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久々に風邪からの元気こんにちは。3連休いかがお過ごしですか? 8年ぶりくらいに風邪ひきました。一昨日すごい寒気がしててパブロン飲んだり早めの対応。からの発熱からの嘔吐。いやあ、、、1型糖尿病での発熱とかマジできついです。 9年くらい前も発熱して1回倒れたことありました。場所が病院帰りの薬局内だったので薬剤師さんがぶど…2026/02/22 12:48 https://ameblo.jp/rena-mayonaka-tabibito/entry-12957518406.html
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【PR】【女一人旅】ポーランド航空完全ガイド【成田⇒ワルシャワ⇒クラクフ】ポーランド航空って? ポーランドが運営するLCCではない航空会社です。日本からワルシャワ(首都)まで直行便があり、JAL、ANA等に比較すると安く乗ることができます!!! 乗り心地は? 行きはエコノミ ... The post 【PR】【女一人旅】ポーランド航空完全ガイド【成田⇒ワルシャワ⇒クラクフ…2026/02/22 12:37 https://pharmacistroomheymedi.com/polish-airlines-travelogue/
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【レイ・ダリオが公式宣言】世界秩序は崩壊した。レイ・ダリオが第6段階に突入したと宣言した意味Ray Dalio Officially Declares: The World Order Has Collapsed. The Meaning Behind Ray Dalio’s Declaration That We Have Entered Stage 6 The post 【レイ・ダリオ…
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【薬剤師のための統計用語】P値と有意差の正しい理解「p < 0.05だから有意だ!」——この言葉、論文を読むときに目にしますよね。でも、本当にp値が0.05未満なら「効果がある」と言っていいのでしょうか。 実は、p値は「効果の大きさ」を教えてくれません。また、p値 […]
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【薬剤師のための統計用語】エビデンス統合と治療効果の用語辞典「システマティックレビューとメタアナリシスの違いって何?」「フォレストプロットの見方がわからない」。エビデンスを統合した研究を読むとき、こうした疑問にぶつかることはありませんか。 この記事では、エビデンス統合と治療効果に […]
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【薬剤師のための統計用語】オッズ比リスク比ハザード比「オッズ比とリスク比、どっちが大きいんですか?」「ハザード比は何を示しているんですか?」。論文を読んでいると、こうした指標が出てきて混乱することはありませんか。 この記事では、オッズ比(OR)、リスク比(RR)、ハザード […]
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【薬剤師のための統計用語】基本の記述統計「平均値と中央値、どっちを見ればいいんですか?」「標準偏差って何を示しているんですか?」。論文の表を見るとき、こうした疑問にぶつかることはありませんか。 この記事では、記述統計の基本用語——平均値、中央値、標準偏差、四分 […]
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【薬剤師のための統計用語】検定法の選び方「t検定とWilcoxonの順位和検定、どっちを使えばいいんですか?」「カイ二乗検定とFisherの直接確率法、違いは何ですか?」。論文のMethodsを読むとき、こうした検定法の名前が出てきて混乱することはありませんか […]
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【薬剤師のための統計用語】研究デザインと解析の用語辞典「RCTと観察研究、どっちが信頼性が高いんですか?」「ケースコントロール研究とコホート研究、違いは何ですか?」。論文を読むとき、研究デザインの用語に戸惑うことはありませんか。 この記事では、研究デザインと解析に関する重要 […]
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【薬剤師のための統計用語】相関と回帰の違い「相関係数が高いから、因果関係があるんですよね?」「回帰分析って、相関分析と何が違うんですか?」。論文を読むとき、相関と回帰の違いに混乱することはありませんか。 この記事では、相関と回帰の違いと、それぞれの解釈の注意点を […]
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【薬剤師のためのEBM講座】第12回_EBMの自己評価と継続学習「EBMを学んだけど、実際に使えているかどうかわからない」「忙しくて、学習を続ける時間がない」。このシリーズを読んでくださっている方の中には、そう感じている方もいるかもしれません。 実は、EBMの最後のステップである「自 […]2026/02/22 10:16 https://kuroyaku.tokyo/ebm-12/
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【薬剤師のためのEBM講座】第11回_共有意思決定と服薬指導「この薬は効きますよ」。服薬指導で、それ以上の説明ができていますか。効果をどのくらいの確率で期待できるのか、副作用のリスクはどの程度なのか。聞かれても数字で答えられない——そんな場面、ありませんか。 EBMの最終ステップ […]2026/02/22 10:15 https://kuroyaku.tokyo/ebm-11/
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【薬剤師のためのEBM講座】第10回_ガイドラインの読み方「ガイドラインに書いてあるから」——処方監査や疑義照会のとき、その一言で判断を終わらせていませんか。私自身、以前はガイドラインの推奨をそのまま受け取って、それで十分だと思っていました。 でも、ある日医師に「その推奨の根拠 […]2026/02/22 10:15 https://kuroyaku.tokyo/ebm-10/
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【薬剤師のためのEBM講座】第9回_予後のエビデンス「この薬、どのくらい効きますか?」「あとどのくらい…」。がん患者さんやターミナルの患者さんと接する薬剤師なら、こうした問いに向き合った経験があるかもしれません。正直、どう答えればいいのか迷う場面です。 予後のエビデンスを […]2026/02/22 10:14 https://kuroyaku.tokyo/ebm-09/
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【薬剤師のためのEBM講座】第8回_薬の害のエビデンス「この薬の副作用ですか?」と患者さんに聞かれたとき、添付文書の副作用欄を確認して「載っています」と答える。それ自体は間違いではありません。でも、「載っている=この患者さんで起きている症状の原因がこの薬である」とは限りませ […]2026/02/22 10:13 https://kuroyaku.tokyo/ebm-08/
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【薬剤師のためのEBM講座】第7回_診断検査のエビデンス処方監査や服薬指導のとき、検査値を見て「基準値の範囲内だから大丈夫」「外れているから異常」と判断していませんか。私自身、以前はそうでした。でも、検査値の読み方にはもう少し奥行きがあります。 この記事では、薬剤師が検査値を […]2026/02/22 10:12 https://kuroyaku.tokyo/ebm-07/
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【薬剤師のためのEBM講座】第6回_システマティックレビューの読み方「メタアナリシスはエビデンスのピラミッドの頂点にある」。そう聞いたことはあっても、実際にシステマティックレビューを開いたとき、何をどう見ればいいのか迷ったことはありませんか? フォレストプロットという独特なグラフが出てき […]2026/02/22 10:11 https://kuroyaku.tokyo/ebm-06/
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【薬剤師のためのEBM講座】第5回_治療効果の数字を理解する「p < 0.05だから効く薬なんですよね?」——この理解のままだと、ちょっと危ういかもしれません。 統計的に有意であることと、臨床的に意味がある効果があることは、実は別の話です。たとえば、数万人規模の大きな試験で […]2026/02/22 10:10 https://kuroyaku.tokyo/ebm-05/
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【薬剤師のためのEBM講座】第4回_RCTの読み方論文を読まなきゃ、とは思っている。でも実際に開いてみると、どこを見ればいいのかわからない。結局アブストラクトの結論だけ確認して終わり——そんな経験、ありませんか? 私もかつてはそうでした。RCT(ランダム化比較試験)が「 […]2026/02/22 10:09 https://kuroyaku.tokyo/ebm-04/
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【薬剤師のためのEBM講座】第3回_エビデンスの探し方PICOで疑問を整理できたとして、次の壁は「どこで調べるか」です。PubMedで検索すればいい、とは聞くけれど、英語の論文が大量にヒットしてどれを読めばいいかわからない。そもそもPubMedの使い方がよくわからない。心当 […]2026/02/22 10:08 https://kuroyaku.tokyo/ebm-3/