Miki's Ceramic Studio

1734983
四季のうつろい、小鳥の囀り。とどめることのできない時の流れを、ひとつひとつ土に刻み続ける。そんな美器の作品で笑顔になってほしい。 岡美希は今日も土と向かい合う。
2015年03月 (4026日)

記事一覧