ブログ情報
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- 登録ID
- 2086448
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- タイトル
- 今夜の月に語りたい
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- カテゴリ
- 俳句・短歌 (52位/188人中)
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- 紹介文
- きままに短歌してます
記事一覧
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短歌『寒いですねの』友達のいない田舎の歯医者来て寒いですねの言葉になごむ10月29日 09:38
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短歌『雉か家鴨か』白鳥の騒々しさを教えたく鳴き声まねれば雉か家鴨か10月26日 22:36
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短歌『雉と同じ』白鳥の鳴き声ケーンと子に言えば雉と同じと言われて笑う10月26日 22:33
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短歌『つるべ落としも』夕間暮れ新幹線で北むかいつるべ落としも速度上げゆく10月24日 13:27
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短歌『やませ吹き』やませ吹き灯りにつられヤママユガ足登りきて夫おののく10月07日 10:22
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短歌『雁渡し吹く』改夕日差しいつもの窓の鍵閉めて指先冷えて雁渡し吹く10月07日 10:14
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短歌『秋来たを知る』夕日差しいつもの窓の鍵閉めて指冷たくて秋来たを知る10月03日 10:56
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短歌『軽トラが行く』朝日浴びエンジン音も高らかに新米乗せた軽トラが行く09月28日 09:33
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短歌『風つかまえる』改ヤマセ吹き杉の寝床を飛び立ちて寝起きの鳥は風つかまえる09月19日 10:50
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ブログタイトル変えましたもともと前のブログでは、こちらのタイトルで短歌ブログをして…09月18日 16:58
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きままに短歌履歴河野裕子さんに衝撃を受けて、短歌を始めました。始めたといっ…09月18日 10:12
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短歌『冬に来たがる』来年の夏の話をする父は冬に来たがる娘に気づかず08月20日 10:02
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短歌『こまち動けば』窓越しに無邪気に笑う初孫はこまち動けば我を忘れぬ08月20日 09:57
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短歌『車窓越し』車窓越し我に最後の笑み見せて初孫無邪気に都会へ戻る08月20日 09:54
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短歌『白さ忘れる』豪雪の下に埋もれた紫陽花と薔薇の色見て白さ忘れる07月13日 16:19
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短歌『あ行だけでも』毎日の会話はたとえひらがなのあ行だけでもしゃべりたしきみと05月30日 09:40
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短歌『鯉のぼりかな』青空に響く子供の声受けて力あふれる鯉のぼりかな05月05日 23:20
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短歌『籠出して』籠出して風と花粉と太陽を鳥とあびつつくしゃみ止まらず少し直04月28日 11:30
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短歌『これぞ北国』椿咲き桜満開黄水仙新緑映えてこれぞ北国04月27日 22:26
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短歌『コンサート帰り』蓮沼の浮島横に君がいて足取り弾むコンサート帰り03月28日 10:23