ブログ情報
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- 登録ID
- 89737
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- タイトル
- 東京荏原都市物語資料館:下北沢X物語
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- カテゴリ
- 関東地方 (687位/3,396人中)
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- 紹介文
- 下北沢周辺のひそやかな物語を発信する下北沢鉄道X交点にひそむ物語をペダルを踏んで集め、発信する
記事一覧
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下北沢X物語(5411)-好天の今日再び下北沢猫町へ-(一)「そヾろ神の物につきて心をくるはせ」は「奥の細道」の…05月13日 17:56
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下北沢X物語(5410)-朔太郎忌に下北沢猫町を歩く-(一)朔太郎忌に『猫町』を歩くのは定番となった、弔意をもっ…05月12日 18:32
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下北沢X物語(5409)-文士村の衰退と文士町の興隆-(一)文士村は衰退していく、人が集めたものだから老いていく…05月10日 18:25
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下北沢X物語(5408)-萩原恭次郎と宮崎孝政-(一)[詩とは爆弾だ」と激越な言葉を放ったのは萩原恭次郎で…05月09日 18:40
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下北沢X物語(5407)-萩原恭次郎と下北沢-(一)文士町探訪を長く続けている。この嚆矢は鉄道開通が契機…05月07日 18:11
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下北沢X物語(5406)-巡りくる下北沢文士町100年-(一)リベラル派の国会議員を励ます会があった。そのときに長…05月06日 18:31
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下北沢X物語(5405)-浪江の牛飼いの物語-(一)彼、吉沢正巳は一番最初に言った「自分たちが存在してい…05月04日 18:45
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下北沢X物語(5404)-歩く人は気象病に罹らない-(一)国民の権利・自由を守るため国家に縛りをかけるのが憲法…05月03日 18:42
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下北沢X物語(5403)―北沢川文化遺産保存の会会報238号―………………………………………………………………………………05月01日 11:32
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下北沢X物語(5402)-昭和の日熱く文化を語る-(一)午後の昼と夜、二本立ては文化一色だった。まず昼は文化…04月30日 18:35
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下北沢X物語(5401)-新興商店街の実験:下北沢店員道場-(一)長年下北沢の古老に話を聞いてきた。佐川一雄さん、三十…04月28日 18:05
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下北沢X物語(5400)-下北沢「新開地のサラリーマン街」-(一)北沢通商店街の理事長1939(昭和14)年に「商店街…04月27日 17:42
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下北沢X物語(5399)-下北沢:蔬菜供給地から街へ-(一)下北沢の古老から「玉泉堂」の名を聞くことがあった。宮…04月25日 18:04
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下北沢X物語(5398)-『庄野潤三』ノート 松山信洋 -庄野潤三『夕べの雲』の舞台を訪れる。居宅は当初は多摩丘陵の…04月24日 07:55
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下北沢X物語(5397)-「夕べの雲」における時間観-(一)多摩丘陵と武蔵野ではまるで地形がことなる。なにしろ坂…04月22日 18:59
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下北沢X物語(5396)-「夕べの雲」箱庭文学館-(一)19日生田の庄野潤三旧宅を訪ねた。「夕べの雲」に描か…04月21日 18:41
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下北沢X物語(5396)-文士町文学論:詩神社と萩原恭次郎-(一)詩壇の異端児である萩原恭次郎,彼を文士町との関わりで…04月19日 10:42
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下北沢X物語(5395)-文士町文学論:詩神社と宮崎孝政-(一)文士町における詩人群像、物語的に非常にスリリングであ…04月17日 18:30
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下北沢X物語(5394)-文士町文学論:福田正夫-(一)大正末年から昭和初頭にかけて公器的詩誌を発行していた…04月16日 18:37
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下北沢X物語(5393)-文士町文学論:詩神社の住所判明-(一)横光利一を思慕する中山義秀は銀座で暮らしていたが、横…04月14日 18:30