ブログ情報
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- 登録ID
- 2004548
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- タイトル
- 東京街歩き日記
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- 紹介文
- 三途の川まであと一歩!小説本を小脇に抱え、街歩き。疲れてカフェで一休み!
記事一覧
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82歳、ジョグジャカルタで完全に溶ける——ボロブドールより私が遺跡になりそう■6月、ジャワ島のジョグジャカルタへ旅に出た。 到着してすぐ…07月20日 19:30
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ジャワ島を鉄道でゆく! 82歳、スラバヤ駅で迷い、ジョグジャカルタで豪雨に打たれる6月、ジャワ島のスラバヤからジョグジャカルタまで、鉄道で約4…07月18日 18:34
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ジャワ島、スラバヤ、ひとり82歳!コロニアル建築を巡りローカル飯を食う!6月。ジャワ島スラバヤ。 82歳の私は、なぜかひとりで街をぶ…07月16日 18:34
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ベルリンの闇に仕掛けられた罠――マイケル・バー=ゾウハー『ベルリン・コスピラシー』書評マイケル・バー=ゾウハーは『パンドラ抹殺文書』『エニグマ奇襲…07月14日 17:38
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ジャワ島、プロモ山カルデラで82歳が灰まみれ激走、ジープにしがみつく!6月。 普通の82歳なら、近所のスーパーの特売か、病院の待合…07月12日 14:40
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銀座で天丼に魂を預けた日──ミシュラン掲載店「てんぷら阿部8丁目店」の1000円が、妙に胸をざわつかせる銀座の昼は、いつもどこか白々しい。 東劇へ向かう前、私はその…07月09日 20:56
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80代はボケるか死ぬ? いや、カフェでラテを飲む。越谷のカフェ「レポレ」で、“運命の二択”にツッコミを入れた午後図書館からの帰り道、新しくできたカフェ「レポレ」を覗いたら、…07月06日 18:22
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スマホ弱者・貧相・貧弱の82歳、南の島々を巡る冒険のあとで、ミイラ化スマホに触れる指はおぼつかず、 体は風に押されればそのまま倒…07月02日 16:02
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「外套」一着で人生が揺れる――「ゴーゴリ」が描いた“他人任せ社会”の原型1840年代、帝政ロシア。 ゴーゴリの「外套」は、いま読んで…06月09日 10:21
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赤坂のカフェ「ハシエンダ」で、是清翁の胆力は今日も私に届かず港区赤坂七丁目の「高橋是清翁記念公園」で、82歳の私はしばし…06月07日 16:02
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『ナルコトピア』書評|黄金三角地帯・ワ州の“麻薬国家”を描く衝撃ノンフィクションこの本を読み終えたとき、私はしばらくページを閉じられなかった…06月05日 17:06
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赤坂の古民家カフェ「東京リトルハウス」へ|戦後建築でまったり赤坂といえば、若い頃の私は“シティボーイ”として男の伊達をミ…06月03日 17:30
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「赤坂珉珉」で三種の餃子を一気食い|焼き・水・揚げのそろい踏み地下鉄、赤坂駅から歩くこと十分。 蒸し暑さがまとわりつく日だ…05月31日 22:09
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西葛西「東京ミタイワラ」で甘さの深淵へ──インド式スイーツ3個完食の午後西葛西駅のすぐそばにあるインドスイーツ店「ミタイワラ」。 外…05月29日 18:06
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エリーザ・ホーフェン『暗黒の瞬間』|裁判の“その後”を描く異色ミステリドイツ発のミステリだが、いわゆる“勝利の快感”とは無縁の物語…05月26日 20:28
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西葛西、駅を出ればサリー姿にポーッ、料理店「カルカッタ」でスパイスにフウフウ西葛西を久しぶりに訪れた。 この街でステーキ店を探すのは、私…05月23日 17:51
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映画『砂の器』クライマックスの舞台へ|埼玉会館に残る“宿命”の余韻を歩く5月9日。創立100周年を迎えた埼玉会館で、映画『砂の器』の…05月20日 18:27
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映画「砂の器」ロケ地! 蒲田はまだ「砂の器」を覚えている!昭和49年(1974年)10月に公開され、日本中を震わせた映…05月17日 16:49
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砂上の才能と刑事の執念──『砂の器』松本清張著 書評文庫本上下巻、合わせて九百ページ。 普通なら途中で息切れする…05月14日 17:59
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蒲田バーボンロード「平壌冷麺食道園」で北の味、ビビン麺蒲田駅西口から東急池上線の高架下を歩くと、突然あらわれる「バ…05月11日 17:51