2020年8月9日日曜日

裏サンデー感想(お姉ちゃんは恋妖怪最終回)


どんどん見ていく漫画が終わって、
なろう系が増えていくのを見ると、
この感想記事もいつか終わりそうな気がするな。。。

なろう系も面白ければいいんだけど、
裏サンに来るなろう系って、正直アレでソレなものが多くてなー。
シャンフロくらい人気あれば、そりゃ本誌やメジャー行くだろうし。。。
薬屋とか移籍しちゃったし。。。




勇者が死んだ!

なんかこのディエゴ、ずっと一人で喋ってるな。。。
アホを通り越して可哀想になってきたぞ。


ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス

ザントの小物っぷりは分かっててやっていたなw
でもそれキャラ立ってるか面白い。
コメ欄の庇護欲が見事に引き立てられている!

ここら辺のやり取りは王道展開過ぎて、
逆に久しぶりに見た気がする。
問答無用で倒さないで「やめておけ」という辺り、
本当になんかこう、クるものがある。


ダンベル何キロ持てる?

個人で出来るネックハーネス……だと!?
これは是非試したい。

それはそうと、ひびきがマッチョになった場合、
ナルゾウになるかもしれないけど、
小春嬢になる可能性もワンチャンあるんだよなw


プロミスシンデレラ

早梅、本当にモテキは来てるなw
元夫は逃した魚は大きすぎるというかなんというか。

それはそうと、今度は惚れた男同士の戦いか!
〆の壱成の「どうぞ」がやけに色っぽいのは、
流石女性向けの漫画という感じだ。


3インチ

ベンジャミンがあがいて脱出したお陰で、
ヤマトが間に合ったという話。
ヤマトは突出した能力が無い代わりに
とにかく人を助けることが多い。

意外とこうしてみると、
絶対に不可能、というのはあんまり無いんだよな。
ほぼ不可能に近い、というのはあるけど(ぉぃ


生き抜け!爆走!クソハムちゃん!

クソハムも何日?何か月?空けた事あるだろうし、
コータローも今更だと思っていたけど、
最長記録だったりするのだろうか。


ぼっちなエースをリードしたい

練習試合が始まった。
普通の野球漫画みたいだ!(※野球漫画です

前の試合はキャッチャーの問題解決に終始した感じがあるけど、
今回は守備の意識やトラウマという課題が浮き彫りになっているし、
もっと盛り上がるといいなあ。


灼熱カバディ

もう部長の勝ちやん、と先週言っていたら逆をつかれた!
チームのせいで反応が遅れて王城に不覚をとった六弦だが、
それを取り戻すのもチームだった!

追いつくにいは王城もチームの力を頼るしかないけど
宵越、畦道と育ってはいるんだけどなあ。。。

そして最後はまたも守備勝負。
恐らく宵越と高谷の勝負になるのかな。
いや、こっちでもチーム戦で挑みたい所か。


血と灰の女王

なんかもう展開がヤバイ予感しかない。
ただメタ的に日ノ元は逃がしても、扱い辛いだけな気もするんだよね。
後にはもう一人の真祖+ゴアもいるわけだし。

火防さんのDナイトが男の子心をくすぐるカッコ良さだ。
しかし更新直後に見た時はDナイトで
幹部脱落まで見たはずなんだけど、今見たら発動までだったな。
なんでだろ。


青のオーケストラ

カッコイイな!
前回は1人1人回想で流していたけど、
今回は1話で回想諸共まとめて流した感じ。
そうきたかーと思わざるを得ない。

怒り、のテーマは各々で流しつつ、
何気に佐久間とメガネ部長は
本当に仲良しなのを見せるのは割と芸コマ。


先生で○○しちゃいけません!

水着+たまに入る下ネタ回。
やっぱりこっちの方がウケがいいのかなー。

弟さんはあれだけのマッチョの海を抜けて
一番に到着するとか、恐ろしい運動神経である。
姉同様にモテそう。


血洗島カナコはなぜ〇〇するのか?

これ最後のオチをやりたかっただけだろww

しかし見栄え重視の映画の内容はともかく、
実用性があるなら、ちゃんと実践できるのが、
カナコさんのポテンシャルよ。


紅蓮街

吸血パックじゃだめだったのかよw
色々試してたのね。

行為が重要であれば、
あとは動物の死体でも提供して貰って吸うしかないよな。
吸血用のそれっぽいものを作るとか。

それはそうと死体の謎ってなんだろうな。
なんか事件追うより、終わってからの方が面白い。


マルセイ!!!!

尿意の波動wwww

なんかもう色々言いたかったけど、これで笑っちゃったよ。
しかしラヴァーズは結構大所帯なんだな。
マルセイだけじゃ対応無理なんじゃ?


ドクザクラ

スピーディーな展開で素晴らしい。
これで最終決戦というのはイイ感じ。
あとは最後の答え合わせというところか。

あとサクラの時間が無い、というのも気になる。
アツシは何か知ってるのかな?
これまでのヒントで何かあったとか?
そこまでは期待しちゃ駄目なんだろうけど。


弟子(ry

邪神って確かアイゼンが倒したヤツだっけ?
後始末なら100人もいる弟子が何とかしろよというか、
本当に何やってるの?アホなの?
アイゼンの育て方が無能なだけ?

……と、ここまで書いて気が付いた。

これアイゼンが自分の力を誇示する為に、
わざと復活するように倒したんじゃないかな。
復活のタイミングでわざわざ復帰するとか、タイミングおかしいし。

ある意味、世界の正しい回し方なのかもしれないけど。
ヒデー話だな、おい。


寿エンパイア

腹パンくらいなら演出的にはありか。
パワハラは正直アレだったので、重ね重ね最初の……。

それはともかく、大会の次にまた大会か。
案外ネタも無いのかな。


出会って5秒でバトル

大神との戦いで心のパワーがチャージ完了だ。
流石にもう前置き無いよね?


ヒマチの嬢王

この漫画ではかなり良いように描かれているせいか、
コメ欄では批判相次いでいるけど、
特に務める理由はないので、キャバクラに努めて
欲しくないというのは、割と真っ当な感性だと思う。

本当ならユリがどうしたいか、というのを言わなきゃいけないんだよな。
自分が勤めたいと言うなら、弟君だって引き下がっていただろうし。
それにアヤネ様自身がキャバ嬢で潰れた1人だから、
あまり引き留めることはできないんだろうな。


ケンガンオメガ

ヒカルくんwwww

しかしこっちのキングは狙ってるのか知らないけど、
ワンパンのキングに被る所が多すぎて、
こっちも喋る度に笑ってしまうwww

そして試合は理人敗北。。。
う、うーん、お前、黒木の弟子だろ。。。
メタ的にも勝っていいだろうに。


ブラックガールズトーク

これは中々痛快なザマァ展開。
もしかしてこの漫画では初めてじゃないかな。

あの年上の人がカッコ良すぎたし、
彼氏も目が覚めた、ということもあるしで、
キャラの魅力って重要だということが分かる1話でした。


担当さん、距離が近いです!

珍しく設定を生かした内容だった。
まあ、大舞台のトークショーで新人イビリとか
それ以前な描写も多かったけど。


私の夫は冷凍庫に眠っている

とうとう第三者の蒲田くんの介入だッッ!!

これで奥さんの妄想という線が消えつつある。
なんかこのまま奥さんが浮気して、
今度はミカエル亮に殺されて冷凍庫へ、
奥さん復活、以下ループエンドも見えてきた。


暑がりヒナタさんと寒がりヨザキくん

ちょっと走るだけで視界が塞がれるとか、
漫画だからいいけど、これは……。

十全に走れるように、ヨザギくんは
もっとくっ付いてないと駄目ってことだな!


送球ボーイズ

ハイキュー曰く「勝負事で本当に楽しむためなら強さがいる」ので、
楽しんでるから強い、のではなく強くなったから楽しい、なんだろうな。
そういう意味じゃ、確かに彼らは強くなったのかも。


1000円ヒーロー

やっぱり刃がメインだと面白いな。
ニルと先に約束したんだ、とか、
最初の「君をも守る~」宣言がここで現実になるとか。
これが……積み重ねた描写の力!


付き合ってあげてもいいかな。

拗らせた結果がこれというのは少し笑った。
別れる時も唐突だったし、
お互いに会話が足りなかったよな。
思えば喧嘩もしてないしね。


後ろの正面カムイさん

2ページ目が既に出オチwwww
くっそww こんなのでwww

お市ちゃんのポマード→髪が固まった、とか
怒涛のラッシュが凄いww

カムイさんも相変わらず安心感あるし。
勇者が死んだ!のカイル神に匹敵する安心感だ。
そういえばカムイさんも裸芸を極めていたっけか。
恐るべし、裸芸。

それはそうと、お市ちゃんは
オモチャたちの諍い収めたり、
悪ガキ懲らしめたり、良い奴になっていてホッコリした。


塩対応(ry

一線超えて恋人になろうぜ!
2人とも!

別にこれ、告白して付き合っても、
まったく同じことができると思うし、
余計な虫も寄り付かなくなるだろうしで、
そっちの方が良さげな気もするんだよな。


ベルサイユオブデッド

バスティアン、ミカエルと会ったら一瞬で捕まって笑ったwww
そしてやっと死ねる→死ねませんでした、という展開にもっと笑うwww
いや、悪魔登場に喜んだほうがいいのかもしれないけど。


おかしな世界の境界線

心を揺らさないこと→嫉妬マスク、とかもう笑うしかないw
これを上手く消化できるかどうかが、今回の見どころかもしれない。

しかしちょっと嫌に思っただけで災害起こるとか、
昔の人はどうしていたんだろうな。
卑弥呼とか。


裏バイト

橙ちゃん生きてた!
でも無敵のハイコーほど強くなかったので、
ここから先も油断できないかも。

ヤバイ状態に助けられたのは人の絆、というのも中々深い。
でもこの話、人の絆でどうこうなるのは多いかな。
雪山ホテルは、ユメちゃんと交流で親子助かったし、
巫女のときは、友情パワーで復讐を果たしたしで。

今回よく分からなかったけど、
コメ欄見てなんとなく分かったことは、
つまり、動く疑似餌だったのかな。

水槽入った人はもれなく餌になったと。
あの女の人も従業員になってそう。


教え子がAV女優、監督はボク。

女優の好き勝手に「帰っていいですよ」。
これは結構スカッとする。

クソ上司に「じゃあ辞めます」というのに近い。
実際にはそうはいかないけど、
漫画だからこそのいい表現。

もしかすると、ここで生徒の子が代わりになったりしちゃう?
NTR展開もアレなので、これを切っ掛けに2人で専属AV作ればいいかも。


お姉ちゃんは恋妖怪

礪波さんはハーレムに入らなかったな。
ちょっと残念。

あとは由貴クンが
ハーレムする甲斐性を持つだけだな!

というわけで最終回でした。

この漫画、かなり方向性がブレブレでして。
おねショタ漫画かな?と思いきや、
周囲のキャラが魅力的でハーレムやるの?と思わせて、
結局なにがしたいねん、と感じることが多かったです。

これ編集と意見の相互でもあったのか?というくらいで、
実際人気があったろう、れんげちゃんや砂緒さんの
掘り下げがほぼ無かったので、玉梓一筋なのかなと思ったら、
そういうわけでもないという。

玉梓の復活から、記憶取り戻すまでは
特に盛り上がるわけでもなく記憶戻して終了。
総集編としても中途半端だし、やっぱり何がしたかったのか。

ただキャラは魅力的で可愛かったです。
烏丸ちゃんの扱いもどうしたかったのか分からないけど、
方向性決まってからの好感度稼ぐのは本当に上手かった。
それだけに何もかも中途半端過ぎたのは惜しかったです。

青島 かなえ先生、お疲れさまでした。


邪剣さんはすぐブレる

ヨシエさんカワイイからスカウトあっても仕方ないな。

今回のエリザベータさんは割と真っ当なことを言っていて好感度アップ。
ただ今は自爆の女王だから、なんか横やり入れそうな感じもするんだよなー。


幸せな恋、集めました。

銘菓より夫のお菓子、というのは、
このジジババだから許されるところだと思う。

この漫画だからと言っても
若いカップルが同じこと言ったら、
少しはイラッとしそうだし。


死に戻り(ry。

このまま最終回入って、俺達の戦いはこれからだ!と
やってもいいくらいの激闘だった。
本当に長すぎた。。。

倒したヤツが王にならない→魔族ヒロインは外に出ないので、
未来がどうなるかは少しだけ気になるけど、
でもやっぱりダレちゃったなあ。


オーク(ry

クズとアホの戦いだ!
正直まったく興味が持てないぞ!
結果も分かってるし。

……って、これなんかデジャブだと思ったら、
圧勝だこれ!?(ガビーン

まったく興味持てないキャラ同士のやり取りじゃんこれ。


アクターダンス

やりたいことは分かるんだ。

葵は実は殺人者で、幸せを求めていて、掴めそうなときに、
一番大事な所で崩すのが好きなのが天無という構図なんだよね。

ただ読者は葵が殺人者というのは
何一つ明かされないしドラマにもなってないし、
格闘家も殺されて、色が見える設定は本当になんなんだとか。

この急展開は、もう巻いてるのかもしれないなあ。

ただそれなら、この辺の描写は全部カットして、
格闘家無双→なんとかなるかも?→天無奇襲、
で1話でまとめられそうなので、
その尺を芙蓉と天無の描写に費やせば良かったんじゃないかなーとか。


無限コン(ry

最強の剣を持っても、自身の技術が追い付いてないというのは、
結構アリだと思うんだけど、それならそれで、
見立てた神様がアホということになるので、
この辺はやっぱり構成の問題だよなー。

あと今のところ勇者だけしかリボーン出来ないように見えるので、
仲間がリボーンするところを見せて、バリアフリー化を
進めてくれればいいと思いましたまる。
(説明には「パーティだけ」とあるけど、相変わらず原作が「黙れドン太郎」と間違っているので信用できないし)


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