ブログ情報
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- 登録ID
- 2110342
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- タイトル
- sazanamiの物語
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- 紹介文
- 恋愛小説・TL・BL・その他、詩・散文を書いています。毎日更新中。
記事一覧
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今とこれから今までとこれからを考えた何かきっかけがあった訳じゃないけれど07月03日 23:40
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地球の窓月に向かって漕ぐ 夜の一本道 窓みたいに見える月あかり 地球07月02日 23:00
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自殺相談所 131 主旨「永合くん、この後に面談しましょう。」 9月末のある日、所長07月01日 23:57
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曖擾 66「ねぇ、伸長く……伸長」 「なぁに?皇」 皇の耳に、伸長の声06月30日 23:00
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曖擾 65伸長は立ち上がり、改めて皇に右手を差し出した。 「ええと、そ06月29日 23:00
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できる「できない」思い込んでいただけだった「無理だ」そんな事はなか06月28日 23:57
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曖擾 64「え、それは────」 驚きながら、皇は頬を抓った。 それを06月27日 23:45
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自責他責責める人と責められるがいるどちらかが悪いのかなと傍から見てい06月26日 23:35
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曖擾 63「そう、僕は皇くんに口出しする。これからは生活についても」06月25日 23:45
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曖擾 62皇は、この先の未来が想像出来なくなり、ショックからか目の前が06月24日 23:00
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言葉と直感たのしいそう書いてみるかなしいよりも見ていたい物語の結末はし06月23日 23:00
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ここにいるふくらませた君のほっぺをつついたらぽろりと零れたなみだ後から06月22日 23:30
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涙の自由見て見ぬ振りをしていたのと同じそう取られても受け容れる助けら06月21日 23:50
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秘密は嘘の仮面より正直な真実だ秘密はない方がいいってそれは嘘私にとっては秘密がある方がいい06月20日 23:58
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曖擾 61「それは違う、違うよ……伸長くんのせいじゃない。俺が勝手に、06月19日 23:00
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曖擾 60「皇くんはどうしたい?」 いつもよりも寧ろ落ち着いた伸長の声06月18日 23:00
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曖擾 59「こうなってしまったのは、僕のせいだって分かったから」 違う06月17日 23:00
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曖擾 58浴槽の中の湯の冷め具合から、しばらくこの状態だったのだと伸長06月16日 23:00
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曖擾 57誰かに甘えたり頼ったり、いつからか上手く出来なくなって居た。06月15日 23:10
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曖擾 56「片付けは僕がやるから。皇くんは座ってて」 朝食の準備も後片06月14日 23:00