ブログ情報
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- 登録ID
- 2015603
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- タイトル
- 歴史逍遥『しばやんの日々』
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- カテゴリ
- 日本史 (1位/225人中)
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- 紹介文
- いつの時代もどこの国でも、勝者は自らに都合の良いように歴史を編纂する傾向にあり、通説はどのように歪められ真実が何処にあるかを、過去の文献などをもとに考察するブログです。令和二年より、新しい記事はこちらのブログで掲載しています。
記事一覧
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GHQが焚書した『真珠湾』を読む2 真珠湾攻撃とロバーツ委員会報告真珠湾攻撃 アメリカ人のブレーク・クラークが書いた『真珠湾』…04月02日 07:05
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GHQが焚書処分した米国側の真珠湾空襲の記録1『真珠湾』という本がなぜ翻訳出版されたのか 昭和十六年(19…03月29日 07:05
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GHQ焚書で読むアメリカのハワイ併合と日本の抗議前回は、カラカウア王が国際親善訪問から帰国後、王権の強化を…03月26日 07:04
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GHQ焚書で読むハワイと日本の交流史GHQが焚書処分した本の中に、ハワイに関する本が全部で十一…03月22日 07:00
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幕末の「ええじゃないか」騒動を考える「ええじゃないか」騒動が起こるまで 学生時代に教科書や参考書…03月19日 07:11
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攘夷から倒幕に突き進んだ薩長の志士たちの活動資金はどこから出たのかむかし幕末から明治維新までの歴史を学んだ際に、若い世代が国…03月15日 07:08
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巧妙なる英国外交政策 斎藤榮三郎『英国の殖民政策』(GHQ焚書)を読む2イギリスの極東政策の変化 引き続き斎藤榮三郎『英国の殖民政策…03月12日 07:05
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江戸幕末期に存在した武士身分の相場旗本の貧困生活 菊池寛の『大衆維新史読本』の復刻版が電子書籍…03月08日 07:05
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「持てる国」と「持たざる国」 斎藤榮三郎『英国の殖民政策』(GHQ焚書)を読む1『持てる国』英国 「持てる国と持たざる国」という言葉を、子供…03月05日 07:05
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和歌山城と日前宮周辺の古社寺等を訪ねて和歌山旅行の初日は和歌の浦周辺の景勝地を巡って来たが、翌日…03月01日 07:06
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和歌の聖地・和歌の浦近辺の景勝地を訪ねて和歌の浦 「和歌の浦」は和歌山市の南西部に位置する景勝地の総…02月26日 07:05
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徴兵制を軌道に乗せるまで苦労の連続であった明治政府廃藩置県と徴兵制 教科書などでは、明治四年(1871年)の「…02月22日 07:00
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桜井忠温『戦う国・戦う人』(GHQ焚書)を読む3弾丸を、飛行機を 武器が進化するに伴って戦争が次第に大がかり…02月19日 07:05
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大倉喜八郎がいかにして大財閥を築き上げ、稼いだ金を何に使ったか前回の「歴史ノート」で大倉喜八郎は江戸幕府の動きや黒船を観…02月15日 07:06
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戦い方は国により将により様々 桜井忠温『戦う国・戦う人』(GHQ焚書)を読む2首将はかくあるべし 『戦う国・戦う人』を読み進むと、軍の首将…02月12日 07:05
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鰹節屋の小僧から独立した大倉財閥の祖・大倉喜八郎明治期に大倉財閥を築き上げた大倉喜八郎は、天保八年(183…02月08日 07:02
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生きるか死ぬか 桜井忠温『戦う国・戦う人』(GHQ焚書)を読む1今回紹介させていただく本は桜井忠温さくらい ただよし著『戦…02月05日 07:03
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薩長対立の中を生き抜いた藤田伝三郎と藤田コレクション前回の「歴史ノート」で、藤田伝三郎の経営する藤田組が西南戦…02月01日 00:04
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宣伝戦に振り回された日本 『英国を撃つ』(GHQ焚書)を読む5宣伝戦に敗れたドイツ 武藤貞一の『英国を撃つ』(GHQ焚書)…01月29日 07:07
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奇兵隊に参加し失明した藤田伝三郎が大富豪となった経緯以前このブログで旧長州藩の奇兵隊が明治三年(1870年)頃…01月25日 07:05