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1雨霞 あめがすみ過去に書き溜めたものを小説にするでもなくストーリーを纏めるでもなく公開します。
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2文学少女に恋して。小説の感想 etc…このブログは、私が読んだ小説の感想を勝手にだらだらと綴るものです。
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3ドラゴ・ナラティブ近未来SF・社会派フィクションを中心とした創作小説サイトです。
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4リエミブログ不思議な展開をみせる、オリジナル小説、ほんのり奇妙な短編・ショートショートや、中編小説を書いています。一言でもいいので、作品へのご感想をお待ちしています。
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5落合桜 パリの風ピアノと文学、時々アンティーク・・・
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6冬ぽか日記四季を通して更新中です!^^)
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7淑女的浪漫風大人の女性の為のあれこれ妙齢の女性達にお薦めしたいもの詰め合わせ
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12小説家志望? しだなお日記小説家志望・ダメダメ主夫の日記です。文学・育児・人生論・チワワ論にいたるまで、まさに徒然なるまま書き散らしています。13秀雄のブログ文学や哲学を中心に書いています。2年がかりで漱石『こころ』論を完成しました。漱石の他、オルテガ、幸福論、小林秀雄、福田恆存、について書いています。-
14すばらしき作品に出会いたいいいものを紹介したいと思います小説、音楽、映画。心を揺さぶるものに出会いたいです-
15shiroaのビバラムービー〜〜映画生誕100周年に灼かれたバカの映画遍歴16ゆざえのDiery'sぶろぐ想像の森。 表現の駅。 幻想の家。-
史上最も残虐な殺人者と呼ばれたウェストリー・アラン・ドッドの日記 4 『(僕は)言った「朝になれば僕は君を殺すよ。」 彼は言った「そんなことしないで。」』 Westley Alan Dodd: Diary 42022/11/13 21:18
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史上最も残虐な殺人者と呼ばれたウェストリー・アラン・ドッドの日記 3『僕は喜んで僕の魂をサタンに引き渡そう。』 —Westley Alan Dodd: Diary 3—"I will gladly turn my soul over to Satan."2022/10/27 23:59
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史上最も残虐な殺人者と呼ばれたウェストリー・アラン・ドッドの日記 2 "death log" 死の記録 —Westley Alan Dodd: Diary 2—"僕は痴漢(性的虐待)よりも殺しの方がハイになれると感じる"2022/09/04 22:14
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Westley Allan Dodd: Diary ―史上最も残虐な殺人者と呼ばれたウェストリー・アラン・ドッドの日記― "僕は今、見られるのではなく、触れられることを望んでいるんだ。"2022/08/27 11:23
17マダムNの覚書芸術全般、特に文学、神秘主義的雑感…。自作キンドル本の紹介、文学、音楽、歴史ミステリー、神秘思想、健康など多彩なノート18ソニドリすべて1minuteで読める詩、短編小説。19くる雑記小説、芸術作品の感想-
20白嘘物語‐旧館日常、非日常の掌編から長編小説を掲載。写真エッセイ、恋愛、幻想小説など多彩に展開。-
21ただ今考え中オリジナル小説ブログです。サスペンス、恋愛、ヒューマンドラマ。大人向けのビターストーリー-
22我反抗す、故に我在り“無頼派”の反逆思想を綴っていきます。日何気ない常の出来事や好みの文学、芸術と絡めていきます。-
23佐藤です、小説書いてます。高校の文芸部を舞台に、夏目漱石の『三四郎』を読み解きつつ進んでいく恋愛小説、全力連載中!!24令和西周平仮名語と片仮名語で溢れた現代日本語の語彙に、造語・造訓・造字によって漢語を今一度普及させることを標榜する部録です。25フリュギアの井戸実生活では口にできないあれこれを、ひっそり井戸の底に落とします。26ブンガクブ『純文学』特化メディアのブンガクブでは、オススメの純文学はもちろん、芸術や文化、歴史など純文学をより楽しめる情報についてもわかりやすく解説しています。27店主中島の古本日記古本屋になるのが夢でした。毎日古本との苦闘を繰り広げています。-
28The Essays of Maki Naotsukaオンラインエッセー集です。拙ブログにおける5,000本以上の記事の中からセレクトした記事に手を加え、エッセイとして公開していきます。-
56 どのような境遇の人間にも明瞭に語りかけてくる物語、ブッツァーティ『タタール人の砂漠』2016.7.26,2016.8.112023/08/20 14:48
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55 児童文学界の黒(赤?)歴史と那須田稔の業績 2015.10.172023/08/17 16:14
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53 村上春樹著『1Q84 BOOK3』の売り方、そして絵本作家の逆輸入現象から見えてくるもの 2010.4.172023/08/16 13:29
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52 厳然とタブーが君臨しえた世界における物語、大岡昇平「野火」 2008.2.162023/08/12 12:08
29ケンブックの小説ブログオリジナルの小説を紹介していきまーす。初心者ですが、宜しくお願いします。
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