ブログ情報
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- 登録ID
- 1178038
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- タイトル
- 『あふりかくじらの自由時間』
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- カテゴリ
- ベリーダンス (10位/32人中)
- アフリカ(海外生活・情報) (46位/127人中)
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- 紹介文
- 「Rupurara Moonアフリカン・ビーズ&クラフト」アフリカビジネス・マネジメント&コンサルティング/インクルーシブビジネス/ベリーダンサーAmelia
記事一覧
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世界の見え方が変わる言語――ショナ語を習った日から語学オタクとお呼びしたくなるような方々にお話を聞いたり、英語…08月22日 22:00
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食べることと生きること、その先に『ロッコク・キッチン』「みんな、なに食べて、どう生きてるんだろ?」という疑問から始…08月15日 15:00
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人生で本を編む意味を探して―ベッシー・ヘッドと雨雲出版の二冊目雨雲出版の第二弾となる新刊を絶賛制作中である。懸案だった版権…08月08日 19:00
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神の座と、相打つ正義 『エジプト人シヌヘ』神として崇められた権力者もまた、憎しみや恐れ、欲望や絶望を抱…08月06日 19:00
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越境者と、壁のこちら側にいる者のあいだ――『3934km 国境を越えて』メキシコ、中南米が抱える大きな社会問題である「移民」。この作…07月26日 21:00
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映画館で避難した日と、「まず逃げる」という危機管理ショッピングモールの映画館で、二度目の『プラダを着た悪魔2』…07月09日 17:00
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Somebodyではなく、Nobodyになる——テンギョー・クラが語るストーリーテリングボツワナのセロウェにあるカーマ3世メモリアルミュージアムに、…06月20日 12:00
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もしも、時を戻れるとしたらタイムリープをテーマにした作品が気になってしまう性分なのだが…06月15日 19:00
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「秩序と安全」の名のもとに最近の日本政府の動きを見る度に、ジンバブエ政府のことを思わず…05月26日 10:00
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フジコ・ヘミングの寄り添う音色とともに東北沢のフジコ・ヘミング邸を訪れる日が来るとは思っていなかっ…05月10日 17:00
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ファッションとジャーナリズムのあわいで――「プラダを着た悪魔2」を観たハラレの映画館で前作を観たのは、2006年のことだ。ジンバブ…05月05日 21:00
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哲学は誰のためのものだったか——河野哲也著『アフリカ哲学全史』昨年読了していた本で書くまでに時間を置いてしまったのだが、河…05月03日 18:00
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セロウェへ、二冊の本を持って~ベッシー・ヘッドの命日に4月17日は作家ベッシー・ヘッドの命日だった。1986年に4…04月21日 11:00
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希望を思い描けない社会で生きるということ――『雨雲の集まるとき』が描いたアパルトヘイトを読むベッシー・ヘッドは、小説の中でそれぞれの登場人物の内面を描き…04月06日 18:00
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誰かを責めることで、向き合わずに済む社会だとしたら自転車走行における違反への取り締まりが厳しくなり「青切符」が…04月02日 14:00
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静かでスローな本づくりを――平和が揺らぐ時代に、言葉を届ける新刊の準備を進めている。今日もある程度作業をした。前作に続き…03月26日 21:00
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この国の今が、ジンバブエの崩壊に重なるこのところ、ジンバブエのことを毎日のように思い出す。わたしは…03月21日 18:00
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「世界とつながるブックフェア」世界に目を向ける本と出会う一日初めて開催された「世界とつながるブックフェア」は、大盛況のう…03月10日 21:00
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こんなときだからこそ本をニュースを追うほどに、悲惨な状況に胸が苦しくなる。アメリカと…03月06日 16:00
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雪の広島で考える ――ヒロシマの記憶と、わたしたちの態度雨雲出版として文学フリマ広島へ向かうことになったとき、どうし…02月25日 17:00