肝臓ガン末期で余命3ヶ月の宣告から克服までの末期がん闘病記

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2004年(平成16年)3月に肝臓がんの末期で余命3ヶ月の宣告を受けました。 そしてその1年半後、大変な闘病生活の末、全ての腫瘍が消えていました。同じ病を患っている方やそのご家族の『生きる希望』をお伝え出来れば幸いです。
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2019年01月 (2605日)

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