人気ブログランキング
ブログリーダー ログイン メニュー
メニュー
ランキングに参加 ログイン
  • 新規登録
  • ログイン
  • ブログリーダー
  • カテゴリ一覧
  • 話題のキーワード
  • 投票・アンケート
  • 最近見た記事の履歴
  • 読んだ記事の履歴
  • ヘルプ
  • TOPページ
関連サービス
  • ブログサークル
メニューを閉じる
  • TOP
  • 石碑 - 記事検索
  • ブログ
  • 記事
  • カテゴリー
  • ハッシュタグ
  • 投票
  • ブログ検索
  • 記事検索
  • カテゴリー検索
  • ハッシュタグ検索
  • 投票検索
  • 佐田岬、正野を行く 2026 1
    お正月恒例の佐田岬今年は正野一番先端に近い集落か串方面へ少し離れたところに観音像と歌碑青年となる日のなくて逝きし子が今も中学生の中に混じりぬ多美子池田秀司享年十三歳その母多美子自作の歌をここに記す食料品 生活雑貨 阿部商店祠があった三崎方面へ少し行ったところに看板があったので分かった旧正野谷桟橋戦時…
    2026/02/18 10:00 https://monme50.livedoor.blog/archives/55173757.html
  • 大分県竹田市久住町大字柏木 電燈記念河野通友碑
    【訪問日】2013年3月25日 久住町柏木の小倉多目的集会所の横に石碑が建っている。「電燈記念」「河野通友碑」とある。土台部には建立の敬意を記した碑文があり、大正九年十二月吉辰の銘がある。
    2026/02/17 23:59 http://blog.livedoor.jp/gunchan1972/archives/51987395.html
  • 六車線の喧騒と、敗者の念仏 ― 平重衡受戒地
    京都府の史跡 今日も来てくれてありがとう!よければ一押しポチっと応援してってね〜。 六車線の大通りが交差し、途切れることのない車の流れと人波が行き交う。写真を撮ろうとすれば、車のナンバーや誰かの顔がどうしても入り込む。落ち着いてシャッターを切ることすら少し気が引ける、そんな場所だ。 京都駅から徒歩…
    2026/02/17 23:13 https://shiseki-trip.jp/sigehira-zyukai/
  • 古墳時代後期以降 横穴式石室を有する円墳? 堂脇古墳 (静岡県静岡市清水区(旧清水市)興津清見寺町堂脇427-16)
    静岡県静岡市清水区(旧清水市)興津清見寺町(おきつせいけんじちょう)の堂脇古墳(どうわきこふん)は、清見神社(きよみじんじゃ)裏の山腹に所在しています。南向き斜面に単独で築かれており、古墳時代後期(6世紀)以降の横穴式石室を有する円墳と推定。古墳の横に石碑が建立されていますが、表面が風化しており文…
    2026/02/17 21:00 http://blog.livedoor.jp/shizuokak-izu/archives/3847519.html
  • 壱岐旅行③猿岩と黒崎砲台跡
    壱岐旅行③、前回の続き。 <初めてブログを訪問される方はこちらをご覧ください> はじめに・私の人生を導いてくれた天使のような息子   次の観光目的地は猿岩。   鬼の足跡から車で20分程度のところにあります。   駐車場に車を停めようとすると すでに猿岩が見えてきます。   車から降りると 次はなに…
    2026/02/17 13:49 https://tanaka-shinichi.hatenablog.com/entry/iki202602-3
  • 瀬戸内の島めぐり 3日目-➁ 時計回りにエンド鼻方向へ
    3日目(10月21日)-➁ 時計回りにエンド鼻方向へ広島(讃岐)に到着し、電チャリを借用。チャリを借用後に、ターミナル前に建つこの石を島での1枚目に撮ったはずなんだけど、撮り忘れたのかシャッターが落ちなかったのか画像が見つからずでして・・・ 【画像拝借】させていただいてます。「いろは石」って何よ??…
    2026/02/17 08:16 https://mannyuu.blog.fc2.com/blog-entry-3443.html
  • 粟国島 Part 10 ウーグの浜と観音堂とトゥージ(粟国村)
    帰りのフライトまでのわずかな時間でサイクリングへ出発!ウーグの浜、観音堂、ヘビ公園、西の浜と巡り、島の理解度を深めていきます。各地に点在する拝所やトゥージについても、ちょこっとふれてみました。 訪問日:2025/12/16(火) ※掲載の写真・情報は訪問時のものです 1泊2日の粟国島めぐり。初日は「…
    2026/02/17 06:30 https://chihirog.com/agunijima10/
  • Vilnius(ヴィリニュス,リトアニア),リトアニア・ラトビア・エストニア(2018年9月16日~9月23日)
    【Vilnius ヴィリニュス,リトアニア】 ネリス川,数物研究所ベラルーシ北部に発する国際河川で,西に進んでリトアニアの首都ヴィリニュスを通過,同国中南部カウナスでネマン川との合流します.総延長は510kmで,リトアニアで2番目に長い河川です.ネリス川はリトアニアの新旧の首都であるケルナヴェとヴィ…
    2026/02/17 06:08 https://fplvhowdispn.blog.fc2.com/blog-entry-127.html
  • Vilnius(ヴィリニュス,リトアニア),リトアニア・ラトビア・エストニア(2018年9月16日~9月23日)
    【Vilnius ヴィリニュス,リトアニア】 ネリス川,数物研究所ベラルーシ北部に発する国際河川で,西に進んでリトアニアの首都ヴィリニュスを通過,同国中南部カウナスでネマン川との合流します.総延長は510kmで,リトアニアで2番目に長い河川です.ネリス川はリトアニアの新旧の首都であるケルナヴェとヴィ…
    2026/02/17 06:08 https://fplvhowdispn.blog.fc2.com/blog-entry-127.html
  • 山陰の歴史と神話を巡る旅 ~その2 日本で唯一の現存天守を持つお城と夕日が美しい湖~ 松江城&宍道湖 島根県松江市
    米子市で用事を終えたら、妻の要望で出雲大社にお礼参りに参ります。妻はこの4年間毎年参拝に行っていて、恒例行事にしたいそうです。惣兵衛は、会社の旅行以来で、前回お邪魔してから25年ほどたちます。 その前にちょっと寄り道。ここまで来たら同じく四半世紀ぶりに松江城を観たくなったからです。 松江城に近づい…
    2026/02/17 06:00 http://tajimalibe.blog73.fc2.com/blog-entry-6156.html
  • 日本統治時代には駐在警察がいた 老七佳
    村唯一の定住するオバアさんの家の中を見せてもらったら、照明がないから真っ暗。外にあるトイレは、洋式だが、タンクの水をすくって流す式沢から引いた水道ありプロパンガスは運びきれないから薪のかまど風呂はない(夏場はどうしてるの?)少なくとも錆びついた爪切りは破傷風にならないように変えようと思った下の村の…
    2026/02/17 00:47 https://ameblo.jp/nanao320/entry-12956641137.html
  • 東京墨田区両国・野見宿禰神社
    1885年、高砂浦五郎が、高砂部屋の隣に「相撲の神様」とされる野見宿禰を祀った神社を建立しました。 野見宿禰は 垂仁天皇の御前(奈良県桜井市の相撲神社の記事→※)で當麻蹶速(たいまのけはや)と試合し、勝利しました。 これが日本の相撲の始まりで、野見宿禰は相撲の始祖とされています。また、当時行われて…
    2026/02/16 14:14 http://blog.livedoor.jp/artbeadmiho/archives/2020430.html
  • 宇佐八幡神社 市原市廿五里
    11月1日、12社目。本日のご紹介は宇佐八幡神社です。社号標です。鳥居です。扁額です。ご由緒書です。手水舎です。狛犬さんです。 もう一対狛犬さんです。 拝殿です。扁額です。本殿です。手水鉢です。末社と祠です。浅間大神の石碑です。追記ホームページ 神社データベース「杜の神社と狛犬さん」 現在、東京都及…
    2026/02/16 04:04 https://jinjakomainu.blog.fc2.com/blog-entry-3507.html
  • [富山県] 富山唯一の日本百名城 高岡城跡
    今回は、久しぶりに富山県を日帰りで訪問してきましたので、その模様を順番にお伝えしようと思っています。 まず最初の訪問先は、富山県高岡市古城にあります、『高岡城跡』(たかおかじょうあと)です。(^^)/高岡城跡は、かなり広大な「高岡古城公園」内にあり、殆どが城郭が公園になった感じの所です。駐車場があま…
    2026/02/15 12:00 http://akino1942.blog.fc2.com/blog-entry-922.html
  • 山王社跡(横浜市戸塚区名瀬町)
    小山の頂上にお祀りされていた神社跡山王社跡(横浜市戸塚区名瀬町)名瀬町・金房の小山の頂上にお祀りされていた「山王社跡(横浜市戸塚区名瀬町)」。跡、と書きましたが、かつて社殿があった場所へと続く石段があるのみで、登った場所にはただ空間があるのみ。石碑等もなく、往時を偲ぶものは見当たりません。どちらかの…
    2026/02/15 08:00 https://sanpo-nikki.com/shrine/nasechou_sannousha/
  • 老七佳は廃屋ではなくセカンドハウス
    50棟の石家には、民泊できる家がここ電気ガスもなく、キャンプ状態だろう。どの家の扉にも鍵がついている麓に移住したパイワン族も、ときおり帰って来ているようだ屋敷内神社の役割と同じ石碑はあったが、見える範囲でお墓はない。ボディは、なんと家内にずっと安置する、と。
    2026/02/15 00:11 https://ameblo.jp/nanao320/entry-12956639364.html
  • 落川神明神社と落川村高札場跡(東京都日野市落川)探訪記
    ↑東京都日野市落川(おちかわ)に鎮座する、落川神明神社(旧社号:神明宮)を探訪しました。由緒は、現地石碑の碑文を以下に転記させて頂きました。由来 当神明神社は、
    2026/02/15 00:03 https://west-tokyo-history.fc2.net/blog-entry-773.html
  • 御嶽山神社(新潟県柏崎市)
    所在地:新潟県柏崎市大久保1-13-10 御祭神:国之常立神、大己貴神、少彦名神 由緒:祈祷所としての詳しい創建時期は分かりませんが、米山を礼拝する修験場でした。明治29年(1896年)、柏崎の開発により柏崎の各地に鎮座していた神社を遷座・合祀されました。 柏崎駅から徒歩15分ほどの所に鎮座してお…
    2026/02/14 12:00 https://ameblo.jp/royalbarleytea/entry-12956665170.html
  • 秋風の高倉峠で出会ったおじさん
    もう何年間も通行止めで、実質上は廃道状態になりつつある、岐阜県揖斐川町と福井県南越前町を結ぶ高倉峠。途中には「ウソ越え」という場所があり、高所になっています。揖斐川町側から延々と山道を峠道を上ってきた旅人が、やれやれ峠にたどり着いたと一安心するのもつかの間、実はそこは峠ではなくて再び延々と高倉峠への…
    2026/02/14 09:36 http://blog.livedoor.jp/meteor63/archives/51659025.html
  • 古代への扉ー上津遺跡を訪ねて
    京都府の史跡 今日も来てくれてありがとう!よければ一押しポチっと応援してってね〜。 昔ながらの狭い道が張り巡らされた古い住宅街の一角に、石碑が建っている小さな広場がある。「上津遺跡」と彫られたその石はとても立派で重厚そうだ。古代の超巨大物流センターに近い役割があった地にふさわしい見栄えの石。 ここ…
    2026/02/14 08:42 https://shiseki-trip.jp/kouduisehi/
  • 前のページへ
  • 次のページへ
TOPページ 新規登録 マイページ ブログリーダー 広告掲載 利用規約 ヘルプ
Copyright © 2026 "@With" All rights reserved.