『四季彩屋ひろせ農園』では、「ピオーネ」の畑の雨よけハウスがけをしました。

今年も、いつもの同級生たちが手伝いに来てくれました。信頼できるメンバーに心から感謝。慣れた手つきで、次々にビニールを張っていきました。今日は、風もなく穏やかな天候だったので有難かったです。

大変な農作業ですが、雨よけハウスをかけることで、ぶどうの房が雨に当たることなく、病気などから守ることができるのです。より良いぶどうを育てるための大切なひと手間となります。