ブログ情報
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- 登録ID
- 2004548
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- タイトル
- 東京街歩き日記
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- 紹介文
- 三途の川まであと一歩!小説本を小脇に抱え、街歩き。疲れてカフェで一休み!
記事一覧
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赤坂イタリアン「ラ・スコリエーラ」で、82歳が魚に呼ばれ、現実が少しバグった昼食記私は82歳になった。 自分の意思ではない。 誰も許可していな…04月08日 18:51
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「お寺の掲示板」三田の魚籃寺・忍願寺・宝生院──悟りたいのに悟れない82歳の春三田の寺を歩く私──悟れないまま春が来るどういうわけか最近は…04月05日 18:30
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静かなる諜報の美学——モーム『英国諜報員アシェンデン』を読む第一次世界大戦の暗い雲がヨーロッパを覆い、ロシア革命前夜のざ…04月02日 17:56
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銀座「アトリエ マッチャ」で抹茶クリームいちご──81歳が出会った小さな奇跡と雅な会話抹茶香る“クリームいちご”という小さな奇跡午後4時半。行列覚…03月30日 20:37
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老いも若きも黙らせる一撃。高輪、「セイジアサクラ」のカレーパン、恐るべし高輪・二本榎通りの「ブーランジェリー セイジ アサクラ」パン…03月27日 18:22
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高輪ニューマン28階の絶景と二本榎通り散歩|高輪ゲートウェイ駅周辺の再開発エリアと歴史の残り香を歩く高輪ゲートウェイ駅周辺は、再開発が進み、日々新しい景色へと変…03月24日 20:34
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原石の角栄を掘り起こす――清濁併せ呑む覚悟の物語『田中角栄の流儀』向谷匡史『田中角栄の流儀』は、政治家としての“完成された角栄…03月21日 20:33
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ニュウマン高輪の絶景でピッツァ暴走。81歳、「ガーデンハウス」で人生の“食いそびれ”を回避する■ 高輪ゲートウェイ駅に新しくできた「ニュウマン高輪」その2…03月19日 21:39
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越谷の人気店「和牛ボーイ」で、81歳が“模倣の欲望”に落ちた瞬間越谷で人気のハンバーグ店「和牛ボーイ」。肉汁が滴るハンバーガ…03月17日 18:41
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江東区の無機質な街で、「寶盛庵」の天丼に命を拾われた81歳の午後江東区塩浜二丁目から歩き始め、三つ目通りを渡り、鴎橋付近に差…03月14日 18:20
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「黒い空」アーナルデュル・インドリダソン著 レイキャビクの冬に潜む“ひび割れ”─人間の愚かさが音を立てる瞬間アイスランドの冬空は、ただ暗いだけではない。人の心の奥にある…03月12日 18:24
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【廃線跡を歩く】旧東京都港湾局専用線…歩いて悟った。私はもうカツラをかぶらない。廃線跡というのは、人生の皺のようなものだ。無理に伸ばさず、そ…03月09日 18:47
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幡ヶ谷「イコール」で出会った、人生を一瞬で満たすシュークリーム幡ヶ谷で人気のカフェ「バトラーズ」でコーヒーを楽しんだあと、…03月06日 20:57
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幡ヶ谷駅から「NISHIHARA STREET」を歩く——81歳、まだまだ街に恋してしまう幡ヶ谷駅から「NISHIHARA STREET」を歩く——8…03月03日 20:44
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純文学は難しいと思っていたら胸に刺さった。「徳山道助の帰郷」柏原兵三長く生きていると、若い頃には気づかなかった“人生の陰影”が、…02月27日 18:04
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豊洲「かめ福」のたい焼き──薄皮の下に潜む、81歳の理性崩壊豊洲駅からすぐの巨大スーパー。その2階にひっそりと潜む「かめ…02月24日 18:20
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越谷「モクロミ」で本気のスパイスカレー……81歳の舌が覚醒した春の弥生のあけぼの。桜が咲く前に、私の心が先にほころんだ。越…02月22日 21:24
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幡ヶ谷「パドラーズコーヒー」で人生のバグを踏んだ81歳の午後幡ヶ谷を歩いていたら、思いがけず“人生のバグ”を踏んでしまっ…02月19日 17:58
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81歳が読む『バブル兄弟』…日本の権力構造が透けて見えた■ バブル経済・政治・スポーツビジネスの裏側が一気にわかるノ…02月16日 18:07
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【枝川コリアンタウン】81歳が10年ぶりに歩いた昭和の影江東区枝川一・二丁目には、かつて“東京の小さなコリアンタウン…02月14日 16:30