ブログ情報
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- 登録ID
- 2068532
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- タイトル
- 出雲神学
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- カテゴリ
- キリスト教 (59位/64人中)
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- 紹介文
- 「出雲」出身の風呂具屋の親父が、NY州の「神学」系大学院の卒業後も書き綴っているブログです。日本の大学では物理学科を卒業しています。その後、大学院に進み量子力学を専攻しました(工学修士)。また、NY州では神学修士号を修得しました。
記事一覧
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神学的システム工学~最終章「プラトンOSの仕様書」哲学堂公園にアウグスティヌスやプラトンがいないことから始め…02月16日 00:37
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神学的システム工学~「プラトンOS=Linux(オープンソース)」という解釈プラトンOSがWindowsのようなプロプライエタリな(独…02月15日 23:50
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神学的システム工学における「ハイスペックなキリスト論」~「三位一体」の動的な関係性今回は神学的な「三位一体」の動的な関係性を、OSの階層構造…02月15日 23:22
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神学的システム工学における「ハイスペックなキリスト論」~受肉今回は(インカネーション)」を神学的システム工学で記述した…02月15日 18:02
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神学的システム工学で読み解く「アウグスティヌスの二国論」アウグスティヌスの『神の国(De Civitate Dei…02月15日 16:50
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こらこらおっさん電源コード抜くのやめてバルトの神学はアプリケーションというよりも、「OSそのもの…02月15日 14:42
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プラトンという名のOS~「神学的システム工学」のこころみアウグスティヌスが『神の国』において、キリスト教神学を体系…02月13日 12:53
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「一神教という名の多神教」~知性の「背伸び」と神学の終焉哲学堂公園の「哲学の庭」を歩くと、ひときわ異彩を放つ彫像に…02月12日 14:47
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「一神教という名の多神教」~「言葉の塔」と「石の像」『人間の傲慢な整理整頓』的な配置哲学堂公園の「哲学の庭」に…02月12日 03:12
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「一神教という名の多神教」その3~「引き延ばされた頭部」をどう解釈するか哲学堂公園のあのアマルナ様式特有のエクナトン(アクエンアテ…02月11日 04:03
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「一神教という名の多神教」その2~「啓示」としての神「多神教の延長線上(排除のロジック)にある一神教」や「人間…02月11日 03:45
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「一神教という名の多神教」その1~神は一つ、王も一人イエスキリストの 左側の人物、その頭にインパクトを覚えます…02月10日 03:26
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神学の徒が歩く「哲学の庭」東京都中野区にある哲学堂公園は、明治時代の哲学者・井上円了…02月06日 21:12
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聖域に籠もる声、橋に届く鐘の音 ――二つの「世界」と「別れ」これまで、アウグスティヌスが説いた『神の国』の二つの王国や…01月31日 16:35
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黒王号が繋ぐ「二つの国」の物語~〜天を突く拳の記憶と、静寂に響く「祈り」の座標〜今年、私は「午年」に導かれるように、北斗の拳に登場する孤高…01月29日 23:17
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黒王号が繋ぐ「二つの国」の物語~ 【羅馬(ローマ)紀行:神の国への使者】前回の記事では、聖アウグスティヌスの臨終と、かつてのローマ…01月17日 22:22
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黒王号が繋ぐ「二つの国」の物語(4)――アウグスティヌスの祈りは消えずアウグスティヌスが死の直前に抱いた「異端(アリウス派)によ…01月13日 03:26
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黒王号が繋ぐ「二つの国」の物語(3)――肉体の死より魂の危機を恐れて西暦430年、北アフリカの都市ヒッポ。城壁の外には、ローマ…01月12日 03:10
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黒王号が繋ぐ「二つの国」の物語(2)――アウグスティヌス臨終とヴァンダル族アウグスティヌスが430年に北アフリカの都市ヒッポ(ヒッポ…01月12日 02:39
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一杯のコーヒーから始まった、新春の富士山休日の午前妻と二人で近所のカフェへ。 窓際で温かいコーヒー…01月11日 03:53