ヨコ旅

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78645
サイト名称
ヨコ旅
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http://blog.livedoor.jp/kidtvl555/
紹介文
毎日が旅。地球の果てまでイメージ旅行。 机の上から今日はどこへ行きますか??旅の映像コレクションもあります。
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※最新の記事

  • タシケントの日本人墓地
    タシケントの墓地を訪ねる。ウズベキスタンの墓の墓石には サンドブラスターで施したのだろうか、亡くなった人のリアルな顔写真がそれぞれ刻まれていることに驚く。 さて、墓地の奥まで歩くと、そこに日本人墓地があった。ここは太平洋戦争終戦直後に旧満州…12月15日 06時49分
  • ナヴォイ劇場と日本人
    タシケントにあるビザンチン風建築のオペラハウス「ナヴォイ劇場(正式名アリシェル・ナヴォイ記念国立アカデミー大劇場)」は日本と大いに関わりがある建築物。この建物の建設には第二次世界大戦でソ連の捕虜となった数百人の日本人抑留者が参加したからであ…12月14日 06時23分
  • タシケントで昼ご飯
    ウズベキスタンの首都タシケントに着いた。タシケントは文句無しの都会である。後で体験するのだが、中央アジアでは最初の歴史ある地下鉄だって走っている。いきなり街中に立つと。今までのウズベキスタンの田舎の風景が幻想のようだ。さて、昼ご飯は都会チッ…12月13日 06時57分
  • ウルゲンチへ
    朝日に浮かぶイチャン・カラの城壁に別れを告げ、ヒヴァを後にしてホラズム州の州都ウルゲンチに向かう。黄葉の美しい郊外を走ると、ウルゲンチの街が見えてきた。高層ビルが少ない上に道路が広いので、ウズベキスタンの街は空が広い。この日は街に少し湿り気…12月12日 06時04分
  • シュヴィト・オシュ
    ヒヴァ最後の夕食は近隣ホテルのレストランで。相変わらずテーブルにいつもと同様の皿が並ぶ。この辺りまで来ると、さすがにウズベキスタン料理にも飽きてきているのだが、果物がおいしいことに救われる。さて、肉じゃがスープのようなスープの後に、不思議な…12月11日 06時28分
  • ウズベキスタンで見かけた列車
    特に鉄道ファンではないのだが、ウズベキスタンの果てない大地で列車に遭遇するのは大いなる旅情で、思わずシャッターを切る。出会ったのは客車ではなく貨物車なのだが、ウズベキスタンの重要な貨物輸送の担い手なので列車が長い。今回はバス移動だったが、タ…12月10日 07時15分
  • ヒヴァ路地裏探検
    そして路地裏で僕は撃たれた。それは突然だった。どこにも愛想の無い、ただ並んでいるだけの白壁と土壁の家々。イチャン・カラの城外に広がる住宅街は一日中人けのない殺伐感が漂っていた。それでも朝や夕方には人が出ているようだった。少し勇気を出してそん…12月09日 07時31分
  • ウズベキスタンで驚いたこと6:おしっこ用具
    お土産屋によく並んでいた不思議な木製の棒。何なのかよくわからず、最初は綿の糸紡ぎ用の道具かなと思っていたものの、説明を聞いたら意外な用途に使う道具だった。ええー!?これは赤ちゃんのおしっこを導く道具なんだそうである。写真上の物は女の子用で、…12月08日 07時09分
  • ウズベキスタンのナン
    ウズベキスタンでの食事に欠かせないもの、それは主食のパンである「ナン」である。ナンはインドの名と同様だが、ウズベキスタンでは真ん中がへこんだ丸い形をしている。あちこちでナンを食べたが千差万別だが、おおむね噛み心地はもちもちと重め、前に出ない…12月07日 07時06分
  • 遊牧民ユルタでランチ
    アヤズカラ遺跡近くに遊牧民のテント「ユルタ」が並んでいた。ラクダもいる。ここでランチだと言う。砂漠のレストランというわけである。6、7つほどのユルタが並んでおり、その一つに入る。テントの中は暗いがすぐに目が慣れる。テーブルの上には、前菜に丸…12月06日 06時57分
  • Uzbek Shadow 20 ラスト
    何が幸せで何が不幸せなのか、はわからない。オアシスはゆっくりと移動し、大地の歴史もいつか塗り替えられてゆくけれど、くりかえし、くりかえし、今日も昨日と同じ暮らしがあること、それが幸せの原型なんだと思う。 ヒヴァにて ↓↓ブログランキングに参…12月05日 07時24分
  • カラカル・パクスタン共和国
    ウズベキスタンの最西部には「カラカル・パクスタン」という自治共和国があって、そこには古い遺跡が点在している。ヒヴァの街からウルゲンチの街を抜け、アムダリア川の検問を抜けて、カラカル・パクスタン共和国に入った。黄葉の広がる景色をは段々と砂漠に…12月05日 07時03分
  • Uzbek Shadow 19
    ヒヴァにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 12月04日 07時37分
  • イチャン・カラの木彫
    青いタイルのアラベスク文様も素晴らしいのだが、イチャン・カラで出会った古い木彫に魅かれた。執拗までに精緻な文様ながらどこか軽やかで、ノミの制約を受けないかのような繊細なカーブ、奥行き数ミリ程度の文様の重なりが持つ深い宇宙観。経年変化の木の表…12月04日 07時30分
  • Uzbek Shadow 18
    ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 12月03日 06時22分
  • イチャン・カラの靴下
    イチャン・カラの中心辺りに「ジュマモスク」なるモスクがあって、中のメインホールに入ると、こんな彫刻が施された木の柱だらけの空間が現れる。建物は10世紀に建てられたものだという。以来修復を重ね、柱は新旧取り混ぜて213本もあり、時代によって模…12月03日 06時05分
  • Uzbek Shadow 17
    カラカルバクスタン郊外にて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 12月02日 07時28分
  • ジュマモスク
    イチャン・カラの中心辺りに「ジュマモスク」なるモスクがあって、中のメインホールに入ると、こんな彫刻が施された木の柱だらけの空間が現れる。建物は10世紀に建てられたものだという。以来修復を重ね、柱は新旧取り混ぜて柱は213本もあり、時代によっ…12月02日 07時15分
  • Uzbek Shadow 16
    ブハラにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 12月01日 07時22分
  • イチャン・カラ:スケッチ2
    イチャン・カラ城内を歩く。土色の積み木の世界だが、モスクやメドレセ内に入ると、聖地なブルーのアラベスク文様が広がっている。空の青、土色、アラベスクの青。そのコントラストが美しい。世界遺産の遺跡でありながら、現在の生活空間も広がっており、歩く…12月01日 07時12分
  • Uzbek Shadow 15
    ヒヴァにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月30日 08時12分
  • 夜のイチャン・カラ、早朝のイチャン・カラ
    夕食後、真っ暗な城壁をたどって歩き、夜のイチャン・カラに入ってみた。中に入ると土産物屋は全て閉まっていて人影は少なく、夜間照明が照らす壁が幻想的な舞台装置となって静まり返っていた。このまま闇の迷路に入ってしまったら…。歩くほどに心細さがつの…11月30日 07時57分
  • Uzbek Shadow 14
    ヒヴァにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月29日 07時32分
  • イチャン・カラのホテル
    夕食はホテルで。ビールではなくウォトカを所望したら小さなリキュールグラスで出てきた。今日のメインは名前もむつかし「キイマザラフシャン」。ひき肉のクレープ巻きといった感じの料理だが、マッシュポテトとご飯が添えてあった。ホテルは入口に大きく「W…11月29日 07時21分
  • Uzbek Shadow 13
    ブハラにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月28日 06時40分
  • 夕暮れのイチャン・カラ
    イチャン・カラの2、3のモスクやメドレセ内を見学したが、もう夕暮れが迫っていた。急いでクフナ・アルク(古い宮殿)にある見張り台に登ろう。土で造った見張り台が壊れそうなほど狭い階段は西洋人観光客でごった返していた。なんとか登り詰めると、土色の…11月28日 06時31分
  • Uzbek Shadow 12
    ヒヴァにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月27日 08時06分
  • イチャン・カラ1
    ロングドライブを終え、砂漠に囲まれたオアシスの街「ヒヴァ」にようやく到着した。ちょうどこの日、大統領が視察に来ているとのことで街中の道路が閉鎖。バスは市場横の狭い道を一部家々の軒に触れながら回り道をしてホテルにたどり着いた。ふーっ。さて、ホ…11月27日 07時31分
  • Uzbek Shadow 11
    ヒヴァにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月26日 07時35分
  • ヒヴァ到着
    ロングドライブを終え、砂漠に囲まれたオアシスの街「ヒヴァ」にようやく到着した。ちょうどこの日、大統領が視察に来ているとのことで街中の道路が閉鎖。バスは市場横の狭い道を一部家々の軒に触れながら回り道をしてホテルにたどり着いた。ふーっ。さて、ホ…11月26日 06時49分
  • Uzbek Shadow 10
    ヒヴァにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月25日 07時13分
  • シャシリクランチ
    この季節、といってもこの時は10月半ばなのだが、ウズベキスタンの街道沿いでよく見かけたキャラクターに「スイカ」「メロン」があった。どちらも細長い形のもので、バザールにもたくさん並んでいたが、とにかく収穫量が多いように思う。スイカやメロンをい…11月25日 07時05分
  • Uzbek Shadow 9
    ブハラにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月24日 07時08分
  • スイカ、メロン
    この季節、といってもこの時は10月半ばなのだが、ウズベキスタンの街道沿いでよく見かけたキャラクターに「スイカ」「メロン」があった。どちらも細長い形のもので、バザールにもたくさん並んでいたが、とにかく収穫量が多いように思う。スイカやメロンをい…11月24日 06時56分
  • Uzbek Shadow 8
    ブハラにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月23日 07時07分
  • ブハラからヒヴァへ450km
    東西に長いウズベキスタンの国をさらに西へ向かう。朝早くブハラを発って、古代ペルシャからカラクム砂漠の出入り口として栄えた「ヒヴァ」の街を目指す。距離は450km。街から田舎へ、畑から砂漠へ、砂漠からやがて黄葉へ、延々と長い道を一日かけてひた…11月23日 06時54分
  • Uzbek Shadow 7
    ヒヴァにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月22日 06時53分
  • ブハラのにぎやかな夜
    中庭にはたくさんのテーブルが敷き詰められていた。ブハラのディナーはサマルカンドの歓迎セレモニーに次いで歌と踊りの夕べである。チャーターで来た日本人も多いが西洋人も多い。今日の料理は「ボルシチ」と「マンティ」である。真っ赤なボルシチはウラジオ…11月22日 06時34分
  • Uzbek Shadow 6
    ヒヴァにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月21日 07時52分
  • ブハラスケッチ
    ブハラはウズベキスタンを来たなら、ぜひ訪れるべき街だと思う。旧市街は古都の面影がムンムンで、景色の趣ももフォトジェニック。また歩いて把握しやすい街のサイズでもある。なによりものんびりとした空気感が旅人をホッとさせてくれる。次に紹介するヒヴァ…11月21日 07時39分
  • Uzbek Shadow 5
    ブヒヴァにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月20日 06時40分
  • オアシスのチャイハネ
    街中には「リャビ・ハウズ」という造成された池があって、池を取り囲む老木の木陰に「チャイハナ(喫茶カフェ。トルコではチャイハネと呼んだりする)」のテーブルが並んでいた。オアシスの街ブハラらしい光景である。チャイハナにはテーブルを真ん中に置いて…11月20日 06時38分
  • Uzbek Shadow 4
    ブハラにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月19日 07時27分
  • 美しきカラーン・ミナレット
    美しいミナレットだ。威風堂々かつ繊細で、端麗である。高さ46.5m。先に行くほど細くなっており、シルエットは巨大なキャンドルの様にも見える。カラーンモスク前に建つ「カラーン・ミナレット」がブハラのシンボルであることは容易に理解できる。礼拝時…11月19日 07時10分
  • Uzbek Shadow 3
    ブハラにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月18日 07時39分
  • タキ・バザール
    ブハラの土産物はハサミに限らない。いくつものドームが重なったような形をした建物内にある「タキ・バザール」に入ってみると、土産物屋商店街となっており、カラフルなウズベク文様が様々な商品に彩られていた。絨毯や壁掛け、バッグや民族衣装・装飾品はも…11月18日 07時26分
  • Uzbek Shadow 2
    ブハラにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月17日 07時07分
  • コウノトリのハサミ
    ウズベキスタンはナイフやハサミで有名。ブハラは特に「コウノトリのハサミ」が有名で必須のお土産アイテムになっているらしく、工房に行った。コウノトリは幸せを呼ぶ鳥として縁起物らしく、フォルムがユニークで面白い(一つ20ドルぐらい)。オス型とメス…11月17日 06時57分
  • Uzbek Shadow 1
    ウズベキスタンは毎日晴天が続いていて、町角の陰影が印象的だった。そんな写真が結構あったので毎日並べてみる。写真はヒヴァにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月16日 07時51分
  • ラグマンのランチ
    ブハラの旧市街で食べたランチは「焼きうどん」である。こいつは「ラグマン」といってウズベキスタンの麺料理。通常のラグマンはトマト・羊肉ベースのおつゆに入った正にウズベキスタンのうどんのような存在らしいが、こうして炒めて焼きうどんのような食べ方…11月16日 07時35分
  • アルク城
    古代ブハラ発祥の地に建つアルク城にやって来た。そこには大きな城壁がそびえていた。アルク城は歴代ブハラ・ハーンの居城。外敵によって何度も破壊されその度に立て直されてきたが、ソビエト軍の爆撃で焼け落ちてしまい、今は一部を残すのみとなっている。中…11月15日 06時54分
  • バラハウズ・モスク
    ブハラのアルク城の前にブハラ・ハン国のモスク「バラハウズ・モスク』があった。彫刻が施された20本のクルミの柱が立ったエントランススペースが印象的でこれまた面白い建築。このようなデザインの柱はやがて、いくつかの場所で見ることになるが、実にユニ…11月14日 07時24分
  • 土色の幻想
    ブハラには見たことの無い建築造形が散らばっている。その多くが歴史と風雪に絶えた土色の造形である。中でも中央アジア最古のイスラム建築「イスマイール・サーマニ廟」の美しさには驚く。日干しレンガで組まれた意匠が緻密で、まるで土から生まれた孔雀のよ…11月13日 07時54分
  • ブハラの街
    朝からブハラの旧市街を歩く。新旧の建物が混在する土色の景観。エキゾチックで異次元。500年以上の歴史を誇るオアシスの都は世界遺産の町並みでもある。ここはかつて中央アジアのみならずイスラム世界の十字路だったのだ。なのに日本にいては名前すら知ら…11月12日 07時29分
  • ブハラのホテル
    延々走って500年の歴史を誇るイスラム文化の中心都市「ブハラ」に夜ようやく着いた。いままでにいろんな旅情ホテルに泊まったが、ブハラのホテル「ザルガロンプラザ」もそんなホテルだった。外観はそれほどでもないが、入るとアラベスクなホールとエキゾチ…11月11日 07時40分
  • 一面の綿花畑
    シャフリサブスから西へ400km、ブハラの街を目指して延々走る。荒涼たる地平線も続くが、農作業風景がみられる緑の大地もある。目立つのは一面の綿花畑が何度も現れることである。秋は綿花収穫の時期で収穫作業をする人々の姿も目に入る。ウズベキスタン…11月10日 07時28分
  • シャフリサブスのランチ
    シャフリサブスでランチ。前菜というか韓国のパンチャンというかウズベキスタンの食卓にはあらかじめいろんな食べ物の皿が並ぶことが多かった。いつも定番ものなのでここでご紹介。「野菜のラタトゥイユ風」は必ず出るけれどなかなかにおいしい。ポテトサラダ…11月09日 07時45分
  • ドルティロヴァウトの土産物
    シャフリサブスの「ドルティロヴァウト建築群」で美しいアラベスクを見終わって外に出ると土産屋があった。そこに並んだカラフルな布製品をパチリ。写真に撮りさえすれば買った気になる僕はズルい観光客だ。キリムやウズベキスタン独特の刺繍「スザニ」、「ア…11月08日 07時43分
  • ウズベクのお父さん:20ラスト
    ヒヴァにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月07日 07時51分
  • シャフリサブスの花嫁
    ティムールの故郷シャフリサブスの街に入って真っ先に行かなくてはいけないメインスポットはティムールが築いた夏の宮殿「アク・サライ宮殿」。広大な規模を誇ったらしいが、今残るのは高さ36mの崩れかけた大きなアーチのみである。それにしても今日は大安…11月07日 07時40分
  • 北の風景
    北風、荒波、人気のない漁村、カモメ…。どうしようもなくさみしい北の風景。そういう感じにあこがれるのは何なんだろう。心細く悲しげな風景に魅かれてしまうのは何なんだろう。日本人が愛してきた演歌とは何なんだろう。寂しさや悲しさを共感することのどこ…11月06日 07時46分
  • ウズベクのお父さん:19
    ヒヴァにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月06日 07時09分
  • 田舎の風景
    田舎の絨毯屋で絨毯を眺めるのもいいが、庭先から外に出て、この辺りの風景を眺めた。砂色の丘に砂色の家々。殺風景な景色ではあるが、人の営みが点在している。沿道に座るスイカ売り、山羊の群れ、牛、子供たち、トラクター、七面鳥。アラベスク文様の史跡よ…11月06日 07時02分
  • 最果て
    宗谷岬に来るのは2回目。最北端の食堂、最北端のトイレ、最北端のガソリンスタンド…。以前にも書いたが、ここにある「日本最北端の地」の碑は北方領土を訴える日本としては間違っている。いうなら「日本の実行支配地における最北端の地」である。この日は運…11月05日 08時29分
  • ウズベクのお父さん18
    ヒヴァにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月05日 08時02分
  • ウズベキスタンで驚いたこと5:トイレットペーパー
    自慢じゃないが、世界の劣悪トイレは何度も経験しているのでトイレ自体に驚くことはない。街のホテルや高級レストランのトイレは通常の座式で紙を流せない事以外は特に問題ないが、ウズベキスタンの田舎のトイレとなると見てくれはこんな感じ。アジアでも見か…11月05日 07時24分
  • 利尻富士、富嶽三十六景
    ようやく荒波の中フェリーが出航し利尻島に渡ることができた。波間に浮かぶ「利尻富士」が青々と美しい。この時期、中腹まで雪がかぶっていて正に富士山だ。しかし、近くで見るとまるでスイスの山々のようでもある。この山の景色があの銘菓「白い恋人」のパッ…11月04日 07時59分
  • ウズベクのお父さん17
    シャフリサブス郊外にて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月04日 07時34分
  • シャフリサブスへの道
    サマルカンドから南へ85km、シャフリサブスの街へ向かう。シャフリサブスは偉大なる君主ティムールの故郷である。シャフリサブスは「緑の町」という意味らしく、オアシスの町だったらしいが、途中の道はこんな感じである。丘はあるが平原が続く。緑の砂漠…11月04日 07時21分
  • 時化の海
    今回の北海道行きではとりあえず飛行機は飛んだ。しかし問題は利尻・礼文島へ渡るフェリー。台風22号の影響で最北は時化状態が続き予定の船は欠航。島渡りは大幅に遅れた。しかし、時化なら時化で、その旅を楽しもう。これも北海道らしい光景じゃないか。と…11月03日 07時36分
  • ウズベクのお父さん16
    サマルカンドにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月03日 07時16分
  • ウズベキスタンで驚いたこと3
    歓迎セレモニーについで、夕食後にレギスタン広場で「プロジェクションマッピング」のショーに案内された。現場に着いてみると、サマルカンドの一大観光スポットから人が閉め出されていた。招待客(観光客)用に用意された椅子の最前列の真ん中に座らされてシ…11月03日 06時53分
  • 秋の北海道に行って来た
    ウズベキスタン特集の途中だが、10月30日〜11月1日に北海道は稚内、利尻島に行って来た。北海道は台風22号の影響で風雨が荒れてた。そんな日のこんな時期に酔狂と言わざるを得ない。北海道の紅葉(黄葉)は葉も落ち終わりを迎えていたが、それでも新…11月03日 05時56分
  • ウズベクのお父さん:15
    タシケントにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月02日 07時23分
  • プロジェクションマッピング
    歓迎セレモニーについで、夕食後にレギスタン広場で「プロジェクションマッピング」のショーに案内された。現場に着いてみると、サマルカンドの一大観光スポットから人が閉め出されていた。招待客(観光客)用に用意された椅子の最前列の真ん中に座らされてシ…11月02日 07時09分
  • ウズベクのお父さん:14
    ヒヴァにて ↓↓ブログランキングに参加しています。応援クリックありがとう。 〈ヨコ旅メインページへ〉 11月01日 07時00分
  • サマルカンドの夕食
    サマルカンドの夕食はレストランで「ケバブ」。ケバブといってもいろんな肉が盛られたプレートが運ばれてきた。ひき肉、鳥、牛、羊とあったが豚肉もあっただろうか??ちょっとボリューミーでたじろいだが、口にすると炭火の香ばしさと香辛料がバランスよく、…11月01日 04時50分