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【鬼滅の刃】昭和書体 85歳書家の“毛筆フォント※鹿児島県さつま市ふるさと納税

鹿児島県

10月16日公開の「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」の公開3日間の興行収入が46億2311万7450円となったとニュースになりました。

コロナ状況下でこの記録はすごいですね。

そこで今回は、「鬼滅の刃」関連の楽天ふるさと納税の返礼品を紹介したいと思います。

「鬼滅の刃」関連のふるさと納税

昭和書体の「毛筆フォント」

鬼滅の刃で採用された昭和書体の「毛筆フォント」に寄付ができます。

鬼滅の刃に出てくる「毛筆フォント」は、鹿児島県さつま町の親子3代で経営するフォントメーカー昭和書体が作成したものです。

昭和書体は、大人気アニメ「鬼滅の刃」、実写版映画「銀魂」のタイトル、映画「新解釈三國志」のWebサイトでのキャスト紹介、キッコーマン「わが家は焼肉屋さん」の格言動画、海上自衛隊の護衛艦「はぐろ」のロゴなどで活用され、今、一番注目を浴びている書体です。

昭和書体のフォントは、全て手書きで、85歳の書家の綱紀栄泉こと坂口綱紀氏1文字1文字丁寧に手書きしています。
直筆と見間違えるような毛筆書体制作にこだわり、自社内ですべての制作業務を行っています。

綱紀栄泉氏が、多くの書体を手掛けていて、1人で60書体以上の異なる毛筆書体を書いているというから驚きですね。

それぞれの書体に表情や雰囲気があるのは、「書くときは、絵を描くように」そして「誰かが憑依しているような感覚」で書いているからそうです。

「鬼滅の刃」の採用フォントは、闘龍書体・陽炎書体・黒龍書体

昭和書体の中でも人気アニメ「鬼滅の刃」の印象的なシーンで使用されたのが、闘龍書体・陽炎書体・黒龍書体の3書体です。

闘龍書体・・・闘争心にあふれ、力がありあまった若い龍が、空を舞うさまをイメージして作られた筆書系デザイン書体です。

陽炎書体・・・ゆらゆらと地を這う陽炎をイメージして作られた筆書系デザイン書体です。

黒龍書体・・・牡の龍が暗雲立ち込める空を荒々しく漂うさまをイメージして作られた筆書系デザイン書体です。

興味のある方は楽天ふるさと納税にあります!


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