Dr.和の町医者日記

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953544
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Dr.和の町医者日記
URL
http://blog.drnagao.com
紹介文
「痛くない死に方」「薬のやめどき」8刷,各6万部突破!
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  • 病院・診療所 (100%) - 1 / 292人中
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※最新の記事

  • 第12回ユネスコ生命倫理世界会議
    キプロスのリマソールで第12回ユネスコの生命倫理・医療倫理と法律の世界会議が 3日間にわたり開催されていていよいよ今日が最終日なのでこの後、バラバラに散る。 世界各国から500人の専門家や関係者がこの島に集まり議論して交流した3日間だ。 03月23日 17時03分
  • キプロスにて
    やっとネットができる環境になった。 しばらくブログからご無沙汰していて、なんだが浦島太郎状態だ。 さて、どこからキプロスの話をしようか。 03月22日 01時54分
  • 自己嫌悪
    昨日は、「そこまで言って委員会」の収録だったが 思っていることが上手く言えずに、自己嫌悪やなあ。 つくづく伝える力が無いことを思い知らされた・・・ 03月18日 07時23分
  • きざみのりによるノロウイルス集団食中毒
    私の周囲でもノロウイルスによる胃腸炎が流行っている。 こまめな手洗いと適切な吐物処理で集団感染を防ぎたい。 MRICから小文が流れてきたので是非参考にして欲しい。 03月18日 07時17分
  • 立谷秀清の「花は咲く」
    尊敬する福島県相馬市の立谷秀清市長(医師)が書かれた、3,11のメルマガ。 このブログでも何度かご紹介申しあげたが、6年間着々と復興に尽力されている。 「花は咲く」という音楽は聞くと聞くとすぐ泣いてしまのだが、それがタイトル。 03月17日 00時10分
  • 在宅医療が医療のメインロードになる時代はすぐそこに
    在宅医療に関するインタビュー記事がアップされた。→こちら 今後、医療のメインロードになることは100%間違いない。 そうなる以外に道が無いだけのことで、難しい話ではない。 03月17日 00時06分
  • 介護施設にアリセプトを無料提供?
    ニュースを読んでいて、仰天した。 なんと、エーザイが介護施設にアリセプトを無料提供している。→こちら 「やめてくれ!」と言いたい。 03月16日 01時55分
  • 離島・僻地を遠隔診療特区に
    ITを用いた遠隔診療の是非が国のレベルでは議論されている。 私は患者さんに便利なものはどんどん取り入れるべきだと思う。 しかし日本医師会は対面診療にこだわり、反対しているという。 03月16日 01時01分
  • 今も尽きない「胃ろうの相談」
    毎日、どこからか「胃ろう」に関する相談が舞い込む。 つくづく「胃ろうが大好きな国民だなあ」、と感じる。 その辺りのことを「きらめきプラス」5月号に書いた。→こちら 03月15日 07時51分
  • 国立かいご学院一期生が卒業
    国立(こくりゅう)かいご学院の最終講座と第一期生の卒業式だった。 「看取りに関する家族への説明」というテーマに、30余名の参加者 があり、終了後、20数名で懇親会を行った。 03月15日 07時45分
  • 今週は阪神間で3つ講演
    一昨日まで全国各地を巡っていたが、今週は 阪神間で3つ講演があるので、よろしければ。 今週は地元の週。 03月14日 00時22分
  • 週刊ポスト・筒井康隆氏との終末期対談
    今週の週刊ポストに筒井康隆氏との終末期対談が掲載されている。 表紙に名前が載っていて少し恥ずかしい。 興味のある方は、ポストを読んで欲しい。 03月14日 00時16分
  • 3月26日梅田阪急百貨店で食べて飲んで語らないか
    3月26日(日)18時半から梅田の阪急百貨店の13階にある 「シャンデリアテーブル」という素晴らしい場で食べて飲んで語りませんか? まだチケットに余裕があるようなので、もしよろしければいらして下さい!! 03月13日 01時21分
  • 侍ジャパンの死闘
    今夜のWBCでの侍ジャパンの死闘に酔いしれていた。 メンタル面がオランダを上回り、勝負の神様が味方した。 おそらく日本中がかたずを飲んで観たのではないか。 03月13日 00時49分
  • 新潟から東北に祈った
    今日は3月11日。あの日から6年だ。 14時46分に私は丁度講演をしていたが冒頭、300人の市民と ともに黙祷し、講演の中でも犠牲になられた人に哀悼の意を表した。 03月11日 18時47分
  • 2度目の新発田講演
    昨日は、村上市医師会での講演会だったが、今日は 新発田市医師会と新発田市行政が主催する市民講演会だった。 2日間で、結局、4つの講演をしたことになる。今から帰阪。 03月11日 18時20分
  • 新潟県で1日3講演
    今日は、新潟県内で3つの講演をした。 午前、午後、そして夜、と三部制だ。 3つともテーマも対象もバラバラだ。 03月10日 23時57分
  • 建物内禁煙で受動喫煙防止を!
    産経新聞の連載、呼吸器シリーズの最終回は タバコと東京五輪について書いた。→こちら 受動喫煙の被害にあっている人を助けたい。 03月10日 07時32分
  • 所沢市・航空公園
    埼玉県所沢市で、尊厳死協会の講演をした。 航空公園駅から徒歩圏内のミューズホール。 ここはライブハウスより音響がいい場所だ。 03月10日 07時07分
  • 救急搬送のはずが死亡搬送に
    死亡搬送が増え、全国各地で看取りのトラブルがおきているという。 在宅医や勤務医だけでなく救急隊や警察が看取りに関する法律を 知らないばかりか、4者の連携がまったく無いことが根底にある。 03月09日 01時11分
  • 小学校の猫「たま」 忘れないよ
    死んだら終わり? 忘れ去られるの? 「いや、そうじゃないよ!」 そんな小学校があってもいいじゃない。 03月08日 01時35分
  • 介護が医療を主導する
    介護が医療を主導すると感じるのは私だけか? 混合介護がそれに拍車をかけないか。 医療タイムス3月号の連載にはそう書いた。→こちら 03月08日 01時24分
  • 筒井康隆「銀齢の果て」
    筒井康隆さんが10年前に書かれた小説「銀嶺の果て」を読み返した。 「老人版バトルロワイヤル」そのもので奇想天外な展開に圧倒される。 しかしかなりリアルで日本でも安楽死賛成派が多い今、考えさされる。 03月07日 01時45分
  • 検査もしない、という選択
    昨日、高齢者の肺炎は治療しないほうがいい場合がある、と書いた。 しかし「治療」するためには「診断」のための検査が、必要である。 その「検査」もしない、という選択もある。 03月07日 01時13分
  • 石賀丈士医師「笑顔で死ねる31の心得」
    三重県には石賀丈士先生という在宅医療の若き旗手がいる。 彼の近著「人生の最後に笑顔で死ねる31の心得」を拝読。 とてもいい本なのでみなさまにご一読を勧める次第である。 03月06日 01時06分
  • 在宅療養22年間の大往生
    在宅で22年間も診させて頂いた患者さんを、深夜にお看取り。 まだまだ若い方だが残念ながら終末期であったので全員が納得。 これだけ全国を回っているのだが不思議と私が居る時に旅立つ。 03月06日 01時01分
  • 高齢者肺炎 治療しないという選択肢
    高齢者肺炎には「治療しない」という選択肢もある。 治療したほうが予後やQOLが低下するという報告もある。 世界的に増加する多剤耐性菌対策、という意味合いもある。 03月05日 01時16分
  • 10歳若返る「インターバル速歩」
    2冊の「歩く本」がまだ売れていて取材も止まらない。 日本老年医学会雑誌1月号には「インターバル速歩」研究が掲載。→こちら 「歩く効用」がどれくらいのものなのか医学的にも検証されている。 03月05日 01時10分
  • 筒井康隆さんと安楽死について対談
    作家の筒井康隆さんとホテルオークラで対談した。 テーマはずばり「安楽死」。 有意義な午後であった。 03月04日 10時05分
  • 3月26日(日)人生初のデイナーショー
    3月26日(日)の紀伊国屋書店梅田店での出版講演会は即日完売になった。 間に合わなかった方には大変申し訳ない。 でも同じ梅田で「シークレットトーク&ディナーショー」をすることになった。 03月03日 01時45分
  • 増加する肺がん
    肺がんでの死亡が増加して、がんの中でトップになっている。 その傾向と対策を産経新聞の連載に書かせて頂いた。→こちら ちなみに肺がんは在宅療養に最も向いていることは医療界でも知られていない。 03月03日 01時32分
  • 石黒伸医師「僕は認知症患者を殺しました」
    「告白します、僕は多くの認知症患者を殺しました」という本が昨日、届いた。 著者は石黒伸という大阪の在宅医でこの日曜日に会ったばかりの若きドクターだ。 たぶん私も河野和彦ドクターに出会うまでは同じようなことをしていたのだろう。 03月02日 00時39分
  • 森友学園事件
    「政治家は堕落しすぎや!誰がどう見てもクロやんけ!」 これは昨夕、往診先のボケたじいちゃんが吐いた言葉である。 誰がどう見てもクロであるのが、森友学園事件なのだ。 03月02日 00時21分
  • ヤクザと医者
    京都府立医大がたいへんな騒ぎになっている。 かかりつけの患者さんや真面目に働いている職員は大迷惑だろう。 ヤクザと医者、について思いつくまま書いてみたい。 03月01日 23時54分
  • 3月26日(日)梅田紀伊国屋で出版記念講演
    昨日か今日の朝日新聞の広告に出ているが、大阪講演会のお知らせ。 ?3月26日(日)の夕方に梅田紀伊国屋さんで出版記念講演会がある。 出たばかりの2冊の本に興味のある人は、どうぞいらしてください。→こちら02月28日 00時38分
  • 白血病の薬 やめる選択
    「薬のやめどき」と「痛くない死に方」はどちらも8刷り、6万部になった。 発売2ケ月でほんとうにの手紙を頂き、2冊の反響の大きさに驚いている。 先日、朝日新聞に「白血病の薬 やめる選択」という記事が出ていた。→こちら 02月28日 00時29分
  • 尊厳死はなぜ違法なのか?
    月刊公論3月の連載には、尊厳死について書いた。→こちら 安楽死ブームに水を差す内容であるが、敢えて書いた。 10km泳ぎたいというならば、まずは10mを泳ごうと。 02月27日 23時06分
  • 第3回認知症治療研究会が無事終了
    今日は第3回認知症治療研究会に世話人として終日参加した。 午前中は自分の講演、午後は河野和彦先生の講演の座長もした。 全国から600名もの参加があり、いろんなことを勉強できた。 02月26日 20時40分
  • 磐田市で4時間講演
    静岡県磐田市で4時間の講演をさせて頂いた。 1100人もの方に聞いて頂き、張り切ってやった。 調子に乗って2曲、歌わせてもらった。 02月25日 23時52分
  • 在宅医療がコアカリキュラムに
    今夜は在宅医と厚労省、文科省の先生方との勉強会だった。 昨日決定したばかりであるが、在宅医療や支える医療が、 医学教育のコアカリキュラムに組み入れられることが決定した。 02月25日 01時17分
  • 在宅・救急・警察の連携を
    施設での平穏死のはずが、警察沙汰に・・・ そんな嘆きがあちこちから聞こえて来る。 3者の連携について日本医事新報2月号に書いた。→こちら 02月25日 00時57分
  • 千葉から徳島へ
    昨日は、千葉と徳島で講演をした。 100数十年前、千葉から徳島に移った医師、関寛斉を思い出した。 相変わらずヘビーな日々である。 02月24日 08時29分
  • 花粉症の季節
    電車のなかで咳をしている人がいると、いろんな想像をしてしまう。 インフルエンザなのか、はたまた、花粉症なのか、名医でも判別できない。 今まさに始まった花粉症について濱木珠恵先生がMRICで解説されている。02月23日 02時18分
  • 肺MAC症とどう向き合う
    肺MAC症って、知っていますか? 肺結核より増えているんですよ! 産経新聞の連載にこのことを書いた。 02月23日 02時11分
  • 若いがん患者の医療費自己負担はなんとかならないか
    たくさんのがん患者さんを診てきたが、がんは65歳未満の人も多い。 若いがん患者さんは、1年も療養すればもはや経済的余裕が無いので 在宅医療が必要であってもそれを受けることしかできないのが現実だ。 02月22日 02時11分
  • この国の医療はどこに向かうのか
    全国各地から抗認知症薬や多剤投与の相談に来られる人が後を絶たない。 当院はセカンドオピニオンも減薬相談も受け付けていない、とHPに ちゃんと書いているのに来てしまったら、仕方無く渋々診てはいるが。 02月22日 02時05分
  • 安楽死の相談ばかり・・・
    尊厳死協会の役員をしたり、本を書いている関係で全国から毎日いろんな 手紙やメールを頂くが、最近は安楽死の相談が目立って増えて困っている。 橋田嘉賀子さんや筒井康隆さんの影響であろうが、ちょっと待って欲しい。 02月21日 00時44分
  • 「関西認知症治療研究会
    02月19日 23時16分
  • スーパー総合医叢書第8巻「緩和医療・終末期ケア」完成
    私が総編集をしているスーパー総合医叢書の第8巻が完成した。→こちら タイトルは「緩和医療・終末期ケア」で、1万円を超える専門書だ。 副編集には今をときめく小澤竹俊先生と新城拓也先生にお願いした。 02月19日 01時25分
  • 病院の先生らに平穏死の講演
    今日は病院の先生らに平穏死の講演をダブルヘッダーで行った。 最近、大学病院、がんセンター、医学会、医師会、病院協会の講演が増えた。 5年前には全くあり得なかったことが今、現実になり時代は変わってきている。 02月19日 01時18分
  • 行ったり、来たりも、いいんじゃない
    病院か施設か在宅か。 2者択一ないし3者択一を求めがちだが、行ったり来たりもいいんじゃない。 がんの場合、治療と緩和の併用こそが患者さんの希望を自然治癒力に変える。 02月18日 01時59分
  • グループホームは平穏死を実現できる場
    グループホームは平穏死を実現できる場。 こんな当たり前のことを訴えての全国行脚もあと1年くらいか。 当たり前のことが当たり前でない、グループホームにモノ申す。 02月18日 01時27分
  • 「国の看板」で製薬会社とPR会社がビジネス
    関東の大学病院の医師らが女性を集団暴行して逮捕されたり、 京都の大学病院の学長が暴力団と仲良くして家宅捜索を受けたり、 東大では一番エライ先生が国の看板で製薬会社の太鼓持ちをしたりで・・・ 02月17日 01時27分
  • 古くて新しい"肺結核"
    どうやらインフルも今週あたり峠を越えたような気がする。 産経新聞の連載は、古くて新しい病気「肺結核」で書いた。→こちら 先日も薬剤耐性結核で、大騒ぎしたばかりで侮れない病気。 02月16日 00時45分
  • 毎日飲むとボケる薬
    毎日が多剤投与との闘い、と言っても過言ではない。 遠方から多剤投与で悩む人が来られるがセカンドピニオンはやってない。 「かかりつけ医」を決めて、よく相談の上ゆっくり減薬を、と説明するのだが・・・ 02月16日 00時28分
  • バッドニュースは伝えないことも
    きらめきプラスの3月号には、バッドニュースの伝え方を書いた。→こちら 「伝えないほうがいい」という場合もあり、ケースバイケースだ。 今夜も夜遅くまで、終末期の患者さんと対話をしていた。 02月15日 01時13分
  • エンドオブライフ・ケア協会設立2周年記念シンポ
    エンドオブライフ・ケア協会設立2周年記念シンポが 4月22日(土)午後に東京の都心で開催される。 興味のある方は、どなたでもお気軽に遊びに来て欲しい。 02月14日 02時06分
  • インフルな日々
    インフルエンザな毎日ですが、みなさま大丈夫ですか。 私はずっとワクチンも打っていませんが、大丈夫です。 気合い、休養、そして自然免疫しかないと思っています。 02月14日 01時53分
  • 竜馬の土佐で尊厳死を語った
    今日は、日帰りで竜馬の土佐で尊厳死を語った。 第3回四国リビングウイル研究会が近森病院で開催された。 私の講演の後、在宅医、訪問看護師、患者がそれぞれの立場で話した。 02月13日 01時02分
  • オプジーボの光と影(9)
    オプジーボの光と影シリーズの第9話。 ちょっと難しいかもしれないが、市民も知っていないと話ができない。 MRICから流れてきた川口さんの投稿は示唆に富んだ内容だと思う。 02月12日 01時45分
  • ケアマネと医師の交流会in尼崎
    昨夜はケアマネと医師の交流会が開催され大盛況であった。 200人もの参加者で懇親会場は熱気ムンムン。 尼崎でもケアマネさんと医師の交流が活発になってきた。 02月11日 23時56分
  • 釈迦涅槃像の前でAKBを歌いました
    今日は京都のねねさんのお寺、高台寺の利生堂で講演をさせて頂いた。 釈迦涅槃像の前でABKの歌も歌わせて頂いた。とっても下手ですが。 まあ、あり得ないことだとは思いますが。 02月11日 23時55分
  • 台湾の在宅医療
    今週、台湾の余先生御一行さまと久留米の研究会でお会いした。 余先生は台湾の在宅医療の先駆者で在宅医療学会を立ち上げるそうだ。 日本に比べたらまだまだ始まったばかりであるが、日本が学ぶ所が多い。 02月10日 01時57分
  • COPDをもっと知ろう
    「最近、階段を昇る時、息切れするんですが・・」 「タバコをたくさん吸っていますね。たぶんCOPDでしょう」 「なんでっか、それ?」こんな会話が日々繰り返されている。 02月09日 07時28分
  • 終末期が無かった若き死
    帰宅する途中、若い女性の死のニュースが2本連続で流れていた。 18歳のアイドルの急死と若き母親の交通事故死の映像が流れた。 あっという間に旅立った2人の若い女性のご冥福をお祈りしたい。 02月09日 02時41分
  • ニュースTen「検察官が目撃者に口止め」
    「大阪で検察官が目撃者に口止めした」というテレビ報道が流れていた。 一般の人はにわかには信じられないだろうが警察と検察の犯罪は日常だ。 日本は法治国家ではなく、放置国家であることに、皆気がついて欲しい。 02月08日 14時46分
  • Solastoトップランナーたちの挑戦
    Solastoという病院雑誌の巻頭に私のインタビューが掲載された。→こちら 思った以上に大きな扱いだったので、驚くやら、恥ずかしいやら。 病院も含めた看取りの文化の構築が今回言いたかったことである。 02月08日 01時26分
  • 講演会にようこそ
    2月は、約20回も講演がある。 生涯最高であろうし異常である。 今日も深夜まで働きながら、だ。 02月08日 01時00分
  • 週刊ポスト「安楽死のすべて」
    週刊ポストの今週号は「安楽死のすべて」を特集した。→こちら メデイアがここまで安楽死を取り扱ったのは初めてか。 いつものように、私自身のコメントも掲載されている。 02月07日 00時36分
  • 「薬のやめどき
    02月06日 23時43分
  • 週刊現代「小泉元総理とのゴルフ」
    今日発売の週刊現代にゴルフで出ている。→ こちら 小泉元総理とのラウンドの思い出を語った。 たぶんこれが生涯のベストスコアであろう。02月06日 15時47分
  • 日ホスin久留米
    日本ホスピス在宅ケア研究会の全国大会が久留米で開催された。 二ノ坂先生が大会長を務める会に全国から2000人以上が参加。 いろんな人の話を聞いて、たくさん勉強させて頂き、感謝、感謝。 02月05日 23時58分
  • はずした、かな?
    今日は第1回愛仁会学術集会で講演した。 聴衆は、愛仁会の職員で平均30歳くらいか。 ちょとはずした、のかもしれない・・・・ 02月04日 15時55分
  • 総理はリビングウイル啓発の公益性を二度否定した
    総理はリビングウイル啓発の公益性を二度にわたり否定した。→こちら 一方、住み慣れた地域での尊厳死を地域包括ケアとして推進している。 両者は完全に自己矛盾していることを、誰かが教えてあげて欲しいなあ。 02月04日 01時17分
  • 6刷り御礼 薬の宣伝はメデイアもグル
    「薬のやめどき」と「痛くない死に方」が発売1ケ月で6刷りに入った。 応援して頂いたみなさまにこの場をお借りしてお礼を申し上げたい。 昨日は、全国のみなさまから頂いたお手紙や感想文を読んでいた。 02月03日 07時28分
  • 6刷り御礼 薬の宣伝はメデイアもグル
    「薬のやめどき」と「痛くない死に方」が発売1ケ月で6刷りに入った。 応援して頂いたみなさまにこの場をお借りしてお礼を申し上げたい。 昨日は、全国のみなさまから頂いたお手紙や感想文を読んでいた。 02月03日 07時28分
  • 介護保険 どこへ
    朝日新聞のオピニオンに丸尾多重子さんの意見が載っている。 「介護保険 どこへ」 → こちら 介護保険制度は大きな曲がり角に来ている。 02月02日 19時06分
  • 高齢者の肺炎
    日々、高齢者の肺炎と対峙している。 入院加療するかどうかか迷うこともある。 また肺炎かと思いきや別の病気だったりする。 02月01日 23時45分