兵どもが夢の跡。そんな芭蕉の句を思い出す草地だった。それでも、それなりに、整備しているんでしょうね。歩けないほどじゃないですから。大勢の人が、ここへ訪れているという草踏み具合ではなかったですね。歩いているうちに…11月07日 11時25分
  • シャンティイ城 コンデ家の紋章ステンドグラス
    シャンティイ城のチャペルのステンドグラスは、モノトーンな感じのため、この紋章がとても目立つ。百合の紋章です。ブルーに金の百合は、フランス王家に属するということになるのですかね?ブルーに赤の短いたすきの柄が、シンプルでとてもいいですね。11月06日 11時59分
  • サンタ・マリア・デッラ・グラツィ教会へ
    サンタ・マリア・デッラ・グラツィ教会へは、2度目の訪問である。ダ・ヴィンチの絵があるわけだが、これ見るためには、ネットで申し込まねばならない。だが、もう、すでにいっぱいで、申し込めない。そういうわけで、当日、空きがあったら入り込もうと思って…11月05日 11時06分
  • ワルシャワ ショパン空港にて 初セルニーク
    ショパン空港に到着した。まずは、小型のキャッシュディスペンサーでキャッシングし、フランスのキオスクでもあるRERAYでワルシャワ市内の公共交通の1日券を買う。チケットは現金でしか買えない。宿に入るまで、結構時間があった。それゆえ、荷物持って…11月04日 11時39分
  • Italska イタルスカー通り
    ヴィノフラディ地区にある公園へ向かって歩いてゆく。この通りの先に見える赤い屋根と黄色の建物のコントラストがかわいい。プラハの新市街、旧市街など、右岸地区から、線路を越えた東側の丘。城から見ると東側で、しかも斜面が西に向かっているヴィノフラデ…11月03日 11時33分
  • Le Four des Navette ル・フール・デ・ナヴェット
    海沿いを延々と競馬場から歩いて散歩してきた最終目的地はここ。スーパーで買ったナヴェットの本家本元みたいな店があるというので、やってきた。お店の脇には、散歩中もよく見かけた、マルセイユの歴史看板。パリにもあるが、形と色は違う。この看板に、Le…11月02日 12時19分
  • グレーニュ競馬場への道5
    競馬場への歩道なき道を歩き続けている。やはり、歩道もない道を、延々と歩き続けていると、帰りも同じように同じ距離を歩かねばならぬし、この先たどり着けるのか?わずかながら心配になる。大抵、次から次へ見たことのある風景をたどる帰りは、行きに比べて…11月01日 11時17分