ブログ情報
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- 登録ID
- 2110342
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- タイトル
- sazanamiの物語
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- 紹介文
- 恋愛小説ブログ
記事一覧
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縺曖 821再び二人になると、真田が静かに怒って居た。 「何が桃くんに白01月22日 23:50
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縺曖 820「えー?何々?何の話?」 甲高い女性の声がして、見ると青維の01月21日 23:00
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縺曖 819伸長は隣に居る真田を見た。今は真田が居るからそう思えるのかも01月20日 23:00
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縺曖 818────青維ちゃん、”好き”って、僕の事をまだ・・・・・・?01月19日 23:58
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縺曖 817伸長は再び青維を見て、それは無いなと首を振り、隣に居る真田の01月18日 23:58
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縺曖 816────忘れてはならない傷、ずっと赦されない罪。 異性を好き01月17日 23:59
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縺曖 815部室に蓄積された歴代の文芸部誌を廃棄処分する役目は、出来れば01月16日 23:58
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縺曖 814────あの新入生の見た目からはとても本が好きそうには見えな01月15日 23:00
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縺曖 813「してるしてる。毎日誑し込んでる。」 「してないよ。」 ──01月14日 23:00
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縺曖 812「分かったって、えっ?どうして?僕、何か言った?」 無意識の01月13日 23:56
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縺曖 811「その人って────」 伸長の脳裏に浮かぶ皇の姿・・・・・・01月12日 23:45
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縺曖 810伸長が青維と別れたのは、高校二年生の十月頃だった。 皇との交01月11日 23:59
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縺曖 809「じゃあ、コーヒー飲みながら聞かせて、奢るから。」 「いいよ01月10日 23:59
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縺曖 808「いや?あー、この前見た学園映画みたいな事を言ってる?違うよ01月09日 23:55
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縺曖 807真田と皇、二人に対する伸長の想いは異なるものだった。 ───01月08日 23:57
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縺曖 806「ありがとう、嬉しい。」と受け取った。 事実、”親友”と言わ01月07日 23:55
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縺曖 805「だって、俺の親友なのにさ・・・・・・」 その言葉だけで、十01月06日 23:59
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縺曖 804何もないよね?と小さな声が聞こえた。 それは、聞きたいと聞き01月05日 23:59
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しるべきことそんなつもりはなかった数日後に謝られて許すか許さないかの問題01月04日 23:50
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取り敢えず聞きたいどんなことをしてどんな風に生きたいか人に聞くのは簡単なのに聞01月03日 23:50