ブログ情報
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- 登録ID
- 2142055
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- タイトル
- シアワセの素 / やまべちかこ
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- 紹介文
- 生きること、人との関わり、心に残る出来事や思い出を綴っています。何気ない日常から、人生を少し深く考える話まで。
記事一覧
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再婚は「5+2=7」。よくぶつかる後添え夫婦のステップファミリー再婚してまず意外だったのは、夫と私が家の中でよくぶつかること10月10日 20:25
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もし誰かを傷つけてしまったら。自分の非を認められない心理と、愛・責任を考える誰かを傷つけてしまったことは、誰にでもあることでしょう。言い10月08日 14:51
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声優、津田健次郎さんの判決から考える、AI時代のクリエイターと夢の叶え方2026年9月30日、声優・俳優の津田健次郎さんが、自分の声…10月01日 09:36
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AIに意識は生まれるのか? 科学・哲学・宗教が問い直す「人間とは何か」AIが「悲しい」と言ったとき、本当に悲しみを感じているのでし09月30日 19:23
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AIに魂は宿るのか? 意識が芽生えるのではなく、別の魂が入り込む可能性ここ数年、AIを使いながら、つい考えてしまうことがあります。…09月29日 10:08
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未来を信じられた時代があった|昭和の日本列島改造論からAI時代へ、もう一度希望を語りたいかつて、未来は「きっと良くなるもの」だと、疑いなく信じていた09月27日 20:00
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お茶の水博士とベルク・カッツェに教わった|声優の草分けからAI時代の「声」へ先日、若い人と話していて、ナレーションを誰に習ったのか聞かれ09月26日 20:09
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「新しい女性」って誰のこと?「女性の時代」に感じていた違和感をバネにしたフツーの私たち「キャリアウーマン」が、新しい女性?では、主婦は? OLは?09月25日 10:41
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ビンボーカレーが学校で話題になった日。甘えさせてやれなかった息子のこと息子が小学生のころ、ビンボーでズボラーな我が家の食卓が、学校09月21日 20:35
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映画『オデュッセイア』感想。なぜ私は満たされなかったのだろう。壮大なノーラン監督作なのに。『オデュッセイア』を観てきました。映像も、音も、スケールもす09月19日 18:59
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地方局ニュースキャスターだった私、衣装は「しまむら」で自前でした。昭和の終わり地方局でニュースキャスターをしていたころ、衣装は全部、自前で09月19日 08:44
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自己紹介を、目次に代えてはじめまして。まだ、あきらめなくていい。 これが、私が、今も09月16日 09:29
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お金も時間もなかった頃、私は「休む時間」を買ったお金がない。時間もない。体力もない。そんな時期が、私には何度09月15日 08:25
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休日が、ほんとうの休日になった|県議だった夫が引退して気づいたこと休日の早朝、まだ身支度もしていない時間に、玄関のチャイムが鳴…09月13日 08:26
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「できないことなんかしないから平気」年上のお姉さんに、未来を見せてもらったシニアになると、できないことが少しずつ増えてきます。体力も集09月12日 07:44
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「人生、もう手遅れ」って、どこまでの時間で計算するんだろう人生、もう手遅れ。そう思うことって、あります。今さら、新しい09月09日 20:00
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昭和のローカルCM空撮|セスナで地平線が縦に走った日地平線が、斜めになった。と思った矢先に、今度は縦に。続きをみ09月05日 09:30
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怒りの気配を、身体で「痛い」と感じるとき人の怒りを、「痛い」と感じることがあります。比喩ではなく、本09月03日 20:30
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昼あんどんでも、灯していたい災害のニュースを見るたびに、胸が痛みます。世界に目を向ければ…09月01日 07:25
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「一番怖い先生」と呼ばれていた。理由を聞いて、なんだか納得。「あなた、社員の皆さんから、一番怖い先生って評判ですよ」人材08月31日 07:28