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1Music in my life管理人おすすめの楽曲をジャンルや年代を問わず、マニアックなものからメジャーまで、解説とともに紹介します。是非、気に入ったアルバムや曲を見つけてください。
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ザ・フォールの『Code: Selfish』は、ダンス・ミュージックの熱狂を冷笑的な知性で解体し、再構築したそのサウンドは、孤高のカリスマが提示した、美しくも危険な『自己中心(セルフィッシュ)』のコードである2026/03/04 18:00
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ザ・ブームタウン・ラッツの『The Boomtown Rats』は、パンクの嵐が吹き荒れる77年、彼らは単なる破壊者ではなく、極上のロックンロール・エンターテイナーとして現れた!ボブ・ゲルドフの毒気を含んだボーカルと、パブ・ロックの粋を極めたタイトなグルーヴが交錯する、アイリッシュ・ロックの歴史が動いた瞬間を体感せよ2026/03/03 18:00
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スカの枠を飛び越え、洗練されたポップ・センスが眩しく輝く!ザ・ビートの『Special Beat Service』は、切なくも美しいメロディの完璧なマリアージュ!初期の衝動はそのままに、より豊潤でカラフルなサウンドを手に入れた、80年代UKシーンが到達した至福のポップ・マニュアル2026/03/02 18:00
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デュラン・デュランの華やかさと、シックの強靭なグルーヴが核融合を起こす!ザ・パワー・ステーションの『The Power Station』は、ロバート・パーマーの硬派なヴォーカルと、バーナード・エドワーズが仕掛けた爆発的なドラムサウンドが、時代を塗り替えたロックの金字塔2026/03/01 18:00
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ザ・ニートビーツの『AWESOME BEAT CELLAR』は、原始的な初期衝動と洗練されたビート・センスが交差する、唯一無二の“爆音タイムカプセル”!一音聴けば心が躍り、二音聴けば身体が揺れる!モノラル録音の温もりと、情熱的なロックンロール・スピリットが詰まったこのアルバムは、全ビート・フリークに捧げる究極のタイムマシンだ2026/02/28 18:00
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2超怒級怒濤重低騒音音楽を聴く為のブログです レビューなどいっさいありません コメントやメール気軽にどうぞ
