ブログ情報
-
- 登録ID
- 1192466
-
- タイトル
- 両角和人のブログ
-
- カテゴリ
- 健康と医療(不妊) (39位/257人中)
-
- 紹介文
- 不妊治療、体外受精について説明します不妊治療、体外受精についてわかりやすく丁寧に説明します。
記事一覧
-
江ノ島初めて江ノ島に来ました。海風も景色も本当に気持ち良くて、凄05月17日 14:32
-
・最新論文:なぜ若くても染色体異常胚が多いのか―母体遺伝子から見えてきた新しい不妊の原因胚の染色体異常は、流産や着床不全、不妊の最大の原因のひとつ…05月17日 06:17
-
一時帰国して日本で体外受精を希望したい海外から保険で体外受精を受けたいです。夫は外国人で保険は無…05月16日 15:05
-
卵巣組織凍結はここまで来たのか―20年の進歩とこれからの可能性今回ご紹介する論文は、卵巣組織凍結と自家移植という分野にお…05月16日 05:43
-
オンライン診療は日曜日にご自宅からお二人で診察を受けられ、院長が対応します以下の様な要望に対応してオンライン診療をおこなっております…05月15日 16:01
-
・流産後でも遺伝子はわかるのか―cfDNA検査のタイミングと限界流産の原因を知りたいと考えたとき、胎児の染色体を調べること…05月15日 05:34
-
子宮内膜症は年齢とともに進行するのか―1万4000例から見えてきた病変の変化子宮内膜症は「進行する病気なのか」、それとも「自然に変化し…05月15日 05:00
-
AI時代における子宮内膜症診断の本質―「正解」が揺らぐ時代に何を信じるか人工知能が医療の現場に急速に入り込む中で、これまで当然とさ…05月14日 22:22
-
オペが好き今日は丸の内で腹腔鏡手術をしてきました。月に1回オペをする…05月14日 17:50
-
・採卵数は多いほど良いのか―10年後の結論と臨床への本当の意味体外受精において「何個の卵子が必要か」という問いは、ここ2…05月13日 18:24
-
・CD138陽性は本当に慢性子宮内膜炎なのか―流産との関係を再考する反復流産の原因として「慢性子宮内膜炎」が注目され、その診断…05月13日 05:16
-
精子DNA損傷はどこまで妊娠率に影響するのか―IVF成績を左右する見えない因子体外受精において、これまで長く女性側の要因が中心に議論され…05月12日 13:13
-
男性不妊は全身疾患のサインか―単一遺伝子異常から見える新しい医療のかたち男性不妊というと、生殖の問題として捉えられることが一般的で…05月11日 21:45
-
・高齢では、卵を主語にして考える必要があります高齢の不妊治療では「卵がしてほしい治療」を考える必要があり…05月11日 05:19
-
IVFはどこまで進化するのか―マイクロ流体技術が変える次世代生殖医療体外受精はこれまで、医師や培養士の高度な技術に支えられて発…05月10日 09:25
-
本日セミナー開催 間も無く締め切ります本日17時からオンラインでセミナーを開催します。 お申し込…05月09日 10:54
-
妊孕性温存はどこまで進んだのか―25年の進歩とこれからの生殖医療妊孕性温存はこの25年で大きく進化した分野の一つです。本論…05月09日 05:01
-
・自然周期かホルモン補充周期か―正常胚移植で見えてきた流産率の差 来月号に出る論文から凍結胚移植は現在の体外受精において中心的な治療となっていま…05月08日 19:49
-
・精液の中の「炎症」が不妊に関係するのか?サイトカインから見えた新しい男性不妊の本質男性不妊の評価は、これまで精液検査が中心でした。しかし、精…05月08日 07:12
-
・複数凍結胚がある場合どの順番で移植をすべきでしょうか?複数凍結胚(胚盤胞)がある場合どの順番で移植をすべきでしょ…05月07日 19:10