儲けの秘訣を伝授します

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儲けの秘訣を伝授します
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http://thinkweb.co.jp/blog/
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まわりにいる立派な経営者達と接していると ああ、これが経営のコツなのかと気づくことがあります。道内経営者の話をを中心に…
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※最新の記事

  • わかるとは分かつこと、区分すること
    昨日紹介した、「『わかる』とはどういうことか:認識の脳科学」(山鳥重著、筑摩書房、2002年)という本の続きです。 例えば、道端の雑草が目に入ったとします。 雑草といってもよく見れば雑草にも複数の種類の草があります。 注意深く見続けていれば…05月26日 07時27分
  • わかるとはどういうことか?
    お客さんの気持ちなど、相手の気持ちがわかるということは仕事をする上でも大事なことです。 では、この「わかる」とはどういうことなのか? 今、必要に迫られて「『わかる』とはどういうことか:認識の脳科学」(山鳥重著、筑摩書房、2002年)という本…05月25日 07時39分
  • 輪廻転生があると考える合理的な理由
    京セラ創業者の稲盛和夫さんは、「人生の目的は心を高めること」とおっしゃいます。 なぜなら、人は死んだら終わりではなく、輪廻転生し、生まれ変わった次が良い人生となるためにも心を高めることが必要だからとおっしゃいます。 このように書くと、輪廻転…05月24日 06時10分
  • 理念を高め続ける
    京セラ創業者の稲盛和夫さんは、自身の人生を振り返り、「経営を通じて理念を高め続ける毎日でした」とおっしゃっています。 この「理念を高め続ける」という意味がよくわかりませんでした。 理念という言葉を辞書で引くと、「ある物事についての、こうある…05月23日 06時35分
  • 誰にも負けない努力
    京セラ創業者の稲盛和夫さんは、よく「誰にも負けない努力をする」ということ仰います。 経営の要諦をまとめた「経営の原点12ヶ条」の第4条もそれです。 では、「誰にも負けない努力」とはどんな努力なのか? 機関誌「盛和塾」48号に掲載された訪中(…05月22日 06時52分
  • 2030年、2060年の世界
    昨日、将来中国がアメリカのGNPを抜くかどうかという話をしましたが、OECDによる2030年、2060年の長期見通しの資料を見つけました。 https://www.oecd.org/tokyo/newsroom/balance-of-eco…05月21日 11時45分
  • 日本の通ってきた道と中国の今後
    昨日のブログでは、1968年に日本がGNP世界2位になった時の状況と、2010年に中国がGDP世界2位になった時の状況について取り上げました。 GDP世界1はアメリカ合衆国ですが、1990年代前半くらいの時には、日本はアメリカの2/3くらい…05月20日 04時42分
  • 日本と中国の通ってきた同じ道
    本日、程永華中華人民共和国駐日全権大使による講演会が札幌で行われます。 京セラ創業者の稲盛和夫さんは2000年前後から中国各地で講演されていますが、何度も「2010年から2015年頃には、中国は経済先進国の一員として、世界の経済社会のなかで…05月19日 07時51分
  • 万が一に備える
    ここ数日、WannaCry(ワナクライ)というランサムウエアの被害の報道がされています。 幸い日本においては数件の被害にとどまっていますが、このようウイルスなどによる攻撃が今後いつ自分たちに襲いかかるかわかりません。 また、コンピュータも機…05月18日 07時21分
  • 変化させるものとさせてはいけないもの
    昨日、「時代はこのように変化していきますので、商品やサービスも変化していくことは当然で、また自分たち自身が変化していく必要があります」と書きました。 会社の経営方針や経営戦略、そしてその元での経営計画も、変化する外部環境・内部環境のもとでど…05月17日 05時41分
  • 時代の変化とともに変化させる
    ランサムウェアの被害が世界150カ国から報告されていると報道されています。 ニュースでは被害にあったら電源を切りネットワークケーブルを抜いてというアナウンスもありましたが、今のインターネット接続が大前提の世界ならではのできごとです。 (ちな…05月16日 06時38分
  • 平和が大事
    東北大震災の影響で継続できなくなった会社はどれくらいあるのでしょう? 第2次世界大戦の勃発や敗戦によって無くなった会社はどれくらいあるのでしょう? 地元以外をお客さんとしている会社でも、そこで働く従業員は文字通り通勤圏内に住んでいる人達です…05月15日 06時02分
  • 始めるのに遅すぎることはない
    京セラ創業者の稲盛和夫さんが主宰する経営塾「盛和塾」には、機関誌「盛和塾」を1号から毎週1冊ずつ読んで感想文を書くという「機関誌マラソン」という勉強会があり、私も昨年6月から参加しています。 先週読んだ47号に掲載されている経営体験発表で稲…05月14日 18時08分
  • 理解と実践
    昨日は北海道中小企業家同友会札幌支部経営指針員会の今年度初会合と懇親会がありました。 経営指針委員会の活動のひとつに経営指針研究会の運営がありますが、これは1年16回かけて経理理念、10年ビジョン、経営方針、経営計画からなる経営指針を作り上…05月13日 13時59分
  • 決断とは覚悟を決めること
    昨日、SNSを見ていて、「決断とは、それ以外の選択肢を断ち切ること」という記述を見て、思い出した言葉がこの言葉「決断とは覚悟を決めること」です。 判断とは何らかの判断基準のもとで選択を下すことと言えますが、判断を下した結果、思わぬ状況になっ…05月12日 06時48分
  • 新たな付加価値を創るには
    昨日、江別の太田ファームさんの卵をつかった「札幌厚焼きたまごサンド」の紹介をしましたが、新たな付加価値を創造するにはこのように新商品、新サービスを創りだすことが一番です。なにより今までなかった需要を作り出すことが、新たな付加価値のもととなり…05月11日 07時32分
  • 付加価値を作る
    札幌駅のキオスク・四季彩館で「札幌厚焼きたまごサンド」が販売されています。 これは、江別市郊外にある養鶏所「太田ファーム」の卵を使った厚焼きたまごを、札幌市発寒にある「おかめや」の食パンで挟んだサンドイッチで、最近販売された新商品です。 昨…05月10日 06時05分
  • 夢の考え方
    昨日、 「やはり基本は日々の積み重ねであり、さらにそのうえで、日々の積み重ねが自分の描いた人生の夢に向かっていることが大事ですね」 と書きました。 何か事を成そうとするのであれば、日々の積み重ねでしか実現できないという意味ですが、その何を成…05月09日 08時37分
  • 遠くと目先
    こういう人生としたい!そんな将来の夢をしっかりと描いている人はそんなに多くない気がします。日々の結果が自分の人生となっている、そのような人の方が多いのではないでしょうか。 人生の夢を描いても、それは一日で達成できるものではありません。 日々…05月08日 06時23分
  • ハリネズミの戦略を考える2
    昨日、久しぶりに、「ビジョナリーカンパニー2:飛躍の法則」(ジェームズ・C・コリンズ著、山岡洋一訳、日経BP社、2001年、2310円)に書かれている「ハリネズミの概念」を紹介しました。 企業の戦略も次の3つの重なる部分を考えろというもので…05月07日 22時31分
  • ハリネズミの戦略を考える
    何度か紹介している、「ビジョナリーカンパニー2:飛躍の法則」(ジェームズ・C・コリンズ著、山岡洋一訳、日経BP社、2001年、2310円)に書かれている「ハリネズミの概念」ですが、それは次のように書かれています。 キツネはズル賢くハリネズミ…05月06日 18時40分
  • 日々の積み重ねが大事なことを筋トレで実感
    毎日の積み重ねが大事だと、このブログでも何度も書いていますが、それが実感できるのが筋力トレーニングです。 以前はジョギングしたりしていたのですが、ここ数年はまったくご無沙汰で、体型もそれなりに・・・ とういうことで、昨日から筋トレをすること…05月05日 08時42分
  • 理解、納得、共感の実際
    以前、想いの伝わり方には段階があるとして、認識、理解、納得、共感、信念という5段階をあげました。 その後、稲盛和夫さんの以下の発言を読む機会がありました。 「もし、部下が仕事の指示を受け、「はい」と答えた程度ならば、成功へ至る可能性は、おそ…05月04日 08時54分
  • 一歩一歩を積み重ねる
    一昨日は小池一夫原作、叶精作画の劇画「上がってなんぼ!! 太一よ泣くな」から「(研さんを積む者には)時は流れない、積み重なるのだ」という言葉を紹介し、昨日は森川ジョージによる「はじめの一歩」というボクシング漫画から「何事でも「はじめの一歩」…05月03日 09時10分
  • はじめの一歩
    森川ジョージによる「はじめの一歩」というボクシング漫画があります。 いじめられっ子だった幕之内一歩がボクシングと出会い成長していくというストーリーですが、このタイトル「はじめの一歩」が意味深いです。 何事でも「はじめの一歩」があります。 そ…05月02日 06時20分
  • 時を積み重ねるためには
    以前、小池一夫原作、叶精作画の劇画「上がってなんぼ!! 太一よ泣くな」から、「(研さんを積む者には)時は流れない、積み重なるのだ」という言葉を紹介しました。 この時を積み重ねるためには、あれをやったりこれをやったりというのではなく、これと決…05月01日 07時36分
  • 経営者の責任と対等な労使関係14
    長らく、中小企業家同友会全国協議会の「中小企業における労使関係の見解(労使見解)」で述べられている対等な労使関係について考えてきました。 昨日、 「これがプロの劇団や楽団などの集団ならどうでしょう。そこには団員に給料を支払う団長(経営者)が…04月30日 06時02分
  • 経営者の責任と対等な労使関係13
    中小企業家同友会全国協議会の「中小企業における労使関係の見解(労使見解)」で述べられている対等な労使関係について考えています。 昨日、学生時代のクラブ活動のリーダーはメンバー皆の意見を聞きながらも、集団の将来を考え、集団の行動を指し示し、そ…04月29日 05時39分
  • 経営者の責任と対等な労使関係12
    中小企業家同友会全国協議会の「中小企業における労使関係の見解(労使見解)」で述べられている対等な労使関係について考えています。 例えば、趣味で歌を歌う。一人で歌う分には何の問題もありませんし、二人でデュオを汲む場合でもお互い相談しながらやっ…04月28日 05時10分
  • 経営者の責任と対等な労使関係11
    中小企業家同友会全国協議会の「中小企業における労使関係の見解(労使見解)」で述べられている対等な労使関係について考え、昨日は、「経営者と労働者の二者を考えた場合、やはり立場や責任の違いがあり平等とはいえません。しかし、経営者と労働者双方の間…04月27日 07時32分
  • 経営者の責任と対等な労使関係10
    中小企業家同友会全国協議会の「中小企業における労使関係の見解(労使見解)」で述べられている対等な労使関係について考えます。 昨日、「いろいろな責任を背負っている経営者と、労働者がどう対等なのか」と書きました。 とことで「対等」という言葉はど…04月26日 06時49分
  • 経営者の責任と対等な労使関係9
    今まで見てきたように、ひとたび経営者となれば、会社を維持し発展させるためにさまざまな責任が生じます。 一方、中小企業家同友会全国協議会の「中小企業における労使関係の見解(労使見解)」では、経営者の責任だけではなく、対等な労使関係についても述…04月25日 07時28分
  • 経営者の責任と対等な労使関係8
    中小企業家同友会全国協議会から1975年に発表された「中小企業における労使関係の見解(労使見解)」に書かれている「経営者の責任」ついて話を進めています。 今日は「企業変革支援プログラム」の「経営者の責任」の大項目にある「企業の社会的役割と責…04月24日 07時40分
  • 経営者の責任と対等な労使関係7
    中小企業家同友会全国協議会から1975年に発表された「中小企業における労使関係の見解(労使見解)」に書かれている「経営者の責任」ついて話を進めています。 今日は「企業変革支援プログラム」の「経営者の責任」の大項目にある「自社の経営の主要数値…04月23日 06時31分
  • 経営者の責任と対等な労使関係6
    中小企業家同友会全国協議会から1975年に発表された「中小企業における労使関係の見解(労使見解)」に書かれている「経営者の責任」ついて話を進めています。 昨日に続き「企業変革支援プログラム」の「経営者の責任」の大項目にある「経営者の自己変革…04月22日 09時08分
  • 経営者の責任と対等な労使関係5
    中小企業家同友会全国協議会から1975年に発表された「中小企業における労使関係の見解(労使見解)」に書かれている「経営者の責任」ついて話を進めています。 昨日に続き、「企業変革支援プログラム」の「経営者の責任」の大項目より、今日は、「経営者…04月21日 06時16分
  • 経営者の責任と対等な労使関係4
    中小企業家同友会全国協議会から1975年に発表された「中小企業における労使関係の見解(労使見解)」に書かれている「経営者の責任」ついて話を進めています。 昨日、「企業変革支援プログラム」では、「経営者の責任」として、「経営理念の成文化と社内…04月20日 07時11分
  • 経営者の責任と対等な労使関係3
    中小企業家同友会全国協議会から1975年に発表された「中小企業における労使関係の見解(労使見解)」に書かれている「経営者の責任」ついて話を進めています。 5つの大項目にわたって22の小項目からなる、「あなたの会社にはこのような仕組みができて…04月19日 06時05分
  • 経営者の責任と対等な労使関係2
    中小企業家同友会全国協議会から1975年に発表された「中小企業における労使関係の見解(労使見解)」の「経営者の責任」の節には、「経営者である以上、いかに経営環境がきびしくとも、時代の変化に対応して、経営を維持し発展させる責任があります」と書…04月18日 07時16分
  • 経営者の責任と対等な労使関係
    中小企業家同友会全国協議会から1975年に発表された「中小企業における労使関係の見解(労使見解)」という文章は同友会活動の根幹といわれています。 4月15日に行われた札幌支部の第14期経営指針研究会第1講でも、午前中にこの文章を輪読しました…04月17日 07時09分
  • 人件費を上げて労働分配率を下げる方法
    昨日の北海道中小企業家同友会札幌支部経営指針委員会主催の第14期経営指針研究会第1講で、財務指標に関する話を中心に1時間ほど講義をしましたが、労働分配率についても解説しました。その話を紹介します。 労働分配率とは人件費を付加価値で割った率で…04月16日 22時37分
  • 北海道中小企業家同友会札幌支部第14期経営指針研究会第1講
    本日、北海道中小企業家同友会札幌支部第14期経営指針研究会第1講が行われました。 私も財務指標の解説を中心に1時間お話ししましたが、朝の9時から17時までびっちりの講義・討議、そして2時間の懇親会という密度の濃いものでした。 今期の受講生は…04月15日 23時59分
  • 人生を決めるのはその人の考え・思考2
    昨日、 「人生を決める種々の選択や行動は、やはりその人の考え、思考、常識、それらがどのようなものなのかによって決まっているのではないか」 と書きました。 人は育った環境に大きく影響されますし、その中でも家族や学校の先生など周りの人の影響が大…04月14日 06時41分
  • 人生を決めるのはその人の考え・思考
    最近、自分の人生を振り返るということをしています。 そこで思うのは、自分だけじゃなく周りの人々を見ていても、その人の人生を決める種々の選択や行動は、やはりその人の考え、思考、常識、それらがどのようなものなのかによって決まっているのではないか…04月13日 08時17分
  • また、理解と納得と共感
    何度も書いてきている、想いが伝わる段階、理解と納得と共感の話です。 先日、盛和塾札幌で2012年重慶で行われた塾長講話DVDを鑑賞しましたが、そこで稲盛和夫さんは次のようにおっしゃっています。 「いくらリーダーが高い目標を掲げたとしても、高…04月12日 06時47分
  • 有意注意と問題意識2
    昨日、有意注意のためには問題意識を持つことが必要だと書きました。 では、その問題意識を持つにはどうしたら良いか? それには、周りの物事を他人事と思うのではなく、自分事だと思う部分を増やしていくことだと思います。 他人事は文字通り他人事ですか…04月11日 08時57分
  • 有意注意と問題意識
    昨年7月5日、このブログで、自動販売機のコーラーの値付けについて「有意注意」というタイトルで記事を書きました。http://thinkweb.co.jp/blog/?p=10107 有意注意とは常に意識を持って周りの物事に意識を注ぐことです…04月10日 08時13分
  • 理解と支持2
    昨日、米国のシリアに対するミサイル攻撃に関して、安倍首相が、「米国政府の決意を、日本政府は支持する」、(ミサイル攻撃という「米国の行動は、これ以上の事態の深刻化を防ぐための措置だと理解している」という発言をしたと紹介し、英語版発表の、 Th…04月09日 08時46分
  • 理解と支持
    経営理念(フィロソフィ)浸透の段階として、認識、理解、納得、共感、信念という5段階の話をしていますが、今日の北海道新聞に、米国によるシリアへの巡航ミサイル攻撃に関する安倍首相の「米国政府の決意を、日本政府は支持する」、ミサイル攻撃という「米…04月08日 12時15分
  • 納得から共感への道
    先般、経営理念(フィロソフィ)浸透の段階として、認識、理解、納得、共感、信念という5段階をあげ、理解と納得の間、そして納得と共感の間には大きな壁があると書き、昨日は、理解と納得の間の壁について書きました。 先般は、納得から共感へのレベルアッ…04月07日 08時32分
  • 理解から納得への道
    先般、経営理念(フィロソフィ)浸透の段階として、認識、理解、納得、共感、信念という5段階をあげ、理解と納得の間、そして納得と共感の間には大きな壁があると書きました。 理解から納得へのためには、 「身近な例を用いた、どういう場合にはどういう考…04月06日 06時54分
  • 同友会の労使見解と理解・納得・共感
    中小企業家同友会には「中小企業における労使関係の見解」という文章があります。 労働争議が激しかった1975年に発表された文章で、経営者と従業員は「対等な労使関係」にあり、パートナーであるということが謳われています。 同友会の種々の活動の基本…04月05日 06時36分
  • 複数の時代が存在する世界
    小規模企業を中心とした中小企業経営の研究や実態調査をしていますが、計画を立ててPDCAを回すということが仕組みとしてできていない会社が多いという事実があります。 今から100年以上前の20世紀初頭、フレデリック・テイラーは科学的管理法で作業…04月04日 07時18分
  • 世の中に必要なもの
    世の中で必要なものは、今、必要だと要求されているものと、まだ世に存在していないために要求されていないがあれば多くの人が便利だと感じることの二通りあります。 社会をよく見ていけば後者の存在に気が付くのだと思いますが、弊社では、中小零細企業の業…04月03日 06時39分
  • なぜ整理ができないのか
    整理とは不要なものを捨てること。 部屋を整理したいと思うのですが、なかなかできずにいます。 それは不要だと決断できるものが少ないからです。 例えば本であれば、これはまだ読むだろうとか、この本はまだ読んでいないとか。 読んでいない本をいつ読め…04月02日 18時53分
  • 判断基準と判断材料
    3年前の2014年4月1日に良いことを書いていたので、本日はそれを再掲します。 トップダウンかボトムアップか、それが問題になるのは、両者で判断が違うことがおきるからでしょう。 では何故判断結果が違ってくるかというと、これは判断基準が違うか判…04月01日 11時42分