ブログ情報
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- 登録ID
- 2140751
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- タイトル
- 空気時計書庫
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- 紹介文
- 自作詩のブログです。作品No.700〜作品No.1800+α
記事一覧
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作品No.1971『未定形の季節』 夕立となって街の熱を奪うこともできず 汗…10月10日 13:50
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作品No.1970 『ネリマンと孤低』『ネリマンと孤低』「孤高」の高みを脱ぎ捨てて ボクらは日常の…10月10日 12:17
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作品No.1969 空気時計◆空気時計見えているのに影を見ず聞こえているのに余韻を聞かず…10月09日 19:29
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作品No.1968 未返済◆未返済朝、目を開けた時点で昨日の分がまだ残っている午前の仕…10月08日 15:29
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作品No.1967 既知の町、未知の道■既知の町、未知の道祭りを前に 息を詰め獅子を連れて七十余軒…10月07日 20:41
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作品No.1966 一歩は一歩他愛ない落書きからでもAIは画像にしてくれる。十代の頃の落書…10月06日 15:34
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作品No.1965 問いの後に■問いの後に雨の音が窓を叩いている私は机に紙を一枚ひろげる「…10月05日 16:16
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作品No.1964 合府底辺■合府底辺高いところ 目指すより深いところ 見つめよう命に関…10月04日 18:43
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【番外】純粋理性批判■純粋理性批判デカルトは 暗い部屋に灯をともすように疑いとい…10月04日 10:00
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作品No.1963 未知数の再帰■未知数の再帰 定数Cに閉じた世界へ 微分の刃を当てるたび …10月01日 09:11
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【閲覧注意】下品いつも真面目に詩を書いているので溜まったものを一挙排出。■陽…09月30日 17:46
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作品No.1962 秋雨の湯気秋雨の湯気秋雨の雨音を聞きながらやかんの口から白い湯気が立つ…09月26日 09:17
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作品No.1961 一進(イッチ)■一進(イッチ)二進も三進も 行かぬ日もたしかに一進 隠れて…09月25日 20:28
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ChatGPTとClude共作小詩集# 詩集『車両基地』制作ノート(第一稿) ## 扉 車両基地…09月24日 20:04
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作品No.1960 序章と終章の同時性■序章と終章の同時性 星図はいつも外へ開き 航路は無数の闇を…09月21日 19:25
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作品No.1960 車両基地■車両基地 もう何も始めないと 心の窓に告げる朝 発車標は灯…09月19日 10:59
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作品No.1959 類なき月へ — 互首連環■類なき月へ — 五首連環 たぐいなき血潮をこめてひとおもう…09月18日 08:40
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【番外】137 ― パウリの窓137 ― パウリの窓 パウリはひとつの数を抱え 光より深い…09月14日 11:39
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作品No.1958 光の順序◆光の順序 光が先にほどける まぶたの奥の無名へ 世界は息を…09月14日 11:06
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【再掲載】詩集「空気時計を見詰めながら」-4【白砂の砂時計】「ねぇ、ご存知ですか? 今日は猫の正月なんで…09月12日 17:24