ブログ情報
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- 登録ID
- 2004548
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- タイトル
- 東京街歩き日記
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- 紹介文
- 三途の川まであと一歩!小説本を小脇に抱え、街歩き。疲れてカフェで一休み!
記事一覧
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中央区湊の昭和遺産|レトロ建築・井戸・商店を巡る散歩中央区湊の路地裏が、昭和が、私を待っていた。5年ぶりだ。再開…04月29日 17:19
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銀座「紹興苑」でQRコードに敗北しつつ、香港焼きそばをむさぼる銀座・東銀座エリアで香港スタイルの焼きそばと点心を食べられる…04月26日 18:02
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油と欲望が擦れ合う音──近松×桜庭訳『女殺油地獄』の底なしの闇へ享保九年(1724年)に書かれた近松門左衛門の名作を、桜庭一…04月23日 17:55
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大森銀座(ミルパ)を歩く──昭和の風景とアステカ農法(?)が交差する!JR大森駅東口から数分。 ふつうの商店街を歩くつもりだったの…04月20日 17:50
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「大井銀座」の“穴倉”に落ちた日。昭和の残響に耳を掴まれたワタシ■ 大井銀座──昼の光がどこか不安な商店街JR京浜東北線 大…04月17日 18:01
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「コーネル・コーヒー」(赤坂)、スマホに支配された世界で、ひとりだけ無武装のワタシ青山通りを歩くと、「コーネル・コーヒー」に吸い寄せられてしま…04月14日 20:27
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『鬼の筆』春日太一著 —— 稀代の脚本家の人生を覗き込む!石を積み、鬼に砕かれ、それでも書く男・橋本忍黒澤明の『羅生門…04月11日 18:28
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赤坂イタリアン「ラ・スコリエーラ」で、82歳が魚に呼ばれ、現実が少しバグった昼食記私は82歳になった。 自分の意思ではない。 誰も許可していな…04月08日 18:51
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「お寺の掲示板」三田の魚籃寺・忍願寺・宝生院──悟りたいのに悟れない82歳の春三田の寺を歩く私──悟れないまま春が来るどういうわけか最近は…04月05日 18:30
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静かなる諜報の美学——モーム『英国諜報員アシェンデン』を読む第一次世界大戦の暗い雲がヨーロッパを覆い、ロシア革命前夜のざ…04月02日 17:56
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銀座「アトリエ マッチャ」で抹茶クリームいちご──81歳が出会った小さな奇跡と雅な会話抹茶香る“クリームいちご”という小さな奇跡午後4時半。行列覚…03月30日 20:37
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老いも若きも黙らせる一撃。高輪、「セイジアサクラ」のカレーパン、恐るべし高輪・二本榎通りの「ブーランジェリー セイジ アサクラ」パン…03月27日 18:22
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高輪ニューマン28階の絶景と二本榎通り散歩|高輪ゲートウェイ駅周辺の再開発エリアと歴史の残り香を歩く高輪ゲートウェイ駅周辺は、再開発が進み、日々新しい景色へと変…03月24日 20:34
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原石の角栄を掘り起こす――清濁併せ呑む覚悟の物語『田中角栄の流儀』向谷匡史『田中角栄の流儀』は、政治家としての“完成された角栄…03月21日 20:33
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ニュウマン高輪の絶景でピッツァ暴走。81歳、「ガーデンハウス」で人生の“食いそびれ”を回避する■ 高輪ゲートウェイ駅に新しくできた「ニュウマン高輪」その2…03月19日 21:39
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越谷の人気店「和牛ボーイ」で、81歳が“模倣の欲望”に落ちた瞬間越谷で人気のハンバーグ店「和牛ボーイ」。肉汁が滴るハンバーガ…03月17日 18:41
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江東区の無機質な街で、「寶盛庵」の天丼に命を拾われた81歳の午後江東区塩浜二丁目から歩き始め、三つ目通りを渡り、鴎橋付近に差…03月14日 18:20
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「黒い空」アーナルデュル・インドリダソン著 レイキャビクの冬に潜む“ひび割れ”─人間の愚かさが音を立てる瞬間アイスランドの冬空は、ただ暗いだけではない。人の心の奥にある…03月12日 18:24
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【廃線跡を歩く】旧東京都港湾局専用線…歩いて悟った。私はもうカツラをかぶらない。廃線跡というのは、人生の皺のようなものだ。無理に伸ばさず、そ…03月09日 18:47
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幡ヶ谷「イコール」で出会った、人生を一瞬で満たすシュークリーム幡ヶ谷で人気のカフェ「バトラーズ」でコーヒーを楽しんだあと、…03月06日 20:57