ブログ情報
-
- 登録ID
- 2087731
-
- タイトル
- 空気時計書庫
-
- カテゴリ
- 詩・ポエム (230位/1,227人中)
- CG(コンピュータグラフィックス) (22位/78人中)
- 日記・雑談(60歳代) (183位/342人中)
- ひとりごと (117位/466人中)
-
- 紹介文
- 自作の詩を公開しています。
記事一覧
-
作品No.1980 諦めの秋諦めの秋食欲の秋 食べたい気持ちばかり先走り 腹の虫だけが …10月15日 08:47
-
作品No.1976 『空気時計の秋』『空気時計の秋』 秋の陽射しに身を寄せる夏の残熱と 金木犀の…10月14日 15:14
-
【番外】『異常アクセス』『異常アクセス』昨日の訪問者は三百四十一 見たことのない数字…10月14日 09:33
-
作品No.1975 出さない手紙出さない手紙出さない手紙を書き続けて住所のない人を忍んで出さ…10月12日 18:58
-
作品No.1974 未完の刻印未完の刻印 あらかじめの型枠を外し 白紙の沈黙と向き合う …10月12日 12:01
-
作品No.1973 秋の残照秋の残照柿の皮を剥く指先に 夕風が触れ 金木犀の記憶が 胸を…10月11日 20:20
-
作品No.1971『未定形の季節』 夕立となって街の熱を奪うこともできず 汗…10月10日 13:50
-
作品No.1970 『ネリマンと孤低』『ネリマンと孤低』「孤高」の高みを脱ぎ捨てて ボクらは日常の…10月10日 12:17
-
作品No.1969 空気時計◆空気時計見えているのに影を見ず聞こえているのに余韻を聞かず…10月09日 19:29
-
作品No.1968 未返済◆未返済朝、目を開けた時点で昨日の分がまだ残っている午前の仕…10月08日 15:29
-
作品No.1967 既知の町、未知の道■既知の町、未知の道祭りを前に 息を詰め獅子を連れて七十余軒…10月07日 20:41
-
作品No.1966 一歩は一歩他愛ない落書きからでもAIは画像にしてくれる。十代の頃の落書…10月06日 15:34
-
作品No.1965 問いの後に■問いの後に雨の音が窓を叩いている私は机に紙を一枚ひろげる「…10月05日 16:16
-
作品No.1964 合府底辺■合府底辺高いところ 目指すより深いところ 見つめよう命に関…10月04日 18:43
-
【番外】純粋理性批判■純粋理性批判デカルトは 暗い部屋に灯をともすように疑いとい…10月04日 10:00
-
作品No.1963 未知数の再帰■未知数の再帰 定数Cに閉じた世界へ 微分の刃を当てるたび …10月01日 09:11
-
【閲覧注意】下品いつも真面目に詩を書いているので溜まったものを一挙排出。■陽…09月30日 17:46
-
作品No.1962 秋雨の湯気秋雨の湯気秋雨の雨音を聞きながらやかんの口から白い湯気が立つ…09月26日 09:17
-
作品No.1961 一進(イッチ)■一進(イッチ)二進も三進も 行かぬ日もたしかに一進 隠れて…09月25日 20:28
-
ChatGPTとClude共作小詩集# 詩集『車両基地』制作ノート(第一稿) ## 扉 車両基地…09月24日 20:04