ようこそ里山へ 茨城笠間・青葉って永遠

茨城県笠間市。観光と陶芸の町の知られざる宝。穏やかな里山と田園は心の原風景。庭と山川草木、体感する旬の言の葉たち。

地平線の見える木陰より

2019-09-13 07:14:29 | 里山を歩く
 地平線、のどかです。



昨日午後は、県南常総市におりました。
田んぼは、ほぼ既に仕事納め。



早場米地帯と拝見しつつ。
国道脇の、ロードパークで一服。
空を仰げば、のどかな一羽。



こんなふうに。
トンボとトンビと人間さんは、どこの里でもお目にかかれる茨城県。



ありがたや、ありがたや。
拙宅は、筑波山の右後方、ふた山越えて、さらに丘一つ越えた向こう側。
近頃は道路が広いですから、移動は楽になりました。



さらにまた、このようなオアシスあるのは有り難い。
やはり、樹木と青葉あってこその心の潤い。



向こうに見える、ケヤキさんも印象的。
最近はどんどん屋敷林が伐られ、寂しい風景が増えました。
諸事情ありますが、強風が以前よりも増しているという、自然さんの変化も確かに有り。



今後は、損害保険での対応拡大なども必要でしょう。
一方では猛暑も拡大、木陰の恵みも、ますます大切な日本国。
これまでにまさる情熱で、緑の持続を計るべきときと感じます。

☆人気ブログランキング☆ここで一押しm(_ _)mオン願い申し上げます ↓


最新の画像もっと見る

コメントを投稿