ブログ情報
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- 登録ID
- 1178038
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- タイトル
- 『あふりかくじらの自由時間』
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- カテゴリ
- ベリーダンス (3位/25人中)
- アフリカ(海外生活・情報) (17位/88人中)
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- 紹介文
- 「Rupurara Moonアフリカン・ビーズ&クラフト」アフリカビジネス・マネジメント&コンサルティング/インクルーシブビジネス/ベリーダンサーAmelia
記事一覧
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こんなときだからこそ本をニュースを追うほどに、悲惨な状況に胸が苦しくなる。アメリカと…03月06日 16:00
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雪の広島で考える ――ヒロシマの記憶と、わたしたちの態度雨雲出版として文学フリマ広島へ向かうことになったとき、どうし…02月25日 17:00
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排除の発想が社会を壊すとき——アパルトヘイトとジンバブエに見る排除の構造ここ最近、政府の政策の方向性に強い危機感を持っている。我が国…02月21日 15:00
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世界を知る、思考の枠を広げる | 中学三年生にお話しましたもし、あなたの国の「法律」がこうだったら?この地域に住んでは…02月19日 19:00
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それは遠い国の話だろうか――排外主義とアパルトヘイトこのところの政治情勢や、排外主義的な世論の広がりのせいで、ど…02月05日 12:00
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雨雲出版が学校図書館を支える人たちに伝えたかったこと ——「本と出会う」という時間学校図書館関係者の定例会にお招きいただき、雨雲出版や『雨雲の…01月27日 18:00
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どちらを向いている政治か――他人事という無関心が生む加担の構造今年に入ってまだ二週間ほど。アメリカから信じられないような…01月15日 13:00
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一冊をリスペクトする、という立場 ――名前を預かるということ現代社会は情報にあふれ、人は日々、膨大な選択を迫られている。…01月11日 12:00
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2026年とその先の雨雲出版の仕事について日々、不穏な世界情勢で心を痛めるニュースばかりですが、自分が…01月06日 17:00
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言葉と対話の先へ――分断の時代に、本ができること(2025年終わりに)2025年はわたしの人生にとって歴史的な一年となりました。1…12月31日 12:15
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静かなる辺境地から、その先へ ——ベッシー・ヘッドと雨雲出版作家ベッシー・ヘッドのエッセイに「静かなる辺境地からの覚え書…12月25日 16:00
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新しいフェーズへ~Ameliaとして踊ってきた意味少し日が経ってしまいましたが。今年のお誕生日は特別な日でした…12月19日 15:00
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心に棲むアラスカの風景――星野道夫『旅をする木』のまなざし星野道夫さんの視線を通したアラスカの風景に触れたいと、ふと思…11月27日 20:00
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村の人々ボツワナへ亡命してまだ間もない1960年代、まだ『雨雲の集ま…11月21日 18:00
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ノートを書くということ――解像度を上げ、惑わされずに生きる最近、ノート術やジャーナリングについて積極的かつ体系的に発信…11月10日 18:00
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世界は問いを待っている――完璧でなくても、一歩を出せば世界は動く最近、あらためて思うことがある。勉強していることを外に向けて…10月29日 17:00
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「ひとり出版社」という言葉―タンザニアの起業家から学んだことひとり出版社という言葉をよく耳にする。わたし自身も例外なくひ…10月22日 13:00
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「アフリカといえば動物?」の先へ――ベッシー・ヘッドを届けるために、対話の土壌を作る「アフリカといえば動物?サバンナ?でも本当は違うんです」こう…10月17日 18:00
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現場のリアルを物語で読む ― 『雨雲の集まるとき』と開発協力文学の世界ではなく、開発協力の実務の現場に身をおいてアフリカ…10月14日 15:00
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雨を抱えて旅に出る—福岡、文学フリマの週末深夜にご注文が入ったので、特典冊子を含めた配送セットを慌てて…10月11日 17:00