ブログ情報
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- 登録ID
- 1815483
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- タイトル
- 浄土真宗|LOG
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- カテゴリ
- 仏教 (14位/78人中)
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- 紹介文
- 役に立たない話を聞いて、新しい頭を恵まれる。
記事一覧
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異安心という思考の砥石――J・S・ミル『自由論』と安心論題をめぐる思索前回までジョン・スチュアート・ミルの『自由論』を取り上げて…09月07日 07:01
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『すらすら読める 新訳 自由論』(サンマーク出版)ジョン・スチュアート・ミル 著(芝 瑞紀 訳)④ – 他人にどこまで踏み込んでいいのか?:「自己防衛の原則」と自由の境界線 –「体に悪いから、お酒やタバコはやめるべきだ」 「そんな趣味…09月04日 09:51
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『すらすら読める 新訳 自由論』(サンマーク出版)ジョン・スチュアート・ミル 著(芝 瑞紀 訳)③ – 「変わり者」が世界を救う:なぜ社会には「異端の意見」が必要なのか? –「満場一致の決定だから、これが絶対に正しいはずだ」 「空気…09月03日 09:21
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『すらすら読める 新訳 自由論』(サンマーク出版)ジョン・スチュアート・ミル 著(芝 瑞紀 訳)② – なぜ私たちは「みんなと同じ型」にはめられるのか? –「周りと違うことをすると、なんだか居心地が悪い……」 「『…08月28日 08:20
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『すらすら読める 新訳 自由論』(サンマーク出版)ジョン・スチュアート・ミル 著(芝 瑞紀 訳)① – 現代の生きづらさの核心 –「SNSで少しでも違う意見を言うと、すぐに叩かれる……」 …08月26日 08:17
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『自由からの逃走』(東京創元社)エーリッヒ・フロム 著 ③ – 結果を売る人生から、いま「生きるプロセス」を味わう人生へ –自由という「重荷」を降ろす、もう一つの道 ここまで、「自由…07月07日 09:26
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『自由からの逃走』(東京創元社)エーリッヒ・フロム 著 ② – なぜ人は自由を捨ててまで、強いリーダーを求めるのか –古い絆から解放された私たちは、本来なら、自分の知性や感情を…07月04日 09:36
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『自由からの逃走』(東京創元社)エーリッヒ・フロム 著 ① – 私たちは「自由」になって、孤独になった –私たちは今、自分の意志で仕事を選び、好きな場所に住み、考え…07月02日 09:22
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「枕石寺 縁起」と倉田百三『出家とその弟子』2024年に築地本願寺で開催された親鸞聖人ご生誕850年 …06月30日 07:36
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『坂本九ものがたり 六・八・九の九』(ちくま文庫)永 六輔 著 ④ – 一篇の詩が教えてくれること――母の背中が育てた、永遠のスター –昭和42年の6月、京都でのコンサートの開演直前、坂本九さん…06月27日 14:18
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『坂本九ものがたり 六・八・九の九』(ちくま文庫)永 六輔 著 ③ – 世界を席巻した『スキヤキ』と、母に捧げた「義理」の約束 –やがて音楽の世界へ飛び込んだ坂本九さんは、昭和36年に『上…06月25日 14:56
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『坂本九ものがたり 六・八・九の九』(ちくま文庫)永 六輔 著 ② – 激動の戦後を生き抜いた母ちゃん――「母ちゃん街道」と色街の記憶 –坂本九さんは、周囲から誰もが認めるほどの「お母さん子」とし…06月22日 14:48
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『坂本九ものがたり 六・八・九の九』(ちくま文庫)永 六輔 著 ① – 警察の門で泣いた母――坂本九が残した一篇の詩 –以前、松戸市の天真寺の法話会で、副住職(西原龍哉)が「理想…06月20日 14:21
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【中央実習/復習】誰も傷つけないはずの「普通」が、刃に変わるとき凡夫であることを逃げ場にしてはならない 2026年6月9日…06月17日 22:38
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機法一体 -「落とせるものなら落としてみせよ」と親心 –今年度ご依頼をいただいた築地本願寺の常例布教まで、いよいよ…06月15日 17:59
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堂入り後の食事とリフィーディング症候群堂入りの断食・秀吉の兵糧攻めの科学――リフィーディング症候群から読み解く命の境界線堂入り後の食事とリフィーディング症候群以前、このブログで比叡山の千日回峰行における「堂入り」につ…06月13日 10:12
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私たちを「仲間」にする教科:国益としての古典教育以前このブログで、明星大学で行われたシンポジウムについて触…06月09日 05:12
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『「みんな違ってみんないい」のか? 相対主義と普遍主義の問題』(ちくまプリマー新書)山口裕之 著 ⑤ – 言語学メモ/科学哲学メモ –【言語学メモ】チョムスキーの言語生得説 連載本編では深入り…06月07日 14:22
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『「みんな違ってみんないい」のか? 相対主義と普遍主義の問題』(ちくまプリマー新書)山口裕之 著 ④ – 正しさは「作る」もの——合意形成の倫理学 ——『正しさ』はどこから来るのか –前回までで、「正しさは人それぞれ」という相対主義の問題を歴…06月05日 14:28
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『「みんな違ってみんないい」のか? 相対主義と普遍主義の問題』(ちくまプリマー新書)山口裕之 著 ③ – 「みんなちがって、みんないい」の嘘?人はそれほど違っていない –前回までで、「正しさは人それぞれ」という考え方が広まる歴史…06月03日 15:05