音楽日記〜ロックやジャズの名盤・名曲…

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音楽日記〜ロックやジャズの名盤・名曲…
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http://plaza.rakuten.co.jp/blogmusica
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ジャズとロックを中心に名盤・名曲の紹介 ジャズ、ロック、ポップス、ラテンなど独り言的に気まぐれな名盤・名曲紹介。
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※最新の記事

  • INDEX更新
    INDEXページ(ジャンル別、アーティストのアルファベット順)を更新しました。ここ最近の記事を追加しています。 INDEXページへは、下のリンク、もしくは本ブログのトップページ右欄(フリーページ欄)からお入...08月21日 11時51分
  • アルマンド・マンサネーロ 「コンティーゴ・アプレンディー(Contigo apr…
    マンサネーロ名曲集〜続編(その1) しばらく前に7回に分けてお届けしたアルマンド・マンサネロ(アルマンド・マンサネーロ、Armando Manzanero)の名曲選ですが、まだまだ名曲は多くあるということで、続編を...08月20日 07時35分
  • 190万アクセス達成
    本ブログの累計アクセス数が1,900,000 HITを超えました。この場を借りて、ご覧いただいている皆様に感謝申し上げます。次は200万の区切りを目指して、ぼちぼちとマイペース更新で頑張っていこうと思います。これ...08月18日 10時06分
  • ハル・マクーシック・カルテット 『イースト・コースト・ジャズ・シリーズNo. 8…
    忘れ去られた奏者のベツレヘム盤 ハル・マクーシック(Hal McKusick,ハル・マクシックまたはハル・マキュージックと表記される)は、1924年マサチューセッツ州生まれのアルトサックス、クラリネット、フルート...08月17日 07時44分
  • テテ・モントリュー 『テテ・プレイズ・ボレロ(Boleros)』
    スペインの天才ピアニスト×ラテンの名曲たち テテ・モントリュー(Tete Montoliu)は、スペイン、カタルーニャ(カタロニア)地方のバルセロナ出身の盲目のピアノ奏者。スペイン人として最初に世界的名声を得る...08月16日 07時24分
  • トミー・フラナガン 『ジャズ・ポエット(Jazz Poet)』
    円熟味に溢れたピアノ・トリオの楽しみ方とは? トミー・フラナガン(Tommy Flanagan)は、かつてサイドマンとしての活躍が多かった(といっても、『オーバーシーズ』をはじめとする彼の名義盤には名盤もあるけ...08月14日 23時58分
  • ソニー・スティット 『ソニースティット・ウィズ・ザ・ニューヨーカーズ(Sonny…
    スティット、本領発揮のアルト・ワンホーン盤 本盤『ソニースティット・ウィズ・ザ・ニューヨーカーズ(Sonny Stitt with the New Yorkers)』は、1957年に吹き込まれたもの。本盤を含めこの時期のスティットの...08月12日 11時13分
  • サヴォイ・ブラウン 『ア・ステップ・ファーザー(A Step Further)』
    派手にはならず着実なブルース・ロックの脈流(後編) 前作の『ブルー・マター』は1968年に吹き込まれ、翌69年に入ってからリリースされた。その後、サヴォイ・ブラウン(Savoy Brown)は、わずか半年ほどでさら...08月10日 21時35分
  • サヴォイ・ブラウン 『ブルー・マター(Blue Matter)』
    派手にはならず着実なブルース・ロックの脈流(前編) サヴォイ・ブラウン(Savoy Brown)は、1966年にキム・シモンズを中心に結成されたイギリスのブルース・ロック・バンド。付け加えるならば、はるか後の2013...08月09日 06時01分
  • INDEXページ更新
    INDEXページ(ジャンル別、アーティストのアルファベット順)を更新しました。ここしばらくの最新記事のリンクを追加しています。INDEXページへは、下のリンク、もしくは本ブログのトップページ右欄(フリーペー...08月08日 07時04分
  • ザ・ビーチ・ボーイズ 『サーフィンU.S.A.(Surfin' U.S.A.)』
    “サーフィン・サウンド”を代表するアルバムの真価 いやはや、とにかく暑い…。そんなわけで、今回は夏、そして海、といった典型的イメージに合致する一枚を取り上げてみたいと思う。べたと言われそうではあるが、...08月06日 21時01分
  • ロス・ダニエルス「ノ・テンゴ・ディネーロ(No tengo dinero)」/ラ…
    フアン・ガブリエル追悼盤から2曲 前回更新記事のの『アモール・エテルノ・アル・ディ―ボ(Amor eterno al divo)』ですが、入手が難しい盤のようです。そんなわけで、その内容紹介を兼ねて、2曲ばかり動画でピ...08月05日 06時49分
  • V.A. 『アモール・エテルノ・アル・ディーボ(Amor eterno al d…
    ロック系アーティストによる追悼盤 “ディーヴァ(diva)”はよく耳にする表現だけれど、その男性形はあんまり聞くことがない。ご存知の人も多いだろうけれど、ディーヴァはイタリア語で“神がかっている”という意...08月04日 05時35分
  • リンダ・ロンシュタット 「フレネシー(Frenesí)」/「アドンデ・ボイ(Ad…
    リンダが歌うスペイン語曲(その3) その1とその2では、それぞれアルバム『カンシオネス・デ・ミ・パドレ(ソングズ・オブ・マイ・ファーザー)』とその続編アルバム『マス・カンシオネス』から2曲ずつ取り上...08月01日 05時29分
  • リンダ・ロンシュタット 「タタ・ディオス(Tata Dios)」/「シエンプレ・…
    リンダが歌うスペイン語曲(その2) さて、リンダ・ロンシュタット(Linda Ronstadt)のメキシカン・ソング集第二弾となった『マス・カンシオネス』からの曲を今回はピックアップしたいと思います。 まずはア...07月31日 01時20分
  • リンダ・ロンシュタット 「ポル・ウン・アモール(Por un amor)」/「ラ…
    リンダが歌うスペイン語曲(その1) 『カンシオネス・デ・ミ・パドレ(ソングズ・オブ・マイ・ファーザー)』、そして『マス・カンシオネス』と、リンダ・ロンシュタット(Linda Ronstadt)がスペイン語で歌っ...07月29日 16時12分
  • INDEX更新
    INDEXページ(ジャンル別、アーティストのアルファベット順)を更新しました。ここしばらくの最新記事のリンクを追加しています。INDEXページへは、下のリンク、もしくは本ブログのトップページ右欄(フリーペー...07月26日 07時49分
  • シンディ・ローパー 『N.Y.ダンステリア(She’s So Unusual)』
    歌姫のファースト作 シンディ・ローパー(Cyndi Lauper)は1953年ニューヨーク生まれのシンガー。学校に適応でなかった経験やブルー・エンジェルでデビューするも売れずに自己破産した過去など若い頃の苦労人ぶ...07月24日 06時04分
  • ザ・バンド 『アイランド(Islands)』
    ザ・バンドの“最終作”の真価 1968年に『ミュージック・フロム・ビッグ・ピンク』でデビューしたザ・バンド(The Band)は、着実にキャリアと人気を積み重ねていった。しかし、1976年、ベスト盤を出し、さらには...07月22日 12時51分
  • リンダ・ロンシュタット 『マス・カンシオネス(Más canciones)』
    第二弾となるメキシカン・ソング集 1987年に『ソングズ・オブ・マイ・ファーザー〜カンシオネス・デ・ミ・パドレ(Canciones de mi padre)』をリリースしたリンダ・ロンシュタット(Linda Ronstadt)は、『クラ..…07月20日 05時21分
  • ヴァン・ヘイレン 『5150(5150)』
    メンバーが変わっても勢いは止まらぬ大ヒット作 前作にあたる『1984』は空前のヒット作となったものの、ヴァン・ヘイレン(Van Halen)は順風満帆というわけではなかった。むしろ、ヴォーカルのデイヴ(デヴィッ...07月17日 06時20分
  • リトル・リバー・バンド 「ライト・オブ・デイ(Light of Day)」
    続・LRB美曲選(その5) さて、続編として続けてきたリトル・リバー・バンド(リトル・リヴァー・バンド、LRB)の美曲選もひとまず区切りとなります。最後の曲は何にしようかと少々悩んだところなのですが、少...07月15日 08時22分
  • リトル・リバー・バンド 「思い出フリーウェイ(We Two)」
    続・LRB美曲選(その4) さて、ここら辺でジョン・ファーナムがメイン・ヴォーカルを務めていた時期(1982〜85年)のリトル・リバー・バンドのお気に入りナンバーを一つ取り上げたいと思います。 「ウィー・ト...07月13日 05時42分
  • INDEXの更新
    INDEXページ(ジャンル別、アーティストのアルファベット順)を更新しました。ここ最近の記事を追加しています。 INDEXページへは、下のリンク、もしくは本ブログのトップページ右欄(フリーページ欄)からお入...07月11日 19時51分
  • リトル・リバー・バンド 「ソウル・サーチング(Soul Searching)」
    続・LRB美曲選(その3) リトル・リバー・バンド(リトル・リヴァー・バンド、Little River Band)は長く続いているだけあって、メンバーの交代の歴史がややこしく、特に21世紀に入ってからは、その名称の継続...07月10日 07時27分
  • リトル・リバー・バンド 「フル・サークル(Full Circle)」
    続・LRB美曲選(その2) リトル・リバー・バンド(リトル・リヴァー・バンド、Little River Band)の美曲選(続編)の第2回目です。1981年発表のアルバム『光ある時を』は、筆者のお気に入りアルバムの一つなの...07月09日 08時16分
  • リトル・リバー・バンド 「ハッピー・アニヴァーサリー(Happy Anniver…
    続・LRB美曲選(その1) もう数年は経つでしょうか。以前に“LRB美曲選”と称して、オーストラリア出身のグループ、リトル・リヴァー・バンド(Little River Band)の曲をいくつか取り上げました。今回はその続編...07月07日 22時15分
  • ブルース・スプリングスティーン 『トラックス(Tracks)』〜Disc 1〜
    デビュー前後を中心としたアウトテイク集 かなり前に、アメリカン・ロック界の“ボス”ことブルース・スプリングスティーン(Bruce Springsteen)の『トラックス(Tracks)』について書いた(過去記事前半・同後半...07月06日 21時35分
  • チャーリー・ヘイデンwithゴンサロ・ルバルカバ 『ランド・オブ・ザ・サン(La…
    ルバルカバとの共演による暖かさとジャズ的展開に溢れたアルバム チャーリー・ヘイデン(Charlie Haden,1937年生まれ、2014年死去)は、アメリカ合衆国出身のベーシスト。狭義のジャズの枠組に捉われず、様々な...07月05日 06時49分
  • J・J・ジョンソン 『ブルー・トロンボーン(Blue Trombone)』
    “黄金メンバー”によるワン・ホーン盤 少し前に取り上げた『ファースト・プレース』と同じく、1957年に吹き込まれたセッションから編まれたのが本盤『ブルー・トロンボーン(Blue Trombone)』である。前者は同年...07月03日 09時28分
  • INDEXページの更新
    INDEXページ(ジャンル別、アーティストのアルファベット順)を更新しました。ここ2週間ほどの更新記事を追加しています。INDEXページへは、下のリンク、もしくは本ブログのトップページ右欄(フリーページ欄)か...07月01日 06時54分