ブログ情報
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- 登録ID
- 384956
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- タイトル
- soneakiraの日記
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- 本・書籍 (24位/3,062人中)
- PC・ネットニュース (2位/706人中)
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- 紹介文
- コピーライターの感じたことをつらつらと。
記事一覧
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宮澤賢治の作品の標題とイメージを借りた短編集ミヤザワケンジ・グレーテストヒッツ (集英社文庫) 作者…03月13日 10:09
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ポリフォニー(多声的な語り)*があらわす、「対立」と「分断」の「なう」トピーカ・スクール 作者:ベン・ラーナー 明庭社 Ama…03月11日 08:36
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聴きながら、読む、アントニオ・カルロス・ジョビンアントニオ・カルロス・ジョビン: ボサノヴァを創った男 …03月09日 09:20
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いつの間にか君と暮らしはじめていたジョヴァンニの部屋 (白水Uブックス) 作者:ジェームズ…03月07日 06:33
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売れない小説家セロニアス・エリスンの秘密消失 (集英社文芸単行本) 作者:パーシヴァル・エヴェレ…03月05日 08:34
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記憶を無くした夫とその妻と夫の元カノと兵士の帰還 (白水Uブックス/海外小説 永遠の本棚) 作…03月03日 03:27
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編集長は見た、幻想文学の煌めく星たち幻想文学怪人偉人列伝 ――国書刊行会編集長の回想 (単行…03月01日 08:04
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ぼくはハンバーガーを買うつもりだったが、その金で22口径の拳銃の弾丸を買った風に吹きはらわれてしまわないように (ちくま文庫) 作者…02月27日 08:35
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数はいかに発明され、伝播されたか数の発明――私たちは数をつくり、数につくられた 作者:ケ…02月25日 08:34
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瞳は君ゆえに(I Only Have Eyes for You)―まごうことなき純愛小説キャロル (河出文庫) 作者:パトリシア・ハイスミス 河…02月23日 06:34
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ソラリスの海からシベリアの<荒れ地>へ―そして列車は行く侵蝕列車 (ハヤカワ文庫SF) 作者:サラ ブルックス …02月21日 07:02
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砂時計の砂は固体でも液体でも、ましてや気体でもない。粉粒体なのだ砂時計の科学 (講談社学術文庫) 作者:田口善弘 講談社…02月19日 09:23
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肩はら痛いわ寝違えたのか、筋肉痛なのか、五十肩なのか、運動不足なのか…02月17日 13:06
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「赤く染まる木々」には、奇妙な果実が生る赤く染まる木々 作者:パーシヴァル エヴェレット 早川書…02月14日 07:11
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天然の無頼派エッセイスト主婦は踊る 史上最弱主婦シリーズ (角川文庫) 作者:青…02月11日 16:49
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思った以上にポップ。悪魔の使い、しゃべるドデカ黒猫は、アニメ好きにウケるかも巨匠とマルガリータ (上) (岩波文庫) 作者:ブルガー…02月09日 12:59
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よい日本語は、よい日本酒に似ている。その心は、井伏鱒二ベスト・エッセイ (ちくま文庫) 作者:井伏鱒二…02月07日 10:10
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『冬のなんかさ、春のなんかね』を見て『ここは退屈迎えに来て』を思い出したここは退屈迎えに来て 作者:山内マリコ 幻冬舎 Amaz…02月04日 15:46
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地下鉄会社運転管理課主任、葉育安。その仕事と家族と恋と地下鉄駅 作者:何致和 河出書房新社 Amazon …02月02日 10:18
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書物の美食家あるいは翻訳の名手そして書評の名手書物の未来へ 作者:富山 太佳夫 青土社 Amazon …02月01日 01:32