ブログ情報
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- 登録ID
- 2103469
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- タイトル
- たべものラジオ
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- 紹介文
- このラジオは少し変わった経歴の料理人兄弟がたべものの知られざる世界を ちょっと変わった視点から学んでいく食のエンタメラジオ番組です。 【毎週火曜・金曜更新】
記事一覧
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ポッドキャストの場のデザイン。—BGMという設えポッドキャストの配信を始めてから5年。長いと言えば長いけれ…08月12日 07:30
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手を拭くためだけじゃない。—おしぼりという日本の作法現代の日本の飲食店で提供される「おしぼり」は日本独自に発展…07月31日 09:40
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「この指と〜まれっ!」 —場が育つと、主役はいなくなる2026年7月26日は、ポッドキャスト「たべものラジオ」の…07月29日 14:48
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とりあえず食べていける」という強さ。—ぼくらは、何を土台に生きているのだろう。「大して儲かるわけじゃないけど、国がどうなってもとりあえず…07月22日 20:10
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「食事の時くらい、ゆっくりしたい」と思いません?とにかく時間がないので急いでください。と言われたが、なかな…07月15日 23:39
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おいしさは、いつも同じでなくていい。—自然の揺らぎを引き受けるいつでもどこでも同じ物が欲しい。そんな期待に応えようと、も…07月09日 07:30
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栄養学は、いつから道徳になったのか。 —食のブームから見る世界観YouTubeで興味深い話を聞いた。「アメリカ人って、理想…06月29日 07:30
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「気づき」のための旅のデザイン。—本を読むように旅をする先日、二泊三日の旅行でガイドをしてきた。題して「Tea-t…06月23日 14:14
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「蚊が増えた気がするなぁ」と思っていたら、「記憶って何だろう」と考えていた。「なんだか、最近、蚊が増えたような気がしない?」今年は特に…06月17日 09:44
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なぜ私たちは「場をわきまえる」のか。—日本人が共有している見えないルールスーパーマーケットで買い物をしていたときのこと。レジの列に…06月02日 12:07
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レシピに書かれていない味を読む。—江戸時代の「ふくと汁」再現考「あらなんともなきや きのふは過ぎて ふくと汁」松尾芭蕉が…05月20日 17:57
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味の素でバカ舌になるのか。—味覚とダシ文化を分けて考える近頃は、SNSはたまに覗くだけにしている。勉強になることも…05月11日 07:30
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わかった気がしたのに、語れない。—理解を自分の言葉にするために「なんだか、すごく良いことに気がついたと思ったんだけど、な…05月06日 18:26
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なぜブリ大根はうまいのか — 日本式「脂との付き合い方」鰤と言えば脂の乗った寒ブリが有名だけど、冬だけが食べ頃とい…04月30日 01:16
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リズムは大切だが、それだけでは足りない「間」の正体 —俳句と料理に宿る余白日本で一番有名な俳句と言えば、松尾芭蕉の「古池や蛙飛び込む…04月22日 12:37
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なぜ私たちは、イチゴを「狩る」のか。 —レジャーを作った「狩り」という言葉ふと、新聞の折込チラシが目に入った。そこには、鮮やかな色で…04月14日 12:06
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私たちは同じ世界を見ているか。家のすぐ外で、娘がグズりだした。一度へそを曲げて、動かない…04月10日 17:59
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和食はなぜ「水の料理」なのか。「和食は水の料理」だと聞いたことがある人も多いだろう。「中…04月01日 19:44
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芸術と工芸は、どこで分かれるのか。芸術、美術、工芸、民芸。言葉そのものは耳にしたことがある。…03月26日 01:18
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世界は「だいたい同じ」で回っている—「見なす」から「見分ける」へわかっていても、つい二度見してしまった。ガソリン価格が30…03月17日 11:03