宇宙生命

太陽は爆発,この宇宙空間は無くなるという現実があり一方では,日々の超リアルな現実の世界が進行しているとは?

中曾根康弘とわたし

2020年10月17日 | エッセイ

私は、貧乏で頭も悪くて、高崎経済大学だったので、警備のバイト、新幹線の工事で中曾根康弘に会いました。なんと、弁当を頂きました。一生で、一番高価でした。