ブログ情報
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- 登録ID
- 805181
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- タイトル
- 君が我が子を抱いた時、君に贈る詩
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- カテゴリ
- 詩・ポエム (32位/1,010人中)
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- 紹介文
- まだ幼い息子達に教えられる日々の詩です。
記事一覧
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差し入れ毎年夏に恒例になっている上司からの塩飴の差し入れがあったカ…07月18日 06:17
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座布団と漬け物石この人は凄いのよ家事もしてくれるし奥さんの気持ちを分かろう…07月17日 06:17
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ふっ「ふっ」若い男性看護師の少し馬鹿にしたような笑いだった健康…07月16日 04:17
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賢明な判断が最善とは限らない「このまま下道で帰る?」高速を使わずに帰れば倍以上の時間が…07月15日 06:17
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桃「桃を買いに行きたい」 桃好きの君がその言葉を二十年も封印…07月14日 06:17
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月曜と木曜はゴミの日家族が四人から二人になってゴミの量が随分と減った半分くらい…07月13日 06:17
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手に取るように「明日何時に出る?」「から揚げを揚げた都合に合わせるよ」「…07月12日 06:17
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棚から革靴次男がバイト先で革靴が必要らしいということで京都まで持って…07月11日 06:57
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高枝切り鋏のポテンシャル洗濯物を落として二階と一階の間の縦樋に引っかかっているので…07月10日 06:17
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空蝉ちょっと伸びすぎた枝を剪定鋏でおとしていたブ部ブ武ブ分僕の…07月09日 06:17
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それはそれで問題があるらしい「ちょっと首が痛いので下向いてもいいですか」「あっ、じゃあ…07月08日 06:17
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午後四時の情景雨が上がったばかりの生暖かい空気の中を歩くとぽつりぽつりと…07月07日 06:17
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文明の利器家のプリンターの調子が悪いでもコンビニがあるから困らないそ…07月06日 06:17
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パジャマに映った光の粒サンキャッチャーの光が床を揺らした朝遅く起きた君は立ち止ま…07月05日 06:17
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消えた匂い夕方に窓を閉めようとふと顔を出したら色んな匂いがやって来た…07月04日 06:17
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午後三時半の情景窓を開けて空を見上げると真っ白で何も見えない梅雨の谷間の快…07月03日 06:17
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中途半端「僕は何事にも中途半端やからね」「そうなの?」そうやねじゃ…07月02日 06:17
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見えない塩に見つけられておはぎ屋さんはカレー屋さんから車で1時間の所にあったはち切…07月01日 06:17
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見えないカレーに食べられて家を出たのは昼過ぎで美味しいカレー屋さんがあるらしいと言う…06月30日 06:17
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見えない雨に打たれて梅雨時の曇りは見えない雨が降っているその雨は家じゅうのあち…06月29日 06:52