ブログ情報
-
- 登録ID
- 2087731
-
- タイトル
- 空気時計書庫
-
- カテゴリ
- 詩・ポエム (461位/597人中)
- CG(コンピュータグラフィックス) (23位/51人中)
- 日記・雑談(60歳代) (227位/234人中)
- ひとりごと (150位/219人中)
-
- 紹介文
- 自作の詩を公開しています。
記事一覧
-
作品No.1808 言葉を超えたボクの本音◆言葉を超えたボクの本音 思いついたことを紙に書いてみる す…02月01日 20:58
-
【番外】ヨモ大陸物語:彷徨の末に(インターリュード)作品No.1807の詩に基づき、(小)パルタが地球への帰還途…01月31日 14:23
-
作品No.1807 ヨモ大陸物語:彷徨の末にヨモ大陸物語:彷徨の末に(アウフヘーベン号 詩篇:電脳惑星の…01月31日 13:20
-
作品No.1806 未知なる家事のプロローグ『未知なる家事のプロローグ』独りきりの壁を知らずに時を重ねて…01月26日 16:17
-
【番外】 一月Years pile like sandChaos find…01月25日 20:21
-
作品No.1806 空気時計題名「空気時計」見えない砂と見える空気の砂時計があれば 砂…01月24日 20:36
-
【番外】『存続を織りなす次元の重なり』『存続を織りなす次元の重なり』深層の製織所から不透明な布を汲…01月24日 13:37
-
作品No.1805 キサラギ(着更着)キサラギ(着更着) 不実な外皮を幾枚も纏い続ける 真実を秘匿…01月23日 18:53
-
【番外】『倍数の檻を抜ける砂漠』『倍数の檻を抜ける砂漠』 零に帰す末尾が倍数の檻を編み上げる…01月23日 18:02
-
作品No.1804 『此の岸の縺れと連星の理』『此の岸の縺れと連星の理』 唯一の標が其処に立っている 終止…01月23日 12:31
-
作品No.1803 『虚像を穿つ静かな眼』『虚像を穿つ静かな眼』 勇気の歌を紙片へは記さない 万人に等…01月23日 12:06
-
作品No.1802 『空気の底で』『空気の底で』 第一章:蒼き日の放物線 乾いたグラウンドに …01月22日 15:00
-
作品No.1801 『林檎』林檎が赤いのは それが本当に赤いのではなく 林檎が赤いのは …01月22日 14:30
-
作品No.1800 『 C/B 』せっかく得られたシェアだもの 分子は大事にしないとね でも分…01月22日 13:30
-
作品No.1799 「ボクの内なる青い鳥」存在と存続は違う 存在だけを求めても 存在とはならないもの …01月22日 13:00
-
作品No.1798 「五色の扉の向こう」【それ】は存在ではなく ましてや存続でもない あらゆる時空に…01月22日 11:43
-
作品No.1797 「一点に還る独白」それがループであるうちはよかった 例え同じ場所をグルグル回っ…01月22日 11:20
-
作品No.1796 「空っぽのまゆ」千の言葉を費やし 千の言葉を消し去る うまれきたものを 育み…01月22日 11:00
-
作品No.1795 「砂場で馬蹄磁石を引きずる」限りなく動詞であるそれを名詞にしてしまったのはほかでもないボ…01月22日 10:00
-
作品No.1794 「21世紀症候群」どうしたんだい21世紀夢はまだ果たされていない誰かが生きてい…01月22日 09:00