ブログ情報
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- 登録ID
- 2141521
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- タイトル
- みおの物語メモ
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- カテゴリ
- 小説 (527位/2,489人中)
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- 紹介文
- 読んだあとに残る余韻や、作品から感じた印象を大切にしながら小説を紹介する読書ブログです。
記事一覧
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『無人島のふたり』が静かに伝えるもの|限られた日々と夫婦の時間命に限りがあることは誰もが知っています。それでも、具体的な日…07月20日 21:31
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何でもない日が少し愛しくなる、しんがりで寝ていますの感想寄り紹介『しんがりで寝ています』は、三浦しをんさんの日常への目線がた…07月12日 18:34
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『夜明けを待つ』感想寄り紹介|静かな余韻に触れる佐々涼子さんの作品集『夜明けを待つ』という題名には、暗い時間の中でそれでも朝を待…07月11日 23:22
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研究の熱量と人間味が残る『バッタを倒すぜ アフリカで』『バッタを倒すぜ アフリカで』は、研究の話でありながら、どこ…07月11日 23:22
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『なれのはて』感想|一枚の絵から家族と戦争の記憶が立ち上がる小説『なれのはて』は、タイトルからしてどこか不穏で、簡単には読み…07月06日 01:51
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『宙わたる教室』感想|学び直すことの熱さに胸がじんわりする小説『宙わたる教室』は、読む前から少し胸が熱くなるような小説です…06月28日 21:25
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『ブレイクショットの軌跡』感想|逢坂冬馬の物語に感じる社会のざらつき『ブレイクショットの軌跡』は、一台の車をめぐる物語でありなが…06月27日 19:45
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『スピノザの診察室』感想|静かに命と向き合う医療小説『スピノザの診察室』は、派手な医療ドラマとは少し違う、静かな…06月26日 22:37
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『夜更けより静かな場所』感想|岩井圭也が描く、本に救われる夜の物語『夜更けより静かな場所』は、タイトルからして静かな余韻を感じ…06月25日 20:38
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『踊りつかれて』感想|塩田武士が描く、SNS時代の言葉の怖さ『踊りつかれて』は、読んでいて胸の奥がざわざわするような小説…06月24日 19:22
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『ともぐい』感想|河﨑秋子が描く、人と獣の境目に圧倒される小説『ともぐい』は、読む前からどこか重く、土と獣の匂いがしてきそ…06月23日 20:46
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『うそコンシェルジュ』感想|津村記久子が描く、やさしいうそと日常のもやもや『うそコンシェルジュ』は、タイトルの響きが少し不思議で、でも…06月22日 21:47
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『星の教室』感想|髙田郁が描く、学び直すことのあたたかさ『星の教室』は、読む前から少し胸があたたかくなるようなタイト…06月21日 18:30
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『ひまわり』感想|新川帆立が描く、あきらめない強さに胸を打たれる物語『ひまわり』は、読んでいるだけで胸の奥がぎゅっとなるような小…06月20日 22:31
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『成瀬は信じた道をいく』感想|成瀬あかりのまっすぐさに元気をもらえる小説『成瀬は信じた道をいく』は、読んでいると自然と口元がゆるむよ…06月19日 23:45
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『一線の湖』感想|水墨画の静けさの中に、迷いと成長がにじむ小説『一線の湖』は、水墨画という静かな世界の中に、若さゆえの迷い…06月18日 21:14
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『わたしの知る花』感想|町田そのこが描く、誰かを知ることの切なさ『わたしの知る花』は、タイトルからすでに静かな余韻を感じる小…06月17日 20:27
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『熟柿』感想|佐藤正午が描く、罪を抱えた人生の重さ『熟柿』は、読んでいて簡単に言葉にできない重さが残る小説です…06月16日 19:41
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『spring』感想|恩田陸が描く、才能と舞踊のまぶしさに惹かれる小説『spring』は、タイトルの響きからして、何かが跳ねるよう…06月15日 23:47
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『地雷グリコ』感想|青崎有吾の読み合いが楽しい頭脳バトル小説『地雷グリコ』は、タイトルだけ見ると少し変わった小説かなと思…06月15日 18:42